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この日は初めて函館市豊原にある清水山に登ってきた。ネットで紹介されているルートを参考に、神社裏からスノーシューでほぼ直登に近い感じで上がった。 標高が321mしかないのもあって、上ノ国の茂刈山に雰囲気が似ていた。 頂上からは函館市街はもちろん、津軽海峡対岸の大間もすぐ近くに見えた。 もし大間原発で事故が起こった場合、函館市一帯が大変なことになることは、素人目に見ても分かる。NO NUKES!
2013.02.24
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この日は上ノ国の撫付山にスノーシューでアタック。昨年とほぼ同じルートを登ろうとしたが、地図に無い複雑な作業道跡を間違えて進んだりして、軽い迷子状態になった。それでも何とか1時間半で頂上着。
2013.02.23
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札幌の山仲間と藻岩山へ。今回初めて冬限定コースを登ってみたが、なかなか大変だった。二つ目の沢から上のトレースが昨夜からの雪で消えていて、深雪のなか試練のラッセルが続いた(涙) しかも途中から天候も悪化し、完全に吹雪の中。最後は這いつくばりながら、頂上展望台にたどり着いた感じだった。 下山は夏道コースで・・しっかり雪が踏みしめられた山道は快適だった!まさかこの山で出会えるとは!
2013.01.27
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この日は高尾山へ。本当なら丹沢辺りに行こうかと思っていたが、昨日予定以上に歩いてしまい体力的に厳しかったので・・ しかし週末とあって、登山者&観光客の数が凄かった!昨年行った富士山以上に混雑しているように感じた。 昨日に引き続き、頂上からは富士山がきれいに見えて良かった!
2013.01.12
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この日は富士山を正面に眺めながら石割山~平尾山~大平山を歩き、下山後に前々から自分の目で見たかったダイヤモンド富士の撮影へ。 石割山頂上から花の都公園 15:40shot
2013.01.11
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2013初日の出は藻岩山頂上から!
2013.01.01
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例年に比べ、今年の12月は山に行けなかった(行かなかった?)。島牧アメマスダービーに加え、遊楽部川でのオオワシ・オジロワシや蒸気機関車の撮影に時間を使っていた。 やっぱり12月、山スキーには行かないといけないという思いで、前日の23日にチセへ行ったが・・猛吹雪で途中で撤退。 悔しいので、この日は晴れ予報100%を信じて七飯岳に行った。まだまだ雪不足だったが、スキー履いて頂上まで行けただけで満足だった。頂上からは駒ヶ岳もきれいに見えた。
2012.12.24
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○11月25日(日)朝里天狗岳 札幌の山仲間と合流し、初アタックの朝里天狗岳へ。踏跡あって気軽に登れるとの話だったが、前日からの降雪で状況は一変していた。長靴でのラッセルで、予想以上に時間かかってしまった。 でも頂上では晴れ間も見えて、周辺の景色を楽しめた。
2012.12.02
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○11月18日(日)茂刈山 登山道は5年前に整備されたきりで、今では登山道のほとんどは藪に覆われてしまっている。地元の登山会も行われなくなり、もう気軽に登れる山とはいえないだろう。 この日も歩く以上に山葡萄のツルとの格闘!に労力を使った。
2012.12.01
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今まで何回も桂岳に登っているが、反射板のある所が頂上だと勘違いしていることに最近気づいた。 ということで!?取り急ぎ本ピークめざし登ってきた。 今年初めて登ったが、今春の大雨による被害によるものなのか?途中の林道で大規模な土砂崩れ跡があって驚いた。
2012.11.11
