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今日までの宿題、昨日の夜中に終わらせました!パチパチ!まあ自分の勉強のための宿題だから、やるのが当然なんですけど…。(--;) ちゃんと頑張って期限に間に合わせたので、褒美を遣わせねば! ということで、銀座とらやでいただいて参りました。白玉宇治金時アイスクリーム付かき氷! うきき~!o(^o^)o 美味しくって頭が冷え~と冴え、ついでにお財布も冷え~!と冷えきりましたとさ。
August 31, 2007
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昔からお尻に火がつかないと何もやらない性分だったワタクシ、営業マン人生を送る今もそんな弱い自分と戦っています。 特に小学校時代の夏休みの宿題は全て31日の夕方頃からウダウダ始め、よく夜更かしをしたものでした。絵日記なんかもう文字を書き込むことに意義があり、と勝手に解釈し、「特になし」とか「ご飯を食べて、遊んで、寝た。」とかアホな文章ばかり。ラスト3日なんか、「朝からずっと宿題をした。」←(3日前はまだ何もしていないからウソなんだけどね!)とか書いてたなあ。 何でこのテーマかと言うと、31日までに完成させないといけない仕事上の宿題があるのですが、本日29日時点で全くやっていないのですね。何時間くらいで出来そうか、のヨミも今更怖くて出来ないため、ただの問題先送りを型どおり正しくやっているのです。 あー、アタマが痛いよー。〓
August 29, 2007
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久しぶりに「鳥はる」に行ってまいりました。かれこれ6,7年前から各季節ごとに通っているこのお店。都立大学駅前から歩いてすぐの小さなお店は、どうみても外見は焼鳥屋さんです。しかしながら、カウンターのみのこのお店に入ると、誰一人として焼鳥を食しているヒトはいません。どのお客さんもなにも注文していないのに、どんどんお料理が出てくる不思議なお店です。 もし焼き鳥を食べているヒトがいるとしたら、それは不幸な一見さんなのですね。毎回季節ごとに訪れますが、そのときどきの季節感たっぷりの魚介類や珍しいお野菜料理が楽しめます。お酒が進んでそりゃ大変です。ちなみに今回は、鱧の皮ときゅうりを刻んだ和え物、いちじくの煮浸し、酒盗ににんにくの花(花びらを噛むとニンニク臭がスゴイ)などを盛り合わせた一皿から始まり、夏野菜の煮物。これはフルーツ・ポンチ?と思うほど、色鮮やかな夏野菜がま~るく面取りされて柔らかく炊かれ、涼やかなガラス鉢に盛られておすまししています。北海道のナントカかぼちゃという夏だけ採れるかぼちゃにうに・貝柱を詰めて揚げ、あんかけをあわせた夏のお楽しみあんかけ揚げ団子。夏の太陽をふんだんに閉じ込めた夏野菜や北海道の魚介は甘みがあって、滋味深い有難い美味しさです。思わず合掌してしまいます。ハイ。次はナントカというこれまた期間限定で獲れるカレイのお刺身。そしてお料理は延々と続きます。ストップ!といわないと永遠にカウンターからお料理が出てきます。そのあとは大豆の風味が甘く柔らかいオヤジさん手作りのお豆腐。本当に柔らかくて味噌の風味が香ばしい鮑の田楽味噌焼き。お次は天草で獲れた鱧の梅肉添え。鱧って天草で獲れるのが本当の鱧なんですね~。京都の鱧って印象が強く、関西で獲れるお魚かと思っていました。しかも見せてもらった天然の鱧はうなぎ?と思うほどの大きさ。知らないことだらけです。それから天然鰻の白焼きと蒲焼。このあたりで、日本酒をしこたまのんでいる私は、ギブアップの白旗をあげそうになります。いかんいかん、この後のトロトロステーキと手打ちうどんだけは必ずいただかなければ。。。ということで、天然鰻の焼きは少しだけ頂き、あとはヤセの大食いのグルメ友人に託します。頼もしい彼女は、最近仕事で結構大変なことがあり、そのストレスを食にぶつけてくれて、有難い天然鰻はきれいに食されました。カウンターのみの小さいお店には、このオヤジさんと奥さんの創る、極めたお料理に惚れ込んだ常連さんでいつも満席。食の美味しさに感嘆しているうちに、いつの間にかカウンターのほかのお客さんと仲良しになってしまいます。口の中で溶けてしまいそうな、上等なステーキを「まつのは昆布」をつけながら頂き、もうだめ!といいながらも、最後の冷たい稲庭うどんだけは必ずいただいて、鳥はるでの夜は今日も更けていくのです。あっという間の3時間半。今日も大変美味しく楽しい今宵で大満足でした。
