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ついに80000HITです~。拙いダメブログではありますが、これからも『三度のメシよりBLが好きっっ!!』を宜しくお願いします(v_v*)ペコリコミコミさんのサイン本フェアで森本あきさんのサイン本GETしました。(サイン本フェアは終了しました。たぶん。)■保育士さんはパパに夢中■(著:森本あき)サインが書かれていたのはこの作品です。薄~いビニールの袋に入ってたんだけど、どうしてもサインが見たくて開封してしまいました。(こーゆーのって開けずに大事にとっとくモノなの??)オレンジの蛍光ペンで、森本あきさんのサインと共に「どうもありがとうございました」というメッセージが書かれていました。どうやら、4月3日からまた別のサイン本フェアが開催されるようです~。
2006.03.31
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遅ればせながら、『ガラスの仮面』と『クラスターエッジ』の最終回の感想をば・・・↓■ガラスの仮面■ついに最終回を迎えました。もちろん紅天女候補バトルの決着はつかないまま。結局、二人がそれぞれに紅天女を目指していく所で物語は終わりました。ま、こればっかりは仕方ないですよね~。原作が完結しない限り、二人は永遠に紅天女候補のままなのですから・・・。(アニメで勝手に決着は付けられないものね・・・(^^;) )それにしても、月影先生はドコ行っちゃったんでしょうか?源造と一緒に吊り橋の向こう側(紅梅の谷)に行っちゃったのよね・・・??もうマヤと亜弓に会うことはないのかしら。あ、でも紅天女の上演権を渡してもらわないと困っちゃうよね。(どちらかが紅天女を勝ち取ったとしても、上演権が無いことには・・・。)↑よく分かっていないのでおかしな解釈をしているかもです(^^;)マヤと真澄の心が通い合うシーンは、感動的なシーンにも関わらず、思わず吹き出してしまいました(爆)二人とも素っ裸になっちゃったし、紅天女に成りきったマヤの周りには、何でかピンクの薔薇が咲いちゃってるし・・・(笑)(ソコは梅の花が咲くトコじゃないのか・・・??/笑)・・・そう言えば、桜小路くんが一言も喋らなかったのがチョット残念。■クラスターエッジ■物語がドロ沼過ぎて、一時はどーなることかとヒヤヒヤしましたが、かろうじてハッピーエンドな最終回だったので、ホッと一安心。何かと謎の残る最終回でしたが(←沢山、見逃したせいかな・・・。)、そう悪くない終わり方だと思います。クロムがアゲートを助けるために自分を犠牲にしようとしたシーンで、チョット感動・・・。クロム、フォン、ベリルのセリフにうるっときてしまいました。でもクロムが死んだらちょっと悲しすぎるので、若干ハラハラしました・・・(^^;)それにしても、アゲートが終始すっぽんぽんってどうよ・・・(笑)皆、目のやり場に困っちゃうよね(笑)・・・そういえば、DVD最終巻(9巻)にはOVA(全3話)が収録されるそうですよ~。まだまだ終わらない、『クラスターエッジ』の世界!OVA、非常に楽しみです♪(9月発売予定でーす。)フォン描きました。相変わらず下手くそなので、期待しないで下さい。あまりの下手っぷりに、お目々が腐ってしまう可能性があるので、見たい方のみどうぞ・・・(-_-;)↓↓↓
2006.03.31
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バイト帰り、いつもの本屋に寄ったらこの2冊が平積みされてて・・・ 買おうかどうか迷っていたら、私の横に立っていた、たいへん美人な女性がコレをパッと取って、物凄い速さでレジへと向かって行くのが見えました。(よっぽど恥ずかしかったんだわ・・・。)・・・んで結局、私もつられて買ってしまいました(笑)買ったはいいが、実は私『男が男を愛する時』シリーズって全然詳しくないのよね~(-_-;)ドラマCDは2枚だけ聴きましたが、漫画の方は数冊立ち読みした程度で、1冊も持っていません~。(立ち読みってアンタ・・・。)なので、よく分かっていない部分が多いです、この作品。それなのに、私ってば『ウブ』から買っちゃうなんて・・・。(だって、早く結末が知りたかったんだもん~♪)正直、意外な結末にビックリしました。(ネタバレは避けたいので詳しくは書きませんが・・・。)「何故、岩城さんが??(゜Д゜;)」とオドロキを隠せませんでした。何でだ?何でなんだ!?途中まではノリノリで読んでたけど、ラストは何だか腑に落ちない感じ。これは私がビギナーだからかな?(この作品をもっとちゃんと理解しないと駄目なのかもしれない。)やっぱり、漫画全部読まないとダメなンだわ。きっと(笑)・・・出直して来ます(笑)
2006.03.30
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本日は、高校時代の友人たちとディズニーシーに行ってきました♪思いのほか沢山のアトラクションに乗ることが出来たので、大満足な一日でした☆『マーメードラグーンシアター』に感動!2度も観てしまいました☆ミュージカル好きには堪らない!?、ノリノリなアトラクションですっ!『海底2万マイル』のナレーション・・・アレは三木眞さんなのでは??・・・気になって夜も眠れません(笑)↓帰り際、友人Nがコレを私にくれました(゜Д゜;)するめかと思いきや、コイツの正体はロウで出来たニセするめでした。裏はバースデーカードになっていました(゜Д゜;)!!サプライズ貰ったはいいが、コレを私にどうしろって言うの・・・!?(笑)(部屋に飾るわけにもいかないしorz とりあえず大事にとっときます・・・/笑) ↓ディズニーシーな写真たち船です。(見りゃわかる・・・。)蒸気機関車?(意味もなく撮ってみる・・・。)ポップコーンのケースとカチューシャ。(意味もなく撮ってみる・・・。~パート2~)