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この日はニセコのワイスホルンに登ってきた。こっち方面に来た本当の理由は、今年最終ランのSLニセコ号を撮影することだった。 夏山ガイド参考にリフト跡コースで。8合目ぐらいからは積雪あり、初雪のなか登った。本ピークまでは藪が酷くリフト最終箇所までとした。
2012.11.04
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○10月28日(日) 台場山 道南の山も紅葉ピークをむかえた。小雨模様だったが、台場山に行ってみた。山葡萄がいい感じに実っていたが、ジャンプしても届かない高さに・・残念。
2012.11.03
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○10月16日(火)栗駒山 栗駒山に須川コースから登ってきた。昨年の同時期に栗駒山に行ったが、紅葉ピークを過ぎていて残念な景色だったので、そのリベンジ!?ということで。 今まで見てきたなかで一番最高の紅葉だった!よくHPや本で栗駒山のすごい紅葉をみてはいたが、これほど山全体が色づく紅葉は実際にみたことがなかった。さすがに平日にもかかわらず登山者の数の凄かった。
2012.11.02
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10月7日は高原沼巡り一周。今年は紅葉が例年よりだいぶ遅れており、例年なら9月連休に行く大雪山のこのエリアだが、10月連休にちょうど見頃をむかえた。晴れていればもっと最高に綺麗な紅葉が見られたと思う。
2012.11.01
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10月連休はナキウサギと紅葉を求めて然別と大雪山へ。この日は然別湖畔~東雲湖~天望山を歩いた。曇り空でナキウサギもあまり出て来ず、撮影は惨敗(涙)。 でも久しぶりにクマゲラ撮れてよかった! たまたまこの連休、然別湖が特別解禁でアングラーが大勢来ていた!自分もいつかこの湖でルアーを楽しみたい。
2012.10.06
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○9月29日(土)奥尻三山を制覇するため!?山仲間メンバー3名と合流し奥尻へ。 前日は仕事終わってから、慌ただしくフェリー最終便で奥尻に渡り、民宿泊。レンタカー使って三山に向かった。登山いうよりそれぞれのピークにある三角点標識を見に行っただけな感じも・・汗<球島山 369.3m> 三山のなかで一番行きやすい山(景色も一番良いかも)。<勝澗山 427.3m> 藪こぎが少しある。最近らしい三角点マニアが来ていた形跡があった!<神威山 584m> 奥尻最高峰。頂上が自衛隊敷地内のため、入るには事前許可が必要(自衛隊員同行)。三角点のみ撮影許可OK。
2012.10.02
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○9月23日松前の勝軍山へ。 つい最近、ネット検索でこの山の存在を知り、早速登ってみた。周回コースになっていて道脇に八十八の石仏が順番にあり、霊場として歴史のある古い山道であった。 ちょうどその日は松前城前でマグロ祭開催中。山中までその賑やかな音が響いていた。
2012.10.01
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例年9月の連休といえば赤岳だったが、今年は紅葉が遅くて早々に予定変更した。ということで夏道を登ったことがない!?三段山へ。
2012.09.15
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暑さにぐったりしながらもせっかくの休日はやっぱり山に行かなくてはと、この日は小鉾岳。しかしこの日も山のなかも相変わらず蒸し暑く、最近は忍耐の山行ばっかり続いている!? 下山中、いきない登山道の北側の谷からかなり「バキバキバキッ!!☆/(x_x)!」笹が倒れるかなり大きな音が!慌ててホイッスル鳴らした。その音は徐々に遠ざかっていった・・久々に冷や汗かいてしまった。
2012.09.02
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連日の下界の暑さにゲンナリする日々。この日は山に涼みに行こう!と横津~烏帽子~袴腰のミニ縦走コースへ。しかし考えは甘かった。山中も激暑地獄・・。
2012.08.25
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午前中に北広山に登り(この山は初登頂!)、午後から友人と合流し、厚別川でルアー。爽やかな清流でニジのファイトを楽しんだ!
