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昔からの三日坊主っぷり健在。いや、笑い事じゃないだろ。入学式がまだだというのに、授業が始まりやがった。しかも行く先々で立ち見続発。まあこれはGW過ぎれば解消される。ただし、自分がニート生活に入らなければの話(ぇ)そして昼一番の授業で、自分のクラスのある男子がペットボトル片手にサンドイッチをほおばりつつ叫んだ。「やっとまともな飯が食える!」・・・お前、いったいどういう生活してるんだ。と、ここまでが昨日の話。さて、今日はというと。同じ高校の先輩に手伝ってもらいながら時間割完成。なんだかインチキをしたような感じがする。それにしても、どこへ行っても人が多い。なのにネタは無い・・・・・・まだまだ修行が足りん。
2006.04.11
タイトルのとおり、下北で道に迷った。線路に沿って歩けば駅が見えてくるだろうと安易に考え、歩いた。見事に逆方向。こんな馬鹿をやるのが俺だけであることを祈る。その前の話。「渋谷にはいまだにかつてのギャルがいる」と聞いていた俺。早速渋谷へ。はい、単細胞です(笑)そして109へ入る。俺「・・・・」・・・・いた。しかも店員。ビルの出入り口付近にあった店。そこの店員がガングロ。(通りすがりにつき、店員全員がガングロかどうかは不明)帰り道、井の頭線の電車内で寝かかりながら俺は思った。(渋谷は何でもありなんだ。流行の最先端も、明白な時代錯誤も・・・)
2006.04.08
必要なものを買い込む(といっても行き先は100円ショップだが)ため、吉祥寺へ。の、はずだったが、なぜか着いたところは献血ルーム。100円ショップを探してうろうろしていた俺は、ふと、「献血にご協力お願いしま~す」と未知逝く人道行く人に呼びかけているオッサンを見かけた。(そういえば、俺献血したこと1回も無えな)こうしてめっさ軽い気持ちで俺は献血ルームへ向かったのであった。さて、献血ルームへ到着。初回ということで個人情報やら何やらいろいろ書かされる。書き終わったところで、ちょっとした事件がおきた。俺は初回ということで「200mlぐらいにしとくか」と、軽く考えていた。が、受付の姉ちゃん、書き終わった俺のカードを見て「(かなり明るい声で)体重が50kgありますので、結果がよければ400mlにご協力ください」俺「ちょっと待て聞いてねえよそんなのは・・・はい」仕方あるまい。春は血が足りないのだ。それでなくても献血者は減る一方。俺の血は比重もばっちり、きっとお役に立てるに違いない。というわけで、ここを見ている方にはぜひとも献血に協力していただきたい。何気にまじめに終わり。
2006.04.07
とりあえず、サイトを再開させることにした。はっきり言って更新のめどは立たない。大学生活はまだ本格的に始まっているとは言えないから。高校時代以上に更新が遅れる可能性も、またこのサイト自体が消滅してしまう可能性も無きにしも非ずである。では、なぜ再開させたのか。脅迫されたから。合格発表以来、サイト再開の準備をするでもなくたらたらと日々を過ごしてきた。再開を望む声はあったものの、なんとなく面倒くさいのでそのままにしていたら引越しやら大学の手続きやら何やらで忙しくなってしまった。そして、今日はガイダンス&サークルオリエンテーションの日。「どこ入ろっかな~」とふらふら歩いていた俺は、偶然、同じ大学に受かった中学以来の友人に遭遇した。俺「よう」友「お、久しぶり」~以下数分間、くだらない会話~俺「そういえば、俺お前の連絡先知らねえや、教えて」友「じゃあ(赤外線で)送るぞ」このとき、友人の携帯にかつての俺のサイトのアドレスが登録されているのを見た。俺「登録してたのか」友「ああ」俺「今は止まってるけどな」友「さっさと再開しろ」この一言が決め手となって、俺は必死こいてサイトの再開をするに至ったのである。新しくなっている部分はほとんどない。ただ、以前のダークな雰囲気はほぼなくなったと思われる(背景は相変わらず暗いけどw)しつこく言うが更新できる自信はない。
2006.04.06
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