2006.03.29
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岸尾さん、お誕生日おめでとうございます~♪本日は岸尾さんの32歳のお誕生日です☆皆の者、盛大に祝おうではないか~(←何キャラ!?)と言いたいトコロですが、実はクソ忙しくって今ソレどころではありましぇん~(+_+;)アワアワとりあえず、ケーキの写真でムードを演出・・・↓ 「ケーキを床に置くとは何事だ!!」と言うツッコミは無しの方向で・・・。何でって?だってこのケーキ、食品サンプルなんだもん♪(はぁ?)(何がしたかったんだ自分・・・。)普段は私の部屋にディスプレイして、大事に飾ってある食品サンプルのケーキちゃん達です。お誕生日の話題と全く関係無いけど…昨日、吹き替えで岸尾さんが出演されている映画を観ました。(テレビでやってた。)『マイ・フレンド・メモリー』という映画です。岸尾さんが吹き替えを担当したのは、心優しきオデブちゃん・・・もとい、体格のがっしりとした少年の役でした。(何と主役です!)少年たちの友情とココロの成長を描いた作品で、感動的なラストに涙が止まりませんでした。岸尾さん、こんなお仕事もされていたんですね☆ どうやら、脇役で鳥海さんや鈴村さんも出演されていたみたいですがどの役の吹き替えをされていたのか全くわかりませんでした(;_;)↓これです。 あらら?邦題と原題が全く違いますね~。
2006.03.28
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今日、「マルイの赤いカード」をクレジットカードに切り替えました♪(何だかローカルなネタでごめんなさい。。マルイとは関東に点在するファッションビル?のことです。)今日は、明々後日のディズニーシーに向けて、服や靴を買い揃えました。私のよく行く「iiMK」というお店は、地元に無いので(潰れた。)わざわざ少し遠出をして別の「iiMK」に行ってきました。そこの近くにはくらら御用達の「BLCDが借りられるTSUT●YA」があるので、約1ヶ月ぶりにTSUT●YAでBLCDを借りて帰りました~(笑)↓↓↓■SEX PISTOLS 3■(原作:寿たらこ)【キャスト】ヨシュア・マクベアー(成田剣)×熊樫照彦(大川透)青桐大将(一条和矢)×渡嘉敷シマ(神谷浩史)円谷ノリ夫(鈴木千尋)、斑目国政(梁田清之)、渡嘉敷ウメ(谷山紀章)【つぶやき】★ヨシュア×熊樫先輩萌え要素は皆無に等しいですが、聴きドコロは満載です♪特筆すべきは、なんと言っても「成田さんの英語」!!(笑)いや~成田さんの流暢な(!?笑。)英語は何度聴いても何だかこっぱずかしいモノがあります。成田さんに「照れ」がない分余計に・・・(笑)でもマイルドでコクのある成田ヴォイスのお陰で英語のセリフがワリと様になっています!?(笑)(「ワリと」ってアンタ・・・)「テルちゃん心の日記」、CDではどう表現するのかと思えば・・・。ソコは大川さんの「いや~ん」でカバー(笑)何とも面白い演出です♪懐虫の説明シーンがCDだとヤケに生々しく聴こえて、チョット胸焼け気味なくららです・・・(笑)☆大将×シマ一条さんの大将・・・コレってど~なんでしょう(^^;)「声が」と言うより、喋り方に違和感が・・・。シマ・ウメ、これはぴったりです♪そうそう、二人はこれっくらい高い声のイメージだったのよ~(笑)・・・ノリりんの「国ましゃ!!」ってセリフがお気に入り☆↓以下のCDはまだ未聴です~。■禁じられた愛のことば■(原作:柊平ハルモ) 森川智之×宮田幸季「宮田さん受」のBLCD聴くのって、もしかしたら『新妻ふわふわ日記』以来かも・・・(笑)(ここ最近、岸尾さんのBLCDに凝ってるから・・・)全く知らない作品ですが、キャストに惹かれて借りてみた一枚です。■東京騎士王国■(原作:南原 兼)岸尾大輔、鈴村健一、杉田智和、千葉進歩これは非BL・・・よね?てっきり「とうきょうきしおうこく」って読むのかと思いきや、ご丁寧に「TOKYOナイトキングダム」ってカッコ良さげな読み仮名がふってありました(笑)「とうきょうきしおうこく」・・・ぷぷぷ(笑)「きしお(岸尾)」だって~(笑)何かウケる! ←はぁ?■金色のコルダ ~放課後のエチュード~ ラジオCD第2楽章■谷山紀章、小西克幸『金色のコルダ』に全然キョーミは無いんだけど(ゲームしないし、LaLa読まないから。)、「これゲストに岸尾さん出てたりしないかな~?」と思い借りてみた一枚。案の定、岸尾さんがゲスト出演されていました。(ブックレットに写真載ってました。)CDに岸尾さんのトークが収録されているかどうかは不明ですが・・・。
2006.03.26
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最近チョット嬉しかったこと。↓先日バイト先に友人Sがやって来て、コレを私にくれました。(箱が可愛かったので写真に撮ってみた。)中味はアナスイのヘアーコームでした。もうすぐハタチの誕生日なのでバースデープレゼントかな?と思いきや・・・。「この間、くららがくれたプレゼントのお礼だよ」だそうです☆ ロクに就職活動もしないまま、長かった春休みが終わろうとしています・・・。会社説明会、1度きりしか行きませんでした(+_+;)ウチの父親は「就職活動は焦ったらアカンで」なんて言ってますが、こんなに焦っていないのもどうかと・・・。
