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次回バージョンアップで実施されるジョブ調整の情報が全て発表されてので転載します。
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●侍の調整方針について
通常の戦闘におけるジョブアビリティおよびジョブ特性のパフォーマンスを見直す
とともに、侍が両手武器を使用するジョブのサポートジョブとしても有効となるような
調整を行います。
【新たなジョブアビリティについて】
攻撃と防御の特性を持ったジョブアビリティの追加を予定しています。
状況に応じて両方のジョブアビリティを使い分けられるよう、いずれの使用間隔も
短く設定してあります。また、サポートジョブでも使用しやすくするために、
習得レベルは比較的低めになっています。
・八双 (Lv25 使用間隔:1分 効果時間:5分)両手武器使用時に攻撃間隔、命中率、STRにボーナスを得る。
・星眼 (Lv35 使用間隔:1分 効果時間:5分)両手武器使用時に心眼にボーナスを得る。
▽星眼について
「星眼」の効果中はジョブアビリティ「心眼」の使用間隔が50%に短縮されます。
(このアビリティの導入に伴い「心眼」の効果時間を調整します)
さらに「心眼」によって攻撃を回避した際に、「心眼」の効果が継続する可能性のほか、
カウンター攻撃を行う可能性が付与されます。
このとき「心眼」の効果が継続する確率は、効果発動時からの経過時間に応じて、
徐々に低下していきます。
▽注意点について
・「八双」と「星眼」の効果を同時に得ることはできません。両方のアビリティを
使用した場合、後から使用したアビリティが優先され、先に使用していたアビリティは
無効になります。
・「八双」と「星眼」は両手武器を装備している状態でのみ使用することができます。
・「八双」と「星眼」の効果が継続している間は、魔法・歌・忍術の詠唱時間、
再詠唱時間にペナルティが発生します。
【既存のアビリティについて】
ジョブ特性については、格上の敵に対しても効果を発揮できるように「正正堂堂」を
調整し、「意気衝天」の実用性を向上させるために「残心」の確率を見直します。
また前述のとおり、ジョブアビリティ「心眼」の効果時間も調整します。
具体的な変更点は以下のとおりです。
・ジョブアビリティ「心眼」:効果時間を30秒に変更
・ジョブ特性「残心」:習得レベルを20とし、以降は段階的に、再攻撃の成功確率が
上昇するように変更
・ジョブ特性「正正堂堂」:能力値1につき、敵の正面からのウェポンスキルの
ダメージが5%上昇するように変更
●遠隔攻撃の調整方針について
以前、狩人などの遠隔攻撃を主体とするジョブについて、よりテクニカルなジョブになるよう、遠隔攻撃のダメージと命中率を敵との距離に応じて補正する仕様を導入
しましたが、次回バージョンアップでは、この補正の計算方法を変更します。
【補正方法の変更について】
現在の補正方法では、装備品や食事の効果を加味して計算されたダメージと命中率から、
敵との距離に応じた「割合(%)」を差し引いて最終的なダメージと命中率を決定して
いますが、変更後は、計算の過程で距離に応じた固定の「数値」を差し引いて補正を行い、
その上で最終的な命中率とダメージを決定するようになります。
「数値」で補正することにより、装備品や食事などの効果が大きく損なわれることはなく
なるため、たとえば肉料理やスシを使用した場合なども、その効果が現れやすくなり、
かつ、高いパフォーマンスを維持できる距離が広がります。
【長弓・クロスボウを対象とした調整について】
長弓やクロスボウによる遠隔攻撃では、敵との間に一定以上の距離を確保することが重要ですが、次回バージョンアップでは、適正と認識される距離にある程度の幅をもたせ、
かつ、距離による補正を緩和します。
●暗黒騎士の調整方針について
7月のバージョンアップで追加した新魔法「アブゾタック」について、タイミングを
考慮して使用することが重要になるような調整を行います。
【TP吸収量の調整について】
現在は、敵のTPが多くても少なくても「アブゾタック」使用時のTP吸収量にあまり差は出
ませんが、次回バージョンアップでは、敵のTPに応じた量を吸収するように調整します。
敵のTPが多く蓄積されているタイミングを見極めれば、現在と同量のTPを吸収することも
