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雪降らないっすね。まあ、もともとこのへんは降らないけど。でも、風が強いと寒いっす。前回、久々に書いたら、変なトラックバックがいっぱい来てた…。しばらく見ないうちに雰囲気変わっちゃったのかな。
February 16, 2007
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ということで、前回から半年以上も経っているようです。早いものです。やっぱ反応がある方に流れやすく、ついつい忘れてしまい、あやうく存在まで忘れかけるとこでした。まあ、パスワード忘れなかっただけでも、奇跡的なことですが。「日記」だったり、「あしあと」だったり、わりとmixiに似ているような気もしますが、招待制でないことで、かえって仲間感覚が薄くなってるんでしょうか。まあ、どちらがいいのかは分かりませんが。
February 12, 2007
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ヒマだからじゃね?
August 28, 2006
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いろんなとこでやってますね。なんか想像するだけで楽しそうです。…誰かいればな。
August 4, 2006
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暑いなぁ…。
July 30, 2006
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明けない夜はないけれど、一度日が落ちると、いつ朝が来るかは分からない。それなら、ずっと沈まなければ、太陽はそのままだ。
June 27, 2006
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入らない。いえいえ、がんばりますとも。がんばってないからねぇ。まだまだ。
May 9, 2006
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気付かないうちに楽天の入力方法がパワーアップしてる。…のはさておき、最近は体重が右肩上がりでやばいです。ということで、22時以降は食べないダイエットでいきたいと思います。え?運動?うーん、どうかなぁ。いや、すんません。そろそろ産まれそう。男だけど。だんだん母性が芽生えて…男だけど。話し言葉がおねえ言葉に…男だから?いかん、現実逃避中。ちゃんと筋トレもするでよ。
April 10, 2006
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キーボードの掃除をしながら、これで日記を書いたら、実はものすごい革命的な文章が出来上がるかも、なんて期待したんですが、現実はあまくありませんでした。…あまりにも意味がなかったので消しました。
April 1, 2006
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ゴミ…と言えば、燃えるゴミ。いえ、燃えないゴミも缶やビン、そしてペットボトルなどなどいますけれども。まあ、代表といえば燃えるゴミです。そういうことです。さて、この「燃えるゴミ」という言い方。なんか他人行儀な言い方…いえ、ゴミまかせな言い方だと言われることもあります。あるんです。そんなとき話題になるのは「燃やすゴミ」なんて書いてあったりするところもあるわけです。そうです。ゴミも自分から燃えたいと思って燃えるわけではないのです。人が燃やしたいと思ってチャレンジするから、仕方なく燃えてしまうのです。もしかしたら燃えたくないかもしれない。灰になんてなりたくないかも知れない。まあ、そんな想いはどうでもいいのですが、とりあえず燃やしたいのは自分なので、捨てる時は、「ああ、これ燃えてしまうんだな」って意識が芽生えかねない「燃やすゴミ」に統一するとひょっとしたら、万が一、ゴミが減ったりしま…せんよね。「燃えるゴミ」…なんかゴミに過大な期待が込められているようで不憫でなりません。とか言ってみたり。
March 27, 2006
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便りのないのは元気な証拠。などと言いますが、元気かどうかはさておき、特に変化もへったくれもありません。「へったくれ」って語感が気に入って使ってみたわけですが、まあ、特に何があるわけでもへったくれ。今日も明日もへったくれ。使い方間違ってますが、へったくれ。
March 20, 2006
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愛されたいのなら、まずは誰かを愛さなければならない。人に好かれるためには、「好きになる」ということがどういうことなのか知らなければならないから。そして、「好きになる」ことを好きになると、「好きになる」ことは違う。…いや、よくわからん。
