「元・高卒陸上自衛官の花道」

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2024.09.20
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※ここからは広告を含みます。




兵庫県知事 斎藤元彦氏 のニュースが、ほぼ毎日、報道されているので、このブログ記事の読者の大勢の方も,
彼に関わる 一連の騒動 について既にご存知であろうと思う。


(参考資料 毎日新聞 2024年09月19日 兵庫県議会9月定例会で発言する斎藤元彦・同県知事)

​​​​​​​​​​​​ 斎藤元彦 兵庫県知事(46)​ の疑惑告発文書問題によって 「県政に深刻な停滞と混乱をもたらした政治的責任は免れない」 ということで、

県議会の全会派の議員86人 が19日午後、 知事不信任決議案 を共同提出し、 全会一致で可決 された。

つまり、 誰一人反対する者はなく 、議員全員​ ​斎藤元彦は知事を辞めろ​

と、とうとう県議会が意思表示をハッキリさせたワケだ



県議会全員 『お前はNOだっ という重い決断を斎藤元彦氏に 県議会の場 で、 日本全国に流れるメディアの前で 突きつけたにもかかわらず、本人は表情を変えなかった。

斎藤元彦氏は不信任決議案の各会派の討議を、正面をまっすぐ見据えて、聞いていた。


今日のこの県議会の動向によって、斎藤元彦氏は地方自治法に基づき、10日以内に辞職・失職か議会解散を迫られる。​​​​​​​​​​​​



そもそも、 この様な結果になることは、誰でも予想できた。

それなのに、この 斎藤元彦氏 という人物は、

これまで「 ​県民​ のために、 ​県政​ 思い を言葉にして繰り返してきた。

なんと

不信任案可決後も、これについては肯定し、
「自分の思いや、県にとって何が大事か考えたい」 と述べている。

おいおい…
こんな発言をしているが、 斎藤元彦氏よ 、よく考えてみろよ~

​『県民のために』​ と言うが、兵庫県民であり自分の部下である人物を パワハラで自殺させた ​​ パワハラ殺人犯 斎藤元彦氏 ​​ が、『県民のために』という 人のための仕事 ができるとでもいうのか

部下が自ら命を断つほどパワハラで追い込むことを実行する斎藤元彦氏 という人物が、
『県民のために』 と、 人のために仕事をします という言葉が口から出てくるのが信じられない。

部下を守れない、 ​​​部下を 自殺に追い込む言動 資質 斎藤元彦氏 ​​​ ​『 県民 』​ という 人を一人でも守れるハズが無い

彼は 『県民』という用語を口にする資格は全くない怒ってる
彼の寝言など聞きたくもない

『県政を前に進めたい』 と言うが、自分以外、 県議会議員全員が 「お前は知事を辞めろっ  知事失格だっ 」と言っている敵ばかり なのに、『県政を前に』進めることができるワケがない


斎藤元彦氏 という人物は、
​・ 頭の中のネジが外れている か、 ​抜け落ちているアホ​​
あるいは、
​頭の中がショート​ している
と言わざるを得ない。


​一連の問題を巡っては、

斎藤元彦氏の部下であった、県西播磨県民局長だった男性(60) が3月、 斎藤氏のパワハラを含む多数の疑惑を ​告発する文書​ を一部の報道機関や県議に匿名で配布した。​
​​ 間もなく県の調査で男性が特定されると、

​​斎藤元彦氏​​ は記者会見で ​「内容はうそ八百だ」「公務員失格」​ と激しい言葉で批判し、退職を認めず局長の職も解いた。​​
​​​​​​​​​​  元局長 は県の 公益通報窓口 にも通報​ したが、 は​、 通報者への不利益な扱いを禁じた ​公益通報者保護法の対象外と判断​ した。

斎藤元彦氏 副知事 に命じて、 第三者機関等を立ち上げることはしない で、知事と副知事以下、県庁職員が グルになって 県庁内だけで ​内部調査​ を進めた結果、
県は 5月、 「知事らを誹謗(ひぼう)中傷した」 として元局長を停職3カ月の懲戒処分にした。​​​​​​​​​​

これって、普通の読解力がある人が読めば、

​​ 県知事 という 立場 の者​​ が、記者会見という全国放送されるメディアの前で、
『内容はうそ八百だ』『公務員失格』 口走るのはいかがなものか

と思うハズだ

『内容はうそ八百だ』 告発をされた斎藤元彦氏本人 が口にするのは、 斎藤元彦氏にとってバレては都合の悪いことが書かれていたから ではないか



「知事が『内容はうそ八百だ』って言ってる。そぉ~なんだぁ~、じゃぁ~知事は何も悪いことはしてないんだねぇ~
と受け取ってくれるのは、 幼稚園児や保育園児ぐらいの知能の人間だけ だ。