2012.08.14
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前日に山形市に入り、西吾妻山へ。本当は昨日登る計画だったが、土曜の富士山&日曜の西武ドーム!?で疲れが溜まりすぎて・・帰道するこの日にアタック。 予定変更したのもあってレンタカー使わず、路線バスで登山口まで行ってみた。 しかし、本数少ない路線で、帰りのバスに間に合うように、慌ただしい感じで登ってきた(汗) しかもずっと山中、小雨降るなかで、景色は全然楽しめず残念だった。また天気のいいときに余裕もってゆっくり登ってみたい。
2012.08.07
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富士宮口コースで富士山に登ってきた。2回目の富士山で、前回は15,6年前に吉田口コースから登った。まだ頂上にレーダー観測所が建っていた頃だった。 今回はたまたま前日まで仕事関係で関東入りしていたこともあったが、前々から違うコースで富士山に登ってみたいと思っていた。 本当なら御来光狙いで登りたかったが、翌日に予定が入っていたため日帰りでのアタックとなった。 週末ということもあり混んでいるのは覚悟していたが、予想を超える人混みだった。こんなに山に登る人が居ることに驚いた。さすが登山者数も日本一の富士山!?
2012.08.04
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ちょうど一週間前、山仲間から「富良野岳の花がいい!」とメール入り、十勝岳温泉コースで早速行ってきた。この山に登るのもだいぶ久しぶりで、確か前回は原始が原からだったような!? 週末でけっこうな人数が登っていて、山中賑わっていたが、残念なことにずっと雲のなかで、景色は今一つ。 7月末になり、チングルマのほとんどが綿毛になっていたが、他の花はまだいい感じに咲いていたので、写真撮りながら花の山を楽しめた。
2012.07.28
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この時期に大雪山へ行くと、他の山にあまり魅力を感じなくなってしまうが、この週末も何となくそんな気分だった。 でも、天気のいい休日に停滞するわけにもいかず?この日は乙部岳へ行ってみた。朝から気温高く、登りはじめから汗だくだった。 日曜にもかかわらず、この日の登山者は自分1人だけだった。確かに夏に好んで登る山ではないのかもしれない・・。
2012.07.22
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昨晩のうちに美瑛まで移動。この日は富良野岳か十勝岳に登ろうかと思っていたが、昨日の疲れが意外と残っていたため、取りやめてナキウサギのカメラ撮影に集中することにした。 初めて入ったガレ場だったが、至る所からナキウサギの鳴き声が響き、その数の多さに驚いた。といっても、なかなか発見できず撮影は簡単にはいかなった(汗) でも、何枚か納得いく写真が撮れたかな!?
2012.07.16
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7月連休は毎年恒例の大雪山。今回は登山バスを使って銀泉台→赤岳→北海岳→黒岳→層雲峡と歩いた。 相当数この周辺に来ているが、白雲分岐から北海岳に向かって歩いたのは、初めてかもしれない(逆は十数年前に縦走で・・)。黒岳も久しぶりだった。白雲分岐から北海岳の間はチングルマが満開で予想していたより花が多く、楽しいコースだった。快晴のなか、ホント一番良いタイミングで大雪山を満喫できた!
