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わんこを愛する人は、たくさんいますよね。
その愛し方は様々ですが、私個人としてはゴチャゴチャ細かい理屈をこねるよりも「好き」という気持ちが、本能的に前面に出ている人の方が好きです。
そういう人の事を、私は「 犬変態 」と呼びます。
例えば・・・
犬の鼻の味の違いわかる、いざとなったらカレーpを素手で受け止める事が出来る、
足の裏のにおいが好き、いやいや耳のにおいが好き、などなどです。
この足の裏や耳も、それぞれに 細か~い
こだわりがあったりします。
犬の嫌いな人から見れば、ほとんと頭がおかしいですね。
あ、誤解をまねくといけないのでお断りしておきますが、こういう方々は皆、犬をきちんと飼っています。
きちんと、と言うのはちゃんと犬について勉強をして、すべきことをしっかりしている、と言う意味です。
虫タイプの犬を擬人化して溺愛している、マナーの悪い飼い主と一緒にしないでくださいね。
犬は犬です。それは当たり前の事ですが、あまり優等生めいているのもつまらない。
人様に迷惑でなければ、犬変態でも良いんじゃないでしょうか。
犬変態はあくまでも個人的な趣味のようなものですから、他に同じ事を強要したりは
しません。
自分が満足であれば、それで良いのです。
ちなみに、私は お尻フェチ
です。
ぷりぷりしたお尻を見ると、スリスリなでなでしたくなります。
きいちゃんと、卵かけ納豆ご飯を分かち合ったりもします。
でも外食ではしません、もちろん。
犬変態さん、私は好きです。
