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ふと、ソファーに腰をおろした時などに、急に聞くから、男は慌てるんですね。まるで、就職の面接官のようです。(腰をおろした時などに、その人の素が出るそうなんです。面接官は、そこをチェックします。)女「浮気したことある?」男「1度だけ・・」Game over です。こう答える男は、毎回のように、浮気しています。女性の方は、いくらいい男でも、諦めましょう。「1度だけ・・、浮気の・・ようなものは・・ある。」と、よくわからぬことを言う男も同じです。実は、男は、ウソをつきたくない生き物です。それは、彼の中の‘武士の遺伝子’がそうさせるのです。だから、浮気したことがある男は、はっきり「浮気したことなんてない。」と断言できないものなんです。次回は、その‘日本人の武士の遺伝子’がそうさせる、男の性(さが)について、考えてみましょう。[前編]は、バックナンバーから読めます。http://www.mag2.com/m/0000134929.htmすべてのカテゴリーの人気ブログを、総チェックできます。●恋愛の人気ブログ●人気blogランキング
2004年08月27日
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~女性が、つき合う男性を品定めする時の問答集~女性が、ためながら、「ねえ、ひとつ聞いてもいい?」 こう、言ってきた時、男は、こわがって「ダメ!」と却下してはいけません。3回目のデートの後に、男の部屋へ寄って、ビデオでも見たあと、必ず、はじまることがあります!「ねえ、ひとつ聞いてもいい?」これです。これからはじまる質問(男はこれを攻撃に感じる!?)を、うまく突破しないと、次の段階には進めません。女性が聞く質問と、その模範解答についての一考察を、お送りします。「一番長いので、どのくらい?」男はこう聞かれたとき、「下ネタ・・?」と一瞬思いますが、絶対に、違います。それは、あなたの頭の中が次への期待で一杯だから、そう聞こえるのです。「あなたが、今までに、つき合ってきた女性との交際で、 もっとも長く続いたのは、何年・何ヶ月ですか?」という、問いかけです。女性は、漠然と、そして、何の前触れもなく聞くから、意味がわかりにくいのです。(もう少し、前振りをしてから聞いてくださいね。)ひょっとして、相手に、考える時間を与えないための、技、なのかもしれません。男「大体、1.2週間!長くても、3ヶ月。」女性は、帰り支度をはじめるでしょう。その女性と、本当につき合いたいのなら、<年単位で、答えてください。>男は、変にまじめになって、女性遍歴を、事細かに話し始める人もいます。女性遍歴レポートをEXCELで作って女性に提出した、IT系の男もいるそうですが、(ネタではありません!)正直が美徳とは、限りません。男は動揺すると、無口になるか、必要以上に喋ってしまいます。しゃべりすぎると、必ず、ボロがでます。いくら、女性が、ニコニコして、「わたし、過去のことは全然気にしない人だから・・・」と言っていても、騙されてはいけません。セーブしましょう。(「今日は、無礼講だから・・・」と言われて、本音で話し過ぎて、 次の日から 気まずくなる上司との関係に、似ています。)この場合、女性が知りたいことは、(男の過去の女関係を細かく暴くのが目的ではなく、)・この男は、これから、私と本気でつき合っていこうと思っているのか?・飽きっぽかったり、浮気性ではないのか?という2点なんです。男性は、<その女性と真剣につき合いをしていきたいと思っている。>ということを、はっきり、言葉で、伝えてください。きれいな言葉で、語る必要などありません。飾らない、自分の言葉で、話しましょう。「えっ、聞こえにくかった。もう一度言って!」と言われたら、好きな女性の目を、誠実に、見つめつづけて、「ーーーーー。」話しましょう。あなたの思いは、必ず、伝わります。このお話の続き、★女「浮気したことある?」★は、こちらのバックナンバーでご覧になれます。http://www.mag2.com/m/0000134929.htmwritten by YASUSHIすべてのカテゴリーの人気ブログを、総チェックできます。●恋愛の人気ブログ●人気blogランキング
2004年08月24日
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【モテずにモテる!恋愛法】のfuuさんは、感動について独自の理論を研究している、感動コンサルタント。周りに感動を与え続けるとどうなるのか、という実験のため、そして自らの感動理論を実践するため、感動100人マラソンを続けている。人に、感動を起こすために、行動する。この発想、見習いたいものです。それで、自らが感動できるのは、もう、大乗仏教、仏の精神ですよね。(^^ゞ「感動100人マラソン」-5人目に、選んでいたでき、光栄です。PS 「部数は、24時間で、3560から、3667になりました。」 の間違えでした。すみません、訂正します。
