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驚いた!鮎貝健が『ミュージック・ライン』のディスクジョッキーを今日で降りるんだって!?冗談じゃない。僕は、テレビを殆ど見ないので、月~木のこの時間帯は毎日楽しみに聴いていたんだ。PCをやりながら彼のテンポの良い語りがとても気に入って聴いていたんだ。前にも書いたが、彼ほど旬なディスクジョッキーはいないし、彼のように上手く若者の歌を紹介できる人間はいない。それだけに、とても残念だ。また近い内に他の番組のディスクジョッキーで戻ってきて欲しい。****************************************************************************■断片■****************************************************************************●イネ科の植物がヒトよりずっと多い遺伝子を持つことが現在、解っている。そして同様に、ミジンコが人間をしのぐ数の遺伝子数を持つ事がわかっている。(その為、ミジンコは「環境の変化に応じて身体の形、血液の組成、生殖法をかえる」ことが出来るのだ。)要するに彼らは環境への適応力が非常に優れているのだ。それ故、何億年もの間、地球で生き続けることが出来たのだ。『単純な分子がぶつかって化学反応を起こし、それが徐々に複雑化、集合化し生命を創ったという「化学進化」』が今までの生命科学の常識であったが、我々はこの考え方を今改めなければならない。元々ミジンコは地球上で誕生したものではない。地球創世時、ミジンコは宇宙から隕石と共に地球にやってきたのだ。隕石に含有された彼らの遺伝子が、地球環境の中で見事に花開いたのである。●面白いことに、クジラの遺伝子は猿の遺伝子よりも人間に近い構造をしている。このことは、元来クジラ(イルカ)も人間と同種族であったことを示している。クジラ(イルカ)と人間がどこで分化したのだろうか?それは、地球環境が激変した時期に違いない。彼らは、元来地球外知性体であったのだが、何らかの理由で、地球に永住する道を選択したのである。●アヌンナキが描かれた古代シュメールの印章からも窺い知る事が出来るが、古代シュメール人はアヌンナキの遺伝子操作によって創られたのである。現在、南米ペルーのナスカ高原の地上絵の近辺やマヤ遺跡周辺等から出土している巨人の化石は、アヌンナキのものだ。マヤ遺跡の「碑銘の神殿」地下より発見されたロケットを操縦する宇宙飛行士の浮き彫りこそ、彼らアヌンナキの姿なのである。●地震の前には、蛙や蛇の群れが出現したり、ネズミの集団移動があったりすることが確認されている。また鯨の大群が砂浜に漂着し打ち上げられたり、大量の魚が水面に腹を上向きにし死んでいたりすることが報告されている。しつこい犬の遠吠えや、猫が押入れに隠れる動作なども要注意だ。湖水が全面的に濁ったり、海底から盛んに泡が立ってる時は、マグマの活動が活発化している証拠だ。非常に危険な状態だと言ってよい。温泉が湧き出てきたり、地面が熱く感じたら、これは噴火まじかである。地震雲というものもある。蛇の体のような雲が空一面を覆ったら、地震が起きる可能性が高い。最近、富士山で地殻変動の前兆現象が現れているようだ。湧き水が出、蝙蝠の飛来が驚く数になっている。頂上の雪が融け、どうも山全体の地熱が上昇しているようだ。201x年6月10日夜、真っ赤に燃え上がった月が現れた。皆は、その月を不思議がって眺めていた。そして、6月11日朝、「ピカーーー!」閃光が煌いた。続いて、「ドカーーーン!ドカーーーン!ドカーーーン!」激しい爆発音が響き、窓ガラスが割れ、地面を揺さぶった。●「イルカは右の脳と左の脳を交互に眠らせる事(半球睡眠)ができる特殊な能力がある」実は私の知っている男で、この半球睡眠が出来る人間がいる。その男は、全く寝ないのである。しかも、いつも片方の目を瞑っているのだ。どうやら右目を瞑っている時は左脳を休め、左目を瞑っている時は右脳を眠らせているらしい。そのようにして、一睡もせずに何ら疲れた様子も見せずに日常をこなしている。彼の知識の該博さは、並みの学者では歯が立たない程だった。その範囲は、あらゆる分野に及んでいた。特に「魔術・神秘学」「宇宙論」に通暁していた。どうやらこの男は、イルカが憑依した存在で、大英博物館にあると言われる『死霊秘法』を暗誦出来るという。その内容をパルス音で仲間に伝えているという。●内臓を抉り取られた殺人事件が続出している。最初、これは何らかの獰猛な猛獣に因るものと考えれた。しかし検視の結果、コブラが持つような神経毒により心肺停止した後に、鋭利な刃物等で内臓を切り取られたものと判明した。内臓は、肛門から綺麗に抜き取られていた。死体の損傷が激しいのは、内臓が抜き取られた後、カラスや野犬等に死体が荒らされたからであった。犯行は、誰によるものなのか?体温を感知し、自動的に撮影することが出来る「定点カメラ」を使用し、決定的瞬間を捉えることが出来た。そこに映っていたのは、キングコブラのような存在だった。キングコブラの最大全長は、せいぜい570cm位のものだ。しかし、その存在は、首を擡げ立ち上がった時、遥かに2メートルを超えていた。新種か、若しくは突然変異か・・・・いや、これは地球外生命体の可能性がある。人間の内臓を食する恐ろしい地球外生命体が、どこからやってきたのだろうか?それとも、元々我々の知らない場所で存在していたのか?--------------------------------------------------------------新しいページを作成しました。nemochin'sぜひご覧ください。では。
Mar 29, 2012

