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ネットワークを通じてほかのコンピュータに拡散することを目的とした不正プログラムを一般にワームと呼んでいます。メールの添付ファイルの形で広まるものや、ネットワークを通じて広まるものなどがあります。現在、ウイルスの主流を占めており、今後最も注意が必要なタイプです。
2005.11.27
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ハードディスクとは、パソコンの記憶装置です。ハードディスクを選ぶポイント 1: 回転数2: 接続方式(転送速度)3: キャッシュメモリ容量回転数は、数値が大きい方が、処理能力が速いです。主流5400 rpm7200 rpmrpmとは、1分間の回転数遅い5400rpmの製品が多いです。ハードディスクの接続方式により速度に違いがあります。
2005.11.18
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こんにちは、鉄郎777です! 今日は本当に寒いですね~! うっかりスーツのみで出勤してしまい、 朝の段階でこの寒さに後悔してしまいした。。。 なぜ先週末のショッピングで冬物のコートをケチったのか。。。 コートを買わなきゃ
2005.11.15
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ウイルス、ワーム、トロイの木馬などをすべて "ウイルス"と呼んでいるのを見かけますが、ウイルスは、単体で動かず何かプログラムに感染するもので、 ワームは、単体で動き主に自己増殖するもの トロイの木馬?は、有用なプログラムに見せかけ実はパスワードやroot権限を奪うもの。昔のかけだしクラッカー?な人たちは何かとウイルス、ウイルスと言っていて、結構な値段でウイルスが売買されてましたが今はどうなのでしょう?僕、個人的にはワームやトロイの木馬のほうが怖いような気がしますが...前にマクロウイルスをメールで送り付けると言うのがはやりましたが(今も流行っているのかな)、これは windowsソフト(wordなど)がなければ関係ないものです。昔、UNIXでPS(PostScript?)を使って同じようなことがあったようです。これをしっていれば、マクロでも同じようなことが出来るのではと言うことはすぐに考え付くと思うのですが、なかなかソフト会社はうまくやらないですね。一太郎のマクロウイルスもあるのでしょうか。DOS,Windows(or Mac)のウイルスは、良く聞きますが、UNIXでは、あまり聞きません(話題に上りにくいだけか?)。 (昔、sendmailのセキュリティホールを利用したワームがあった様ですが) その理由には、OSによってプログラムを変えなくてはならない。UNIXと言ってもいろいろありますから、Sunには感染するけどHPには大丈夫と言うことになる。スクリプトで書けばOKかも。 特権ユーザー(root)がいる。一般ユーザーがウイルスに感染したファイルを持っていても、プログラムや他人のファイルには感染しない。 セキュリティの歴史が長い?等が大きな理由でしょう。また、Windows9x/NT専用ウイルスの話はまだ聞きません。 (ほとんどDOSウイルスが動いている) これは、おそらく、Windows95/NTが安全と言うよりは、OSの細部がわからないからだと思います。(OSそのものがウイルスと言う人もいますが...)だから、マクロウイルスが流行るのかも知れません。
2005.11.14
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ファイルを保存しようとすると「アプリケーションエラー」これは文書情報の一部が破損すると発生するようです。以下は私が修復に成功したものを参考に手順をまとめていますので、当てはまらない場合もあるかもしれません。このエラーは特定文書で発生します。(もし新しい文書でも発生する場合は「最初に」項目にある「winword /a起動」をお試しください)まずこのファイルを開きます ファイルの中に画像がある場合はすべて削除します(削除後に保存を実行します) 画像削除でダメな場合は表やワードアートなどテキスト文書以外すべて削除します これで保存できた場合は、削除した中のどれかが原因なので1個づつ絞り込む作業になります 上記でも保存できない場合は、新しい文書に少しづつコピー&ペーストしていき保存を試すことになると思います。
2005.11.13
