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25Φのやや太い軟質発泡材で浮力のある遠投ウキを作るので、電気ドリルとアイロンを使って素早くボディを形成。
加工した胴体部分。
羽根部分は、ダイソーのカードケースで製作。
かなり久しぶりに遠投ウキを作るので、瞬間接着剤が劣化していた為か?接着力が落ちて仮止めするのに苦労した。
硬質塩化ビニール羽根(ダイソー カードケース)は、ポリカーボネート羽根と比べると強度は落ちるが、私の経験上3枚羽根の形状だと、着水時の衝撃を緩和するのか?破損した記憶はない。*4枚羽根形状だと、垂直なので衝撃をもろに受ける為か?たまに破損する。
ウキ全体の塗装すると時間がかかるので、実用重視の羽根のみの塗装。
ウキ管は、ダイソーのステン針金で直線 · 硬質加工したものとダイソーPP軸綿棒の軸で超軽量に仕上げた。

「手製遠投ウキ 浮力10〜15号 自重6g」
仮止めした瞬間接着剤の接着力が落ちているので、胴体部分に少し羽根を入れる埋め込み型にした。
パーツを軽量化したので、浮力のある超軽量の実用性ある遠投ウキが出来たと思う😊
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