1

長泉寺(ちょうせんじ)…曹洞宗の寺院。山号…龍田山。本尊…薬師如来。釈迦如来安藤籐九郎盛長(安藤盛長)が建久3年(1192)に建立したもの。後に「三河七御堂」として栄え蒲郡西郡の4大寺の一つとなっている。蒲郡西郡の四大寺…安楽寺、長存寺、天桂院、長泉寺。長泉寺入口入口灯篭の右側に建つ御堂山門…山門は五井城の門を移築したものと云われている。※五井はこの地域の地名 由来は行基が掘ったという五つの井戸から。参道本堂鐘楼…渡り廊下の途中にありました。行基菩薩窄井と書かれた石碑(この画像はHPから拝借しました)境内の片隅にこのような石仏が安置されていました。本堂の横。赤い鳥居が見えたので行ってみました。赤い鳥居をくぐると両脇に狐…お稲荷さん。この奥に五輪塔があります。安達籐九郎盛長の墓と言われている五輪塔説明書き※安達籐九郎盛長について。源頼朝の家来で鎌倉幕府に深くかかわった人物とされている。1194年全国に守護地頭がおかれました。その時、三河国の初代守護となったのが安達籐九郎盛長です。頼朝が死んだ後は 出家して「蓮西」となりました。お坊さんになった後は 鎌倉から宇都宮市の成願寺で余生を過ごし 1200年66歳でなくなりました。宇都宮市の成願寺には 何故か安達籐九郎盛長の墓は無く石碑だけがあるとのこと。ウィキぺデアで調べると蒲郡の長泉寺の画像が載っていました。五輪塔…鎌倉時代前期。花崗石(地輪を除く)高さ99センチ。上から 空・風輪 石で造られ空輪が蓮の蕾形。火輪 ・水輪 ・地輪(地輪は本来のものではなく新しく補われている)長泉寺は五井松平氏の菩提寺でありますので、次回、長泉寺&八幡宮その弐でUPしますので よろしくお願いいたします<(_ _)>
2018.08.27
閲覧総数 171
2

写真の整理をしている途中で、妙に違和感を感じた一枚・・・よく見ると何かが、おかしい・・・知り合いの結婚式で、着付けをしている美容師さんの上半身が・・・お祝い事なので、知り合いには話していませんが・・・アナタは、どこが変なのか解りましたでしょうか?そうです。美容師さんが着付けを直してる普通の写真。その美容師サンの首から上が消えて写っていなかったんです。もう5年くらい前の写真なのですが・・・う~ん、どうしたものか・・・不思議ですが、たまにこのような写真が写ることがあります。
2007.08.24
閲覧総数 6
3

あまりにも暑いので結局、4時頃に近所のスーパーに食料を仕入れに行っただけ・・・一日中ゴロゴロ寝てるわけにもいかず、部屋の模様替えをしようかなァ、なんて考えていたことは温感性蕁麻疹のために・・・(言い訳っぽいなァ。。。取りやめて、もう少し涼しくなってからにした。部屋の中で出来ることをしょうか・・・と作ったものが下記の写真のものです。作るって言うほどの物ではありませんが・・・先日、100円ショップで買い込んだガラスの器を使って・・・それと、会社近くの海岸で拾ってきた貝殻も利用しました。拾ってきた貝殻で・・・取りあえずテレビの上に置いてみる材料の観葉植物はベランダで育てている物を利用しました。材料の植物たち(ポトス)アイビー(これは増えますよー、水の入ったコップにさしておくだけで、根が付く・・・この他にも色々とあります・・・うちのベランダは、植物が殆ど占めています咲いた花は写真に撮って保存してありますのでいずれ機会があれば、UPしょうかなあ・・・と密かにもくろんでおります・・・
2007.08.24
閲覧総数 2