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梅田の地下のどこかのディスプレイです。ここには写真では照明で見えにくいですが、かわいらしい土人形とやわらかいメッセージが添えられています。さぁ~見つけられるかなぁ~♪お買い物のついでに探してみてください☆
September 27, 2006
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家で咲いてる彼岸花です。爽やかな日が続いてます。お散歩に最適な季節ですね♪
September 25, 2006
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昨日日テレでそんな番組をやってました。みんなのアンケートによって偉人100人のランキングが出て、それをエピソードと共に発表するというものです。今回は第二弾「美女編」歴史上の人物から最近亡くなった女優さんまでいろんな方が出てきました。今まで名前くらいしか知らなかった人であってもその人のエピソードを聞くとすごく魅力を感じちゃうものですね♪例えばダイアナ妃だったら、ウィリアム皇子に自信をつけるため運動会で自分もホント一生懸命に走ったり一緒にスラム街に行って貧しい人たちに声をかけることによって英国の色んな側面を見せると共に弱いものを助けることを自然と身につけさせたりしてました。確かにこれは皇室おつきの乳母では難しいですねぇ。母としてより魅力を感じるエピソードでした☆歴史は人の営み歴史の勉強でも人にフォーカスすればもっと面白い授業が出来るだろうになぁと思います。
September 24, 2006
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上原さんが毎日手書きで送ってくれるFAX情報「世直しかわら版」で「六然」という言葉を扱っていたので、ここでも紹介します。「自ら処すること超然」事に臨んで自分に関する問題には一切捕らわれないで解脱しておる。脱けきっておるというふう「人に処すること藹然(あいぜん)」その人に接すると春の山に靄のかかったようなのんびりとした温かい気分になる。そういう雰囲気「有事斬然」何か問題がある時は、うろうろしたりうじうじしたりしないで、活気があってきびきびしている。「無事澄然」何も無いときは水のように澄みきっている。「得意澹然( たんぜん)」人間得意のときは好い気になって、どうかすると威張り散らしたり驕ったりするもんだが、そういうことをしない。「失意泰然」失意のときはばたばたせずにゆったりと落ち着いている。シンプルだけど深い簡単なようでいて、とっても難しい僕も少しずつ近づいていきたいですね!こうした指針を自分なりに創ってみるのも面白いかもしれないですね☆
September 21, 2006
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昨日遊びに行ったお家では、とっても楽しい時間を過ごしました。その中でもちょっと贅沢な一時を・・・「ちょっとレモングラス取ってくるね~♪」と庭に生えてる草を切ってきて、ポットにいれてお湯を注ぐ・・・するとお湯の色がみるみる黄緑~黄色に美しく変わっていき爽やかな香りが立ち込めてきました。庭にあった雑草で、ハーブティーの出来上がり☆デザートの上に同じく庭から摘んできたミントの葉をそえるなど、とっても豊かさを実感する一時でした♪あ・・・せっかくキレイな色だったのに写真撮るの忘れてた・・・せっかくなんで、そのときごちそうになったこのご飯を♪
September 21, 2006
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さっきまで映画版の「電車男」を観てました。いやぁ~これは面白いですよ。事実は小説より奇なり☆多くの男性は「うん、その気持ち分かるよ~」と思いながら読んだんじゃないでしょうか?僕も男子校だったもんで、女性とは全然しゃべれなかったからすごく共感できましたねぇ・・・。カキコから作った本に比べて、リアル感が薄れるけど映画のほうがいいかも♪H2で比呂役をやってた人が電車男役なんて・・・山田孝之さんってすごい俳優さんです!!あと「嫌われ松子の一生」もよかったけど、やっぱりエルメス役の中谷美紀さんは似合いますねぇ~☆少しの勇気そして自分に出来ることで相手を幸せに出来ることをするほんのささやかな行動こんな男性と相手の気持ちを大事にするささやかなことを宝物にしてしまう感性こんな女性がもっと増えたら幸せなカップルが増えるだろうなぁと思っちゃいますね♪相手がいる人にもいない人にも大切なことを教えてくれるお話でした☆
September 16, 2006
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早朝にコンビニに行ったときに、朝日がキレイでした。道路に自分の影がビヨ~ンっと写ってたんで、こっちで朝日を表現してみました。・・・分かりにくい・・・?
