極低出生体重児を育てる日記 出生882g 31週6日 子宮内発育不全 

極低出生体重児を育てる日記 出生882g 31週6日 子宮内発育不全 

2017年01月20日
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療育センターでのリハビリは

日赤の病院とは違うリハビリ方法でした

病院では首の座りがどのくらいかだとか

どれぐらい手を伸ばせるのだとか

どちらかと言えば記録的な行為であると思う


でも療育センターでのリハビリは

ちゃんと時間をかけて1時間たっぷり

息子の腕や肩や首を動かす運動を

させてくれました



知ると知らないとでは大分違うのかなと

思いました

療育センターの方が、どちらかと言うと

実質的なリハビリをしていると感じられます


色んな子供がいるけれど、やはり息子は

ダントツ小さくて、こんな小さいのに

リハビリ⁉️って感じですが

療育センターの先生方は色んな子達に

出会って来ているので、探り探りではあるけど

考えてくれていました


このまま小さいまま立ったりしていくのかな?



マグ式のミルクボトルを持って

自分で飲むことが出来るようになりました


もうすぐ保育所入園可否の連絡が来ます

あー、受かってくれ〜

主人は保育所での面談で、保育士の人数が



と言われた時点で、アウトだと思うと

言っていたけど…そうなのかな、やっぱり…

預かったるから‼️と言ってくれてた保育園は

あるのですが、家から遠いので

できれば近いところが良いのだけれど

まぁ…なるようになるか〜






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最終更新日  2017年01月20日 10時16分25秒
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