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息子が生まれてすぐの頃、いわゆる「育児書」的な本をいくつか買いました。なにせ初めての子育てだったので、何か指針になるものが自分に欲しかったのかな。。。いや、単に暇だったんでしょうね(笑)でも、、、ほとんどの本は読まずじまいでそのまま本棚で眠ってます。だって初めての子育て。日々の育児に追われて(る気がして)、結局は本など読む余裕などなかったからです。いつか読もう読もうと思いつつ、、、早4年超(!)その中の一冊を今日読んでみました。この本、たしか生協で買ったんですけど、最近のカタログにもまだ載ってました。ベストセラーなのかしら、、、内容は、いわゆる乳幼児期の子どもの「しつけ」に関してなのですが、半分納得、半分疑問、ってところ。言わんとしているところは伝わってくるけど、確たるデータや根拠が示されないままかなり極論に思える箇所も多々ありました。逆に、自分自身も常々そう思いながら子どもに接してるなーと納得できる考え方もあり。たとえば、『押し付けにもならず、ご機嫌とりにもならず、子どもを人間として尊敬しながらも、親として「いいことはいい」「悪いことは悪い」と首尾一貫したけじめをつけることができるお父さん、お母さん。その場合、子どもは気持ちよく「言うことを聞く子」になるのですし、その結果「不登校」になるどころか、「ガマン」の身に付いた、大人をバカにしない「生きる力」に満ちたヒトとして育っていくのです。』『子どもを愛することは、子どもの言いなりになることではありません。自分の「言いなり」になる親たちを、子どもは絶対に尊敬しません。しかし「言いなりにならない」ということは、子どもを抑圧し、親の権力を振りかざすことではありません。』といった冒頭の言葉。まあ、こういった類の本、いわゆる育児書というのはどれが正しいということはなく、読む人間が情報を取捨選択していく必要があるもので、全てを鵜呑みにする人はまずいないと思いますが、、、。内容はともかく、私が面白いと思ったのは、これをビジネスにつなげている点。著者はニュー・マザリングシステム(NMS)研究会という団体にて、子育てアドバイスを行うという形で通信教育講座を開設しています。対象0~3歳までの子どもを持つ母親で、約5ヶ月にわたる、マンツーマンの指導を受けられるんだとか。初めての育児、誰でも不安はつきものです。悩みやコンプレックスなどを解消するサービスはビジネスとして成り立ちやすい。そういった悩みに対して、確信を持った回答ができるということが前提条件であれば、この本の著者のスタンスが理解できたりします。しかもそこでの実績を積み上げることができればデータが蓄積され、更なるアウトプット(講演や本の出版など)につながりやすいわけで、、、。しかし、すごく不思議なのは、今のご時世、ネットで検索しても、このNMS研究会なるもののHPどころか詳細すら不明なところ著者の田中氏が創刊し、長らく編集長を務めていた「わいふ」という投稿誌についてはHPが出てきたけど、NMS研究会の活動に関しては皆無!う~ん、なぞである
2009.01.31
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昨日、『クレヨンハウス 絵本スクール』という書籍を紹介したところ、本当にそういうスクールがあると思った!と勘違いした人もいるようでして(ちどりちゃん、ごめ~ん。笑)絵本スクールではないのですが、絵本に関連する講習や講座はそこかしこで、チラホラ開催されてますあ、最近は絵本作家になるためのスクールなんかもよく見かけるようになりましたね今日はそのうち、自分が興味を持ったものをいくつかご紹介しますね。『子どもの本の学校』(クレヨンハウス)冒頭の本を出版している、ご存知クレヨンハウスが「作家と読者が出会う場所」として提供している連続講座です。絵本作家、童話作家、詩人、翻訳家、写真家のみなさんが毎月1回、ゲストスピーカーとしてお話をしてくださいます。詳細はクレヨンハウスのHPにてhttp://www.crayonhouse.co.jp/home/index.html『絵本講師・養成講座』(NPO「絵本で子育て」センター)国内の絵本出版各社が協賛して開催されている、年に一度の講座です。卒業後は自らが絵本講師となって絵本講座を主催し、絵本や読み聞かせの普及に携わる人材を育成することを目的としています。スクーリング6回や課題提出など、かな~り内容は濃い様子。芦屋・福岡・東京の3都市開催ですが、毎回抽選になる人気講座だそうです。詳細は「絵本で子育て」センターHPにて『子どもの読書サポーター講習会』(JPIC)財団法人出版文化産業振興財団が開催する講座のひとつで、子どもの本の大切さや読書の魅力について、読みきかせを中心に学ぶ講習会です。JPICではこの他にも「読書アドバイザー講座」や「よみきかせ教室」の講座や、上野の森親子フェスタなどイベントの開催などの活動を行っています。詳細はJPICのHPにてhttp://www.jpic.or.jp/index.html今は忙しくてなかなか取り組めませんが、いつかは参加してみたいな~と思っている講座です
2009.01.30
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クレヨンハウス 絵本スクール先日行った表参道のクレヨンハウスでふと目に留まり購入した本です。巷にはたくさんの絵本が溢れていて、全ての絵本を読んで吟味するのはなかなか難しい。そんなとき、こんなガイドブックが役立つかもしれません。『学校で教わることは、たいてい絵本で学べます。むしろ、押しつけたり言い聞かせたりしない、絵本はすてきな「先生」。(HPより抜粋)』だから、『絵本スクール』なんですね単なるおすすめ絵本を紹介したガイドブックではなく、そこにはクレヨンハウス的思考で厳選された絵本たちが、素敵なカテゴリーで並べられているんです。たとえば、、、「魔法の絵本」「こころの絵本」「いのちの絵本」といった具合にカテゴリ分けされ、それぞれの絵本のあらすじとクレヨンハウス的書評が載ってます。定番絵本から「へぇこんな絵本あるんだぁ」という隠れた名作までさまざま。片っ端から読みたくなる感じ(笑)その絵本が「いい絵本」かどうかは、読む人の心に響くかどうか、読む人の心に何が残るか、、、だから、同じ絵本を読んでも受け取り方は人それぞれで、みながそれぞれ「いい絵本」を持っているもんだと思います。ただ、いい絵本との出会いは、たくさんの絵本を読んでみることから。そう感じていたので、巷に溢れる大量の絵本からこの一冊を、と手に取る絵本を決めるとき、選書の参考になる一冊かもしれません。「絵本スクール」の校長先生、落合恵子さんのことば『(前略)・・・本は本でしかない それはたしかだ本はわたしたちがその人生で出会う大いなる喜びと充実のけれど ひとつでしかない本こそはすべて ではないそれでも この喜びを知っているかどうかで人生の景色は はるかに違う・・・(後略)』心に響きます
2009.01.29
