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ひまわり娘さんのページにトラックバックしたため 再掲載になりました。今日は朝から曇り時々晴れのお天気。 昨日ようなピーカンではないから若干暑さはマシ。 まだまだ残暑厳しいので体調不良にはご注意!(けっこう体調不良の方もおられるようなので・・・)さっき 近くのスーパー(歩いて2分)へパンを買いにいって、バーゲンで大根1本100円で売っていたので思わず買ってしまった。(大笑い) 昨日ローズガーデンさん のページを見ていて頭の中に"大根"がインプットされていたのかも・・・その途中の道端側溝に咲いてた花 この前 みらくる☆宮浦アトリエさんのページで、ごみのことが話題になっていて、思いついたので、今日はごみ問題。環境問題の話題が続きますが、みなさんのところでは"ごみ"は無料ですか? また 最近分別がうるさく言われていますが、どの程度の分別をしていますか?まず 有料・無料については、私が住んでいる市は無料です。 長野・三岳村では有料。(収集は無料ですが、専用ごみ袋を買わねばならない) ただ 焼却場まで持ち込めば無料になります。そして 分別については長野・三岳村では可燃ごみ、不燃ごみ、とおおまかな区別があるのみで、おおざっぱです。 そして資源ごみ(アルミ缶、ポロ布、酒びん など)は地区別に別途、収集があるようです。 私が住んでいる市は、分別がかなり細かく分かれています。 それぞれ 週1回もしくは2回、中型不燃ごみは月1回 収集日があります。 普通ごみ(可燃ごみ)は週2回です。かなり細かく分かれているので、間違って出す人もけっこう多いんですね。 もちろん 間違って出していても、それだけは持っていってくれません。 警告ラベルを貼って残していきます。資源ごみは町会のこども会が月1回(日にちは未定)、指定業者が収集にくるようですが、日にちが一定じゃないため、そのときにいてないとわかりません。 ですから古新聞などはたまってしまい、普通ごみとして捨てることも多いです。また 間違った人が残していったものを引き取っていけばいいんですけど、そのまま放置してあることがよくあるんです。 近所なんだから気がつくとは思うのですが、知らぬ顔の半兵衛を決め込む奴がいるんですね。(だいたいはわかってますが・・・このヤローめ!)今の町会では"ごみ当番"というのがあって順番にまわってくるんです。 そして そういう放置ごみがあった場合、そのときの当番が引き取って次回の適切な日に出さなければならないんです。ただ 問題なのはごみとして収集してくれない物の場合(ゴミ捨て禁止の物:中型家電品、子供用三輪車、スチールいすなど 事務用と思われる物、蛍光灯、電球、傘 など)は、ごみとして出せません。 出しても持っていってくれません。別に有料収集か、有料持込するしかありません。 こういうものを放置していく奴が中にいるんですね。 私の家の当番のときに5度ほどありました。 私はたいてい半月ほどは、そのまま家の前の目立つところに置いておくのですが、引き取っていったのは2度ほど。 あとは知らんぷりでした。ついこの前、お向かいさんの引越しがありましたが、その5日前にもそれがありました。(たぶん犯人は奴!) 大きなスポンジ(たぶんお風呂場用)が収集不能で、放置され、ずっと家の前の目立つところに置いてましたが、引き取り手無し。2ヶ月前にも使い捨て傘を私の家の前に置いてありました。 これはごみ捨て日ではなく、家の前に置いてあったんです。(その前にお向かいさんのダンナとその友達が車の前でおしゃべりしてた) 誰かの忘れ物か と思ってずっと家の前に置いてましたが、引き取り手無し。おどりゃー 持ってかえらんかい!気が弱いから よう言わんしなぁ~(どこがじゃ! よー 言うわ!)動かぬ証拠を掴んだら言ってやるぅ~(もう遅い!)まあ ちょっと常識の欠けた夫婦でしたから、さもありなん とは思ってますがね。 その お向かいさん夫婦については 過去ログ お引越し 参照ください。ま お引越ししたから もう無いとは思うけど、また 予備軍が来てるし・・・なんでこんな心配しなきゃならんのだ!ごみの有料化も進む昨今、家庭ごみを極力少なくする努力も必要です。 昨日 書いたエコロジー「5R生活のすすめ」をぜひ実行してもらいたいものです。あ 環境省のまわしものではありませんので、念のため。そして 年をいって、こんな"ごみ"にならないようにも注意したいものです。 ↓
2005年08月31日
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まる1日半かけて(むろん下道)未知の土地、東北は気仙沼市本吉町小泉に着きました。 → 気仙沼・小泉 浜区避難所あれから もう2年 か、まだ2年 か。遅れている復興、まだまだ道のりは遠そうです。別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・即時表示されません。こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。尚、別ブログはこちら → アメブロ
2013年04月18日