●朝、起きると、どうも気分が優れません。皮膚の下で虫のようなものが動いているような感覚がするのです。実際に、血管に沿って何ものかが動いているのが見て取れました。触ってみると、体長5,6センチ位のミミズのような形態をしているのです。肉厚は、多分数ミリだと思われます。潰そうと思い、押してみました。「あ!痛い!」怒ったのでしょうか、それは噛み付くようなのです。噛み付かれた部分が、みるみる紫色に変色してきます。しかし、それは皮膚の内部で進行しているのです。手の施しようがありません。次に幻覚が現れだしました。宇宙誕生の瞬間が走馬灯のように展開されたのです。(それによると、宇宙はビッグバン以前より存在していたのでした。)このまま放っておくと重度の進行性不眠症に陥り、死にいたるのかもしれません。恐怖の余り、発狂寸前です。でも、落ち着いて考えて見ましょう。これはいったい何なのでしょうか?どうやら未知の抗原が媒介者である蚊に吸引され、他の宿主(人間)に運搬されるいるようなのです。この抗原は、リンパ管やリンパ節の炎症を引き起こし、続いてリンパ管の閉塞や破裂をもたらします。やがて宿主(人間)の体を食いつくすのです。●全身の老化が異常に進行する早老症疾患であるプロジェリア症候群(Progeria Syndrome)が今、社会問題となっている。新生児期ないし幼年期の子供達が、次々と全身の老化が異常に進行する早老症疾患に罹ったのである。老化の促進のスピードは、驚くべき速さであり、手の施しようがなかった。感染して数週間で子供の容貌は老人の姿に変わり、最後には脳がどろどろに溶けて死を向えた。これは、細胞の中の生物を構成する設計図が、知らぬ間に何者かによって書き換えられたことが原因と考えられる。何故なら患者に共通してヒト1番染色体上にあるラミンA (LMNA)の構成塩基が1個入れ替えられていたのだ。これが原因で、核膜に異常を来たし、老化の促進を引き起こしたことが判明している。しかし、いったい誰が、何の目的で、またどのような手段を講じて遺伝子を書き換えたのだろうか?●人間は「胎生」で誕生するものだ。それは常識だ。しかし、卵から生まれる人間、つまり「卵生」によって生まれる人間が出現したのだ。これは「突然変異だ。」その卵から生まれた人間は、まるでコピーしたように同じ姿をし、同じ性格だった。その上、一度に数十人の規模で誕生した。彼らには、感情というものが存在しなかった。無表情で、言葉を話せなかった。が、教えたことは一度で覚え、学習能力の高さは目を見張るものがあった。まるで頭脳は、コンピューター並みで、サイボーグ並みの運動能力を備えていた。これは、明らかに細胞の中の生物を構成する設計図が、何者かによって書き換えられたのだ。いや、ひょっとすると新たなDNAが創られたのかもしれない。(人工のDNAは、クレイグ・ベンター教授により2010年に誕生している。) --------------------------------------------------------------新しいページを作成しました。nemochin'sぜひご覧ください。では。
Mar 25, 2012

