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経験上、シルバーバイオレットフレームは伝授無しで召還(invocation)することができます。このことは、ネット上でも読んだ事があります。(今探したらそのHPが見つかりませんでした。)また、私の先生であるStephen Lovering師にメールで伺ったのですが、SVFには天使Zadkielが関わっており、この天使はいろいろあるお役目の中でも、召還の守護天使なんだそうです。なので、よびかけには積極的にお応えしてくださるということだと思います。わたしも、伝授を受けるだいぶ前にinvocationでよびおこしたら、すばやく来てくださったということが何度もありました。これに気をよくして、召還でSVFと繋がることを妹や友人にもすすめたところ、大好評でした。やり方は、お風呂などひとりでゆっくりできるところでSVFをよびおこし、素直なきもちで、「~に関する私に取って不要な事柄を取り除いてください。ありがとうございます」というようなことを口に出して言う、というだけです。それぞれ試した人に、涙の浄化がおこり、スッキリ!した、という感想をいただきました。Invocationのマントラや瞑想はネット上で公開されています。以下はセントジャーメインがわたしたちにくださったinvocationマントラです。I AM a being of Silver Violet fire, I AM the purity God desires.とってもシンプルですよね!だいたいの訳は、「わたしはシルバーバイオレットの炎、神の求める純粋無垢」てな感じでしょうか。このマントラは "I AM" (「今、ここ」というアファメーションが含まれています)というところがたましいに響きますので、このまま英語で唱える事をおすすめします。では、伝授と召還の違いは、何なのでしょうか?わたし個人の意見なのですが、繋がるエネルギー自体に違いはないと思います。本人の好みの問題といえると思います。わたしのエゴを満足させるために伝授を受けてマスターになったのかもしれないし、あるいは、わたしのたましいがSVFのエネルギーに縁を感じ、「決意」して「契約」のようなものをしたい、と望んだから、ともいえます。どちらにしても、伝授を受けた後は繋がりが深くなったし、感じる光も厚みがあるというか、パワーが増したのは確かです。エゴが満足して、扉が開いただけの事なのかもしれません。こういうことにリミットを設けるのは、エゴの仕業なので、人によっては、召還のみの繋がりで、深く広く、どこまでもいけると思います。 あと、わたしが受け取ったメッセージですが、SVFはより多くの人々にゆきわたってもらいたいらしいです。なので、マニュアルもとってもシンプルです。そして、お金をうけとって伝授する場合でも料金を低めにおさえるように、とのことです。 ちなみに、「低め」というのはいくらですか、と伺ったところ、20ドルちょっと、という感じがしました。これも人によりけりなのでしょう。
2006.07.14

セントジャーメインは、ネットなどで調べると、大活躍な過去生がいろいろ出てきますが、その中でも、crystalinksの「アトランティスでの高僧」という項があって、http://www.crystalinks.com/stgermain.html今、とーっても気になるので、以下訳してみました。ちょっと文章がくどいので読みづらいのですが、あんまりいじっておりません。Telos1を読んでいるのですが、レムリアでも似た様なテンプルが出てきておもしろいです。High Priest on Atlantisアトランティスの高僧As the High Priest of the Violet Flame Temple on the mainland of Atlantis thirteen thousand years ago, [13=4=4th dimension=time] Saint Germain sustained by his invocations and his causal body a pillar of fire, a fountain of violet singing flame, which magnetized people from near and far to be set free from every binding condition of body, mind and soul. This they achieved by self-effort through the offering of invocations and the practice of Seventh Ray rituals to the sacred fire.セントジャーメインは、1万3千年前(数秘術によると13=4=4次元=時間)、アトランティス本土のバイオレットフレームテンプルの高僧として、彼の召還法とコーザル体を用いて、歌う紫の炎、バイオレットフレームの柱を打ち立てました。この寺院には遠近を問わず多くの者が惹かれてやってきました。肉体、心、精神を束縛する状態から自らを解放するためにです。解放は、自らマントラを唱えるなどして聖なる炎の召還をする、そして第7光線の儀式を行う事によって起こりました。An intricately carved marble circular railing enclosed the shrine where supplicants knelt in adoration of the God flame--visible to some as a physical violet flame, to others as an 'ultraviolet' light and to others not at all, though the powerful healing vibrations were undeniable.細蜜な模様の施された大理石が、聖堂を環状に取り囲み、神の炎をあがめる者たちが、ひざまずいて祈りを捧げることができるようになっていました。