可能です。
●竜騎士の調整方針について
ジャンプ系のジョブアビリティなどを見直すほか、「エンパシー」で竜騎士自身に
かかっているストンスキンの効果を飛竜に付与できるようにする調整なども行います。
【ジョブアビリティ「竜剣」について】
「竜剣」を使用した際に、以下のジョブアビリティの使用間隔がクリアされるように変更します。
ジャンプ/ハイジャンプ/スーパージャンプ
【ジョブアビリティ「スーパージャンプ」について】
「スーパージャンプ」の使用間隔を5分から3分に変更します。これに伴い、メリットポイントのグループ1「スーパージャンプ使用間隔」の短縮時間
を、10秒から6秒に変更する予定です。
【ジョブ特性「エンパシー」について】
「エンパシー」を習得している状態で、ジョブアビリティ「スピリットリンク」を使用
して飛竜に付与できる効果に、新たにストンスキンを追加します。
●召喚士の調整方針について
1分ごとに、状況にもっとも適した「契約の履行」を選択するという召喚士の重要な役割をふまえ、その選択の幅を広げることを目的とした調整を行います。
さらに、召喚魔法スキルに関しても変更を加える予定です。
【新たな「契約の履行」について】
召喚士の主な攻撃手段であるペットコマンド「契約の履行」は、現在、攻撃系・補助系
ともに同一カテゴリー内にあり、使用間隔などを共有しています。
これに関し、次回バージョンアップでは、
敵に直接ダメージを与える特殊攻撃を実行させる「契約の履行:幻術」と、
回復、補助、弱体などの特殊補助技を使用させる「契約の履行:験術」の2つのカテゴリー
に分割することで、個々に使用間隔などを与えます。
契約の履行:幻術(使用間隔:1分)召喚獣に特殊攻撃を行うように指示する。
契約の履行:験術(使用間隔:1分)召喚獣に特殊補助技を行うように指示する。
【召喚魔法スキルについて】
▽契約の履行への影響について
装備品やメリットポイントなどで上昇させた召喚魔法スキルが、各レベルのスキル上限値
を超えている場合、さまざまな「契約の履行」によい影響を与えるようになります。
たとえば、攻撃系の「契約の履行」使用時は命中率が上昇し、補助系の「契約の履行」
使用時は効果時間が延長されます。
※延長できる効果時間は「契約の履行」の種類によって異なりますが、最長でも180秒を
超えることはありません。
※召喚魔法スキルがスキル上限値よりも低い場合に、命中率が低下したり、効果時間が
短縮されたりするなどのペナルティを受けることはありません。
▽スキルアップについて
上記の調整にあわせて、召喚魔法スキルが上昇するタイミングも調整します。
現在は、召喚魔法詠唱後のみに召喚魔法スキルがアップするかどうかの判定を行っていま
すが、それに加え、ペットコマンド「契約の履行:幻術」および「契約の履行:験術」を
使用した際にも、この判定を行うように変更します。
次回バージョンアップでは、これまでにお知らせした「侍」「遠隔攻撃を主体とする
ジョブ」「暗黒騎士」「竜騎士」「召喚士」の各ジョブが調整対象となりますが、
以後、その他のジョブについても検討していく予定です。
皆さんには調整方針が確定次第、順次お伝えしていきますので、楽しみにお待ちください
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カンストしてるからなんですが。
要約すると
「召喚魔法スキルが青キャップの時、装備品やメリポで召喚魔法スキルを上げると、、攻撃系の命中率が上昇し、補助系の効果時間が延長する。」
「契約の履行を使用しても召喚魔法スキルが上がるようになる。」
と、いうことです。( ´・ω・)フムフム
ずいぶん前から召喚魔法スキル依存になるという噂があったので半年前に
サモニングトルク:耐雷+5 召喚魔法スキル+7 Lv65~ All Jobs
を、購入澄み!(*´∀`*)ヤッタネ!
エボカーリングをまだ持っていませんが、残すはフェンリル戦だけなので近いうちに行きたいです。
そして
Leppardの召喚魔法スキルは130・・・
( ´・ω・)アレ?
VerUP後、アルザビ・モグ前で繰り広げられるであろう召喚祭りに
Leppardもきっと混ざっていることでしょう。
( ´・ω・;Aアセアセ
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