September 16, 2006
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最近飲酒運転に対してのニュースが多いです。結構罰則厳しくなったけどやっぱり多いもんですねぇ・・・。しかも飲酒運転で人をはねたときよりひき逃げの方が刑が軽いとかで、酔いを醒ましてから出頭するケースもあるらしいです。すぐに助けを呼べば助かるかもしれないのに・・・。それに応じて「飲酒運転での過失は殺人なんだからもっと刑を重くするべき」とか「飲んだら乗れない車の装置を全車両に取り付けていくべき」とか色んな意見が挙がっています。法治国家における抑止力というものは確かに効果もあるので、この提案も間違っては無いとは思います。ただ、自分たちの手でどんどん息苦しくしていってるなぁと感じます。法を創り、法を破り、刑を重くしていく・・・安全のためにどんどん装備を増やしていく・・・手かせ足かせを増やしていくことによって、確かに社会の秩序は少しは保てるかもしれませんが、それによって人生の豊かさはどんどん失われていくかもしれません。※このままいけば 「そもそもお酒を飲まなければいいやん!」 ってことにもなりかねないですしねぇ。「飲んだら乗るな」たった7文字のモラルを、少しの意識で守れるか守れないかそれだけのことで、世界にこれだけ大きな影響を与えるんですね!※モラル(moral)は、「道徳・道義的な」「教訓」などを意味する英語から来ています。現実社会や実人生に対する態度や気持ちのありようをいい、法的根拠による拘束力をもたないもので、宗教のように超越者との関係においてではなく、人間相互の関係において「善悪の判断を伴う感性」のことをいいます。「モラル」というときは、とくに、「現実生活に即した」道徳という点がポイントです (三省堂の辞書のサイトより)
September 14, 2006
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これはこないだ話をしてたときに出てきた言葉です。この「ていねいに生きる」というのがすごくしっくりきたのを覚えてます。今の僕のテーマです☆
September 11, 2006
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どこ見てるんだろう・・・?これは週末あちこちめぐった風景の一コマです☆久しぶりにジャズダンスの公演を観にいきました。練習参加できないんでもう出演はしていませんが、開催されるたびに観にいってるんです。チケット用意してくれてありがと~♪毎度感心するんですが、先生のあのちっちゃい体にどこにそんだけエネルギーが入ってるんでしょうねぇ。公演のメインテーマからそれぞれの振り付けを考えて教え、更に自分もほとんど全部でてましたからねぇ!でも相変わらず弾けてました! すんごい楽しそうです♪ダンスを通じて自分を表現されてました~ステキです☆毎回新しい試みをされるんですが、今回はなんとロックバンドとのセッションがありました!バンドが後ろで演奏し歌ってる中、踊ってました。ロックとジャズライブとダンスそして今回のテーマでもあった「サウンドとダンス」面白いコラボレーションでした。一つの型に囚われずに色んな要素を組み込んで自分を表現していくのはビジネスでもアートでも同じですね☆
September 7, 2006
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昨日「憲法九条を世界遺産に」という本を読みました。人類学者の中沢新一さんと爆笑問題の太田光さんとの対談です。太田光さんはすごくいいですよねぇ!感性鋭くて色んなことを勉強されてます。そして一番すごいのが「タブーを作らず、しっかり議論していく姿勢」ですね。「ゴーマニズム宣言」の小林よしのりさんに近いものを感じます。興味を持ったので夜にやってた「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中。」を見たんですが、このときも「メール全面廃止」というマニフェストを提案してました。この番組でも突拍子もない提案から、色んな議論が生まれ問題などへの認識が深くなっていきます。絶対正しい法案なんて実際無いと思います。色んな角度が見えているか?それが大事なんだろうなと思います。ただこの本でもこの番組でも太田さんはストレートに自分の想いを語っておられました。そのことに関しては「自分の芸の未熟さ」だとおっしゃっておられました。歌や小説や絵やコントなどで楽しんでもらいながら感動してもらいながらメッセージを届けるのはものすごくレベルの高い表現ですよね☆これからも時事ネタを面白おかしく問題提起する道化師のような人であってほしいです。目指せチャップリン?