August 26, 2007
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-8.0でした。ってこれ私の視力です。一段と悪くなっていました。どうりでモノが見づらかったはずだよ~。ということで、眼鏡とコンタクトレンズを新調することにしました。視力を測りに眼科に行ったら、「こりゃまた、立派な強度近視ですなあー。」とホレボレされました。ガクッ!親が聞いたら泣くよ、ホント。と言うのも、思えばあれは小学3年生の時、突然「仮性近視」といわれた私をみて「どうしても眼鏡をかけさせたくない」と母は思ったらしい。多分、眼鏡にすると嫁のもらい手がないと恐れたからだと思うのだけど、「仮性」だからなおる!と信じた母に連れられ結構遠いところにある眼医者にせっせと通いました。しかし、親の心子知らずとはよくいったもの。当時「ベルバラ」と「サーキットの狼」にハマッていた私は、こっそり隠れて(暗いところで)これらを読破し、親の願いも虚しく、キチンと近視っ子へと成長したのでした。しかもやはり、嫁のもらい手がない…。恐れていたことがおこりました。ママ様、ごめんなさい。初めてのメガネは小学6年生。とすると、なんと四半世紀以上もの間メガネのお世話になっているのでした。そりゃ顔の一部になってますわ。今日ふと立ち寄った自由が丘で眼鏡屋さんを見つけ、あれこれ迷って候補を3つ選びました。ここからが決められないんです。濃い目のセルフレームに、小ぶりの楕円形、シャープな四角いメタルフレーム、と3つとも全然違うタイプでそれぞれ気に入っています。永遠にかけ直したり、迷ったりして、あげくのはてに「どれがいいと思います?」と、近くにいた男性店員さんに聞いて決めてもらいました。あー、こんな時に、「こっちにしなよ。」と決めてくれる素敵男子がいたらなあ~♪干物女は電球の取り換え(ここのところ連続して取換えている)も眼鏡のフレーム選択も独りでしないといけないのかしら? いい加減自分で全てすることがイヤになってきた…。こんなことなら、あのときあんなにマンガ読まずに、もらった大量の仮性近視用の目薬ちゃんと指しとけばよかったよ~!って関係ないか?
August 25, 2007
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久しぶりの花火を堪能してきました。昨日の多摩川花火大会。いつもは駅より側の花火をみていましたが、今年は川崎より(っていうの?)の川べりです。女友達と浴衣を着込んで、正しい花火鑑賞です。正しくないと言えば、そこには素敵男子がいなかった…。カメラ小僧的こことしては、肉眼よりもついついファインダー越しで花火を見てしまいます。素敵男子と一緒だったら絶対そんなヤボなことしないんだけどなあ~。桜の季節もそうですが、花火の季節も私達日本人の血中には特別な何かが分泌されますね。花火はやっぱりその場で首が痛くなるほど見上げながら、お腹の底から花火を楽しみたくなりませんか? あのズシンとお腹に響く感じがより感動を高めてくれる様な気がします。江戸時代の玉やー!鍵やー!の頃の花火は暗めの赤色だけだったそうですね。その頃の人たちが今の花火を見たらきっと驚くだろうなー! ましてやニコチャン花火や猫ちゃん花火を見たらビビるでしょうね。花火って不思議。誰がみてもきっと万国共通で素直に美しいって思うはず。そんな時にちょっと気になる人と並んで花火を一緒に見ていたら、いつも素直になれず、冒険できない自分も一歩進んで寄り添えるようなそんな気がします。そっと腕なんか組んじゃったりしてさ!キャー!キャー!と、「干物女」の綾瀬はるかちゃんばりの舞い上がりかたをしてしまいそうです!←ばかだねぇ。ワタシも。と言うことで、今度こそ、素敵男子と仲良く花火見物できるようガンバロっと!インチキ・カメラマンが夜空に描いた、花火作品は明日以降アップしまーす。花火写真って夜空と光のイタズラによる一瞬の絵画です。だから、難しく面白く花火写真はやめられません。残り少ない夏、大切に過ごしたいですね。皆さんも素敵な残暑を楽しんでください!
