全5件 (5件中 1-5件目)
1
2〜3日前から体温が安定しないので嫌な予感はしていたのですが今日病院に行ったら何と溶連菌感染症の疑いがあり個室に移りました『溶連菌』聞いたことはあるような、よくわからないので調べたら晩秋から春にかけての寒い季節に多発潜伏期間は2〜5日で、子供がかかりやすい病気昔は猩紅熱と言われていたようです。症状は発熱・全身に紅い発疹・喉の痛み、、、大人がかかると重篤になる場合もありとの事でドキドキですただ今日は痰が少し多いくらいで体調は安定していたので大事には至らないと思うのですが、体力が落ちているので油断はできませんまた退院延びそうです
2015.10.23
コメント(4)
今日4回痰の吸引をしてきました。初めに気切のところをするのですがカニューレ部分は無菌状態なので、ディスポーザブルグローブという減菌の手袋をしてカテーテルを回すように入れ吸引時間は10秒~15秒を目安にするそうです。緊張でカテーテルを持つ手がぎこちなかったのですが早く慣れて手順よく出来るように頑張ります胃ろうから栄養剤注入もしてきたのですが薬注入の時チューブのロックを解除するのを忘れて危なく逆噴射するところでしたちょっと油断したかも・・・
2015.10.18
コメント(6)
胃瘻造設から12日栄養注入も、経験して一歩前進と思っていたら一昨日から熱が出て、栄養注入中止になり、脱水症状が出て点滴今日は点滴が漏れたので差しかえ、血管が細くなっていて、なかなか入らず看護士さんも苦労している様子、主人も「どうしたんだよ~」って感じで私を見ていました思うようにいかないことは、今までにも経験してきましたが何で今って感じで凹んで帰ってきました明日は少しでも体調良くなっていますように
2015.10.12
コメント(8)
3ヶ日前から看護師さんの指導の下に胃瘻からシリンジで薬の注入をしましたシリンジから空気を出す時が、一番緊張します胃瘻の所を看護師さんがぐりぐりと回すと(癒着しないようにです)主人の顔が一瞬痛かったんだと思います自宅では私がやるのでどの程度の力加減でいいのかなぁ???一昨日は半固形の栄養剤をシリンジで注入です胃瘻に注入の時は少し落ち着いてやれるようになりましたよ緊張しているのは主人です
2015.10.07
コメント(8)
昨日胃瘻の造設一時間位で無事終わりホットしました戻ってきた時の主人は、経鼻栄養の管が取れてスッキリそれから管が入っていた時は口を開いている状態で気になっていましたが戻ってきてからはほとんど閉じていました 夕方になって多少の痛みが出たようなので痛み止めの座薬をお願いして帰りました。胃瘻の造設を決めるまで不安もあり迷いもあったのですが自宅介護を希望している私たちには大事な決断だったと家に帰って改めて思えました
2015.10.02
コメント(6)
全5件 (5件中 1-5件目)
1