普通の読解力がある者なら ​おいおい、これは変だな​ と思う流れだ

​実際に、 斎藤元彦氏は 『内容はうそ八百だ』という明確な証拠を、第三者に調査させて誰が見ても『内容はうそ八百だった』というものを掴んでない。​

それに、

『公務員失格』と口走ることができる者 は、 公務員以外の納税者 のみ​

公務員も納税者だが、 『公務員失格』か『公務員合格』なのかを言える者 は、 給料 が納税者からの 血税が1円も含まれていない公務員以外の者だけ だ。

どういう事かというと、

血税からできている給料をいただいている 公務員 は、 国や地方自治体への『奉仕者』であるから、
自分が失格か合格かを語る暇などなく 馬車馬 の様に働き
​公務員以外の 納税者から 『あなたは公務員合格​ です』と ​評価してもらって、言ってもらえるように仕事するのが当然​ なのである。

公務員は 働いて 結果を出して 、出てきた結果を ​​ 公務員以外の納税者に 見てもらって「合格か、あるいは不合格なのか」を 評価してもらう もの​​ だ。

それなのに、

斎藤元彦氏 という人物は、 県庁のトップ の立場​ 知事 という職務の者 であり、彼自身は 県のトップの公務員である から「この人物は公務員として失格である、あるいは合格である。」と言える権利も義務もないのに、

特定の人物を指して 『公務員失格』 と言ったということは、

『私、斎藤元彦は、 公務員という立場を全く知らなくってぇ~公務員失格、つまぁりぃ~、 知事失格でぇ~す

と、 自分で自分のことをバカだ と言っているのと同じ意味​ なのだ



​​​ 哀れ 無能な人物 ​​​



それに、兵庫県は ​『​ 公益通報者窓口』が機能していない 。​ それどころか、 公益通報者保護法という法令を遵守していない。

兵庫県は、つまり知事の 斎藤元彦氏 副知事 県庁職員 は、 ​公益通報者保護法の 対象外 ​勝手に判断​ した。

そうすることによって、公益通報者窓口に、
公益通報者保護法により通報した内容を秘守してくれるんだと信じて通報してきた人 通報内容が全てが
通報されては都合の悪い ​​ 斎藤元彦氏 横流し される​​ ことになる。

​これは、 卑怯

斎藤元彦氏以下、兵庫県庁は、デタラメだ

兵庫県庁 は​ 公益通報者窓口 』という名称を修正して
​『兵庫県庁は、公益通報者保護法を無視し、県庁内で都合の悪い通報内容は揉み消す通報者窓口』​
とすればよろしい



実は、

​​​ 斎藤元彦氏 同じ 卑怯な事例 ​​ が、 自衛隊に多く ある

例えば、最近の 陸上自衛隊のパワハラ事例 として、
こんな報道があった。



​​『陸上自衛隊で ​​ パワハラ被害 公益通報内容を所属部隊に漏らされ ​​ 上司に通報者と特定 され「テロ行為をする者は許さない」と責められるなどした​ として、 北海道内に住む ​50代の男性自衛官​ が20日、国に慰謝料など220万円の支払いを求めて ​札幌地裁に提訴​ した。​​
​​​訴状によると、
男性は2021年4月、所属していた東千歳駐屯地内の部隊で以前あった上官によるパワハラについて、 ​​ 陸自内の専用窓口 匿名 通報​​
翌5月、 窓口から部隊に通報文書 が送られた​ ため、 別の上官から事情聴取を受け、「反逆行為だ」などと責められ謝罪するよう求められた という。​​​
​​男性は、 ​​​​ 公益通報の内容漏えい 通報者の特定 謝罪を迫る などの不利益な扱いは 違法だ ​​​​ と主張。
20日、札幌市内で記者会見し 「みんなが安心して勤務できるような組織になってほしい」 と話した。​​
陸自は「訴状が届いた時点で関係機関と検討の上、適切に対応したい」 とのコメントを出した。』​
(資料源 産経新聞 2024年6月20日)


兵庫県パワハラ知事の騒動 と、その メカニズムが全く同じ だと思わないだろうか


この 報道の内容は、『要約』である から、

札幌地裁に提訴した50歳代現職男性自衛官が、
『陸自内の相談窓口』に通報してから、 具体的にどんな事が起きていたのかを噛み砕いてイメージアップしやすく書き直してみる と、
こんな感じになる。