February 23, 2006
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まあ、意味なく書いてみる。タイトルに「エロ」なんて入れてみるあたり末期的。「エロ」って文字って、ほんとエロいなぁ。なんでなのか、ちっと考えてみた。…わかんない。っていうか、眠いよ。ああ、2時半か。
February 16, 2006
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まあ、タイトルがすべてよ。あー、眠い。
February 2, 2006
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なんとやら、と申しますが、普段は一人で飲むことはないです。理由はまあ、一人で飲んでも誰にも絡めないので詰まらないから、という絡み酒っぽい雰囲気を出してますが、そんなこともないですよ。無口な方なんで(?)、酒を飲んだときくらいは話したくなるじゃないですか。ってなもんで、晩酌とかするつもりもなかったんですが、たまに酔って帰って来た翌朝、目覚めがすっきりする気がする。なんてことがあったりしたので、ちょっとくらいは寝酒もいいのかなぁ、なんて思ったり思わなかったり。
January 24, 2006
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まだまだ青いなぁ、と反省です。言えばいいってもんじゃないと思う…。
January 22, 2006
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そういえば、今年って年賀状の配達がやや遅れ気味だったようですね。31日~3日にかけても大量に投函されたようで、そのために遅れが出ているんだとか。でも、ちょっと遅すぎないですかね?一般の封書を4日に出したんですが、11日に届いたようです。うーん…。
January 18, 2006
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恋愛はわりとイメージが大事な気がします。ここでいうイメージは相手への印象とかいう意味ではなくて、自分の中に、自分が恋愛をする、というイメージができているかどうかのイメージです。なんとなく恋愛したいなぁ、なんて思っていると、やっぱりなんとなく過ぎていくことも多いように感じます。かといって、過度に期待しすぎるのも、現実が見えにくくなって、やっぱり思い通りにはならないです。まあ、何事もバランスは難しいものです。
January 7, 2006
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自分はヘタレだと思う。もっと勇気があれば、もっと満足できる人生をおくれたかも知れない。まあ、ないからこんな人生だし、凡人なんだと思う。…と、こんな鬱っぽいことを考えておりますが、新年です。去年はがんばってあけおめメールをたくさん送りましたが、今年は逆に待ちの姿勢でいってみよう、と誰にも送らないでいました。…結果、2人だけでした。こんなもんすよ。自分の人生は。もうアドレス帳全部消そうかと思いました。代わりにがんばった年賀状も3分の1しか返ってこないし…。なので、今までの知り合いはすべてなかったことにして、今年は新しく出会っていくぞ、と思ったりする今日この頃。
January 6, 2006
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さて、年末です。ということで、恒例の10大ニュースでも、と思ったのですが、別に去年やったわけでもないですし、順位をつけるのも面倒なので、適当に思ったことを書いてみます。10個ないかも。・ああ、麗しのロンドン・右折車にはご注意を・車よ!さようならの3本です。ってそういうオチか。一応解説しておくと、夏にロンドン行きました。春に自転車乗ってたら右折車にはねられました。で、金欠で車検のお金がなく、泣く泣く人手に渡っていった私の車。ちなみに未だに車がありません。そんなこんなで、来年の3大ニュースで締めたいと思います。・たった一人の人にめぐり合えた気がする・めしどこか たのむ・心にダムはあるのかい…なんだこりゃ?
December 29, 2005
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役に立てる時にその役割を果たせない男なんて、結局は頼りないことこの上ない、と気付く今日この頃。見た目が若いからって、中身まで若くて許されるはずもなく、単なるあまえでしかないわけだ。気持ちは若く。だが、若いのと青いのは違うことに気付かなければならないのに。年をとることは難しい。
December 24, 2005