「ミュージックライン」は本当に面白い。あゆがいけんは、本当にパーソナリティーとしては今一番旬だね。しゃべりにリズムがあって、聞いていてとても心地よい。僕が最初に彼を知ったのは、確か東京12チャンネルでベスト●●だったか・・・ちょっと題名は忘れたけど、日本のロックを紹介していた番組だった。もう10年位前だったと思う。あの頃は、どこかしゃべりもぎこちなく、話のリズムも悪かった。英語の曲紹介も、どこかノリが悪かった。まぁ、正直言って下手なパーソナリティーだという印象が残っている。でも、あれからものすごく成長しているね。彼のFMでの語りは、もう最高!今、一番話の上手なパーソナリティーと言って良いと思う。さて、今nemochin'sを復活させようと思って、工事中だ。興味のある方は、ぜひ覗いて見て欲しい。では。
Mar 19, 2012

実は、前回に書いた「ひよどり」ですが・・・・気の毒にも、「とんび」にやられてしまいました。電線に止まっていた「とんび」が急降下し、覆いかぶさるように「ひよどり」を捕獲したのです。「ひよどり」の甲高い鳴き声が響きましたが・・・・それっきりです。参考までに、上の写真で口を開いて「鴨」と「すずめ」と一緒に写っているのが、「ひよどり」です。これは、「とんび」にやられた「ひよどり」とは違います。新しいページを作りました。**************●新しいページ●***************●新しい作品を創りました。●◆サイケな世界観で成立したものです。◆まずは、最新作Digital metaphysical Art part5. Magical Mystery Trip.Digital metaphysical Art part4. An experimental work.Digital metaphysical Art part3. avant-gardeDigital metaphysical Art part2Digital metaphysical Art続いて、Psychedelic Artぜひ、何度でもご覧ください♪
Mar 15, 2012

ヒヨドリをご存知だろうか?カン高い声を張り上げて鳴くすずめを一回り大きくした鳥だ。飛ぶスピードは、きわめて速く、すばしっこい。その上、ずうずうしい。縄張り意識が異常に強く、縄張りに入った鳥をシツコク攻撃する。まあ、人間で言えば、チンピラのようなものだ。我が家には、キジバトやメジロ、鶯、ほおじろ、シジュウカラ、キビタキなどが遊びにやってくるのだが、ヒヨドリは、それらを攻撃する。大声で威嚇するだけではなく、凄まじいスピードで体当たりすれすれの所を飛ぶ。そして、2羽で1羽を取り囲むと突っつく。そんな訳で、遊びに来る野鳥が減ってしまっている。本当に困ったものだ。ヒヨドリを困らせる名案は無いかと思うのだが・・・なかなか思い浮かばない。新しいページを作りました。**************●新しいページ●***************●新しい作品を創りました。●◆サイケな世界観で成立したものです。◆まずは、最新作Digital metaphysical Art part4. An experimental work.Digital metaphysical Art part3. avant-gardeDigital metaphysical Art part2Digital metaphysical Art続いて、Psychedelic artぜひご覧ください。では。
Mar 9, 2012

日記が消えてしまった・・・また書く気力も無い。新しいページを作りました。**************新しいページ***************新しい作品を創りました。サイケな世界観で成立したものです。まずは、Digital metaphysical Art part3. avant-gardeDigital metaphysical Art part2Digital metaphysical Art続いて、Psychedelic artぜひご覧ください。では。
Mar 2, 2012
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