2006.03.25
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■花色バージンソイル■(原作:みなみ遥)【キャスト】久我文誉(鳥海浩輔)×浅月凪紗(鈴村健一)安斉リョウジ(岸尾大輔)、浅月夜凪(杉田智和)、大沢康明(加瀬康之)【つぶやき】この作品、「CDは絶対に買うまい!」と心に決めておりましたが、やっぱり岸尾さんの安斉が聴きいてみたくなったので思い切って購入してみました。(主人公たちを差し置いて、安斉ってオイ・・・。)Hシーン盛りだくさん☆な作品です(笑)セクシーな鈴村さんボイスで萌え萌えしたい方にオススメな一枚です♪みなみさん曰く、この作品のテーマは「職業モノ」だそうですが、物語の大半はスケベなシーンばっかりで、仕事をしているシーンは心なしか少なめです・・・(´・ω・`)えっちシーンのSE(効果音)がヤバイです。何て言うか・・・水浸し?どうかSEは控えめでお願いします・・・(^^;)気になる岸尾さんの役どころは・・・↓岸尾さん演じる安斉は、たかがヤキモチ(されどヤキモチ?)で敵対するライバル会社に寝返っちゃったトンデモないヤツです・・・(笑)でもね、でもね、岸尾さんの抑えめなが演技がすごーく良くって、終始キュンキュンしっぱなしでした☆鳥海さんの久我はハマり役でした♪私が今まで聴いてきた「鳥海さん攻」って気だるげなキャラや寡黙な役が多かったけど、今回は全く違ったタイプの役ですっ!軽~い口調が逆に魅力的でした。
2006.03.24
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バイトから帰宅後、夕飯も食べられず、お風呂も入れないという状態が2時間ほど続きました。それと言うのも、偏頭痛が原因で吐き気を催していたからです。(←この通り、今日は汚い話です。ご注意を・・・!!)私の場合、「目がチカチカ→嘔吐→頭痛」の順で偏頭痛はやって来ます。必ずこの順番です。主な原因は「寝不足」や「寝過ぎ」、または「多大なストレスから開放された時」など、理由は様様です。ちなみに今回は「寝過ぎ」が原因かと思われます・・・(-_-;)(ここ最近、毎日のように朝の4時から昼の1時まで大爆睡してますから・・・私orz)年に5、6回ほど偏頭痛におそわれます。偏頭痛は普通の頭痛と異なり、生活に支障をきたします(-_-;)約2時間は、何も出来なくなります。(気分が悪くて。)市販の頭痛薬も、病院で処方された偏頭痛の薬も全く効きません。(←消化する前に吐いちゃうから。)普通の頭痛だったらバファ●ンでスグ治っちゃうんだけどな~。偏頭痛に特効薬って無いのかしら・・・?数年振りに病院で診てもらおうかな。今だったらもっと効き目のある薬が開発されているかもしれないしね。。
2006.03.23
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22日放送分の『クラスターエッジ』と『ガラスの仮面』の感想をば・・・。■クラスターエッジ■先々週の『クラスターエッジ』を見逃してしまった私。いつの間にやら戦争が激化し、学校や家々が破壊されてしまった模様・・・。ウーン。全く話についていけなくなってしまいました(-_-;)(途中から見出したため、元から分かっていない部分は多いんだけど・・・。)『クラスターエッジ』って設定が設定だけに物凄く暗~い話よね。4人に明るい未来は訪れるのだろうか・・・(^^;)来週は遂に最終回だと言うのに、話がドロ沼な方向に向かっちゃってるし。。ベリルはロードに寝返っちゃうし(何か策でもあるのかしら・・・?)、アゲートはベスビアに洗脳(??)されちゃうし、クロムはクロム団に戻っちゃったし・・・。フォンが一人ぼっちで可哀想! ←はぁ?斎賀みつきさん・・・声の低~い男性役で、そんなに低くて喉痛めちゃわないかしら?なんていつも心配になっています(笑)(本当に本当に低いの!正直、クロム団役の鈴木千尋さんよりも低いかもしれません・・・/笑)■ガラスの仮面■マヤと亜弓の「女の戦い」は見物でした(笑)『紅天女』をめぐって口喧嘩を始めた二人。亜弓のビンタをきっかけに、二人は殴る蹴るのケンカを始めます。(いや、殴ってはいないか・・・。)ドロを投げつけたり、髪をひぱっり合ったりと激しい「女の戦い」を繰り広げていました(笑)時にはマヤが亜弓の顔を股で挟んだりなんかして(←!)、何とも凄まじいケンカでした(爆笑)(どーでもいいけど、亜弓の怒った声が「クレヨンしんちゃん」になってた・・・(笑)←どちらも声は矢島晶子さん。)長いようで短かった『ガラスの仮面』も遂に来週は最終回です!余命幾ばくもない(かもしれない)月影先生が『紅天女』を久々に皆の前でお披露目するらしい・・・。(上演前に吐血してましたが大丈夫でしょーか・・・)一体どんな最終回を迎えるのか非常に楽しみでもあり、チョッピリ寂しい私です。(原作が最終回を迎えていないので、あまり期待できないけど・・・。)↓こんなの買いました♪ハローキティの「ガラスの仮面根付」です。 『二人の王女』バージョンのマヤと亜弓です。(髪型だけは本人たちの髪型ですが。)オリゲルドとアルディスだっけか・・・?