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人は何のために生きるのか…。それは愛…って、愛じゃ腹は満たされないっての。いや、手料理があるか。じゃあ、愛も料理もない時はどうしたら…。…ああ、自分で作ればいいのか。三連休かぁ…
December 20, 2005
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寒い。あ、朝だからか。いろいろと防寒対策をすると、体は温まりますが、財布は寒くなります…。まあ、心はもともと寒いのですが。
December 16, 2005
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寒いですね。そうですね。先週から急に寒くなった感じです。まるで誕生日の寒さをあらわすがごとく。まあ、そんなことはさておき、今年の漢字が決定したようです。で、「愛」らしいですが、そうなんですか。そうですか。あんまりコメントはしたくないので、自分版「今年の漢字」を選んでみたいと思います。う~ん。難しい。なかなか出てこないものです。「虚」…別に今年に限ったことじゃないし。「腹」…これもねぇ。「安」…「安らぎ」ではなく、「安い」なら。ということで、「同」で。意味は「去年と変わらん」ってことで。はぁ。
December 12, 2005
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自分はよくよく優柔不断だと思う。優柔不断というのは、あれやこれやで何かを決めかねている状態だと思うんですが、自分はそういうのが多過ぎる。何がっていうより、全部。まさにミスター優柔。不断キング。そう、そしてそれは恋愛にも言えることなのです。男なんてものは、かわいければ誰でもいい、という思いを持ってる人は多いんじゃないかと思う。もちろん、好みはあるだろうけど、でも、好みとは違ってもチャンスがあれば、って人は多いと思う。正直。でなければ、「据え膳食わねば~」なんて言葉もないでしょうし。まあ、ここで生物学的な考え方で、男はより多く遺伝子を残したいから、なんて理屈を述べるのはどうでもいいことなので、優柔不断に話を戻します。そんなわけで、好きな芸能人とかあげていっても、統一感がなかったり、それでいて犬顔系かな、とも思ったり。もちろん、周りに芸能人なんていないので、恋愛の対象はもっと身近な人になるわけですが、あ、別に誰かに決めかねている、とかいう話題じゃないです。先に言うと。だって、そんな選べる立場でもないですし。そんな選ぶ選ばれるなんてのはどうでもいいことで、好きだと思って一直線なら、周りの雑音は聞こえてこないわけです。が、なんだかいまいち乗り切れていない自分がいるのですよ。そこには、誰かに決める、とかいう以前に、自分が果たして恋愛をしたいのかどうか、という決断すらついていない状態です。スタートラインに立つかどうかも決めてないんです。そんなんだから、当然何もイベントもないですし、起こる気配もないわけです。恋愛ってエモーショナルなものだから、はまると自分の全てをさらけ出すようで落ち着かないし、距離を取り過ぎてもダメになってしまうわけです。そんな距離感を掴むには、やっぱり恋愛を通して感覚的に学んでいくしかないわけです。でも、めんどくさいなぁ、なんて思ったり。…やっぱ優柔不断。
December 1, 2005
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気付けばもう12月…って、最近、日を数えることが多いです。何やってんだか。さて、書いた自分すら忘れかけているのがブログのテーマ。そう、恋愛系…のはずが、日を淡々と数えていく無常系へとジョブチェンジしてしまってます。ま、このままの流れでもいいんですが、ここは一念発起。ということで、愛の形について考えてみます。愛、と聞いてまず思うのは男と女。自家受粉を行う植物であっても、男的役割の器官と女的役割の器官があったりと、多くの生物にとって、男的なものと女的なものは鍵と鍵穴みたいな関係になってます。精神論的な分け方をすれば、男と女は完全に2等分ではなく、両極に男と女があって、その間に均等に分布しているようなイメージだと思います。が、遺伝学的にみれば、性別は男と女の2種類に分けられます。…と、そこでふとした疑問が。今までの概念から全く外れた第3の性というものがあるとしたら、どうなるのか。いや、3つに限らず、4つ、5つとたくさんの性がある生物がいても不思議ではないような…、と。でも、3つ以上の性を持つ生物って、自分の知っている範囲では聞いたことがありません。鍵と鍵穴、という考え方で2種類しかいないとしても、2つで鍵を作って鍵穴とペアになる、とかあれば、3つ目の性もありかなぁ、なんて考えてたりしました。まあ、考えたところでどうなるわけでもないですが、人間に男と女以外に、3番目の性があったとしたら、いったいどんな世の中になっていたのか、そして、その性はどんな仕組みなるのか……ヒマなんですな。
November 30, 2005