2012.07.15
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毎年のように来ている長万部岳だが、いつも積雪期で、毎回スキーかスノーシュー履いてのアタックだった。この日は初めて?登山口から頂上まで夏道を歩いた。 今回ちょっとしたトラブル発生!登りはじめてすぐ、ザックに水が500mlが1本しか入っていないことに気づいた(いつもなら、日帰りでも最低1.5リットル積んでる)。 スタート時の気温が25度以上あり、途中で水が足りなくなることが簡単に想像できたが・・結局そのまま歩き、5合目付近の水場で水補給したりして、無事歩き通すことができた(反省)。
2012.07.08
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支笏湖畔の恵庭岳へ。この山の夏道を歩くのは10年以上ぶりで、とても懐かしかった。 自分が初めて恵庭岳に登ったのが中学生のときで、そのとき鎖場や岩場のハシゴ場にすごい緊張したことが今でも記憶に残っている。 現在、頂上部の崩壊の影響で第二展望台までしか行けないのはちょっと残念だった。
2012.07.01
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○6月5日(火)恵山 土日振替で平日山行。まだツツジの花を撮影できることを期待して向かった。 残念ながらツツジの花は終盤で散りかけていたが、晴天のなか恵山の頂上からの景色は良かった!○6月9日(土)駒ヶ岳 ちょうど登り始めると、馬の背からの頂上一帯だけ!?雲に覆われてしまい、馬の背Pに数分の滞在で下山。 下山後は、森町を流れる某河川でルアー。初めて竿を出した場所だったが、イワナの魚影濃く楽しませてもらった。○6月10日(日)茂刈山 4,5年前までは毎年この時期に地元生涯学習主催による茂刈山登山会が行われていた。今年も年度当初は行う計画はあったが、諸事情で中止。主催者の中心となる方が高齢なこともあるが、しばらく登山道整備が行われておらず、再開は難しいかもしれない。上ノ国のシンボル的な山だけに残念な気がする。 ということで一人登山会を開催!?予想通りの藪こぎ続き・・頂上は若干ガスっていたが、ツツジの花が綺麗に咲いていた。やっぱりこの山に登るなら、この時期が一番いいかもしれない。○6月16日(土)八幡岳~笹山~元山 昼から八幡岳~笹山~元山のミニ縦走へ。笹山から元山への登山道はトゲのある植物(外来種?)が覆っていて、それが服やズボンにガッツリ刺さってきて・・かなりイライラさせられた。○6月17日(日)七飯岳 昨日に引き続き、この日も道南の低山。牧場に放たれている牛の数が多くてびっくり!牛の視線が気になり!?そばを通過するときは息を潜めて静かに歩いた。○6月24日(日)当別丸山 この日は無雪期はあまり登っていない当別丸山へ。それにしてもこれで道南の山6連チャン!こんなに続けて道南の低山ばっかり歩いたのは初めてかも?ここ最近は下山後に麓の川でルアーを振るという計画で行動しているのも理由かもしれないが・・。
2012.06.24
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十勝山岳連盟主催の芽室岳登山会に参加してきた。 十数年前までは、自分の加入しているS山岳会が主催して5月第4日曜は毎年、芽室岳山開きを開催していた。 その山岳会に加入して今年でちょうど20年が経った。当時20人近い組織だったが、今残るメンバーはたった3人(寂)。自分自身も道南に転勤してしまい、この山岳会での活動はほぼ無くなってしまった。実際、この山に登るのも7,8年ぶり。本当に時間が経つのが早いと感じてしまった。 今の自分の山歩きスタイルの原点はこの「芽室岳」であると言ってもいい。十勝に住んでいた8年間、毎年山開きで登っていた以外にも個人で年数回登っていたことや、冬に単独で山スキーで登り始めたのも芽室岳だった。 ちなみに今、頂上に設置してある標識(プレート)は自分が頂上まで背負っていった!(前にもブログで書いたことがあったかも?・・何度もスミマセン) ブログネームkoss1754の「1754」は芽室岳の標高1753.7mを勝手に四捨五入して使っている。久々に登ることができて、嬉しかった!
2012.05.27
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ニセコパノラマライン開通の情報に、また今週もチセヌプリへ向かった。この一週間で雪解けがかなり進み、ブッシュも目立ってきた。 でもそんな状況になっても、凄い数のスキーヤーが集結していた。まだこの時期になってもスキーを諦めきれない輩がこれだけいるってことがうれしかった。 快晴のなか、北西斜面を楽しんできた!
2012.05.20
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今シーズン、よく考えたらチセヌプリに1回も行っていなかった。2月にも現地まで来ていたが、猛烈な吹雪で断念していた。 ということで、5月に入ってしまったが、今シーズン初めてチセで滑ってきた。 閉鎖したスキー場からのアタックで、頂上まで1時間40分。快晴のなか、ざらめ雪が心地よかった!