2006.03.22
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『愛人☆淫魔』でお馴染み!神葉理世さんの少女漫画が今日届きました♪(*‘v‘*)・・・少女漫画買うのなんて何年振りかしら(^^;)(だってオラ、少女漫画は雑誌立ち読み派ですから・・・。←セコイ。)そうそう、少女漫画はBL本よりコミックのサイズがちっこいのよね~。BL本サイズに慣れてしまっているので、手に取ったら何かヘンな感じだった。(←ちっこくて。)ちなみに・・・神葉さんスキーになったのはごく最近。『愛人☆淫魔』のドラマCDがきっかけです。なので神葉さんに関してはまだまだビギナーな私です。■Go!go!heaven!!■ こっちはごくごくフツーの少女漫画。短編2本の他に、物凄く短い漫画が3本も収録されているのでチョット物足りないカモ!?(本当に短い漫画なのだ。)■あのこがほしい■こっちはちょっとエロ風味(笑)でもストーリーはこっちの方が好きかな。新装版な漫画なので神葉さんの古~い作品が拝めます。巻末に収録されている『たゆたう花びら』がスキ☆余談ですが・・・■マガジンBE×BOY4月号■↑マガビー(4月号)の『愛人☆淫魔』は面白かったですわヨ。個人的に「チンパシー」がヒットだった(笑)←「シンパシー」って言葉と掛けてるのだ。(読んだ人にしかわからないネタでごめんなさい~)
2006.03.21
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寒風吹きすさぶ中、昨日は友人Mが出演するお芝居を観に行ってきました。実はその劇団、私が高校時代に所属していた演劇部の先輩・後輩たちが旗揚げした劇団です。相変わらず、殺陣(アクション)あり、ダンスありのパワフルな舞台でした(^^)(↑劇団が部活だった時からこんな感じです。)楽しいお芝居の帰り道、中学時代の友人ガラミのショッキングな出来事に遭遇してました。チョット落ち込んでいます・・・。(早く忘れてしまいたい・・・。)↓開場時間の数分前に慌てて購入した萌え補給品。■花色バージンソイル■(原作:みなみ遥)今晩はおやすみ前にコレを聴いて寝よう・・・ウン。
2006.03.20
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■部長と竹田くん■(著:櫻井しゅしゅしゅ)『部長と竹田くん』・・・。なんて安易なタイトルなんだ!(笑)(まんまやんけ!)この漫画、美麗な表紙イラストに騙されてはいけません!中味はれっきとした超ハイテンションなギャグ漫画です(笑)(しゅしゅしゅさんの作風を知らない人が表紙だけ見たらきっとフツーのBL漫画と勘違いすることでしょう・・・/笑)表題作の「部長と竹田くん」シリーズはすごーく面白いのに、ページ数としてはコミックの半分程度。・・・チョット残念。(こーゆーのってチョット騙された気分になるよね・・・。)収録作品の中に「青春ナノミサイルヘブン」というショート漫画も収録されてるんだけど、これはチョット・・・という感じ(^^;)(どんな感じだ。)コレってビブロスさん的にはアリなの!?(笑)こーゆーのはJUNEとかピアスのノリなんじゃ・・・。思わず「食べ物を粗末にしちゃイカーン!」とツッコミたくなる作品です。「GINO」は収録作品の中で唯一NOTギャグなお話。しゅしゅしゅさんってこんなマジメなお話も描くのね。すごーく暗いお話です。「由里と由良」というコミック(桜桃書房)の番外編だそうです。 神葉理世さんの少女漫画を注文してみました☆「理世さんって今ドキの少女漫画みたいな絵柄だな~」なんて思っていたら、本当に少女漫画を描かれていたのでビックリしました(笑)まさかBL以外のジャンルでも活躍されていたとは・・・!■Go!go!heaven!!■ ■あのこがほしい■
2006.03.18
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■俺の兄貴に手をだすな■(原作:月上ひなこ)【キャスト】高柳心理(緑川 光)×天野悠里(岸尾大輔)道前寺 尚:遊佐浩二【つぶやき】私的にはおにきゅんCDの『ツインズシリーズ』とカブるんだよね、この作品。(失言。)「生き別れになった双子」という設定、それから受け役のキャストが岸尾さんという点がツインズシリーズと似ている・・・。岸尾さん、暴走しすぎ・・・(笑)それから、絶叫しすぎっっ!もはや、コントです。ギャグでもコメディでもないこの作品が、岸尾マジックによって何故かコントになっちゃってます・・・(笑)転校先で仲良くなったクラスメートと自己紹介するシーンなんて特に!岸尾さんのアドリブ(←多分。)のせいで、他のキャストの皆さんの調子が狂って台詞をトチるわ、思わず吹き出すわで、随分と可笑しなシーンになっています。何だったんだ、あのシーンは・・・。ラストは、何だか腑に落ちない終わり方でした。(続きをにおわせるような何とも中途半端な終わり方だった・・・。)それから、ラストシーンの心理のセリフに「え?いつから、そんなドロドロした作品になったのよ!?(゜Д゜;≡;゜Д゜) 」と思わずツッコミを入れたくなりました。
