サプライズ

2015.04.17
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テーマ: たわごと(27624)
カテゴリ: エネルギー
ナトリウムイオン電池の製品化は2015年ごろと書かれていますが、音沙汰

ございません。年末までにはということでしょうか。

でなければ、隠ぺいしていることが証明されることでしょう。

水素で独占したい企業の妨害が疑われまーす。

高層ビルの壁面及び窓ガラスを太陽光パネルにする技術もすでに完成し

また、海上に広い空港を建設しているように、海上に太陽光発電所を建設
できないはずがない。


下記のように、テスラがEV電池を交換する技術を発表した。
旧式希硫酸バッテー電池のように、電池は交換できることが特長のはずだ。

少し先になると思うが、交換電池を地面に設置し、上に車を移動するだけ
で自動で電池交換する(又は充電する)装置及び自動車ができることだろう。


テスラは90秒で満充電! 自動バッテリー交換システムを米で初公開 !

これは充電作業の代わりに同車が床一面に搭載しているバッテリーを車両
下方からごっそり載せ替えてしまうという大胆な取組み。
米EV専門メーカーのテスラが先頃、同社の「モデルS」のオーナーを対象
としたバッテリー交換システムの試験運用を開始すると発表しました。


ナトリウムイオン電池-実用化目前


ナトリウムイオン電池が実用化されれば、環境を意識した製品にも使わ
れていくでしょう。
電 気自動車はその筆頭に挙げられます。電気自動車は走行距離を長くす
るために大容量のバッテリーが必要です。ナトリウムイオン電池はこの要
求に十分応えられ ます。しかも、リチウムイオン電池と比べてナトリウ
ムイオン電池は安価に作れるため、自動車本体の低価格化にも貢献します。
ほかにも、昼間に太陽光パネルで発電した電気を蓄えて、夜間に消費する
住宅用バッテリーにも有用です。小型で大容量のバッテリーが開発されれ
ば、狭い場所でも設置できます。

ナトリウムイオン電池の欠点は低温では機能低下するというが、低温に強

い超伝導蓄電池も開発されて十年以上経過しているのに進展なし、隠ぺい

もいい加減にしてほしい。

超電導電力貯蔵システムSMES



全固体ナトリウム蓄電池の室温作動に世界で初めて成功




考えると、原発はあまりにもデカ過ぎるから問題なんでしょう。

いいですか、原発のリスクは地球で生活できなくなってしまうほどの危険

性があるということです。他にこんな危険なものが存在しますか?。

考え過ぎだというなら、福島原発はどうして事故を起こしたんですか?



近い。日本の原発スタッフは優秀でしょうが、途上国ではスタッフ管理は

到底無理ではないですか?。

こんなわけで自然エネルギー発電を推進して下さい。








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最終更新日  2016.01.24 14:13:11


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