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自分が冷え性だと自覚したのは高校生の時。鍼灸師の先生に「すごい冷え性だね~」と言われ、「あ、そうなんだ。」と気づきました(笑)冷え性にとって、冬の寒さはこたえるのですだって私、夏生まれなんですもん(えっ、関係ない?!)生野菜を食べない、体を温めるものを飲食する、、、若かりし頃、養命酒なんかも飲んでました。でも、、、いろいろ工夫してますが冷えるものは冷えます~。で、最近すごく助かってるのがコレレンジでゆたぽん あったかスリッパビニールに入ったジェル状のものをレンジでチンしてスリッパの前袋に入れて履くのですが、これがポカポカ履くとこんな感じ。前は足用のカイロを靴下に貼って履いてたけど、これならくり返し使えるし、ゴミも出ません一回温めれば、けっこう長時間持ちます。これで寒い冬の夜を乗り切るぞ
2009.01.28
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先週に引き続き、本日は1週間ぶりの子ども向け英語講師の研修に行ってまいりました相変わらずなんだかんだと忙しい毎日ですが、研修の前日~当日はいつもにも増してバタバタっぷりが激しいのです(苦笑)必ず火曜日に研修日がくるのも理由のひとつ。毎週月曜は、子どものスイミングスクールの関係で、1週間で「我が家が一番忙しい日」の認定日なんですぅAM娘のスイミング→帰宅&ランチ→息子幼稚園お迎え→帰宅→息子スイミング、、、18時近くに帰宅。家にはほとんどいない上、家とスイミングスクールを2往復という過酷(?)な一日。母さん、がんばってます(笑)帰宅後、夕飯、風呂、寝かしつけと終えると、もうクタクタ~。昨日も子どもと一緒に寝てしまい、数時間後慌てて起きましたもちろん起床後は次の日の準備~ってな感じです。でも、研修も、なんだかんだで全10回中、本日で既に7回を終了。残すところ3回+発表だけ。「だけ」って、、、そこが一番肝心&大変なんだろうけどいやいや、メゲずに、睡魔と闘いつつ(笑)、残りも頑張りますよ~そうそう、今回の研修では、発表に向けて同期の皆で協力してひとつのものを作りあげるという、ひさびさに学生チックな体験をしております。この歳になってなかなか新鮮だし、昔から皆で協力~みたいなことはキライではないので、けっこう楽しかったりしていっぱい覚えることあるし、楽しんでばかりもいられないけど、どうせやるなら楽しまないと損だしねというわけで、次回は2週間後。前日に慌てないように早めに準備しよ!、、、っていつも思うんだけどねぇ(苦笑)
2009.01.27
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約束最近よくテレビでみかける石田衣良氏。すっとした顔立ちに静かな語り口、そんな見た目に似合わず、けっこう辛辣なコメントする人だなぁ~と気になってました。彼の書いた本を読んでみたいと思いつつ、忙しくて忘れてたら、、、図書館の書棚に並んでいるのを偶然発見この『約束』には、7つの短編が収まっていて、テーマは全て「喪失と再生」。人生における最大の「喪失」は大切な人との別れ。最愛の人が死んだ時、人は言われようもない喪失感に襲われ、人生の歩を進める気力を奪われたり、思い悩んで苦しんだり、、、そんな絶望的な場所に差す、希望という名の一筋の光。傷ついた人たちが、希望の光を見つけ、再生への一歩を踏み出すまでのストーリーが描かれています。泣けます。泣きました。大泣きです。。。でも、重いテーマにかかわらず、不思議と読んだあとはすごく気持ちが軽くなりました。それは「みんな今はうつむいていてもいいから、いつかは顔をあげてまえにすすもう。(あとがきより)」というメッセージが作品を通して響いてくるから。この本の標題にもなっている「約束」というお話。著者は大阪の池田小学校で起きた事件を見て涙し、泣きながら書いた作品だそうです。生き残った子どもたちにエールを送り、なくなった子どもたちの魂を鎮めるために。。。私がこの事件を知ったのは新婚旅行先でのこと。一生忘れない、衝撃的な出来事。あれから8年。時間だけではとても解決できないけど、この本を読んで改めて「あのときの子どもたちが、どうか苦しみから立ち上がり力強く自分の人生を歩んでいてくれますように、、、」そう祈らずにはいられませんでした。
2009.01.26
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学びを稼ぎに変える技術ご存知、週末起業の藤井孝一氏の著書です。かつて週末起業フォーラムに入会していた時期もありましたが、全く活用できないまま妊娠を機に退会その頃はまだ手作り感の残る感じの団体だったけど、今やユーキャンの通信講座にまで発展しててビックリです昨年、久々に『情報起業』という本を読みましたが、この本は「学び」というキーワードに惹かれ読んでみることに。。。藤井氏の経験を元に、学んだ内容を稼ぎに変えるまでのフローとすべきことが述べられています。これまでに語られてきたことが主なので、特にすごく勉強になることがあるわけではありませんが、改めて「復習」するにはいいかもしれません。ただ、この手の本にありがちなのですが、文字で簡単に書かれていることも、実際に行動に移すとなるとなかなか難しい!もう少し具体的に知りたいと思う部分も。。。って、その辺は「週末起業フォーラム」に入会してねってことなんでしょうねぇ(苦笑)
2009.01.25
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昨日は珍しく飲み会があり、夜帰りの遅かった夫帰宅した手には、子どもたちの大好きなクリスピークリームドーナツの箱がって、もう子どもたちはとっくに寝てる時間だけどね昭和一桁なら、手には御寿司の箱ってとこでしょうか(笑)というわけで、今日のおやつ第一弾はドーナッツ私はバレンタイン限定のチョコモカハートをいただきましたが、甘さ控えめ、コーヒーが香る大人な感じでおいしかったです。写真だとわかりにくけど、形もハートでかわいいでもやっぱりオリジナルを溶けさせながら食べるのが一番好き~午後になって上野にお出かけをしたところ、道すがら『神田達磨』ができてました。達磨は、神田小川町にある行列のできるたいやき屋さんで、以前、夫が並んで買ってきてくれたのですが、やはりテイクアウトだと、並んでまで食べる良さがわからない、、、。ということで、、、焼きたてが食べられると思い切り食いつく私(笑)息子と二人で1個を食べようと思ったら、ほとんど息子に食べられてしまいましたちょっと分けてもらったそのお味、やっぱり焼きたては美味し~ま、何でも出来たてというのは美味しいものですが、、、外の皮はパリっと香ばしく、中のアンコはしっとり控えめな甘さで、確かにペロっと食べてしまう息子の気持ちもわかりますお土産用も買って帰りましたが、やはり出来たてのお味には100歩も200歩も及びませ~ん。帰り際、スタバに寄り、バニラフラペチーノとクッキーを食べる子どもたち。。。今日は甘いもの食べ好きとちゃうん
2009.01.24
