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ついこの前,久々に近所のベビールームへ行った時のvideo。Baby Rabbit,ほかのどのおもちゃよりもこの青い電話の受話器にご執心。色が良いのか,形が気に入ったのかとか親としては色々考えるものの,そういったことを考えるのは実は無意味かもしれないとふと思った。…というのも,それはあくまで大人の目線だからだ。これまでも,カラフルなおもちゃよりもコンピューターのコードが気になっていたり,ぬいぐるみが詰まったケースの近くへ寄っては行ったと思えばぬいぐるみなんかはそっちのけでその底部からちょこっと出ている白いラベルを一所懸命つまもうしたり,子供の目線っていうのは大人とはとにかく違うのだ。考えてみれば自分が子供の頃,例えば洋服などで親が『こういうの好きじゃない?』と聞かれて実際に『うーん。理由はわかんないけどちょっと違う』っていうことって結構あったと思う。つまり理由は無いか,すっごく細かくて要約できないか,どちらかだ。Baby Rabbitにもこの青いやつに惹かれる相当な細かい理由があるんだろうね。☆2クリックで元気を下さい☆ m(_ _)mCLICK!→ ←CLICK!
2008年06月27日

←CLICK!Sorry for the poor quality of my video...今日はうちの片付けを。Baby Rabbitもだんだん動きがしっかりしてきた(這っている姿勢から座ったり、座った姿勢からはいずり前進2m!)ので,ベビーベッドの高さを下げた。そうしたら!つかまり立ちした!おめでとう~!☆2クリックで元気を下さい☆ m(_ _)mCLICK!→ ←CLICK!
2008年06月22日

←CLICK!先週、家族で下北沢散歩を楽しみに...が、この日、Baby Rabbitの鼻水が止まらないことの気づく。次の日、Papaが会社を休んで家で見ていて、次の日は私がたまたま休みの日だったので一日様子を見る。次の日、それでも治っていなかったので私が会社を休んで、とりあえず小児科へ連れて行った。その間、Mama~とPapa Wolfも風邪を引いてしまって結構辛かった...。Baby Rabbitは結局鼻風邪らしいのだが、今回、子供ってやっぱりみんなが言ってるみたいに『絶対に』病気にかかるものなんだなーって言うことと、また改めて自分が一児の親になったんだなぁー...と思った。まず第一に、軽い風邪だと知ってはいても、会社を休んでついててあげなきゃと思う。夫だったら、例えfluだろうとも自分は会社へ行って、「今日はしっかり寝ててね」が精一杯だろう。←これってよく考えれば要するに「放っておく」行為なんだけどね(笑)。そりゃぁ大人と赤ちゃんは違うからじゃんと言われればそれまでだけど、何て言うのかなぁ、こう、今まで自分の事は自分で主義でやってきたMama Rabbitとしては、Baby Rabbitが風邪だから保育園は休ませて、自分は何ともないけどやっぱり休んで、いちおう医者にも連れて行かなきゃとか、そういうのが新しいって言うか、もう本当に自分一人の生活じゃないんだなと、再認識したのだ。何とも不思議な感覚だ。こういうのを経験するだけでもKids are worth havingですよ。ペットよりも良いと思うよ。あ!そうそう!4日前、急にBaby~が這いずり前進できるようになった!ハイハイの一歩手前!さーて、いよいよbaby proof始めなきゃですわ。☆2クリックで元気を下さい☆ m(_ _)mCLICK!→ ←CLICK!
2008年06月21日

ここ数日の間にBaby Rabbitが覚えた愛情表現 それはkiss 最初はMama Rabbitの顔を触ったり叩いたりすることから始まった。 それがここ数日の間に両手でぐぐぅ~と引き寄せる様になり... ... べちょーーーっ さすがにチュッとはいかないね。。。 この前はおばあちゃんの帰り際にも顔を触ってたBaby Rabbit。 だんだん慣れてきたのね
2008年06月13日