August 19, 2007
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これだけ毎日熱いと無性に食べたくなりませんか? 坦坦麺。辛いものが大好きなここ的には虎ノ門「よかろう」のダンダン麺+ライスセットだったり、恵比寿「陳麻屋」の坦坦麺+しめライス+杏仁セットだったり、赤坂「トゥーランドット」の胡麻たっぷり坦坦麺+マンゴープリンだったり、表参道「希須林」のまったり坦坦麺+杏仁豆腐だったりします。他にオススメがあったらおしえてね。そして無性に食べたくなって坦坦麺に走るときに限ってどういうわけか真っ白いシャツやクリーニングしたてのスーツを着ていたりするんだなあ。って、もうお気づきかと思いますが。。。そう、必ずつくってしまうんです。水玉を。。。オレンジの水玉をポチポチと。。。もちろん、食するときは完全武装しますよ。昔の絵本に出てくるおバカな王様みたいに首からナフキンをぶら下げるあんな感じで、首元から紙ナフキンを一杯ぶら下げて、決して決してズルズルすすらないように注意をするのに。。。どうしてかなあ。こんな恥ずかしいカッコしてまで坦坦麺食べるなよという意見もありますが、なにか?あ、当然社章ははずします。こんな姿、ステキな憧れの男のヒトや、ましてやお客様には決して見られたくないなあ。。でもそういえばお客様と一緒に何度か食べに行ったなあ肉食動物系野郎同僚や仲間たちと中華屋さんに行くときなどは、みんなでそんな恥ずかしいカッコをして食べるのですが、食べ終わった後、必ず誰かはどういう食べ方してるの?というようなありえない場所、それが肩口だったり、わき腹とかに水玉がいっぱいとんでいたりして、皆で愕然とするのです。ランチタイムって、もっとリラックスしてもいいはずの時間なのに、坦坦麺を食べる場合は緊張が走る瞬間なのです。今日も疲れた~。だからもう寝ます。
August 3, 2007
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マックフルーリーのストロベリー&オレオ。これ、皆さんもう食べました?もう20年ほど前に、新宿のダンキンドーナツでトッピングアイスを作ってくれるサービスがありました。(今はもうないよね?)今じゃもうそんなサービス普通だけど、当時はそりゃ画期的だったさ~。私のお気に入りは生イチゴとオレオをザクザク刻んでバニラアイスに混ぜ混ぜしてもらうものでした。当時札幌の山奥から上京したばかりの私にとってオーダーメイド・アイスは都会の象徴だったなあ。話がズレましたが、要はマックのそのフルーリーが美味しいのですよ濃いめのねっとりしたアイスに甘酸っぱいイチゴとクリスピーなオレオがコラボして、ムムムー、オヌシやるなー!、って感じです。基本的にマックには、どうしてもフィレ・オ・フィッシュがどうしても食べたい時に行く程度で、アイスを食べるためだけに行くことはありませんでした。そして、私は今、マックにいてつい先程フルーリーを完食しました。ハーゲンダッツのドルチェ・シリーズ「クリーム・ブリュレ」に次ぐスグレモノで、且つダイエットの敵です。また太っちゃうなあ~。←もう他人事的な発言になっているなあ。
August 1, 2007
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