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フランスで1月6日の公現節に食べるという伝統のお菓子「ガレット・デ・ロワ」↑折パイにアーモンドクリームが入った焼き菓子で、中にフェーブと呼ばれる陶器のお人形がひとつ入っています。・・・が、最近では誤って食べてしまうと危ないのでフェーブは別添えになっていて、切り分けた後に自分たちで入れるようになっていることが多いようですね、こちらもそうなっていました。*こちらのガレッド・デ・ロワはモンブランも美味しいアン・プチ・パケ<たまプラーザ店>のものです。 販売個数が少ない為、是非予約を!12月末~1月6日まで販売。そのフェーブが当たった人はその年、幸運になれると言われています。さて、ことし我が家でフェーブが当たったのは・・・娘でした、大冠を被って嬉しそう。^^そしてお味はというと、、、外はパリっと香ばしく焼かれた生地の中に、今までいただいた中では一番甘さとコクがしっかりとしたとても美味しいパイでした♪
January 6, 2011
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かぼちゃの千切りといんげんを茹でたものにベーコンとポーチドエッグと削ったパルミジャーノ・レッジャーノを乗せていただいたのですが…栗原はるみさんオリジナルのかぼちゃの千切りサラダの方が断然美味しい!・・・・・当たり前。(笑)ごめんなさい、ネタがこれだけで。。。^^;追記:...栗原はるみさんのかぼちゃの千切りサラダはこちら↓↓↓
March 13, 2012
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なぜ、この名前がついたのかといえば、まわりに付けたクリスタルシュガーがダイヤモンドのようにキラキラ光っているから・・・贈り物にもよろこばれるクッキーです。*:.。. 。.:*・゜ダイヤモンドクッキーのレシピ゜・*:.。 .。.:*・ ■ 材料 ■カルピスバター(無塩)---100g 薄力粉(ドルチェ)---150g 塩---小匙1/2粉糖---50g アーモンドパウダー---40g 卵黄---1コ分クリスタルシュガー(白ザラメ糖)---適宜なければグラニュー糖で代用しても可。▼作り方▼1.バターはボールに入れ、室温に戻し、クリーム状になるまで泡だて器で練り、粉糖を2~3回に分けて、白っぽくなるまで空気を含ませるように混ぜ合わせる。2.薄力粉、アーモンドパウダー、塩を入れ、混ぜ合わせたら卵黄も入れ、手で軽く練る。フードプロセッサーを使う場合は…粉類(薄力粉、アーモンドパウダー、粉糖、塩)を入れて攪拌させる。バターをキッチンばさみで切って入れ再び攪拌させ、バターがサラサラになったら卵黄を入れ、もう一度攪拌。ひとかたまりになったら、OK。3.ラップに包み平にのばし、冷蔵庫で最低30分ねかせる。4.2等分に分けて直径3cm位の棒状にして最低2~3時間冷蔵する。(一晩ねかすと良い。)5.オーブンを180℃に予熱。6.クッキーに水を塗り、クリスタルシュガーをまぶす。7.7mm~10mm幅に切ってオーブンへ。8.170℃で15分焼く。※このクッキーのおいしさのポイントは、、、カルピスバター無塩 薄力粉 ドルチェ ↑を使うこと。 * * *クリスタルシュガー以外の材料はコチラで揃います。クリスタルシュガーは 富澤商店、cuoca で購入できます。
May 26, 2009
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