2004年08月20日
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お気に入りのメルマガをここからいくつでも投票できます。‘恋のストラテジー’は『まぐまぐBooksアワード』にエントリーしました。5位までに、入れば、本をまぐまぐより出せます。「本を出す。」という夢が叶います。‘恋のストラテジー’に少しでも共感いただけたら、どうか、投票ページから‘恋スト’へ、ご投票お願いします。なにとぞ、応援お願い致します。どなたでも、投票できます。(他のメルマガへの複数投票もOK)来られた都度、投票して頂ければ、うれしいです。■読者投票ページとアワード詳細はここ■■投票ルールについて6時間以内に同一IPから投票することはできません。まぐまぐさんの手違えで、遅ればせながら、今日から参加です。
2004年08月10日
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20才位の男は、動くものをみたら腰を振る時期はあるものです。(わたしには、ありませんでしたが・・・)昔、西日本のある都市でパーティーを主宰していたころ、参加者の男性(22才)から、通院していた治療院のマッサージ師(女性)を好きになり、告白したという話を聞きました。結果は、聞かなくても、わかっていました。(大変失礼!)なぜか?「人は、動くものに惚れる。」から。マグロでは、好かれません。「下ネタかよ!!」ちがいます・・(;^_^Aあなたは、今まで、動いてない人を好きになったことなど、ないはずです。(キッパリ)スポーツ万能のクラスメート。スポーツ選手。ダンサー。歌手。(声は、空気の振動によっておきます。表情、空気が動いてます。)~するのが、人より上手い人。(動く人限定。お米に絵を描く人などではなく^^;。)仕事でテキパキと、動き回る人。(落ち着きがないのは、嫌われます。)一生懸命働く、ウエイトレス。(一生懸命働く事務員より、動いている分だけ、よりもてます)などなど・・・ガリ勉君や評論家がもてないのは、動いてないからです。(例外として、 男性が、おとなしい女性を好きになることがあるのは、かるい支配願望か、「こんなぼくでも相手にしてくれそう。」などと思うからです。)とくに女性が、動く男を好きになります。それは、外敵から身を守ってくれ、よく働いて、安心して生活できそうと、本能で感じるからです。基本的に、男女とも、動いていたほうが、魅力的に見えます。だから、よく働く店員などに惚れるのです。働く店員が、とまった客に惚れることは稀です。(もちろん、イケメン、美人、感じがいいなど、容姿などでもてる人は、どこ ででももてますが・・)いわんや、マッサージ師が、マグロに、いや、客に惚れるとは思い難かったのです。(店員が、客を好きになった場合は、話は簡単です。一生懸命働く姿を見せれば、男女とも、高感度がグングンあがります。)このお話の★続き・衝撃の結末(赤ちゃんが・・)★は、こちらのバックナンバーでご覧になれます。http://www.mag2.com/m/0000134929.htmwritten by YASUSHIすべてのカテゴリーの人気ブログを、総チェックできます。●恋愛の人気ブログ●人気blogランキング
2004年08月06日
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初日の日記の最後の方で、<ナンパしてた男が、断られるや否や「ブス!」と発する姿にも似ています!?>と書きましたが、知り合いの女性から、「なんで男はナンパしてた女に、急にそんなこと言えるの? 気に入ったから声かけたんでしょ。特にブサイクな男に限って!その心理をおしえて!」との質問を受けたので、ここで正直に解説しましょう。主題の<つき合いたい異性にアピール!どっちが効果的?>とは何の関係もありませんが・・(;^_^A女性のみなさんは、おこらずに聞いてください。人類が誕生したのが、今から200万年前。最近の学説では500万年前とも言われています。その間、人類は、男が狩りに行き、妻と子に食料を運んで暮らしておりました。(もちろん女も、家事や育児に大忙しです!?)いきなり、200万年も遡られてもとおっしゃるかもしれませんが、日本人は農耕民族になってから、たったの2000年余りしか経っていません。(200万年の0.1%にあたり、数字的には誤差にすぎない微小なものです。)