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久々に子連れで表参道まで行ってまいりました大学時代は沿線にある大学に通っていたので、学校帰りによく途中下車して遊んだり、夜な夜な飲み会にクラブに夜お茶と徘徊(笑)してましたが、結婚&出産してからは、とんと足が遠のきまして。。。実は表参道ヒルズもまだ拝んでません何度かこどもの城など行くのにスルーしたはずの駅構内も、改めて「こんなに変わったんだ~」と、完全にオノボリさんだし(苦笑)というわけで、本日はクレヨンハウスにあるレストラン「広場」にて、昨年マザーズカフェでお知り合いになった素敵なマザーズお二人とランチさせていただきましたクレヨンハウスも10年ぶりくらいだし!10年ほど前、この先にあるカイロプラクティックに通っていて、「よくこの道も通ったよな~、、、」と完全に思い出迷子です(笑)こちらのレストランは有機食材を使用した、オーガニックレストランということで、体に優しい野菜中心のメニューが並んでおりますランチはバイキングで大人1260円&こども630円。場所柄、お子様連れも多く、子どもと一緒でも気兼ねなくご飯が食べられてGOOD娘はお出しの効いたお味噌汁&にんじんのお漬物がすごく気に入ったようで、なんどもお代わりしてました。ずいぶん渋い選択ですが、塩分過多じゃない?!おいしくて体に優しいお料理と楽しいお喋りで、あっという間のランチタイム食後は上階の絵本ショップにてゆっくり絵本を楽しんで、気に入った数冊をお買い上げ。息子のお迎えもあるので、今日も表参道ヒルズを拝むことはできませんでしたが、それでもひさしぶりの表参道を楽しむことができました
2009.01.23
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うちのお嬢さんは、おしゃれが大好きです。1歳になったばかりの頃、彼女が初めて自分で選んだおもちゃは、鏡やブラシ、ネックレスにリボンやピン、おもちゃの口紅などが入ったキティちゃんのバッグでしたキレイなものとか、カワイイものには目がありません今日もお出かけの時に、クマちゃんのヘアゴムを「ママ、これ付けて~♪」と持ってきました。ヘアゴムを付けた自分の姿を鏡に映し、にっこり笑ってポース取ったりしてウットリしてるしとはいえ不思議なのは、母親である私自身はさほどファッションには興味がないってこと(笑)いや、おしゃれするのがキライではないですが、けっこう無頓着な方だと思います。。。私の母は、とてもおしゃれな人なので、娘はおばあちゃん似なのかもしれないなー。(なんで私は似なかったんだろう…苦笑)母はよく娘の服を買ってきてくれますが、、、おしゃれな母が買ってくる娘のお洋服はやはりおしゃれですこのレインコート&長靴も母からのプレゼント今日はあいにくの雨でも、お気に入りのレインコートを着て、コートとおそろいの長靴を履いて、かなりご機嫌にお出かけしました女の子って、生まれた時から女の子なんだねぇ(語弊があるといけませんので、戸籍上の性には関係なくね。。。)
2009.01.22
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最近、夜な夜な「英語文法」を勉強しなおしてます。これは研修の課題ではないんだけど、実は私、ここだけの話ね(ってブログに書くなって?)、、、高校卒業以来、まともに勉学としての英語って勉強してないんです大学の専攻も全く英語に関係のない学部だったし。。。確かに卒業後オーストラリアに行ったけど、専門学校とかでちゃんと英語を勉強してたわけじゃないし。。。そうそう、子どもに英語を教えてた時、一度だけ、ブラッシュアップのために夏に1か月間、カナダで英語学校に入って勉強しましたが、伸びたのは会話力少々という程度かな。。。その後時が経ち、オーラルコミュニケーション能力もだいぶあやしくなってきた感があるけど(汗)、教える立場の人が、間違った使い方で話すのってどうなの~と、高校卒業以来の英文法のお勉強です。確かに、単に「しゃべる」ということに関して文法なんて必要ないというご意見もありましょうが、教える側として、やはり知っておくべきだと思うので。んで、改めて英文法をやってみて、、、実は全然分かってなかったじゃんアタシorzということが判明し、だいぶ凹んでますわかってるつもりのことでも、ほぼ勘を頼りに英語話してるんだなぁ~と実感でもね、、、それでも通じちゃうって逆にスゴイとかコッソリ思ったりして(笑)コトバはコミュニケーション。気持ちがあれば文法がなくても通じるんですって、ただしそれが許されるのは生徒の立場で、ね(汗)あ、でも面白いことに、高校まであんなにキライだった英文法の勉強が、全然苦痛じゃないことに、自分自身驚きましたもちろん、自分の出来なさ加減には凹んだりしますが、それでもやってみるとなかなか楽しくてハマってます何ごとも半強制的にやらされてると苦痛だけど、自ら選択してやっていることは楽しいんだ!って実感。大学時代、社会人入学生の勤勉さにはほんと脱帽でしたが、こういうことなんだな~と改めて思いました。ちなみに私の大学時代は、4年間部活一辺倒でしたそれはそれで、すごくいい思い出だけどね今夜も、これから文法にやられてきます(笑)
2009.01.21
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約1か月ぶりの、こども英語講師の研修です。年末年始を挟んだのもあって、あっという間のひと月でしたが、ひさびさとあって、終了後はかなりグッタリしましたどうせやるなら全力投球何事も力加減のできない不器用な性格なので、終わった後にどっときます。(あっ、「歳のせいじゃん?」とか言わないで。笑)今日も帰りの電車に乗るとものすごい倦怠感に襲われ、電車を降りる頃には、ほぼ気力だけで歩いてました夜は、子どもたちを寝かしつけ、もちろん私もそのまま夢の中へ「私にはやるべきことがたくさんある」という使命感(?)、心の声によってなんとか夢の世界がら戻ってきました(笑)いや、、、でも本当に頑張ってるのは私なんかじゃなく、(私は好きなことをやらせてもらってるので)私の帰りを待っていてくれる二人の子どもたちと、そして子どもを預かってくれて、息子のお迎えやお稽古にまで連れて行ってくれる実母の力によって、研修参加が成り立ってます。ほんと母と子ども達には感謝しても仕切れないくらい。実家の父母、子ども、そしてもちろん夫、たくさんの人の協力があって初めて自分のやりたいことができてるんだなぁ、と日々感謝それにしても、ここ1か月ほど、どうも夕方くらいになるとものすごくダル~い感じに襲われます。。。原因は色々だと思うけど、一番は首&肩こり。それが目に来て、頭が痛くなるというパターン。ストレッチもマッサージもあまり効果なく、とりあえずシップでごまかす日々勉強のしすぎかな。なんつって(笑)
2009.01.20
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まよなかのだいどころモーリス・センダックといえば、『かいじゅうたちのいるところ』が有名ですが、もしセンダックの世界がお好きなら、こちらの絵本もおすすめです。『かいじゅう~』よりも、マニアックな内容ですが(笑)大人から見たらすごくナンセンスで、さっぱりわからん、、、と言うなかれ、子ども達にはかなりウケますある晩、ミッキーが寝ているとなにやら騒がしい音が。「うるさいぞ!」と怒鳴るミッキー。そこから不思議な冒険の世界が始まって、、、。私はたまたまCDブックでこの本を知ったのですが、読んだ(聞いた)後は、まるでディズニー映画でも見た後のような、不思議な気分になりました。それもそのはず、センダック自身、ディズニーの大ファンで、この『まよなかの~』は、センダックが大好きな要素がたくさん散りばめられているんだとか。センダックに関しては、好き嫌い、賛否両論分かれるところですが、まずは童心に帰って、単純に楽しむのがオススメです決して、「筋がないじゃん主題はなんだ」な~んて、腹を立ててはいけません(笑)