2012.05.13
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GW後半は悪天候のため、予定していた十勝・三段方面は中止にした。そんなGW、少しでもフラストレーションを解消したいと思い、小雨降るなか旭山コース使って藻岩山へ。 昨年ぐらいから、こういうパターンで藻岩山行くことが多くなったような!? それにしても雨降りのなかでもたくさんの登山者がいて驚いた。自分と同じく予定変更して、ここに来ている人も多かったのか!?
2012.05.05
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GW前半は札幌の仲間とホロホロ山へ山スキー。昨年のGWにこの山の計画を立てていたが悪天候で中止になっていた・・今回はリベンジということになる!? 白老大滝線の峠から続く広い尾根を使ってアタック。前半の樹林帯はほぼ無風で暑いぐらいだったが、頂上稜線に上がると一変、風がけっこう強く慌ててヤッケ着こんだ。頂上まで3時間強。 頂上からは徳舜別の迫力ある山容を眺めることができた。快晴の予報だったが、薄曇りで降りる時間になって雨が降ってきた。下りはひっかかって滑らない雪質に若干苦戦したが、長い林間コースを堪能するできた。 ホロホロ山からみた徳舜瞥山
2012.04.29
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ここの山の存在も5,6年前から知っていたが、今までなかなか登るチャンスがなかった。 やはりマイナーな山なのか?札幌近郊で日曜にもかかわらず、登り下り誰とも会わなかった。 確かに広大なゲレンデ(雪が溶けたら牧場?)はあるが、緩やか過ぎる斜面なので、スキー滑降を楽しむには、少し物足りない感じも・・。
2012.04.22
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春スキーのハイシーズン突入!ということで目国内岳へ。当日ぎりぎりまでチセにしようか迷ったが、蘭越市街から山の方を見た感じで目国内のほうが雪の斜面のボリュームが多いように見えたのが決め手になった。 ピーカンのこの日、たくさんの山スキーヤーで山中賑わっていた。頂上直下の広大な雪斜面は、照り返しも強烈で、サングラスしてても目が痛いぐらいだった。
2012.04.21
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〇4月8日 岩子岳(801.6m) R277の雲石峠を車で通過する度に、いつかは登ってみたいとずっと思っていた岩子岳に行ってきた。 その急峻な山容に単独では無理だと思い、なかなか今までチャンスがなかったが、4月8日に札幌の山仲間がアタックするとの情報に、パーティに入れてもらった。 崩れそうな雪庇のあるヤセ尾が続いていたり、頂上直下の急登など、想像以上に刺激的で緊張感のある山だった。 無事に頂上に立つことができ、今回のメンバーには本当に感謝! この山行の一週間後にも雲石峠を通ったが、かなり雪解けが進んでいて、同じルートで登るには厳しい感じだった。すごい良いタイミングで登れたことを再認識した。
2012.04.08
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〇3月25日(日)設計山 1月に頂上直下で時間切れしてしまった設計山へスキーで再チャレンジ。今回は先行パーティのトレースがしっかり点いていて、かなり楽させてもらった。
2012.04.01
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この日は札幌の某山岳会が森町の三九郎岳~四九郎岳に登りに来るとの話を聞き、山行に同行させていただいた。 函館のグループも入れて総勢15名という大所帯で、自分もこれだけの人数での山行は本当に久しぶりで、新鮮だった。 最近では、当たり前のように冬でも単独で山を歩いているが、ラッセルを交代しながら登れるパーティでの山行の良さを改めて感じた。 660峰から見た駒ヶ岳
2012.03.04
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この日は、上ノ国にある撫付山へ。このエリアの山は例年、雪付きが悪くて登る時期が難しいが、今年は3月入っても問題ないような感じ。 いつもは北側の沢から半周するように登っていたが、今回は西側の尾根を直登しようとアタックした。 と、気合い入れて登り始めたが、何と頂上直下まで続く作業道跡がすぐに現れ、その道を辿って高度上げると、ものの1時間強で頂上に到着(驚)。 この山には過去2回登っているが、どちらも強烈なラッセルでピークまで3時間ぐらいかかっていた。もっと早くこのルートを知っていれば・・と思ったが、地図に載っていない作業道跡で、今回たまたま見つけたからしょうがないかな。