つまり、日本人には、性別を問わず、狩猟時代の遺伝子が今も脈々と息づいているのです。特に昨今のように狂気犯罪、リストラなど、既成概念の崩壊が進む世の中は、まさに狩猟時代といってもいい様相を呈しております。続けます。そのころ、男がいったん狩りにでたからには、何も捕獲せずに帰るわけにはいきませんでした。「今日はかわいい野うさぎか、しま馬を捕まえるぞ!」と、意を決してでかけておいて、野うさぎに嫌われ、しま馬には足蹴にされても、たぬきやきつねを、いや、日が暮れるまでに捕まえられれば、イタチやモモンガでもなんでもいいから、家で待つ愛する家族に食料を持って帰らねばならなかったのです。もうおわかりですね。おそるおそる続けます。ナンパというのは、現代の完全な狩猟行為にほかなりません。(肯定してるのではございません。)注意1よって、かわいい子に断られ続けると、だんだん声をかける子のランクを落としていき、「じゃああと15分でダメだったら終わりにしよう。」と男同士で‘最後の打ち合わせ’をした後は、まさに‘女であればだれでもいい’という気持ちになるそうです。(聞いた話ではそうです。)そうして、つい、イタチに声をかけ(失礼!)、優美でゴージャスな‘後ろ姿’に思わず声をかけたら、モモンガだったとしても(大変失礼!)、「人まちがいでした!」とは言いたくても言えないし、*詳説結果、断られた瞬間にふと我に返り、狩猟家としての男のプライドを思い出して、「ブス!」と発してしまう構造になっているというわけです。このときは、自分がブサイクだろうが、そんなことは関係ありません。ハンターは、なんの気兼ねもなく常に上物を狙うからです。以上を鑑み、女性のみなさんは今後、ブサイクな男に「ブス!」と言われても、彼が今まで50人の女に振られつづけた末、そのどこにももって行き場のない怒りの矛先が、タイミングよく、女性を代表して私に向けられただけだと、大きな心で笑顔で許してあげましょう。・・・無理ですよね。「すみませんでした!」 男を代表して謝ります。 注意2まあ稀に、かわいい子に断られ、悔しさから「ブス!」と発する男もいないことはないので、貴女の場合はこれだったのかもしれません。きっとそうです。間違いありません。*女性の断り方がお高くとまって偉そうとナンパ男に思われちゃったから、逆切れされるんですね。「ブス!」と言われない方法は、第一声は早足で無視がベタ-。これで半分以上諦めます。二声目は「ごめんなさい。急いでるから。」と時計を見ながら歩を早めれば、それでまず諦めます。断るのが苦手な方は、ぜひお試しあれ。 注意1女性の方には信じられないでしょうが、ナンパというのはとてもハードで、獲物に先回りして様子を窺い、視覚に入らないようにじりじり距離を詰めてから襲い掛かるという高度なものです。これをしばらく続けると、普段使わない筋肉に負担をかけ、翌日は筋肉痛に悩まされるという人もいます。私が関西で恋愛相談を受けた方は、斜め後ろに早歩きしながらの第一声で、‘足をつり’その場にへたれ込んでしまったそうです。良い子はそんな恥ずかしい思いをしない様、日頃から身体を鍛えておきましょう! 注意2女に生まれてこの方、ブスなどと言われた覚えがないあなたであり、今日がブスと言われた初体験の日になったとしても、「あんたより、マシやろ!ボケ!」とか言って、つかみ掛っていかないように。狩りにことごとく失敗し、疲れきって腹を減らした手負いのライオンの群れと、けんかをしては危険です。 *詳説このとき男は、[5秒でいい、時よ戻れ!「えいっ!」]と、心の中で神に祈りますが、眼前の景色はかわるものではありません。彼女を振り向かせてしまった責任は、第一声を放った彼にあるので、自己責任原則に基づき彼はナンパ行を誠実に勤め上げます。男社会での暗黙の了解(unwritten rule)では、複数でナンパする場合、一番かわいい子に最初にアプローチする権利など一切の権利・義務・責任は、‘第一声を放った男’に帰属しています。 ちなみに、第一声を放った男にことわりなく抜け駆けすると、みんなに次回の猟には誘ってもらえず、しばらく冷や飯を食わされることになります。 この日記上に表示される文章中の思想および行動などは、パーティーや生保の営業現場などで得た情報が主であり、私および友人のプライベートや見解を反映するものではありません。これから発行するメルマガについてもそうですが、とくにこのページに関しては、はげしく強調しておきます。インターネットの本屋さん‘まぐまぐ’メールマガジン個別ページ http://www.mag2.com/m/0000134929.htm
2004年08月04日
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