サプライズ

2019.09.19
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カテゴリ: 温暖化
気象庁
https://www.data.jma.go.jp/cpdinfo/chishiki_ondanka/p02.html
抜粋
地球温暖化の支配的な原因は、人間活動による 温室効果ガスの増加 である可能
性が極めて高いと考えられています。
温暖化は18世紀半ばの産業革命の開始以降、人間活動による化石燃料の使用や
森林の減少などにより、大気中の温室効果ガスの濃度は急激に増加しました。



石油石炭の化石燃料の使い過ぎは、大気汚染が問題になり早い時期に分かって
いたこと。 火力発電の燃料である石炭は原発に変わり?石炭の消費は半減した
  
が石油は車の増加とともに急増した、ということは石油の使い過ぎが温暖化の
  
最大原因。 原因は石油だけではないというだろうが、石油が率先して抑制しな
  
い限り他の原因が減少するはずがない。

混乱で大騒ぎ。もっと早く、代替燃料を開発し自動車燃料による石油の使い過

ぎを抑制するべきだったのに・・・他に代替燃料がないため木を燃料にしてい

る生活。そして焼畑や木材を売るという森林破壊の生活を変換させるべきだ。

もちろんどちらも、容易に変換はできない。こう いうことには国連がいち早く

取り組み、EVの普及を呼びかけ、太陽光発電なりバイオマス発電等を普
及させ

近代農業を普及させるべきだろうが、焼畑農業の視察もしていない職員が
のん

びり休暇と高給をもらって自己満足し、とんでもない格差にも無関心。

原発が太陽光発電なりバイオマス発電等の普及を阻んでいたことは事実。
唯一の対策は電気自動車によるエネルギー変換の「機運」を高め、 太陽光発電

バイオマス発電等で
個人による
発電を可能にすることが必要 だが、

生き残りに必死の自動車メーカーも温暖化には無関心ではどうしようもない。







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最終更新日  2021.03.27 15:45:21


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