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先月入院して小児喘息と診断されたハヤテですが…10日くらいから軽い咳が出始めて、11日夕方には咳が止まらなくなって嘔吐。間を置かず、喘鳴も顕著になり、肩呼吸に陥没呼吸+鼻翼呼吸、期限が悪くなりと状態が酷くなったのでERに電話をかける。パパと電話に出た事務の人ははちょっと酷い風邪くらいの認識だったみたいだけど、どうみても喘息の発作だと確信があったから急いで病院へ。SpO2の数値は95%とそれほど低くないものの、呼吸状態は悪くて、診てくれたI先生の診断は喘息の中発作との事。『お母さんの判断は合ってます。よく観察していますね。』そう言われてもあんまり嬉しくないよね💧吸入をしたら随分楽になったんで、ホクナリンテープとリンデロンシロップをもらって取り敢えず帰宅しました。変調が認められたら夜中でも明け方でも入院の準備をして病院に来ることを言われて。吸入と内服薬のお陰か、朝8時頃迄眠ってたけど、間もなく再び前日の夕方くらいの状態に💦なので、ナナを幼稚園に送っていった後、前日の夜中に用意しておいた入院セットを持って病院へ。すると、ERでお世話になったI先生が見てくれて『お母さんの思う通り、入院加療しましょう』と。ただこのS病院は24時間付き添いが必要なんだけど、今回はパパは仕事の関係で付き添いを代われないからT病院に紹介状を書いてもらいました。(T病院は看護師の人数も多く、必ずしも付き添いが必要ではない病院)T病院には小児科Dr.の異動が2つの病院間であるし、Dr.同士の交流もあるとの事で入院を快く引き受けてくれて感謝です。車で1時間かかるけれど、今回は事情が事情なので😰付き添いが絶対じゃないけど、ナナの幼稚園に延長保育をお願いして時間が許す限りハヤテのところへ。今まで片時も離れたことがなかったから、バイバイする時の大泣きっぷりといったら半端じゃない😭でも、ママだって泣きながら帰ってるんだよ😭日曜日には退院出来そうと言われてるからもう少しの辛抱だよ。と自分にも言い聞かせてマス(^-^;これから小児喘息の勉強をちゃんとしなきゃダメだね。毎月のように発作・入院じゃ可哀想だもん。
Nov 14, 2014
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7~8月に肺炎で入院したばかりのハヤテが10月にまた入院今回の診断名は喘息性気管支炎。『前回の入院時に説明(※)しましたが、今回の喘鳴で3度目なので小児喘息として治療していきましょう。』(※2歳までに喘鳴が3回あれば小児喘息)回診時、担当のH先生にそう言われて(ん3回目)2度目っていつよヾ(・・;)と思わず友達のようにツッコんでしまった😅H先生の話だと、カルテに9月の受診の時に喘鳴(+)と書いてあったとのこと。確かに数日続いた高熱とゼイゼイと突発らしき発疹で受診したけど、診てくれたDr.にH先生に言われていることを伝えた上で「これって喘鳴ですか」って聞いたら、『喘鳴っていえば喘鳴かもしれないけど、これカウントしなくていいよ。』って言われて、何だか腑に落ちなくて違うDr.に診てもらおうって思った。でも、そう言ってたDr.はカルテにはしっかり喘鳴と書いてたんだね。何だか微妙な感じなかなか胸の音が消えない&少し頻脈であんまり良い状態ではないと複数のDr.に言われ退院の許可は出ず、そのくせベッドの上では狭いと歩き回るハヤテ。留守番してるナナも『ママがい~い~😭ママじゃなきゃヤ~ダ~😭』と泣き叫ぶ事が増えてきたとパパもちょっと疲れ気味。もうこれ以上は色々とムリだと思い、複数のDr.に退院させて欲しいとお願いするも歯切れの悪い返事しかもらえずでもあまりに自分が退院させてとうるさいからだろうか(笑)≪少しでも変調が認められれば、夜中でも病院に連れてくること≫その条件付きで退院の許可が出ました😁結局は何事もなく、数日後の診察では胸の音はすっかり消えてきれいでした今は1日2回、オノンという薬を飲んで定期的に診察を受けてます。一方、ナナの方は…軽い風邪をひくものの元気いっぱい過ごしています。幼稚園の運動会も頑張ったし、年少さんの遠足では普段乗らない園バスに乗ったし、先日はクラブ(課外活動の)電車に乗っての遠足にも行ってきました。ただ、以前から気になっていた膝裏の痒みと耳切れがひどくなり、足首にも痒みが出てきたんで(やっぱりアトピーだ)と病院に。小児科Dr.は『軽いですけどアトピーですね。足首に出ましたかぁ』と変に感心されたような言い方をされ😅保湿剤と弱いステロイド剤を混ぜたものとヒルドイドローションをもらって、毎日せっせと保湿に努めてたのに…乾燥して静電気が気になり出した頃、指先や指と指の間・手のひらもカサカサして、指先はぱっくりと割れてうっすらと血が滲んでしまいました(>_
Nov 9, 2014
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