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■ニューイヤー駅伝2025inぐんま(第69回全日本実業団対抗駅伝競走大会、1日・群馬)新年最初のスポーツ日本一を決める「ニューイヤー駅伝」が、群馬県庁前をスタート・フィニッシュとする7区間(全長100km)のコースで行われ、旭化成が5年ぶり26度目の優勝を果たした。最後はHondaと激しいアンカー…
1区から早くも激戦。
10㎞付近の下り坂に入った所で、吉田がペースを上げる。しかし、11㎞を半分過ぎた辺りで旭化成の長嶋がラストスパートをかけると、他の選手はついてこれず、旭化成の長嶋が34分29秒の区間賞をマークし、1位で2区へとタスキを繋いだ。
SUBARUの三浦は2秒差の3位、GMOの吉田も2秒差の4位でタスキを繋ぎ、連覇を目指すトヨタ自動車の吉居は34秒42の12位でタスキを繋いだ。
区間賞は次の通り↓日刊スポーツより

全チーム成績↓ 月間陸上競技より

順位変動表
審 判 長:有坂精児・松村智康
記録主任:吉田正
↓


優勝おめでとうございます
宗さんご兄弟や佐藤市雄さんが活躍して6連覇していた頃からファンです
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