2006.03.18
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ドラマCDの発売に先駆けて4月12日より携帯サイト「BL倶楽部」と「BOYS倶楽部」で『花町物語』の音声ドラマが配信されるそうです☆どうやら、ドラマCDの内容を完全に無視したギャグ風味な音声ドラマになるようです・・・(笑)そろそろ「BL倶楽部」の会員登録を解除しようかと思っていた矢先に、こんな嬉しいお知らせが舞い込んでくるとは・・・!こうなったら、暫くは解除延期です!(笑)↓遂に予約してしまいました♪(*‘v‘人)■キャラクタードラマCD 花町物語 第一巻■新譜☆【4月下旬・全巻予約購入特典特典付】●キャラクタードラマCD 花町物語 第一巻(朱璃・東...
2006.03.17
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■ワガママだけど愛しくて(1)■(原作:樹 要)【キャスト】高見奈津(福山潤)×安達秀治(下野紘)安達侑治(野島健児)、秋吉(伊藤健太郎)、春水(折笠愛)【つぶやき】コミカルで可愛らしい作品『ワガママだけど愛しくて』。数少ない「福山さん攻め」なBLCDです♪受け攻めどちらも激ラヴリーで、二人の可愛らしさに身悶えすること間違いナシ!な作品です(笑)そうそう、奈津のイトコ・春ちゃんもラヴリーです☆(←こましゃくれた、クソ生意気なガキですが・・・。)Hシーンでも二人の可愛らしさはとどまる所を知りません(笑)奈津と秀治、二人の絡みはどちらも受けっぽくって、ソレがまたラヴリー☆私の萌えツボを刺激しまくりですっ。秀治ってば、イクとき息みすぎ(キバりすぎ?)だけどね・・・(笑)販促用のCM(?)内で繰り広げられる奈津のお料理コーナー「お料理ボンボン」がお気に入り♪でも奈津・・・、フルーチェは料理じゃないからっっ!余談ですが・・・野島さんの「てぃばってぃばってぃば~♪」って鼻歌が気になる・・・(笑)←第2話の冒頭シーン。
2006.03.15
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■夜ごとの花■(原作:高岡ミズミ)【キャスト】五十嵐成尭(森久保祥太郎)×藤井吹雪(岸尾大輔)藤井伊月(谷山紀章)、前島(松本保典)【つぶやき】ドロっと始まり、サラっと終わる、シリアスでドラマチックなBLCD『夜ごとの花』。森久保さんの攻めデヴュー作です。兄・伊月の恋人として吹雪の前に現れたのは元カレの成尭だった―――。というお話。実は伊月が物凄~く可哀想な立場なんだけど、こーゆードロ沼な三角関係ってBLではチョット新鮮かなって感じで、私的にはとても楽しめる作品でした。私的聴きどころは、成尭と吹雪の秘密の関係が伊月にバレて修羅場るシーンです。成尭が吹雪との逢引のために借りたマンションが、ひょんなことから伊月にバレてしまいます。成尭は伊月に泣いて弁解するんだけど、その時の成尭ってばチョット情けないの(笑)(伊月に言わせりゃ「泣きたいのはこっちだよ」って感じよね・・・/笑)最後に伊月が静かに言い放った「一生後悔してな」って台詞はとても印象的!迫力がありました~。物語の最後は、もちろんドロドロ・・・ではなく、全てが円満解決し、伊月の粋な計らいにより再び二人は結ばれます。伊月、ええ子や・・・。吹雪と伊月は「声のよく似た兄弟」というプチ設定つきですが・・・。岸尾さんと谷山さん、声似てますか!?(笑)ウーン。。
2006.03.14
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■風花(かざはな)■(制作・企画:パナシェ・ドール)【キャスト】椋木隆哉(岸尾大輔)×常盤脩一(平川大輔)椋木裕也(阪口大助)、川本重治(小野大輔)、常磐沙耶子(田中涼子)【つぶやき】ドキッ!ダイスケだらけの同人CD『風花』☆ ←?ずっと捜し求めてきた「岸尾さん攻め」なBLCDが今ここに・・・!(笑)通常よりやや低めな声で初の攻め役に挑戦した岸尾さん。(ひ、低すぎ・・・?/笑)終始低音ボイスな鬼畜攻めキャラで、いつもの岸尾さんとはまるで別人です☆(エピローグでは、脱・鬼畜で優しい口調になっていますが・・・。)ストーリーはまぁまぁです。ツッコミ所多し・・・?(首締めシーンで不自然さを感じたのは私だけですか・・・?)初めてのHシーンは岸尾さんの言葉攻め、ラストのHシーンは平川さんのモノローグ(解説・・・?)付きで、聴いてるこっちが照れちゃうような濃厚なHシーンばかり・・・(v_v*)でもラストのHシーンが、葬式前夜って設定どうよ・・・orzブックレットの人物紹介で、川本が「元々は脩一の友達」と紹介されていますが、コレは隆哉の間違いでは・・・??だって、川本と脩一は初対面って感じだったもの・・・。
