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2009.03.22
メッセージ
テーマ:
メッセージ(262)
カテゴリ:
メッセージ
親を怨んでいるから、子に怨まれるでしょう。
怨んでいるから、怨まれるという対極を体験するのです。
対極を体験しないと気がつかない、鈍いあなたがあるのです。
親との関係で寂しかったなら、子との関係では子に寂しい思いをさせるでしょう。
親が離婚して辛かったなら、あなたも離婚して子に辛い思いをさせるでしょう。
親が浮気をしていて家庭がゴタゴタしていたなら、今度はあなたが浮気をして、子供を不安に陥らせるでしょう。
親が全て悪いという思いが強く、「自分は被害者だ!」と演じているから、立場の弱い子に対して、加害者の体験を自分で引き寄せるのです。
そして、子があなたを怨むようになりますから、このマイナスのパターンは、あなたが悔い改めない限りは、DNAが続く限り、未来永劫続いていくでしょう。
親子間連鎖は、あなたで終止符をうつ必要があるから、言葉にして伝えているのです。
あなたの現実です。あなたしか修正は出来ません。
出来事に被害者も加害者もありません。
そこには、学ぶテーマがあり、何かに気がつくための物語があるだけなのです。
親がいなければ、子はこの世に産まれ出ません。
産まれたと言うことだけで、生命をもらったということだけでも、親を感謝なさい。
あなたが親に捨てられたとしてもです。
親のDNAであなたの肉体は構成されています。
母親を怨んでいると、女性性や母性、子に関係するところで辛い体験を引き寄せます。
父親を怨んでいると、男性性や社会との繋がり、仕事に関係するところで辛い体験を引き寄せます。
辛い体験とは、加害者側、被害者側、どちらの立場でも自分を責めるような体験のことです。
人生で体験した出来事は、全てOKです。
あなたが許可しなければ、体験することはありませんでした。
全てが必要な体験だったのです。
その体験があったからこそ、今のあなたがあるのです。
死を意識するほど辛い体験であったとしても、全て必要な体験だったのです。
否定ではなく、肯定できるように、パターンを変化させましょう。
過去の体験から逃げ続けていると、気がついて欲しいと、いい加減そのパターンをはずして欲しいと、あなたの潜在意識のエネルギー(内なる神)が次々と新たな体験を引き寄せます。
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最終更新日 2009.03.22 09:17:20
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