2009.01.19
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日曜の朝、、、子どもを夫に預け、カフェでお茶、、、しながら、勉強してたんですけどねわはは、なんか受験生みたい(笑)ボーっとお茶だけするってどうも苦手で今度の火曜からまた研修だしともあれ、ほんの少しの時間だったけど、リフレッシュできました。勧めてくれた、夫に感謝
2009.01.18
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バビロンの大富豪こちらの本、なんと80年以上前に書かれて以来、何度も何度も版を重ねて今日に至っていると言うロングセラー本です当時、出版社の社長だった著者は、古代都市バビロンを背景にした人生哲学的寓話を定期的に発表し、パンフレットという形で発行していました。知人や関係者にだけ配られていた冊子が、その後金融業界の人々や一般企業の経営者や幹部の人たちの知るところとなり、評判が評判を呼んで本として刊行されたという経緯があります。内容はいかにも歴史小説的のようであり、読み終わった後はなんだか壮大な歴史映画を観終わった後のようなそんなエンターテイメント性を持ち合わせているのですが、ただの「ものがたり」ではありません。著者のクレイソンも冒頭の言葉で言っているように、お金を扱う上での「健全な原則」が書かれており、シンプルながら現代社会にもおおいに当てはまる普遍的な原則を学ぶとこができます。富をもたらす「黄金の7つの知恵」1.サイフを太らせることから始めよう 10枚のコインがあれば使うのは9枚までにする2.自分の欲求と必要経費とを混同すべからず 「必要経費」は自分で気をつけない限り、 必ず収入と等しくなるまで大きくなるものだ3.貯めた資金は寝かさずに増やすべし4.損失という災難から貴重な財産を死守すべし5.自分の住まいを持つことは、有益な投資と心得よ6.将来の保障を確実にすべく、今から資金準備に取りかかるべし 7.明確な目的に向かって、自己の能力と技量を高め、 よく学び、自尊心を持って行動すべしこれらの原則が、古代バビロンという3000年前の都市を舞台にした物語の中で語られているため、頭に入りやすく、また読み応えのあるストーリーなので読み物としても楽しめます。ゆえに、今日まで人々に支持され、ベストセラーとして読まれ続けているのでしょうね今週は新しく自分に課した課題もあって、なかなか本を読む時間が取れませんでしたもうしばらくの間、読書ペースがダウンしそうなんとか週に1冊は時間を確保して読めるよう頑張るぞ~と、ブログで誓ってみる(笑)(今年の目標→有言実行)
2009.01.18
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何度も言いますが、、、私は大の豆大福好き(笑)けっこう色んな有名どころの豆大福をいただいてますそんな中でも、私のベストof豆大福は、、、護国寺にある群林堂の豆大福毎日、売り切れ必至のお店ではありますが、同じ区内にあるという地の利が幸いしちょくちょく食べております今日は夫が自転車で買ってきてくれましたそのゴツゴツとした見た目からもわかるくらいえんどう豆がこれでもか!って量入ってます。これには豆大福好きの間で賛否両論あるようですが、豆好きにはたまらないのです(笑)(豆好きだから、豆大福がすきなのよ~。)餅は弾力のあるタイプで、少々時間を置くとすぐに堅くなってしまうのが難点ですが、餅の歯ごたえといい、豆の量といい、1個でかなり満足できるのもGoodお味もさることながら、そのお値段がまた優秀このずっしりとした重量感で、147円はお安い~コスパ高し味も値段も庶民派なのです。豆大福も上品な感じから庶民的な感じまで千差万別、色々ありますが、私はやっぱり庶民だわ(笑)「願わくば、羽田の磯崎屋の餅&餡に、群林堂のえんどう豆ゴロゴロ入れて、それが私の究極の豆大福だわぁ」と、熱く語ってたら、夫に笑われましたが、確かにいいかもと賛同も得ました(笑)
2009.01.17
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ここ数日の寒さもいくぶん緩和し、今日はお出かけ日和でも、日曜のほうが暖かくなるでしょうと、金曜日の天気予報で言ってたので、今日のところはひとまずご近所へお出かけです。買いものついでにラクーアへ行くと、広場でecoイベント「エコスポフェア」なるものを開催してました。協賛企業ブースでゲームができて、成功すると景品がもらえますちなみに参加資格は、eco募金をした人。子どもたちに100円ずつ募金させ、参加カードをもらい、6つのブースにてゲームに参加。子どもなので、けっこうオマケもしてもらって色々いただいてしまいました全ブース制覇ということで、記念品のマイ箸までいただくことができ、子ども達も大満足思いがけず楽しむことができラッキ~ちょうどお昼になったので、そのままランチへ今日はお日様が当たっていればポカポカ暖かいので、息子の希望をかなえ子ども達はたこ焼きを、大人はゼストのハンバーガーを購入し、外でお食事。ゼストバーガー、ハンバーガーもお肉がジューシーでなかなか美味しいのですが、私はここのポテトが大好きここ数年、こういうプレミアムバーガーのお店が増えたな~と思ったら、最近はファストフード店でも続々とプレミアムハンバーガーを販売し始めましたねハンバーガーショップも住み分けからボーダレス化の時代に突入でしょうかファストフードの攻勢に負けないようにか、プレミアム系バーガーショップも宅配などの戦略で生き残りをかけているようですおっと話が逸れましたが買いもの後は、これまた子ども達ご希望のメリーゴーランドに、久々に乗りまして、、、ちょいとお散歩がてらのランチ&買いもののつもりが、なかなかアミューズメントなおでかけになったのでしたよ~し明日は、もうちょっとだけ遠出だの、つもりがっ夕方の天気予報だと、明日は→しかも今日より3度も気温低いし
2009.01.17
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本日は息子の幼稚園にて「個人面談」でした。自分自身のことに関する面接や面談ならともかく、(昔から面接とか面談ってけっこう好き。笑)子どものことで面談を受けるってのは、ちょっぴり気が重かったりします、、、(苦笑)まあ怒られることはないんでしょうけど、何言われるのかなぁ、、、なんてドキドキそう考えると、親ってけっこう大変なんだなぁ~、と今更ながら、親に感謝です。親になって初めて知る親の苦労って、けっこうたくさんあるもんだなぁ。。。面談の内容としては、特に心配なこともなく、逆に褒められて帰って来たので、行きの気の重さと裏腹に気分よく帰って参りましたでもこれ、まだ幼稚園だから、杞憂する材料もなくのほほ~んとしてられるんでしょうねぇ。これが、小学校→中学校→高校って、想像すると、、、「学業&成績」ネタに重点が置かれるでしょうし、いや~ん、ホント気が重いわ帰宅後は、子どもたちと粘土あそび。寒くて全然外で遊ぶ気しないので週末は気温が少し上がるみたいですねみなさま、良い週末を~
