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2002年10月29日
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こんばんわ 遊子です。
大人しいt.oと2度目に会った時は、まだ4月の寒い時の夕方。
ある神社に連れて行って貰ったけれども
夕方と言っても日が暮れるのが早い時だから既に薄暗く・・・
車から降りて少し歩いたけれども、周りには誰も居なくて・・・
ん?これって・・・もしかしたら、計画的? と考えてしまう。

歩きながら、私の家庭の話を少しした。
「 中学生の息子とプロレスの技を掛け合っているんだけれども
これって、ベタベタするのが恥ずかしい年頃だからなんだよね 」

「 んーよくは解からないんだけど…寝技(爆) 」
そうしたら、いきなり腕を取られ身体を寄せられ
『 こういうのもあった? 』 と言われた。
頬が付いていて抱き締められたって感じ
『 お願い。暫くこのままでいさせて 』 とも言われ…
次第に首にキスをされ始め、私の唇にはなかったけれども
t.oの唇が私の胸の方へと・・・

勿論、それ以上はお断りしました。
「 私は、抱き締められキスまでが限度。それで我慢出来る? 」
と言うと
『 うん。遊子さんは結婚しているし…

「 我慢出来るのなら ご褒美 」 と言って、私からt.oの唇にキスしちゃいました。

帰ってから、「 そういえば…花が綺麗に咲いている所って? 」
とメールをしたら、『 今度行こうね 』 って・・・
また会う約束をしちゃいました。





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最終更新日  2002年10月30日 12時36分23秒
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