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気が付くと、前の日記から3週間も経ってました。時の経つのは早いものです。さて、いよいよ11月も残りわずか、こうなると、そろそろ気になるテーマがありますよね。そう、年末調整。…じゃなくて、クリスマス。クリスマスは苦しみます---なんてつまらないことも言われますが、これがつまらないことじゃなくて、生活の真実なのが痛いところです。そう考えると、これはダジャレではなくて川柳だったのか、と気付かされる今日この頃です。いかがお過ごしでしょうか。だいぶ寒くなってきまして、もう季節の変わり目どころか冬ですが、衣服の調整…まあ、整理というか、衣替えも済んでいるころだと思います。いかがお過ごしでしょうか。年末となり、忘年会も多く開かれているでしょう。12月は毎週飲み会ですか?大変です。幹事さんは日程の調整も大変です。おやおや、都合良く予定の入ってない土日がありましたよ。…ねぇ。いかがお過ごしでしょうか。
November 25, 2005
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体の脂肪は目に見えても、心の脂肪は見えない。動かないのは体か心か。
November 4, 2005
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よし、恋愛系ブログを目指すぞ、と。ん?相手?恋愛は相手がいなくてもできるものなのですよ…。
October 27, 2005
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国家権力くらいになると、いろんな人が監視しているので、権力の正当性みたいなものは、ある程度機能しているのかも知れません。が、権力はいろいろなところにあって、企業の人事は実のところすごい権力にも成り得るものです。中小企業であれば、大抵は社長がその採用権なり人事権なりを持っていて、それはまあ、納得というか、普通かな、とも思う人も多いでしょう。ただ、大企業になると、その権力はかなり大きなものとなり、その割にはそれを監視する機能は、そんなに用意されてないようにも見えます。まあ、派手なことをして世間から叩かれない限り、なかなか見えにくいものでもありそうです。しかし、逆に考えると、そこまでの権力を持っているために、その人を何とか利用しようと近付いてくる人も多いでしょうから、気苦労も大変なものになりそうです。ナイーブでは勤まらないものの、傲慢でも困りもの。なかなか難しい立場ですね…。と、ふと思ったのでした。
October 26, 2005
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…が、出てこない!!
October 25, 2005
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何もかも壊してしまいたくなる時もたまにはありますが、実生活の中でそんなことをしてしまえば、大抵の場合は取り返しがつきません。で、ネットの世界でもそんな破壊衝動に駆られたかのような行動をとってしまう人もたまにいるようです。まあ、ネットの中であれば、その破壊してしまったブログなり、サイトなりが使えなくなってしまうだけなので、そうそう実生活まで影響することはないでしょうが、それまでに培った何かを捨ててしまうのは実でも虚でももったいないですね。
October 23, 2005
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とりあえず書いてみれば、何か思い浮かぶのでは、と4日目になりますが、まあ、ぼちぼちと書いているんだかいないんだか。昨日までは半袖でがんばってましたけど、そろそろ長袖でもいいかな、と長袖にしました。夜は冷え込みますけど、まだまだ昼は半袖でも充分ですけどね。
October 21, 2005
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そうなんですよ。大変なんです。まあ、そこまで騒ぐことでもないんですが、12月の話です。12月なんて年末だよ、なんて思っていたのも遠い昔。もう10月も下旬に入ろうとしています。で、何気なくカレンダーを見ると、なんと23日が金曜なんですよ。…ということは24日が土曜、25日は日曜です。お、クリスマスが日曜だなんていい感じ、と思うのは本物のキリスト教徒くらいでしょう。まあ、クリスマス会をやりたい人も喜ぶでしょうが。いえいえ、もっと大喜びな方々がいっぱいいるではありませんか。3連休っすよ。3連休。金、土、日でクリスマス。あーあ。これは宿泊系(あえてぼかす)は大繁盛ですね。…逆に仕事が増えてクリスマス気分ではない人も多くなるんでしょうけど。さて、どうやって過ごそうかなぁ。悟りを開くか、ネタに走るか。
October 20, 2005
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とにかく書き始めれば、なんとかなるだろうと思ったのですが、世の中そんなにあまくはないようです。うーん、内容にまとまりがない。そもそもまとめるほども書いてない。まさに自己満足。寝ます。