パワハラ上司に苦しむ陸上自衛隊の隊員が、

パワハラに耐えかねて『陸自内の専用窓口』という名称の駐屯地に1か所ほど設置されている相談室という部屋に、足を運んで相談したか、あるいは相談の電話を勇気を出してかけたら、

その内容を、 『陸自内の専用窓口』の担当職員が
公益通報者保護法により、誰がパワハラの相談してきたのか、その内容については絶対に外に漏らしてはならないという、 秘守義務があるにもかかわらず

その パワハラ上司に情報を流した

考えられる情報を流したルート としては、

・そのパワハラ上司の部隊の ​服務指導係幹部​
・その部隊の ​最上級陸曹長​ の立場にある隊員
・その部隊の副隊長などのパワハラ上司の直下に位置していて ​部​隊の副指揮官​​ の者
・パワハラ上司 ​本人に直接​ 、耳に入れた

という事が 可能性大 といったところだ

上記のパワハラ上司以外の隊員とは、各部隊において 服務指導を担当する隊員 であり、
パワハラ、セクハラ、モラハラ対策や自殺防止、薬物防止、公務中のみならず私生活にも一部踏み込んで借金事案防止、ギャンブル依存症防止など様々な服務指導を、部隊長の指導をうけつつ行うという隊員がいるのである


パワハラ上司以外の 服務指導を担当する隊員に 情報を入れた場合は、
「お前の部隊の○○という隊員から、お前の部隊長のパワハラが酷いと言ってきているぞ。」
という様な一報が、入ることになる

服務指導を担当する隊員は、 あくまでもパワハラ上司の部下 であり、
『部隊長の指導を受けつつ服務指導を行う』立場 だから、 パワハラ上司の許可なしで、何一つアクションを起こすことはできない 。​

そして、 その一報 をほったらかしにしておくわけにはいかない ので、

服務指導を担当する隊員は、 パワハラ上司に「実は…」と、その一報​ を報告する しかなくなり、 パワハラ上司の耳に入る ワケだ


パワハラ上司の耳 に直接、入れた場合 は、こんなやり取りになる。


​「お前の○○という部下から、 お前の指導がパワハラで酷い と言っているぞ。」​

というような、パワハラ上司に対して情報の入れ方になる。


このブログ記事で、過去にアップしているように、

数年前に陸海空自衛隊では特別監査を実施して、パワハラやセクハラに関して、異例とも言える懲戒処分を行っている。

だから、 部隊長になる様な立場の者 は、 パワハラやセクハラで騒動を起こすと、誰に言われなくたっても、下記の様なことを言われていると同じ事だと想像することは容易い


​​「このままだと、このご時世だから、お前は 指揮官不適 と人事評価でレッテルを貼られて、 二度と部隊長になることは無くなる がそれでいいんだな​​

​​「お前が パワハラで処分されるに至ったら 、【自衛隊の昇任管理は期別管理】だから、お前の 同期の中で最後尾 になって、今後の昇任は一番最後になる。どんどん他の同期に昇任が抜かされていくが、いいんだな​​



そりゃぁ~、このパワハラ上司が、

公益通報者保護法という法令を遵守されずに「自分の事をパワハラだと言っている下の者がいる」という情報を耳にしたら、

俺の部下の野郎 が、 自分に対する テロ行為 をやりやがったっ

と、 パワハラ行為をする人格・資質 の人間なら、 カっとなり怒り狂った ワケだ。



報道にある様に、 斎藤元彦氏がやったことと同じく

相談窓口に通報した50歳代男性隊員の首根っこを捕まえて

『反逆行為だ

と、パワハラ行為を重ねた、ということは、

この パワハラ上司の人格・資質ならば そのような行動を取っても何も不思議ではない

読者の方も思うのではないだろうか



自衛隊内には、主に自殺防止を目的として相談窓口というものがある。

この報道の様に、 『部内用』 『部外用』 と二つがある。

『部内用』 とは、担当者は、
自衛隊内のカウンセラー教育、メンタルヘルスマネジメント教育を修了している自衛官、一部は部外の有識者を嘱託採用して担当させている駐屯地もある。

『部内用』に相談する利点は、部外者には分かりにくい部隊の上下関係の構造や階級の構造など、 相談内容に自衛隊の用語 を使っても、 相談受け担当者に分かってもらいやすい ということがあげられる。