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今日は七夕。 しかし、ここ大阪は厚い雲に覆われて星は見えそうにない。 残念ながら、雲の向こうを想像するしかないようです。沖縄に続いて、やっと奄美地方が梅雨明けしました。 しかし、本土ではゲリラ豪雨が大暴れ。 和歌山田辺市では増水した川で男性が死亡したほか、約60戸が床上浸水するなどの被害が出ました。ここ数年は梅雨の終わりごろには必ずこういう被害が出ています。 やはり 昔と気象条件が違ってきているのでしょう。 自然環境が狂ってくると生態系も変わり、やがて人間のバイオリズムも狂います。そういえば、大阪でパチンコ店に放火して4人が死亡した痛ましい事件がありました。 犯人が自首、逮捕されましたが、「誰でもいいから人を殺したかった」と自供するなど、狂っているとしか思えません。しかし、この頃 こういう自暴自棄な事件が多いような気がします。 これも自然環境の異常な変化と関係あるのかもしれません。ところで、世間を騒がせた漢検と親族企業4社に対し、大阪国税局が6日、緊急税務調査に着手しました。 いろいろ癒着が出てくる漢検。 いったい どこまで食い物にしたのだろう。その張本人、漢検親子が先週 保釈金3000万円ずつ、合計6000万円で保釈されましたね。 こんなのは保釈しなくてもいいと思うのに・・・とはいっても、残念ながら法治国家では正当な保釈請求があれば応じないわけにはいきません。 一応 判決が出るまでは容疑者であって、真犯人ではありませんから・・・ということで、本日のお題は 「保釈金」 尚、昨日のお題は 「架空請求」←ご覧になってない方はこちらもどうぞよく刑事裁判の被告人が裁判が済んでいないにもかかわらず、保釈金(正確には保釈保証金)を積んで釈放されていますね。 これについては、悪事をはたらいたのにお金を積んで出てくるなんてけしからん、という声もあるようです。そもそも保釈金とは、逮捕された容疑者が、ある程度捜査が進んだ段階で釈放を求めたときに、裁判前に開放してあげる代わりにお金を預りますよ、というシステムです。 裁判が終わるまでに逃げたり隠れたりしなければ、保釈金は返還されます。じゃあ、どんな罪でも保釈金さえ積めば釈放されるかというと、そうではありません。 重罪事件や重罪の前科がある場合、また被害者に復讐するおそれがあるときなどは、保釈を申請しても却下されます。保釈請求率は全体の20%程度で、そのうち許可されるのは、50%程度だそうです。 つまり 半数は却下されています。 保釈金の金額は、被告人の経済状況や罪の重さを勘案して決められます。 つまり、これくらいの金額を保釈金として預かれば逃げないだろう、という具合です。ごく普通の学生やサラリーマンが覚せい剤を使用して捕まったような場合ですと、200万円くらいが相場だそうです。 被告人の経済的な状況にあわせて金額が決定されます。それでは、なぜこのような制度があるかといいますと、刑事裁判では「被告人は無罪と推定される」というのが大原則であり、まだ真犯人だと断定されたわけではないからです。したがって、本来は身柄の自由を認めるべきであり、それが正当な弁護活動に資するという配慮によるものです。 尚、もし保釈期間中に逃亡したり、証拠の隠滅、被害者への加害行為などがあると、保釈は取消され、保釈金も一部または全部が没収されてしまいます。実際に保釈期間中に逃亡した有名なケースとしては、イトマン事件の被告人・許永中が6億円の保釈金を積んだにもかかわらず韓国へ逃亡してしまい、全額没収となった例があります。これは、そもそも裁判所による6億円という値決めが低すぎたのでしょうか。 もっとも、この場合は本人負担が3億円、残り3億円は弁護士保証という内訳だったそうです。保釈請求は弁護人がするのは一般的ですが、一定の親族(配偶者・直系の親族もしくは兄弟姉妹等)が直接保釈の請求をすることができます。保釈の請求は起訴されれば直ちに請求することができますが、国選弁護人が選任されるまで、少々の期間が必要になりますので、その間に一定の親族が保釈の請求をすることが可能です。ただ、一般家庭でそういう経済的余裕のない家庭も多くあります。 保釈保証金の準備ができないため、困っているところも多く、そのために「一般社団法人 日本保釈支援協会」が保釈金の用立てをおこなっています。我が国の金融機関では、保釈保証金の融資は行っていないのが現状であり、そのため一部の方々は、高利業者からの借入れをしているということもあります。あなたがもし、何かの罪で逮捕され(冤罪ということもあります)、拘留された場合、保釈保証金は用意できますか?私のブログ仲間、秘密の洗体レディさんが、この度 本を出すことになりました。 6/12 にamazonから発売されています。「おくりびと」の実態をとくとご覧あれ。 本にはおもしろおかしく書かれてはいますが、実態はかなり悲惨なこともあります。なぜか大学からアクセスの多い別ブログ 更新しました●別ブログ 7/1の新着は「七夕」 前回は「皆既日食」 こちらも見てね
2009年07月07日
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行って来ました、熊本。詳細はこちら →「熊本・大分地震 災害ボラ」災害ボラは確かに危険も伴います。 しかし、私たちのような特殊作業ボラは別として、一般ボラで女性や非力な人でもできることは多くあります。 そして、現場を自分の目で見ると、TVで見るのとはかなり違います。 ぜひとも自分の目で見てください。他人事ではありません。 地震・台風・大雨と、この日本で住む限り、いつどこで起こっても不思議ではありません。不安を煽るわけではありませんが、明日 あなたの身の上にも起こり得るかもしれないのです。
2016年05月14日
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