2006.03.13
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日記スランプに陥っています。しばらくはへっぽこBLCDレビューが続くかもしれません。(ウザ~)■私立翔瑛学園男子高等部 倉科先生の受難■(原作:志野夏穂)【キャスト】浅野貴志(平川大輔)×倉科怜司(緑川 光)秋山光希(高橋広樹)、坂本眞広(岸尾大輔)、里村由紀彦(石川英郎)、井之上芽(福山 潤)、木村遥加(宮田幸季)、室澤大(小尾元政)、御法川優介(神谷浩史)、叶雅行(鈴木千尋)【つぶやき】このCDは凄いです!何てったって、私の大好きな声優さん(岸尾さん、宮田さん、福山さん、平川さん)が一人も欠けることなく共演されていますっ。(←そーゆー意味かいっ!)4人揃って共演しているCDなんてそう滅多にないわよね!(あったら教えて下さい。)これはズゴク貴重!もうちょっとテンポが良かったら・・・と思うのは私だけでしょうか。ナーンカ全体的にダラダラした感じの作品です。(単調?)でも、岸尾さんや神谷さんのハジけっぷりが妙に面白くて、繰り返し何度も聴いてしまう一枚です・・・(笑)何だか、眞広を始めとする脇キャラたちが活躍しすぎて(キャラ濃すぎて)、どうしても主役二人(倉科&浅野)の存在感が薄くなってしまいがちでした。せっかく、緑川さんも平川さんも役にハマっててイイ感じなのに・・・何だか勿体無いです。岸尾さんがノリノリです(笑)神谷さんや、福山さんとの掛け合いが非常にオモシロく、大変イキイキとしていました。(適度にはっちゃけてて、いつもみたいなやりすぎな感じは無かったし。)最後まで飽きずに聞けたのは岸尾さんのお陰かもしれません。神谷さんのノリノリなオネェ言葉は非常にインパクトがあります(笑)聞き苦しくない程度に高音で、個人的にはオカマと言うよりはホンモノの女性に近い感じがしました。エロ無しでも構わないけど、二人(倉科&浅野)の恋にもう少しドキドキな展開があれば良かったのにな・・・なんて思いました。
2006.03.12
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■ピンクのショパン■(原作:南原 兼)【キャスト】花京院遥(子安武人)×雨宮雫(緑川光)花京院梨栖人(森川智之)、城山千歳(鈴村健一)、田中大介(岸尾大輔)【つぶやき】おにきゅんの原点☆南原兼さんのデビュー作『ピンクのショパン』。キャストは毎度お馴染み?南原兼ファミリー(!?)です。(←橋田壽●子ファミリーのノリで。)とりあえずいつもの顔ぶれが揃いに揃っております。物語の最初は、幼少時代の遥と雫が運命的な出会いをするシーンから・・・。って幼少時代もキャストそのまま!?緑川さんと子安さんの、大幅に年齢を下げた演技に初っ端から度肝を抜かれました(笑)無理有り過ぎです・・・。目覚めたら、いつの間にやら(と言うか、記憶喪失中に。)遥と恋人同士になっていた雫ちん。やがて遥にすっかり骨抜きにされ(?)、恋に落ちちゃう雫ちんですが・・・。でもでも、雫ちんが恋に落ちるまでの過程があまり描かれていなかったので、私的には「いつの間に遥のこと好きになったの!?(゜Д゜;≡;゜Д゜)」ってカンジでした。 岸尾さん・・・本当に本当にちょい役で、セリフもたったの一言で・・・。あまりのザコキャラ・・・もとい、脇役っぷりにファンとしては涙が出そうになりますた・・・(ノ_;)(笑)(しかも「役名:田中大介」って・・・!絶対、即席で付けた役名だぞ、コレは!(笑))ところが、ブックレットの人物紹介の欄には「雫、千歳のクラスメート。次回は・・・。」って超意味深な紹介文が・・・!後にも先にも『ピンショパ』シリーズのCDはこの1枚のみなので、次回もクソもあったもんじゃないんだけど、ちょっと期待してしまう19の春・・・。「雫」のイントネーションに意義アリ!何故に、「雫」を「ミルク」と同じイントネーションで発音するのか、オラは理解に苦しみます・・・(笑)子安さんの遥は、私のイメージしてた遥とチョット違ったな。子安さんの遥はちょっと軽かった。(←口調が。声はぴったしなんだけど。)遥はもう少しロマンチックな口調のイメージだったのよね・・・ウン(v_v*)(どんなんじゃ!)個人的には、『ピンショパ』シリーズ第3弾『超絶技巧練習曲』もドラマCD化して欲しいなァ~なんて思っている今日この頃。『ピンクのショパン』が発売してから既に1年が経過してしまったので、他の『ピンショパ』シリーズがCD化する可能性はかなーり低いと思うんだけど・・・。
2006.03.11