2009.01.16
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だいじょうぶだいじょうぶ今日は絵本の紹介です。昨日図書館で借りてきた3冊のうちの1冊なんだけど、さっそく子どもたちにねだられ、この本は最後に読みました。表紙に書かれたホノボノとした絵。おじいちゃんとぼくです。「ぼく」が今よりまだ小さかった頃、おじいちゃんと毎日お散歩をするのが楽しみでした。お散歩では新しい発見やすばらしい出会いもありましたが、困ったことや怖いこともたくさんあることを知ります。そんなときにはいつも、おじいちゃんが手を握り、「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と優しく声をかけてくれるのでした。おじいちゃんの「だいじょうぶ」のおかげで、ぼくは世の中はそんなに悪いことばかりじゃないと思えるようになります。そしてぼくは大きくなり。。。といった内容の絵本なのですが、最後の数ページにかかった頃、堪えきれずに涙が自分もおじいちゃん&おばあちゃんっ子だったこと、そして息子と自分の父がダブり。。。「だいじょうぶ、だいじょうぶ」ホント素敵なおまじないです。自分が辛いときにも、こう言ってもらえたら、きっとどんなにか救われるだろうなぁ。。。大人の方にもぜひ読んで欲しい一冊です*絵本ナビのレビュー(みんなの声)はコチラhttp://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=2013
2009.01.15
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すっかり三輪車のお出かけにハマった娘に今朝も「サンリンシャでお出かけした~い!」とせがまれて、朝10時半頃に二人で家を出ました。寒いけどいい天気~なんて思ってると娘が、「ヒコーキがいっぱい!」と空を指差します。「飛行機じゃなくて、ヘリコプターだねぇ」確かに頭上で3~4台のヘリが旋回飛行してる様子。な~んか、あったのかなぁ。。。と、思いつつも、娘と二人、近くの図書館へネット予約していた本を受け取り、図書館を出ると、お隣の公園にあるブランコに乗りたいと言うので、ひざに乗せようとまず私がブランコに座ったら、「ママはいいのぉ一人で乗るから」と、どかされました(汗)ここのブランコ、高めの配置で危ないし、下は土なので落ちたらドロドロだ~と思い、娘が乗ってすぐに背中を支えると、「離してよぉ自分でできる」と、またまた怒られた母でしたどーせ、「やっぱりこげな~い、ママ押してぇ」と泣きついてくるだろうと思いつつ、少し離れてみていると、フツーに漕いで乗れてるし。。。息子の時と違って、あまり公園で遊ばせてないので(二人目の宿命ねぇ。。。苦笑)ブランコもそう回数乗ってないんはずだけど、いつの間にやら上手に乗れるようになっててビックリ公園を後にして、買いものを済ませ、午前保育の息子を幼稚園に迎えに行って帰宅お昼のニュースをつけると、画面には見覚えある風景。なんとご近所の大学で殺人事件が息子も「あ~、プール行くとき通る道だ!」と驚いてました。ヘリコプターのわけは、コレか。。。そういえばうちの前の国道、やたらと渋滞してるのも、マスコミや警察車両が道路をふさいでるからか。続報によると、犯人はまだ逃走中で、普段よく利用してる駅のトイレでも血痕が発見されたんだとか。怖~い。今日はたまたまそちらの方面へ遊びに行かなかったけど、大学とその駅の間には、駅に直結する形で公園があってよく子ども達を連れて遊びに行きます。そんな身近な場所で事件があって、しかもまだ犯人が捕まってないなんて。。。夜、幼稚園の連絡網が回ってきました。「明日は気を付けて登園してください」と。滅多なことで連絡網を回さない園なのですが、、、。今も夜空にヘリコプターの音が響き、心なしかパトカーや救急車のサイレンがいつもよりも多いような気もします。実は昨年末、晦日(30日)の夜、人生3度目の110番通報を経験したばかりの私。。。この辺は昔から治安が良い地区と言われてきたけど、最近はどこの地域でも凶悪な犯罪は起こりうると考えて、生活しないといけないのかもしれません。早くこの事件が解決しますように。
2009.01.14
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息子が昨日夜、足が痛いと言うので、入浴後シップを貼ってあげました。自転車の練習か、もしくは昨日キックボードで長距離移動したので、筋肉痛かな~とか思って。もしくは、昨日のスイミングでくじいたか。今朝起きてくると、だいぶいいと言い、幼稚園から帰ってくるとすっかり「治った」そうで。。。今日の体操教室は念のためお休みさせたけど、ママ友達2人から、「成長痛じゃない?」というメールをもらい、ハッとしましたあり得る~~~~。うちのダンナ、かなり身長高いんですが、、、よく子供の頃は成長痛に悩まされたらしいので。中学生の頃なんて、毎晩「骨のキシむ音がした」と義母が言ってましたこの先私も、息子の骨の伸びる音を聞く日が来るのでしょうか
2009.01.13
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学校で教えない億万長者の授業図書館で借りてきた、もう一冊の「お金持ち」本です(笑)おなじみ、ミリオネア・コンサルタント鳥居祐一氏の一冊。内容は、最初にレビューを書いた『スピードブランディング』と次に読んだ『お金持ちにはなぜ、お金持ちが集まるのか』を足して2で割った感じです。なので、さすがに内容的にすごく目新しいこともなく。。。この本のほうが『スピードブランディング』よりも数年前に書かれているので、この本で書かれた手法を掘り下げてかなり具体的にしたのが『スピードブランディング』といったところでしょうか。『お金持ちは~』は、主に成功者のメンタルな部分を『スピードブランディング』は実際に成功を加速させる方法を『学校では~』はその二つの概要をサラリと知りたい人向けです。そうそう、この本のなかで「自転車に乗れるようになりたければ何度も転ぶリスクを経験しなければならないように、リスクは避けて通れないが、そうしなければリターンも得られない」という一文がありましたぷぷっータイムリーと、読みながらニヤニヤしてしまったわ。(詳しくは昨日の日記にて)ちなみに、この一文は成功者の特徴について書かれている中ででてきた一文で、その特徴としては、、、・心構え 物事をプラスの展開へ持っていこうとする。 どんなことが起きても解決できるという自信。 すべてを積極的、肯定的に捉える。 成功だけを期待して動く。 障害も建設的な態度で解決する。・行動 成功の対価(多くはお金と時間)を進んで払う。 達成のためにリスクを取っても積極的に向かう。・成果 自ら進んで行動する。有言実行。 目標達成するまで徹底的に集中して諦めない。 目標は必ず実現していくことを理解している。 中途半端に投げ出さない。といったようなことが書いてありました。そういえば、何かしらの分野でで成功した人が「諦めずに続けていれば道は開ける」っていうような内容のこと、言いますよね。最近で言うと、ノーベル物理学賞取ったどなたかがおっしゃってたような気がする。(記憶があいまいでスミマセン)途中で走るのをやめさえしなければ、時間がかかったとしても必ずゴールゲートをくぐることはできるってことかな。。。あきらめない、なげださない私も自身のスローガンにしたいです。