その炎は、ある人には実際にバイオレットの炎に見え、またある人には見えない「紫外線」として感じ、そして全く見えない人もいましたが、そのパワフルなヒーリングの波動は否定できないものがありました。The temple was built of magnificent marble ranging in hue from brilliant white, shot through with violet and purple veins, to deeper shades of the Seventh Ray spectrum. The central core of the temple was a large circular hall lined in ice-violet marble set upon a rich purpled marble floor. Three stories in height, it was situated midst a complex of adjacent areas for worship and the various functions of priests and priestesses who ministered unto the Flame and mediated its voice of Light and Prophecy unto the people. Those who officiated at this altar were schooled in the universal priesthood of the Order of Melchizedek at Lord Zadkiel's retreat, the Temple of Purification, in the locale of the West Indies.テンプルは、バイオレットや紫の筋が入った輝く白から、より深い第7光線のスペクトラムという色合いの、素晴らしい大理石で建てられていました。テンプルの中心は大きな白氷のすみれ色の円形広間になっていて、それはより深い色の紫の大理石の上に設置されていました。高さは3階建てで、崇拝のため、そしてフレームに関わって様々な役目を果たし、また光と予言を人々にもたらす僧侶や尼僧たちのためのビル群のある地域に隣接して建っていました。この祭壇を司っていたのは、主ザドキエルの修行場である、宇宙の僧院「メルキゼデクのオーダー」、西インド諸島に位置する浄化のテンプルで学んだ人々です。Through the heights and depths of the ages that have ensued, Saint Germain has ingeniously used the Seventh Ray momentum of his causal body to secure freedom for keepers of the flame who have kept alive 'coals' from the violet flame altar of his Atlantean temple. He has extolled and exemplified freedom of the mind and spirit. Endowing the four sacred freedoms with an identity of their own, he has championed our freedom from state interference, kangaroo courts, or popular ridicule in matters ranging from scientific investigation to the healing arts to the spiritual quest.長い間ずっと、セントジャーメインは、彼のコーザル体の第7光線のパワーをたくみに使って、フレームの管理をする者たちの自由を保護してきました。彼のアトランティスのテンプルの祭壇に燃やすバイオレットフレームのための燃料を絶え間なく供給するために。心と精神の自由を賞揚し、わたしたちに示してくださいました。4つの異なる性質の、聖なる自由をお贈りくださることで、政府など公的な妨害、リンチなど私的な妨害、ヒーリングの技やスピリチュアルな探索に関することに対する科学的調査名義で嘲笑されてしまうことなどからの解放を勝ち取ってくださいました。Standing on a platform of basic human rights for a responsible, reasoning public educated in the principles of liberty and equal opportunity for all, he has ever taught us to espouse our inalienable divine right to live life according to our highest conception of God. For the Master has said that no right, however simple or basic, can long be secure without the underpinning of the spiritual graces and the Divine Law that instills a compassionate righteousness in the exercise thereof.すべての人々の自由と平等の原則に基づく教育を受けた、責任ある、理解ある人民の基本的人権という見地に立って、彼は常に神の最も高い思し召しに従って生きていくためには、決して譲れない神聖な権利を信じることを教えてくださいました。マスターセントジャーメインは、どんなに単純で基本的な権利であろうと、スピリチュアルなみ恵みと、慈しみ深い正義を実施する神聖な法の支持無しには、長続きしないとおっしゃいました。
2006.07.07
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