しかし、相談受け担当者が受けた教育の カウンセラー教育、メンタルヘルスマネジメント教育 は、 目的は主に ​自殺防止​ に重きを置いている。

例えば、

ある部隊で、自殺者が出ると 、その所属隊員は士気が下がる
つまり、 仕事をやる意欲が激減 する。 重い空気 が部隊内に占める。

パワハラやセクハラが原因 として疑われる場合は​ 、上級部隊司令部等からの 特別監査を受ける ことになる。
そうなると、所属隊員に アンケート調査 を取ったり、個別に 面接 をすることによって、状況や証拠を取るという日々が続く。

それだけでも、その部隊の 隊員は疲弊 する。

自殺者の原因によっては、部隊長が懲戒処分され、その内容の程度によっては、上級部隊司令部等の広報部署から報道機関に情報提供しなければならない規則になっており、新聞やテレビの報道番組で流れることになる。

そして更に、その部隊の隊員や家族は、冷たい目で見られたり、
自衛隊官舎に住んでいる場合は、奥さん同士の井戸端会議でひそひそ話の話題になったり、ストレスMAXとなる

追い打ちをかけて、その部隊の隊員は疲弊する。

自衛隊を退職したいと考え始める…

以上のことから、負のスパイラルに陥り、良いことは全くない


したがって、

『部内用』の相談受け担当者は、
パワハラやセクハラの相談をしてきた者が 自殺に結びつかない様 に、
自衛隊という 組織として早期に対策の手を打つ必要がある のである。

だから、相談した内容は、
『部内用』相談窓口の担当者から、上級部隊司令部等の服務指導担当の部署に流れる。

上級部隊司令部等は、

上級部隊司令部の指揮官が「お前、部下をパワハラ指導してんじゃねぇよ」と、そのパワハラ上司を服務指導するという形で、

パワハラ上司の耳に入る、

ということになるのである。

兵庫県庁内で犯人捜しをしたのと同じで、自衛隊内で何とかしようとすることになるワケだ。



『部外用』 とは、その名称の文字の通り、担当者が自衛隊関係者ではない、全くの民間人だということ。
そのため、部外者には分かりにくい自衛隊内の様子を話しても、なかなか相談受け担当者に分かってもらうのが難しく感じたり、時間がかかったりしてしまうのである。

しかし、この『部外用』であるから、他の省庁からの相談も受けている組織なので、相談者が相談した内容は公益通報者保護法という法令を遵守するので(当たり前のことだが)、相談内容の情報が外部に漏れることは、まずない。


私が、現職自衛官であった頃 から、

「『部内用』相談窓口は、情報が筒抜けだから電話したり相談したりするのはやめておけ」

と、言われていた。


私が現職自衛官だった頃とは、もう数年前のことだが、何も変わっていない。

そりゃ~、そうだ

自衛隊内の人が変わっていないのだから、その人の意識が変わらない。

『組織は人である。』

人が変わらなければ、組織が変わるハズが無い

現在の自衛隊内の人を全て解雇し、新しい人材だけで再編成すれば、人を変えることができる。

勿論、そんなことは不可能であるから、 同じことを何度も何度繰り返していく


『自衛官がパワハラやセクハラ上司に悩まされて、メンタルダウンしそうになったら躊躇なく、退職すべき』
と思う。

パワハラやセクハラ指導を受けている渦中では
精神がマヒ していて 「まだ、大丈夫…」 とか 「もうちょっと頑張ってみようかな…」
​自分は平気だと 無理にプラス思考 になろうと​ する。

自衛隊がこの世で最も優れた職場ではない。

自衛隊員としての緊張感など無くして、もっと肩の力を抜いて仕事をしていける世界がたくさんあるからだ。



『メンタルダウンしそうなほど追い詰められている自衛官へ【心が折れる前に逃げよう!】』
現職自衛官の方の中に、朝早く出勤して夜遅くまで仕事して帰宅するのは日付が変わる頃というブラックな仕事関係、パワハラ上司、セクハラ上司や同僚にストレスを抱えている隊員はいないだろうか?
この世で最もブラックな組織である自衛隊を退職を辞めちゃうのが一番良いが、どうしてもまだ自衛隊にしがみついてなければならない人には、一読の価値ある一冊だ
この本に書いてあることを少しでも意識すれば、明日の朝に出勤したくない気持ちの自分の背中を押してくれるかもしれない。あるいは、キッパリ自衛隊に見切りを付けて新しい自分になろうと決心できるかもしれない。












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Last updated  2024.09.24 12:57:51
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