派遣で週4日の仕事を始めて早一ヶ月が経った。とにかく早く色々と吸収して、仕事が完全に自分のroutineになる様に夢中で毎日を過ごしているが、同僚にはお世辞でも「来てくれて助かってる」という言葉をもらえて更にやる気を出しているMama Rabbitです。それと同時にBaby Rabbitも週の半分くらいを保育園で過ごすというスケジュールになって早1ヶ月!保育士さん達にもかわいがられながら元気いっぱい!笑顔も超かわいい!!(あ、写真の後、ちゃんと核心に触れた日記が続きます...あしからず)外に出る様になって日々確信を深めることが、「やっぱり私は家にいられない人なんだ」ということ。別に家事をきちっとやるわけではなし、子供と散歩に行ったり遊んだり自発的にするわけでもなく、だらだらとTV見たりインターネットやったりと、本当にだらしなくなってしまう。別にそれでそれが幸せなら構わないのだけど、日の終わりには「一日あったのに何にもできなかった...」という自己嫌悪に陥ってしまう仕事しよう!Babyは保育園に預けよう!と思いながらもちょっと渋っていた時期があって(今にして思えばそれも短い間だったが...)、「この先私はどうするんだろう」と悩んでいたこともあった。その状況を抜け出した今思うことは「周りの情報に惑わされないこと」だ。「乳幼児のうちはお母さんがついていた方が...」とか「外に出ていたんでは子供の成長を見逃す」というようなことをよく聞いていた気がする。前者の方は“あんまり関係ないんじゃない?私は覚えてないし。”と思えるものの、後者の方は“そうかもしれない”とどこかで不安があった。ほかにも、「子供の世話と仕事もじゃ疲れてしまう」という意見も...。でもやっぱり『それは私じゃない』とある時割り切ることにした。上の様に言う人っていうのは、たぶん嘘を言ってるんじゃなくて本当にそうだから言っているんだと思う。でもだからきっと実際に仕事はせずに家にいるだろう。それか本当に超忙しい仕事についていて真剣に疲れている人なのかもしれない。でも、だったら自分とは状況が違うじゃない。そう思ったら何かふっきれた。外で働きながらBabyを保育園に預けるMama Rabbitとしては:1.乳幼児のうちの記憶はあとまで残らないんだから、どこかへ連れて行ったりしてあげられなかったとかそういうのは心配しない。潜在意識でどうの...とか母と子のボンディングがどうの...とかも言われてるけど正確なところはわからないし、うちではMama&Papaがそっちゅう抱っこしたりkissしたりしてるからボンディングという部分では軽くクリアでしょう。2.保育園みたいにたくさん子供や大人がいる場所はある意味、昔の日本の大家族の図。赤ちゃんの世話は母親よりも(父親なんか抱っこも珍しかっただろう。)兄弟姉妹がしていたりもしたじゃないか、昔は。将来マザコン男にしない為にも、良いことなんだ、保育園に預けるっていうのは。Babyも自分よりも大きい子を見ながら色々と学ぶことは多そうだ。3.毎日職場で「やらなきゃいけないこと」をこなすことで、時間の使い方が上手くなる。これは家事をする時にも役立つ。だから毎日(Mama Rabbitは週4だけど...)外で働くのは良いこと。4.Mama&Papaの二人三脚体制の強化が図れる。これは素晴らしいね。こうやってMamaがハッピーならやっぱりそれって家族に伝わってると思う。イライラしながらBabyと一緒にいてもBabyにとって良いわけない。「赤ちゃんは母親と一緒にいるのが良い」と言う時にはどうして良いのかを考えるべきだとも思う。何にでも言えることかもしれないけど何か聞いた時にはいつも「どうして」と考えるのって大事だ。(『ひねくれ者』と呼ばれるかもしれないが...) 「周りの情報に惑わされないこと」この先、たぶんBaby Rabbitにも学んでもらう親の信条だ。
2008年06月06日
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