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毎日、日記を投稿しては削除しているくららです。納得のいく日記が書けません☆何だか、しばらくはそんな日々が続きそうです・・・orzどーでもいいけど・・・。さっきから、『おとぎストーリー天使のしっぽ』のOPテーマが頭から離れません。「しっぽのある天使たち、全員集合12人~♪」ってやつです・・・。ここからスピンオフ作品として誕生したのが「セイントビースト」です。(知ってるか・・・。)妹の影響で、くららは「セイントビースト」よりこっちの方が詳しいです、ハイ。
2006.03.09
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↓今、非常に迷っているのがコレ新譜☆【4月下旬・全巻予約購入特典特典付】●キャラクタードラマCD 花町物語 第一巻(朱璃・東...花町物語のドラマCD第1巻です。花町ファンとしては絶対に買うべきなんだけど~・・・(==;)ウ-ン・・でも第2巻(5月発売予定。)は購入しようかな~と考えています。何てったって第2巻は、「朱璃・和泉編」。万栗太郎さんファンとしては絶対ゲットせねば☆(ゲームの方だって、万栗太郎さん目当てに購入したようなものだし♪)どーでもいい話ですが・・・。ところで皆さん。花町物語(←ゲームの方。)の発売日前にキャスト変更があったことをご存知ですか~?(私は購入するまで全く知りませんでした。購入後しばらく経ってから知りました。)キャストに変更があったのはゲーム発売日の約3ヶ月前のこと・・・。当初、東條巽役を志流暁さんが、二階堂将人役を平川大輔さんが担当する予定だったそうです。(志流暁さんって誰・・・?正体不明。)確かに将人は平川さんでもぴったりだったかもね~(^^)檜山さんでも充分将人にぴったりでしたけど☆
2006.03.06
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無謀にもBLキャラ描きました。↓↓↓「誰・・・?」と思われた方、多いかもしれませんorz「そこはお伽の国」 (BBC『ふたり純愛』所載。)のキャラクター、ケットです。ちなみにうさぎは仮の姿であって、本当は人間です。今から書くことは、とことんくだらないことです。半分、独り言のような日記です。見捨てず、広い心で読んで下さると嬉しいです・・・ハイ。最近、この作品のドラマCD化をハゲシク?熱望しているくららです・・・。しかし、新人作家さんが描いたマイナー作品なので、恐らくドラマCD化する確立はかなり低いと思われます。(でもすごーく面白いの!)マイナーとは言え、「マガビー」や「JUNK!BOY」を購読されている方なら一度は読んだ事がある作品だと思うのですが・・・。(え?読んだ事無いって?・・・あ、そうですかorz)「ドラマCD化するならこの方々で・・・」と勝手にキャスティングしてみました(痛)↓(ホントくだらないことばっかりしてごめんなしゃい;;;;;)【勝手に☆キャスティング】アル様:子安さんor置鮎さんしろ:宮田さん・・・????(しかし、男性が「しろ」を演じるのは難しいかもしれない・・・)ケットさん:じゅんじゅんトラ:鳥海さんorピロキ??リンリン:諏訪部さんor緑川さん以上です。・・・くだらない日記に最後までお付き合い下さいまして、どうも有難うございました。お・・・お粗末さまでした~~(==;)
2006.03.05
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本日、遂に(?)会社説明会に行って参りましたっ!(初)ところが都会のど真ん中で迷い、大パニックに・・・orz人に道を尋ねること約2回。地図をロクに読まなかったオラは、目的地とは全く別の方向を目指して歩いていたことに気付き、再び駅まで戻ることに。「駅から徒歩5分」のところ、30分もかけて目的地に到着したくららです(-_-;)トホホ・・ ■ガラスの仮面■(全23話)中古で買ってしまいました。(旧バージョンの)アニメ『ガラスの仮面』のDVD-BOXを・・・!(笑)だって、どーしても観たかったんだもん♪でも、お陰でいいモン観れました~(笑)まず手始めに、「ヘレンケラー」の辺りから観ました。新バージョンではこの辺りのお話をだいぶ見逃してしまったので、ストーリーの確認がてら観てみることに。初っ端から大爆笑・・・!!OPテーマに合わせ、ノリノリで踊るマヤの妙ちくりんなダンスに超馬鹿ウケ・・・!(爆笑)あ、阿波踊り・・・??私が生まれる2年前ってあんな踊りが流行ってたの!?(笑)戸田恵子さん演じるレイがすごーくカッコイイの!ただ、ルパン三世もびっくりなモミアゲと奇抜な練習着にはびっくらこきました(笑)芝居の練習にハイレグ姿って一体・・・(爆笑)(エアロビじゃあるまいし・・・)速水さん、金髪でした(笑)実は速水さん、途中で野沢那智さんから森功至さんにキャストがバトンタッチします。