October 19, 2005
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物には摩擦がありますが、心にもあります。朝、なかなか起きたくない。もっと寝てたい。特にこれから寒くなればなるほど…。まあ、そうもいかないので、いずれは起きるわけですが、一度起きてしまえば、意外とそのあとは気にならない…こともあります。こんな場面はいくらでもありますよね。新しいことに挑戦してみようかな、なんて時にも。で、摩擦は熱を生みます。心の摩擦の熱は、物事に対する情熱…だったりしませんかねぇ?さて、寝よっと。(摩擦なし)
October 18, 2005
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10月に入ってヒマなので、テレビをダラダラと見る。で、世にも奇妙な…を見てました。まあ、テキトーに流しながら見てたんですが、最後のやつだけ納得いかない。パラレルワールドという設定はタイムマシンとか出てくる物語によくあるものですが、どうしてもこれが納得いかない。…というか、おかしい。パラレルワールドがあるかないかは置いておくとして、パラレルワールドの数を考えてみたいんですよ。よくある設定では、決定的な分岐点を境目にしてAという世界とBという世界に分かれてますけど、でも、その分岐が決定的なものかどうかは人にとっては重要だけど、果たして「世界」という存在としてはどうなのか、と。例えば、今、自分は右を向くか、左を向くかという選択があったとして、どっちを向いてももちろんそれは何も起こりません。…が、それは、自分の関知する範囲で何も起こらないだけであり、右か左かのわずかな空気の動きが、ニューヨークの天気を変える事もあるかも知れません。…バタフライエフェクトってやつですね。カオス理論において、わずかな初期条件の違いが、まったく違う結果を生む事もある、という話です。まあ、絶対にニューヨークの天気が変わるわけではないのですが。もちろん。とはいえ、人にはどこが分岐のポイントになるのかは分かりません。ならば、パラレルワールドはほんのささいな条件の違いによって、それこそ無限に存在するのではないでしょうか。人間が見れば、何の変化もないように見えますが、右を向いた世界と、左を向いた世界は確かに違うのです。ということで、別にパラレルワールドを否定したいわけではなく、一番ひっかかったのは、パラレルワールドにも同じ人物がいる、という設定。どうやらここから本題。設定になぞって話を進めますと、戦争に勝利した、ということは、「こちら」側で戦死された方の中には、「あちら」側では生きている方がいたことになります。というか、そう考えるのが普通でしょう。逆に、戦争の結果が違いますから、生き残った人が死んでいる場合もあると思います。そうすると、こちらで生き残った人から生まれる人は、あちらで死んでしまっていては生まれることができませんし、逆に、あちらで生まれていても、こちらでは生まれてないかも知れません。さらにさらに、仮に同じ人同士で結婚して子どもが生まれたとしても、制度や歴史が違いますから、必ずしも同じタイミングで結婚や妊娠をするとも限りません。…ということは、まったく違う人が生まれてくる可能性もあります。だって、兄弟姉妹は同じ両親から生まれてるのに、タイミングによって違いますから。…ということで、あの世界の設定では、同じ人物がいる確率はかなり低いのではないかと思いました。まあ、ドラマにここまで真面目に反応するのもどうかと思いますが…。
October 4, 2005
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はるか昔の人が言った言葉なのに、それが今の人間にも通ずる。それはそれで先見性があるなぁ、なんて思ったこともありましたが、まあ、なんてことはなく、人間はいつになっても人間ってことですかね。それはさておき、「早起きは三文の徳」という言葉があります。これはこれで有名ですが、「得」じゃなくて「徳」だったんですね。意味的にも「得」という感じが強くて、そっちが正しいんじゃないか、という説もあるそうです。で、結局、なんで早起きなのかは謎のままです。…というか、正確な語源の解説がなかなか見つからない。ま、朝早くに目がさめると気持ちいいですけどね。ちなみに今は早起き…ではなく、夜通し起きてただけですが。
October 2, 2005
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さて、楽天では、足跡機能があって、同じ楽天でブログをやっている人が訪れると、自分のページへのリンクと一緒に記録されてます。管理画面の右側に堂々と出ているので、楽天の人なら一度は見たことあると思います。んで、足跡にはユーザー名ではなくて、ニックネームの方が表示されているので、たまにものすごく長い名前の人とかもいたりします。そう、そして、そんな機能を知ってか知らずか、ニックネームを気になる言葉に変えている人もいるようです。まあ、それが作戦なんだろーなー、とは思いつつも、ついつい気になってしまう…と、そんな感じです。他のブログでは関係ない機能ですが、足跡機能があるブログでは、わりとよく見る方法です。…特に結論はないんですが、気になったので。