2012.02.26
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前日に引き続いてこの日は七飯岳へ。今回は山スキーを使い、登りは夏道、下りはスカイラインと登り下りを変えてみた。 久々に天気もよくて頂上からも景色も最高だった。
2012.01.29
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2週続けてピークに届かない状況に、フラストレーション溜まりすぎ。この日は頂上からの景色を見ることを目的に、近場の茂刈山へ。 先週より気温が下がっているおかげで雪は軽くて、楽しいスノーシューイングだった。
2012.01.28
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この日は北斗市の設計山へ。前半の林道が特にきつかった。スノーシューでも膝までの深雪&重雪ラッセル。この時期の単独山行の大変さを再認識させられた。それにしても今年は雪が多すぎる 結局、時間切れで頂上直下の稜線上でギブアップ。次回はスキーで来よう。
2012.01.15
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1月の3連休は三段山へ。毎年この時期にこの山に来ないとすっきりしない!?。 いつもの白銀荘前からのハイクアップ。連休とあって多くの山スキーヤーたちで賑わっていた。 そしていつものように、二段目上部でホワイトアウト(涙)こんなにこの山に来ているのに、ピーク率低すぎだ。 あと30分も登れば頂上だったが、単独なので無理しないことにした。でも下りは最高のパウダーを堪能でき、よかったことにしよう! 後で知ったが、前日はピーカンのMAX快晴だったらしい
2012.01.09
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2012年は藻岩山からスタート。 元日の山行、まして御来光なんて何年ぶりだろうか・・。
2012.01.01
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12月の連休は、岩手県の二山にスノーシューでアタックしてきた。○12月23日 鞍掛山(897m) 晴れていれば、頂上から岩手山が大迫力で望める山らしく、そういう景色を期待して登ったが、残念ながら悪天候で見られなかった。好天日にまた再訪したい。 ○12月24日 東根山(928.4m) 今年50回目の山行。「50回目に登る山は、東北の山」と、11月に入ったころから考えていた。 東日本大震災のことを決して忘れないように、そして東北の早期復興というも思いも込めて、今年ラストは東北の山に行きたいという気持ちがあった。 登りはじめから気温がマイナス10℃以下と、かなりの寒さのなかだったが、頂上稜線の真っ白な樹氷が美しく、心に残る山行となった。
2011.12.23
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函館本線の函館~大沼公園でSLが走っているという情報をもとに、大沼公園へ向かった。目的は「撮り鉄」と「山登り」・・夢のコラボ!? 午前と午後の2往復しているとのことで、午前の撮影を済ませたから近くの「峠下台場山」に登り、下ってから午後の撮影をするという、ちょっと無謀な計画をたて実行した。
2011.12.18
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昨日に引き続き函館方面、蝦夷松山へ。 昨夜からの降雪で、登山口のスタートからラッセルで突入。道南もようやく冬山シーズンに入ったことを実感。頂上直下の岩場も凍っていて、アイゼン装着して慎重に登った。
2011.12.11
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皆既月食をみながら山に登ってみようかと思い、夜の函館山へ。ロープウェイ終了時間から登りはじめた。 最初は登山道を登ろうと思っていたが、暗闇からたくさんのカラスの鳴き声が聞こえて、薄気味悪いので、車道を行った。 函館山頂上からの夜景は綺麗だったが、自分以外誰もいない展望台もこれまた不気味な雰囲気で、結局は皆既まで待ちきれず下山した・・。
2011.12.10
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