2009.01.12
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子供に何かを「教える」って難しいですよねいや、他人のお子様相手なら、親切丁寧、そして寛大に接せることできますが、、、相手が我が子となるとね今日はね、息子が補助輪外しの練習をする!ってことになったんですよだいぶ前に、夫が付き添って2回ほどチャレンジしたんだけど、なにせ本人にやる気がなかったらしく、あえなく失敗。クリスマスにキックボードが届いてからは、そっちにハマって、全然自転車に見向きもしなかったんだけど、なぜか今日はその気になったみたいでというわけで、夫が息子の自転車指導を、私は娘の三輪車初体験に付き添うことに。娘の三輪車(息子のお古)を出してきて、先に練習してる夫と息子、二人のもとへ行ってみると、、、「そうじゃない。ほら、こうやって左と右のバランス、バランス!」という夫の声(少し怒り気味。苦笑)が。自転車を両脇から押さえて、なにやら息子にバランス取る練習をさせてる様子なんですが、両足ペダルに乗っけたまま止まった状態でバランス取れ~!なんて言われてもね(汗)そんなん大人でもできないっす。。。(かなち心の声)その後も夫は口で、あ~でもないこ~でもないと理論的な「説明」ばっかり。夫も私も体育会系な人なのですが、夫は理論的に、私は体で覚えてナンボって人なので、全くタイプが違う。そーいえば昔夫にゴルフを教えてもらった時も、「グリップはこう、軸がブレてる、体が~だからダメ、、、etc」とやたら説明ばかりでイライラしたっけ(苦笑)私は、何発も何発もとにかく数打って、上手くできた時の感覚を体に覚えさせるのが早い!って人なんで。。。話は逸れましたが、そんな夫の教え方にだんだんイラっとしてきたんで、私は娘を三輪車に乗せ、ホームセンターへ。一番の目的は、息子のひざ当て&ひじ当てを買うこと(笑)そう、何度も転んでナンボ、失敗してナンボなんです~。「人間はトライ&エラーでしか成長できない」昨日読んだ本にも書いてありましたホームセンターから戻り、息子にひざ&ひじのガードを付け、夫とチェンジ。「すご~い!すごいよ~~~!出来るじゃん!」ととにかくポジティブな言葉だけかけ、できてないことじゃなく「これが出来てる」ってことを伝えるように心がけました。ま、結局その前の夫との練習で疲れて、息子はヘロヘロだったんで私との練習効果はほとんどなかったのですが、その前の夫との練習でだいぶ乗れるようになってたみたいです。まだまだ一人で完全に乗れるというレベルではありませんが夫の指導法もそれはそれで成果を出しているし、私の教え方のほうが実はスパルタなのかもしれない。どっちが正しいということはないので、どうやって子供に教えるのかって、ほんと難しい。子供の性格とかにもよるんでしょうねぇ。。。息子と夫は同じ血液型。もしかしたら夫とのほうが合うのかも(笑)
2009.01.11
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お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか先日読んだ『スピード・ブランディング』がとても良かったので、同じ著者の本を図書館で2冊借りてきました。そのうちの一冊がコレ。すごいタイトルでしょ?(笑)ミリオネア・バイブルですよ。借りてきたもう一冊っていうのが『学校で教えない億万長者の授業』ってタイトル。普通の主婦が子連れで図書館で借りるにはちょっとばかし勇気のいるタイトルでした(笑)著者の鳥居祐一氏は、脱サラしてギリギリの生活から2年後にはセミリタイアという経験の持ち主で、ミリオネア・コンサルタントとしてコンサルやセミナーなどを行っている人。当然それだけでなく「投資」(FX投資)も資金源でその手法についてのプログラムも提供してるんだとか。本の内容としては、お金持ちになる人とそうでない人の違いや、有効なお金の使い方などが書かれていて、ものすごい「気づき」があるわけではないんだけど、すごく大切なことが繰り返し述べられてます。お金があるだけでなく、同時に心も満たされている豊かで幸せな人生を送っている人『成幸者』になるためのエッセンス満載って感じかな。・あなたの選んできたものが今のあなたを作っている・"そのうちやる”はイコール”もうららない”・明日からやろうに明日は永遠に来ない・「目標がある」と「目標を設定する」は違う・人の悪口を言わない、人の成功をねたまない・ポジティブもネガティブも思考は実現化する・意識して感謝系の言葉を使う・人間はトライ&エラーでしか成長できない・100の知識よりまず行動・成幸の大きさ=他人に与えた幸福の大きさ・幸せの基準は選択の自由が多いかどうか・今日から「決断」知識を得ても、行動に移す人は2~3%、その他の97~8%は行動が伴わないと言われてます。本の冒頭に、、、『たとえ「こんなのは当たり前だ」と思うことが出てきたとしても今のあなたがやっていないことがあれば、ぜひ今日から実行するようにしてみてください。また「こんなのは無理だ」と思うようなことがあったとても、ぜひともあなたのできる範囲で挑戦してみてください。そうすれば、あなたはきっと変われます。成幸を手に入れることができるでしょう。』とあります。本やセミナーの内容を批判したり、当たり前だと流すのは簡単。実行は?というのを、ずっと問い続ける、そんな一冊です。耳が痛い
2009.01.10
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さてさて、昨日から息子の幼稚園が始まり、今週は体操教室、リトミックとお稽古事もスタート。幼稚園はこの2日間はまだ午前保育で、二人共通の習い事、スイミングは来週からですが、ようやく「普段の生活」が戻りつつあります。息子も念願の幼稚園が始まりイキイキしてるし(笑)3学期は短いのもあるし、あっという間に過ぎて、きっとすぐに4月、進級の時を迎えるんだろうなぁ。。。4月になれば、娘も児童館の幼児クラブが始まったりしてさらにバタバタしそうです。子供が二人いると、習い事も×2。月から木まで「付き添い」生活だわ(笑)加えて昨年から、息子は「空手習いたい」とか言ってます小さい子供が週に3つも4つも習い事するのも抵抗があるし、なんと言っても、そこまで「お付き添い」する余力が私にないので、なんとかごまかしてますが(苦笑)息子自身は、幼稚園生活だけでは体力持て余してて、「余力も気力も十分!」って感じなんですけどねぇ。。。既にスイミングに体操やってて、加えて空手なんて、どんだけ筋肉バカ?!って感じだしそれにしても、、、子供が3人、4人といる母さんって、ほんとスゴイ!