September 23, 2005
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いろいろと書きたいことがあるようで、それでいて、書き始めようとも思わない。一度から回り始めた歯車を、再び元に戻すには時間しか有効なものはないのだろうか。単に逃げているだけなのかも知れませんが。
September 23, 2005
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「生きること」に意味を探すんじゃなくて、「生きていること」に意味があるのだと思いたい。
September 10, 2005
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昼寝をすると、午後の仕事もすっきりでいいらしいです。20分~30分くらいの短い昼寝がポイントだとか。そのくらいだと、浅い眠りにしかならないから、夜に眠れなくて困ることもないんだそうです。ま、私は知らないうちに昼寝してますけどね~。朝でも昼でも…。
September 2, 2005
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ま、いっか。…いえ、台風でしたが、荒れました。勢力が強い、と聞き、ついチャレンジしてみたくなり、激しい時間帯に帰ってみました。チャリで。ずぶ濡れになるのは覚悟の上だったので、とりあえず、荷物は守らねば、とレインコートで覆う。人や服は乾くけど、紙は戻らないっすからね。で、痛い。まさか雨に降られて、そんな感覚を味わうことになろうとは。もう無防備な目にばしばしとアタックかけてきます。仕方ないので下を向いてとぼとぼと歩いて帰りましたとさ。帰ってからテレビ見てたら、県内に結構中継が出てたんですね。おいらを映せばいい画が撮れたと思うんだけどなぁ、なんて思った今日この頃。次はゴーグルでチャレンジ。
August 26, 2005
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恋愛したいと思っている時は縁がなく、ふとした時に、ちょっとしたきっかけから恋が始まる。…らしいよ。まあ、恋愛ということを意識し過ぎてる時は、恋愛そのものが目的となってしまい、理想やら空想やら妄想やらが入り乱れてなかなか恋愛自体は進まないことが多い、と。なぜなら、恋愛は人とするものであり、人を見ることで始まる人間関係だから。恋愛という行為を見ている限りは、人を見ることはできず、まずは周りの人たちを見ることから始めることが恋愛の近道。もちろん、恋愛を意識すれば、人が見えなくなるので、恋愛を考えずに人を見る、その人自身を見ること。だから、恋愛を意識しなくなって自然体でいる時にそういう縁がやってくる。…らしいよ。知らないけど。
August 14, 2005
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さて、最近旅日記がさっぱりです。まあ、ここ半年くらいはおとなしかったんですが、ここは夏休みも来ることですし、ということで、今日チケット届きました。16日から5泊7日で行ってきます。ロンドン。…まだ時間あるなぁ。
August 11, 2005
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自分は男か女か。まあ、多くの人はそんなことすでに分かりきったことだと思ってるわけですが、じゃあ、何を基準にしているか、というと、戸籍がそうだから、体が…というか性器がそうだから、なんて感じだと思います。ただ、戸籍なんてのは単なる記録ですから、それは置いておくとして、身体的な特徴は絶対的なように思えますが、中には男性器と女性器と両方持つ方もいるそうです。ま、そうでなくても、体は男でも心は女、とか、またその逆など、身体的な特徴だけでは捉えきれないこともあります。そんな状態を表してか、よく1次元のグラフに例えられます。線引きでも想像してもらえればよいかと。で、片方の端が男で、もう片方が女。そして、一人一人はその線引きの上のどこか一点にあたる、ということらしいです。つまり、男か女か、という二極論ではなくて、もっとぼやけて分布しているものだ、というのです。まあ、精神的な状態を表してるとも言うのかも知れません。やや男性的な傾向が強い、とかほぼ真ん中だけど若干女性側、とか。ま、日によって気分も変わりますし、線引きの上を一定の範囲の中でうろうろしているものなのかも知れませんね。…特に結論があるわけでもなかったり。
August 10, 2005
