今日、久しぶりにブログを更新&訪問して考えました。
初めての子育ての時のことを思い出していました(ーー;)
チョッとしたことにも心配になったり、不安になったりした時のことを・・・・・
二人目、三人目となるとだんだんと大雑把になり気にしなくなって来たり、なんとなく治療法や病名に検討がつき、心配することが少なくなりました^^;
初めての子供の病気の時は1カ月近く微熱が続き小児科の先生からは 『この子は平熱が高いからなので熱がある訳ではないので心配ないですよ』 看護士からは 『これくらいの熱なんて病気のうちに入らないからそんなにしょっちゅう病院に来なくてもいいですよ!!』 なんて言われました(ToT)/~~~この時は怒り&悲しい気持ちで一杯でしたが何とか子供を治したい気持ちから、 家庭の医学 を購入して読みました^^;
特に 子どもの病気 については何かあるたびに読んだりしましたし(今でもたまに読みますが)先の話の原因は耳だったのでした^^;
その時から耳との長い付き合いが始まりました(>_<)
何度も切開を繰り返しましたが切開は鼓膜にとってはダメージが大きいので出来れば、やらない方が良いとの事を後から聞き病院を変えました(ToT)もっと早く解っていればと言う気持ちがありましたね~。
仙台市まではとても遠いのですが子供の為と通いましたが、薬だけでは何度も繰返すので鼓膜にチューブを挿入した方が良いとの話から、メリット・デメリットの説明も受け入れる事にしました^^;
結果は入れて良かったです(#^.^#)
2年ほど入れてました(現在は3番目が入れてます)
その間に別の病気を見つけてもらい早めの治療&手術のお陰で聞こえも悪くなく過ごせています(^^♪
お姉ちゃんはこの先も別の病気?定期健診の為に耳とのお付き合いがありますが、安心&早期発見の為には仕方の無いことですが、最近は研修医が居ると(珍しい症例なので)先生から説明を受けながら見て勉強している学生を見ることもありますので、治療法が出来るのは遠い先の話なんだとつくづく思い知るのですが、当の本人は明るく前向きに、勉強になったかなぁと学生?の心配をしています(笑)
ということで子供の病気にはいつも心配して止まないのが母親なのですね^^;
一家に一冊は欲しい家庭の医学書です(^.^)
心配しすぎ&考えすぎも良くは無いけど、色々な意味で勉強になることもあるし、病院の先生に言われた病名を知ることも出来るので、分からないよりかはいいですし、一生使えますしね。
最後まで御読み下さいまして有難うです(^.^)
病院は先生との相性もありますが、見立てがキチンとしていて、分かりやすく説明などしてくれる先生が良いと思います(#^.^#)
そういう病院は混んでいるので一日掛かりですが良い先生のところに集まるのは当然なので仕方が無いですので我慢しましょうね(#^.^#)
心配事は出来るだけ相談できる人に話すか、ブログにアップするとかしてアドバイスをいただいたり、聞いてもらえるだけでもスッキリしますので皆さんで活用して行きたいものですね(#^.^#)
最後の文章はメチャクチャですが気にしないで下さいませ^^;
眠いのです・・おやすみなさい・・明日は早番で朝が早いのです・・(-_-)zzz
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