(19話以降。)何故??野沢さんバージョンの真澄さまはまた聴いていません。あの野沢那智さんが真澄さまか~。何だか、想像できないなー(笑)気になる桜小路くんのキャストは三ツ矢雄二さんっ!桜小路くんの声が「キテレツ」のトンガリと一緒だなんて・・・!って思ったけど、案外フツーでした。(だって「タッチ」のタッちゃんだもんね♪←どういう理屈だ・・・?)桜小路くんってば、『ヘレンケラー』の上演中に舞台袖に突っ立てたけど(花束持って。)アンタ、そこに居たら役者の邪魔だから!!(笑)(って言うか、関係者以外立ち入り禁止なんじゃ・・・)OP以外で私が爆笑したシーンと言えば、マヤが桜小路くんを意識して思わず駆け出すシーン!マヤのセリフに大爆笑しました(笑)マヤ:「どーしてこんなにドッキンドッキンするんだろう・・・!」真面目なシーンでドッキンドッキンってアンタ・・・!!(笑)勝生さんのマヤはとっても華やか!(流石、勝生さん/笑)マヤにしてはちょっとゴージャスすぎるかも・・・?なんて、思いつつも勝生さんの演技にだいぶ見入ってしまいました♪そう言えば、賢雄さんが何話か立て続けに出演されてましたー。どの役も、役名の無い脇役(ちょい役)ばかり。賢雄さんの下積み時代・・・!?(笑)全23話か・・・全部見終わる日が来るのかしら、私(笑)頑張ります!↓最近のおすすめ。■ガラスの仮面~サウンドトラック~■特に17番目の曲がお気に入りです。(聴いた人しかわからない説明の仕方ですみません・・・orz)アニメでも度々流れている曲です。
2006.03.04
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■月宿る■(原作:樹 要)平川大輔×福山潤『月宿る』は、同じく樹さんの作品である『ワガママだけど愛しくて』とは全く雰囲気の違う作品です。『ワガママ~』がコミカルで可愛らしい作品であるのに対し、『月宿る』はシリアスでちょっぴり切ないお話です。オープニングのBGMが非常にドラマチック!オープニングは物悲しげな美しい音楽とともに、じゅんじゅんのシリアスなモノローグで始まります。このモノローグを聴いた時点では、ラストはアンハッピーエンドなのかと少しハラハラしました。だって物凄い意味ありげなモノローグなんだもの!(笑)(もちろんハッピーエンドですのでご安心を・・・。←?)「平川さん×じゅんじゅん」なBLCDを聴くのは今回が初めて。かなり良かったですよぅ!受け・攻めどちらのキャラもとっても中性的!Hシーンでは攻め役である平川さんの演技までもが受け受けしいカンジだったので何だかとってもドキドキしてしまいました(笑)(とっても艶かしい声だったのだ・・・///)平川さんは、いつもの(?)ヘタレ攻めもイイけど、しとやかな?敬語攻めってのもナカナカですなぁ~(笑)じゅんじゅんは相変わらず、悩ましげなセクシーボイス炸裂で、スゲーえっちかったです(笑)(きゃー!私ったら何書いてるのかしら!!)直弥に一言。圭嗣の前から姿を消したあと、学校も行かずにドコ行ってたの・・・?
2006.03.02
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さてさて、今日から3月になりました。今月はちょいとばかし忙しいオラです。(就職活動そっちのけで楽しい予定ばかりですが・・・。)今週末は、いよいよ初めての会社説明会に行って来ます。会場は初めて訪れる場所なので、方向音痴のくららはちょっとブルーです。受付時間の1時間前に最寄駅に到着するよう、家を出る予定です!(冗談抜きで本当に方向音痴なので・・・(笑))3月中旬には、友人が出演するお芝居を観に行く予定です♪実はその劇団メンバーは皆、高校時代に私が所属していた演劇部の先輩や後輩ばかり。諸事情により演劇部が廃部した時に、有志を募って旗揚げしたのがこの劇団だったと言うわけ。殺陣(アクション)アリ、ダンスあり、百合要素アリ(!)な、パワフルなお芝居を年1、2回上演しております。(本人たちにレズっ気はこれっぽっちも無いのだけれど、元女子校だったこともあってか部活時代から百合っぽい作品が多いのだ。)そして3月下旬には、高校時代の友人たちとディズニーシーへ~。 ■月宿る■(原作:樹 要)この作品、タイトルも原作者様の名前も非常にコンパクト(短い)です・・・(笑)本屋のBLCDコーナーに特典小冊子と一緒になって置いてあったもんだから、ついつい手にとってしまいました♪ついつい手にとったCDが、偶然にも大好きなじゅんじゅんと平川さん主演の作品だったので、思わず購入してしまいました☆☆今晩さっそく聴いてみることにしましゅ
2006.03.01
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