September 2, 2006
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今日はちょっとドジ踏んじゃって、やけどしちゃいました。(指なんで、キーボードは打ちづらいですが、たいしたことは無いです)パンを載せてる鉄板の置く場所が悪くて落ちちゃったんです。「あぁ~~~」こんなときって、時間がスローですよねぇ・・・ゆっくり落ちていく感じです。そして「危ない!」と思って、焼けた鉄板を手でつかみにいったんですよねぇ。で、「あちっ!」とすぐ離したんで、結局全部おっことしちゃいましたとさ・・・。指を冷やしながら不思議に思ってたのが「何であの時、危ない!って思ったのかなぁ・・・? 素手で焼けた鉄板つかみにいく方がよっぽど危ないよなぁ・・・。」僕も生き物なんで、とっさのときには生存本能が一番に働くと思ってました。でも失敗したくないという気持ちからか、まず出た反応が自らを危険にさらす行動でした。人は同時に二つのことを考えられないのかもしれないですね。何か思ったら危険回避すら一瞬忘れてしまうんですね・・・。そう考えると「危ない!」と思い、子供を助けようと思わず飛び出して自分が車にひかれちゃうというカッちゃん(by タッチ)のようなこともありえない話ではないですよねぇ・・・。
September 1, 2006
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ちょうど今日が映画の日だったので、「ゲド戦記」を観てきました。う~む・・・これは本とは全く別物ですねぇ・・・アースシーの世界とゲドなどの登場人物は出てきていますが、宮崎吾朗さんが伝えたいメッセージをゲド戦記を組み合わせて伝えたような感じです。(たぶん1、3、4巻のミックス+創作?)一つの作品(絵や本など)を読んで、色んな解釈があるのは当然だと思います。人によって、また同じ人でも触れる時期によって変わってくるでしょう。だから僕は「宮崎吾朗さんがゲド戦記を読んでどう感じたのか?」に興味を持って観にいったので、「あぁ、宮崎吾朗さんは死への不安が創る闇について響いたんだなぁ~」と感じてたんで別にいいんです。ただこれに「ゲド戦記」というタイトルをつけた作品としてしまっていいのかなぁと不安です。アースシーという世界を創りあげた原作者とその世界が好きな愛読者はめちゃくちゃ怒ってるかもしれないですね・・・。物語の要素を取り入れて大きくまとめ、しかも自分のメッセージを盛り込むこんな壮大なお仕事になっちゃったんで、本を読んだ人にとって、はしょって歪曲した本を読んでない人には、「?」が多い作品になっちゃったのかもです・・・。ゲド戦記を一本の映画で表現するのはかなり酷です。あと宣伝でやたら流してたのも期待を膨らませすぎましたよねぇ。もう、いっそのことオリジナルの世界を創ればここまで評されることもなかったのかもですね・・・。というわけで、これで宮崎吾朗さんやジブリを見限るのは少々早いかなぁと思います。次回作に期待ですね☆今回の(おそらく)メインテーマだった「生と死」については、先月僕のことを可愛がってくれたおじいちゃんが亡くなったので、すごい身近なテーマではありました。人は必ず死ぬ・・・これは真実です。でもやっぱりちょっとでも長く生きててほしかったですよ、僕もまだまだ死にたくないですよ。でも最後の方で機械で無理に生きてる姿を見ると、これは僕らのエゴじゃないかなぁ・・・生への冒涜じゃないかなぁとも思ったりします。生かされてるとなると死も自然の流れですしねぇ・・・。こうして「死は必ず来る、でも死にたくない、でも死があるから生がある」などなど色々矛盾したものを背負いながらある人は今を輝かせ、ある人は死を受け入れ、ある人は考えないようにして日々生きてるんじゃないのかなぁと思います。「死の存在を受け入れることによって生命を大切に出来る」この映画でも出てきたメッセージです。そりゃ理屈では分かりますけど、感情では受け入れられずとっても悲しかったですねぇ・・・。生きたくて世界の均衡を崩す理念のために命を投げ出す矛盾があって当然、無理に答えを出さなくてもいいんだろうなぁと思います。
September 1, 2006
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