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ウィルスを理解しよう毎日、ウィルスに感染された電子メールが送られてきます。こんなのをつい開いちゃったら・・・・コンピュータウィルスは自分だけでなく、他人も感染させてしまう可能性があります。自分が被害者になるだけでなく、同時に加害者になってしまうかもしれないんです。それが一番大きな問題ですね。加害者になってしまった本人さえも、自分が知人友人へウィルスメールを送っていることに気づかないのですから悪質です。ウィルスメールの届いた誰かから教えてもらって初めて気づくのです。昨年からのコンピュータウィルスの猛威は一般の利用者が被害者となりました。コンピュータウィルスについての知識なんて持っていないのが普通です。パソコンを購入するときにそんな怖い話しを聞かされることはもちろんないですし、聞いてももうひとつピンときません。
2005.11.10
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2001年はコンピュータウィルスによる被害が過去最高の件数となりました。みなさまの中でも被害に遭われたかたも少なくなかったと思います。コンピュータウィルスなんていかにも危なそうな名前ですが、要はプログラムの一種です。きちんとした知識を持って対処すれば被害に遭う確率は減らせるはずです。●ウィルスのことを知ろうまず、知らなければいけないのはウィルスがどこからやってくるかですね。いろんなパターンがありますが、最近一番多いのは電子メールによる感染です。添付ファイルにウィルスのプログラムを付けて送られてくるのです。相手が故意に行っている場合もありますが、いつのまにか感染していてそのウィルスが勝手にメールを送っている場合もあります。その他に特定のホームページを開くだけでウィルスプログラムが勝手にダウンロードされる場合もありますし、誰かにもらったフロッピーディスクが感染していたなんてこともあります。個人のパソコンであれば被害も少ないのですが、企業などではネットワーク内の他のパソコンに感染することもあり被害は莫大なものになる場合があります。●気をつけよう 特に電子メールの場合の注意ですが 1.添付ファイルに気をつけよう。知らない相手からの電子メールに添付ソフトがある場合は開けないようにする。知っている相手からでも、意味不明なファイルのときは相手に確認をとる。添付ファイルを送るときは本文の中に何を送ったのかをきちんと書いておく。 2.メーラーやブラウザーソフトは最新のバージョンを使おう。メーカーのホームページを見て、自分が使っているものより新しいバージョンが出ていないか、またはバージョンアップしていないか確認しましょう。新しいウィルスに対する弱点が見つかった場合、大抵すぐにアップデートが出るので常に最新版を使っていることで回避できることもあります。●オンライン・チェック 最近は高速通信を利用する人も増え、イータイピングのようにウェブベースで提供するアプリケーションも増えてきました。このオンラインチェックもまたそうした種類のアプリケーションです。有名なのはトレンドマイクロ社の開発した「ウイルスバスターOn-Line Scan(IE用) 」です。ウィルスの防御や駆除はできないのですが、感染しているファイルを見つけて削除できるので定期的にチェックすれば早い段階で対策がとれます。利用料も無料ですので試しやすいですね。●ウィルス・ワクチン・ソフト 各社からウィルス・ワクチン・ソフトが販売されています。 これらのソフトは定期的にウィルスの情報が書かれたファイルを更新していくことで、最新のウィルスに対応していきます。常駐するタイプのソフトが多く、常にウィルスの進入を監視しています。ただし、常駐するのでパソコンのリソースを消費しますのでロースペックのパソコンでの使用やメモリーの少ないパソコンでの使用はあまりお薦めできません。あれば安心なのですが、自分は悪くないのに買ってまでという方は前者のオンライン・チェックなどを使ってこまめにメンテナンスしましょう。最近のワーム型のウィルスの場合、被害者が被害者を生むという連鎖で広がっていきます。自分は大丈夫と思っていても知らないうちに、自分がばらまいている可能性もあります。今のところ個人が負担して対策をしなければならない理不尽な状況ですが、時々チェックしておきましょう。めんどくさいけど効果はありますよ。 ウイルスバスター2006 インターネット セキュリティ 5ユーザ版 シリアル版
2005.11.09
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フリーページでエミュレータやROMを紹介するページを作りました。気軽に立ち寄ってくだされ。。。
2005.11.07
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