2009.01.09
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久々にトイレトレーニングのネタ。1歳9ヶ月の時におしっこがOKになり、その後3ケ月ほどの間、ウンチは3歩進んで2歩下がる状態、、、結局、お誕生日前後に完全にマスターしたので、最終宣言として10月26日の日記で〆ましたその後ですが、この3ケ月間で2回だけおしっこを漏らしてしまったことがあります2回とも同じような状況だったのですが、上の子の友達がうちにたくさん遊びに来てる時でした。これまで外出先では一度も漏らしていないことを考えると、家で私が忙しくしていて、彼女も友達と興奮気味に遊んでいたことが原因かと思われますただし、ここひと月ほどは、一切お漏らしもなく順調です現在娘は2才2ケ月。相変わらずトイレの電気に手が届かないので、トイレまでは着いて行きますが、それ以外は基本的に自分でできるので、だいぶ世話なしです外出時は補助便座がないので、私の支えが必要ですが、(お尻が便座から落っこちてしまうので、、、)今まで一度も漏らさず、トイレがない場合はちゃんと「我慢」もできるので、慌ててトイレを探すこともなくなりました。今後の課題は、、、和式のトイレと夜のおねしょ。外出時、和式トイレの場合、私が後ろから両足を持って抱える形でさせようとするのですが、いざとなると「やっぱり出ない、、、」としようとしませんまあ、最近は洋式がある場所がほとんどなので、洋式でできればいい気もするけど、、、もう少し体が大きくなって、支えがいらなくなれば自然とできるようになるのかなぁ。そしてもう一つの課題は夜寝てるときこちらはまだオムツ使用中。一時ずっと連続しておねしょなしのこともあったので、思い切ってパンツにしたら、寒くなったからかおねしょが続きまして今も朝起きてオムツを脱がすと、してないこともしばしばなので、悩ましいんだけど、まあコチラに関しては、トレーニングでどうにかなることでもないので、もう少しのんびり構えていこうかと思ってます。とまあこんな具合で、気がつけばいつの間にか外に行く時も替えのパンツや着替えも持つ必要もなくなり、「2才2ヶ月にしては上出来じゃん」と、ふと思う出来事が今日あったので、経過報告ですちなみに、私の書いてるトイレトレーニングについてのブログ、『トイレトレーニングdeコミュニケーション』とブログ名&デザインも新たに、新装開店してます『トイレトレーニングdeコミュニケーション』http://toiletcommunication.blog95.fc2.com/
2009.01.08
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毎週、頼りにしている生協の宅配。年末のバタバタに紛れて、すっかり今週分の注文忘れてましたそんな時に限って、、、お米がない。。。というわけで、慌てて西友ネットスーパーで注文昨日注文して今日届く。いやぁ~、ほんと便利な時代ですえっ、買いもの行けよって(笑)もっと便利な場所に住んでればね~~~。交通の便はすご~くいいんですよ、この辺。でもね、買い物の便はかな~り悪い。大型スーパーなんて皆無。それでもここ何年かで、小さいながらもスーパーがいくつかできたので、便利にはなりましたが、、、。しかも物価、高いんですよぉ実家も近所なので、独身の頃は感じなかったけど、結婚して2年だけ別の土地に住んでから出戻ったので、この場所がいかに物価が高いか知りました加えて、、、坂の上に住あるんです、うちどこへ行くにも帰りは必ずのぼり坂!なので、生協でも重いもの中心に頼んでます。油とか、しょう油などの調味料とか、米、根菜、飲料類とか。で、生鮮食品は近くで買うとかの使い分けしてます。それにしても、何でもネットで買える、便利な時代になりましたね。ネットを利用すれば、主婦でも引きこもり生活が可能な時代ですね~(笑)まあ引きこもるつもりはないけど、自分や子供が病気で家から出られないような場合はすごく助かります私としては、人と接しながら買い物するのも好きなので、昔ながらの商店街みたいなのがある場所に住んでみたいけどね。ちゃんと商品見て買いたいものもあるしね。願わくば近所にイオンや西友など、大型スーパーがほしい
2009.01.07
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目標達成する技術「私が7歳のとき、父が母を殺しました・・・」こんな衝撃的な一文が、本の帯に大きく書かれています。事実、著者のマイケル・ボルダックは、自身が7歳時に実の父親が実の母親を銃殺するという衝撃的な事件を体験しました。その後親戚に育てられるも、事件のショックから重度の吃音と、対人恐怖症に悩み、絶望的な日々を過ごしていたのです。彼は17歳の時に、世界的なコーチ、アンソニニ・ロビンスに師事する機会を得て、自らもコーチとして活躍し現在に至ってます。世の中には、自己啓発や成功哲学に関するセミナーや本は星の数ほどあれど、実際にセミナーを受けたり本を読んでもその内容を実生活に活かせないのはなぜか?その答えをとことん追求し、「行動するため」の方法を実践する、具体的なやり方を指南しているのが本書です。「痛みから遠ざかり快楽を求める」その本能プログラムによってのみ、人は行動する。従って、痛みと快楽を自由にコントロールして、行動を生み出すことができたら、、、。人の行動を駆り立てるもの、それは「感情」。人間の行動の裏には、感情的な理由がある。つまり行動は感情次第。この感情をコントロールし、自分の設定したゴールに到達するという決断を下すことが重要。そのためのスキル、「最高の状態で毎日を生きる」ための具体的な方法が最後に詳しく述べられています。最終的には、やはりこの方法を「実践するかしないか」。自分の行動の鍵はココにかかってくるわけだけど、、、やはり本だけでは無理がある気が(実践面はもちろん、モチベーション面でもね。。。)セミナーに誘導されている気がするのは、私だけでしょうか(苦笑)いや、実際にこれが体得できたら素晴らしいと思います機会があったら、ぜひ実際のセミナーに参加してみたい!と思いましたので。。。(ってやっぱり誘導されてる?笑)
2009.01.06
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昔から勉強はあまり好きではありませんが、、、新しいことを知るのは大好きです知らないことで興味を惹かれることに遭遇すると、すっごく知りたくなる。そして調べまくる。納得するまで情報を貪ると、けっこう詳しくなってたりしてでも、当然興味のあることオンリーなので、幅は狭いですがそんな性格も相まってか、小学生の頃、同級生の男の子に「博士」と呼ばれてた時期もありました(笑)今は昔に比べてだ~いぶ視野が狭くなってると思われるので、日々さまざまな情報をインプットしたいと思ってます「インプット=主に読書」という発想が貧困ですが(苦笑)セミナーなどもできるだけ参加したいけど、、、小さな子のいる専業主婦には限界がとはいえ、色々と言い訳してたらキリがないので、(お母さんって言い訳上手ですからね~。汗)今年はできるだけ自分に限界を作らずやっていこうと思ってますでもねぇ、、、せっかくインプットした内容も日にちの経過と共に薄れていく~(年のせい)というわけで、できるだけブログでアウトプットしてます。本の紹介という意識が薄く、備忘録的な使い方なので、読んでくれる方には伝わりにくいだろうなぁ、、、、と。。。でもブログで書くからには、伝えることを意識して書かねばと今年はその辺も気を付けます!最後に、、、図書館で借りた本で、もう一度情報として必要になることがありそうな部分は、こんな感じでノートにまとめてますよっぽど感動したり、もう一度読みたい!という本は購入しますが。全て買ってたらお金がいくらあっても足りませんのでほんとはコレも、マインドマップとかを活用して、効率よくまとめられればいいんでしょうねぇ。。。2年ほど前に読んだマインドマップの本、どこに閉まったっけ?(苦笑)