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今日はそれほど暑くはありませんでした。…が、逆にじわじわと蒸すような暑さでしたね。思いっきり暑ければ、「あつー」とも言えますが、こうも微妙だとすっきりしません。…が、じわじわと汗が。でも、思いっきり暑いのも嫌なんですが。
August 9, 2005
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ある時までは、世界に色があるなんて気付きもしなかった。ただ、生きていることだけが唯一実感できること。いや、生かされている、というか、なんとなく流れている、そんな感じ。彼女はとてもアグレッシブな人だった。そんな人を見たのは初めてだった。とにかく何事にも全力で、自分の好きなこと、したいことに一生懸命だった。だから、時折、空気の抜けた風船のように力尽きて倒れることもあったけど、それでもわずかに残った空気で全力を尽くしていた。それはそれは、とても楽しそうに見えた。実際、彼女は楽しんでいたのだと思う。常に笑顔を絶やさず、周りにそんな気分を振りまく才能を持っていた。「天然」と言われることを嫌がった。確かに彼女の才能は天賦のものであっても天然なんて言葉で片付けられない魅力があった。自分はどうだろう。なぜ自分はここにいるのか。どうしてこの道を選んできたのか。好きなものは何?何がしたい?どこへ行きたい?そう。何もなかった。気付けば、その日の暮らしに合わせるだけで、その日を生きていくことだけが道だった。高校もそう、大学もそう。そこにあったレールに沿っただけだった。その先に何があるのかも知らず。そんな自分に気付かせてくれたのは彼女だった。僕は彼女に憧れ、敬意を抱き、そして、恋をした。彼女との時間は楽しく、嬉しくもあったけど、彼女と自分のギャップに苦しんだ。彼女は自分の目標であり、最愛の人でもあった。男はいつでも子どもっぽいところがある、なんて言うけど、確かに僕は子どもだった。大きな子ども。つまらない対抗心から彼女を傷つけた。怒ったり、苛立ったり、納得いかないことも多かった。それは、全て自分の嫉妬だった。自由に生きる彼女と、勇気がなくて自由に生きられない自分。いや、そう生きようとしない自分に腹立たしかったのだ。まあ、彼女にしてみれば迷惑な話だが。ある夏の夜。地元の花火大会を見に行った。母親のつてで、漁船に乗って海の上から見ることになった。本当は何人かで来る予定だったのだが、いろいろとあって自分ひとりだけ乗った。当然楽しくなんてなかった。来るはずの人たちに対する怒りばかりが胸をつく。花火はきれいなのかも知れないが、その時の自分には関係なかった。そう、その何人かの中には彼女もいたからだ。そんな気持ちをもやもやさせているうちに花火大会は終わり、周りの十数台の漁船も一斉に港へ引き返し始めた。ふと、船の舳先に行った。なぜだかはわからない。前を見れば、遠くに町の明かり、目の前には暗い海。猛スピードで進む船は水を掻き分けて進んでいた。空を見た。一面の星空。広い広い空。周りに明かりがないから、小さな光の星もたくさん見えた。…世界はこんなに色に溢れていたんだ。もちろん、暗いことは暗いんだけど、今まで経験してきたことがふいにフラッシュバックしてきた。なんでこんなことに気付かなかったのだろう。いや、何で気付くことができたのか。そう、それは彼女のおかげだった。生きることを教えてくれた。笑う意味を教えてくれた。涙の重さも知った。あれから数年。今年も夏がやってきた。彼女は今もどこかで笑っているんだろう。結局言えなかった感謝の言葉を今もう一度。ありがとう。世界の色はきれいだった。…でも、今は、再び気付いてしまったのだ。悲しい現実を。
August 8, 2005
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あっつい。暑い。でも、地球のために、というか、自分の健康のために、ノーエアコン。なので、昼は暑いので昼寝。夜は涼しくなって寝る。…寝てばっか。年か…。こうして悲しみにくれながら過ごしていても、日本中でがんがんエアコン使われてるんだろうなぁ、なんて思うと、無性にわびしくなります。ここで一人くらいがんばったところで何になる…。ちりは積もったって、ごみになるだけ…。ストップ ザ 温暖化。むなしい響きだ…。
August 7, 2005
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帰るころに雨がどばっと来ました。「ああ、でもこういう時って、しばらくすると止んだりするんだよなぁ。」なんて思ってたら、ほんとに止んだ。ちっ、あと10分待てばよかったのか。まあ、それでもそれほど濡れなかったからいいか、と思っていると、なぜか腕がぐっしょり。…汗でした。雨の降らない中途半端な気温では、レインコートは単なるトレーニングスーツでしかありません。というか、雨のつもりで着たのに、スルーされた感じで悲しい。だからといって、どしゃぶりでも悲しかったりするんですが。
July 25, 2005
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