2006年07月28日
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カテゴリ: リティの療養記

 妻が大学病院へ迎えに行ったのが昼の1時頃。手術・入院で心細かったのか、妻にあった時は大喜び。その後、親戚の家に少しおじゃまし、落ち着いたのか、おしっこもしっかりして、私が迎えに来るのをおとなしく待っていたそうです。
 私が札幌に着いたのは午後6時。今日は出張先からまっすぐきたので、少し早く着くことが出来ました。バリケンの中でおとなしくしていましたが、私の声とにおいに反応し、甘えた声で鳴いていました。
 その後、休む間もなく、親戚宅を出発。リティーのバリケンを助手席に乗せ、安全運転で2時間半。やっと我が家へ到着しました。
 久し振りの我が家に喜んでいるかはわかりませんが、自分のトイレでおしっこをし、夕飯を食べて、今はハウスで休んでいます。
 手術した左足は、毛が肩までそられ、ギブスも前より痛々しく巻かれています。そして、何よりエリザベスカラーをつけていることが、リティーの怪我の重さを物語っています。
 執刀していただいた先生のお話では出来る限り骨がまっすぐつくように手術していただけたということで、骨のプレートがなじむまでは時間がかかるらしいのですが、昨日以上に安心しています。
 今後も、完治まで、大学病院を紹介してくださった札幌の病院へ通院しなければいけません。リティーが前のように元気になる日を夢見ながら、今後も治療に専念していきたいと思います。





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最終更新日  2006年07月28日 21時50分49秒
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