2009.01.05
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スピード・ブランディングこのところ気になっていたキーワードのひとつ「ブランディング」。いわゆるパーソナルブランディングの本を探していて、評判の良かったこの本を購入してみました。確かに!この本は最近読んだ中ではかなりのヒット読みやすいのも相まって、一気に読んでしまいましたブランドというと、グッチやプラダといったいわゆるブランド品を思い浮かべますよね。人々はそのブランドの持つ希少性や価値に魅力を感じ、そのブランドに憧れる。なぜなら人は価値あるモノを大切にするから。それは個人にも当てはまることで、ブランドは影響力であり、信頼であり、価値。ブランドを確立することによって信頼も創造できる。というのがパーソナルブランディング。パーソナルブランディングが確立されれば、1.信用力がアップする2.人脈が広がる3.情報が集まってくる4.価格競争に巻き込まれない5.取材されるようになる6.出版の可能性が高まるといったメリットがあります。今の時代、個人でもブログやメルマガといった情報発信のためのメディアが持てる時代、それを最大限に利用してパーソナルブランディングをしようという提案がなされています。ブランディングのための7つのステップもかなり具体的で参考になることばかり。個人がこれらを知らずして起業するのと、知っていて起業するのとでは、後々の結果にかなりの差が出るのではないでしょうか。。この手の本って、読んだ直後はすごく勉強になった気がするけど、実際に行動に移すとなるとイマイチわかったようなわからないような。。。そんなモヤモヤを抱くことも多かったのですが、この本に関しては今日から実践できることばかりなので、まずは自分自身のUSP(自分の強み)について、棚卸しをしてみたいと思いますこれから起業を目指す人には、ぜひ読んでほしい一冊です。
2009.01.04
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一気に業界no.1になる!「新・家元制度」顧客獲得の仕組みまだ松の内ですが、、、年末から持ち越してた本がようやく読み終わったので、備忘録デス気分を高揚させるタイトルに、思わず図書館で借りてきた本です(って買わないのかい!笑)。だって「一気に業界NO.1」ですよ~。「しかもどんなビジネスにも使える!」と副題にあります。ただし、インストラクター事業ありきです。手持ちのビジネスにインストラクター事業を当てはめるか、もしくはインストラクター事業ありきでビジネスを始めるか。インストラクター事業とは、簡単に言ってしまうと「先生」を作るビジネス。その道の「先生」を認定し、そこから一気に数を増やしてピラミッド構造を構築します。元来日本の家元制度とは、何段階もある階層を下からひとつずつ登って行き、ピラミッドの頂点を目指しますが、この「新・家元制度」ではピラミッドの頂点を先に作って徐々に裾野を広げていくという手法で顧客を獲得していくのです。そうすることにより短期間で顧客を増やすことが可能で、その業界における地位を固めることができるというもの。ビジネスモデルとしては、先生が販売や広告の拠点となることで、事業を拡大させていくという仕組みです。本の中では、ビーズアクセサリーと押し花に関する事例が詳細に書かれていますが、そのどちらもが対象は時間とお金の余裕がある主婦で、キーワードは「好きを仕事に!」。つまり、事業の先には社会的貢献も可能だとのこと。昨年、112年ぶりに公益法人制度改革が行われ、登記だけで一般社団法人、一般財団法人が作れるようになった今、まさにこのインストラクター事業の参入チャンスだと。。。内容自体は事例もすごくわかりやすくて、とても丁寧に書かれていますが、一個人として読んでいる分にはあまりにもスケールの大きい話なので、すでにそこに大きな壁を感じずにはいられないのが正直な感想です(汗)たとえば社内起業で、新部門を立ち上げるとか、他の事業を手がけているような人が、この仕組みを導入するというのはかなり有益なのではないでしょうか。。。巻頭の言葉で、経営コンサルの神田昌典氏も言っているように「かなりの事業経験、マネジメント能力が要求されます」って、、、その通りの内容です。ただ、元々教育関連事業やインストラクター事業そのものに興味があったので、具体的な事例はとても勉強になったし、規模を変え考えてみれば、参考になることも多く、なるほど~と思わされました。特に先生の対象となる主婦側の気持ちもよくわかるので、「満足感を与える6つの報酬体型」の項目は納得!という感じ。この辺を押さえられるかどうかが、この事業が成功するか否かのポイントとなるんだろうなぁ~。お正月から少々お堅いビジネス書を読んだので(?)すっかり肩が凝り、今日は久々にマッサージに行っちゃいました90分も指圧してもらったけど、昨年から引きずってた肩首の凝りは、その程度ではほぐれず今日は早くお風呂に入って、シップして寝ます
2009.01.03
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そうそう、昨日の元旦は、われわれ夫婦にとっては結婚記念日(入籍記念日)でもありました。2000年のお正月に一緒に暮らし始め、そのちょうど1年後、2001年の元旦に入籍。以来、丸8年間。今年で9年目に突入ですこの間、離婚の危機もなく、二人のかわいい子供たちにも恵まれ、これまでやってこれたのは、ひとえに夫の「人間力」のおかげだと心から感謝しています。こんなに我がままで気の強い私が妻として、そして母としてやってこられたのも全て優しく包容力のある夫あってのこと。他の人では絶対に私の夫は務まらないと自負しております。(ってどんな自信だ笑)気が付けば、夫と出会って今年で丸10年。本当に幸せな10年を過ごしてきました。いつもは照れくさくてなかなか言えないけど、、、今まで本当にありがとうそして、、、これからもよろしく
2009.01.02
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いよいよ2009年の始まりですね今年もまずご近所の氏神様へ初詣をして、家族の健康を願うと共に、自身の抱負を述べて参りました。新しいことが始まるときというのは、たとえ毎年のことでもなんだかワクワクした気分になります去年の自分よりも今年の自分、昨日の自分よりも今日の自分が少しでも輝いていられるよう、一歩一歩(時には寄り道もしながら。笑)2009年もしっかり歩んで行きたいと思います。今年の目標は『有言実行』。「自分で自分の限界を作らずに、行動に移すこと」を目標に頑張ります待ってろ~、一年後の私!みなさま、引き続き本年もよろしくお願い致します
2009.01.01
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