2003年05月28日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
私は超わがまま。自分で好きな人の料理に嫌いな食べ物を入れてそれを食べてくれないと怒る。自分で喧嘩を売って、それで相手がどういう行動を取るか、楽しんでいる。たまに勝負下着をつけて、誘惑しようと思うけど、そんなことできないから、好きな人に文句つけて、わざとそういうのを気づかせない環境を作って、気づいてくれなかったって彼をいぢめる。彼は私がいないと何もできない人だから、私が実家に帰るって言えば、なんでも私のわがまま聞いてくれる。彼は最近、一人で寝る。だから、わざと夜、くだらないことで喧嘩を売ってみる。。。彼は私に平謝り。そう、彼は私ナシには生きていけない人だ。だから、私は調子づく。私が一人で暮らすって、私がお金ださないって言えば、彼はなんでも言うこと聞いてくれる。明日、仕事で早くても、ちょっとからかって喧嘩売れば、彼はひっかっかってくる。何時間も私が優位に立つことができるのだ。彼には私が必要。だから、私は以前。男に騙された事を彼を使っていぢめかえしているのだ。私がどんなわがまま言っても彼は眠い目をこすって、私に謝ってくる。私はよく、「彼にもう一緒にいたくないっ」って言う。そういうと彼は何でもしてくれる。手伝ったことないことも、私のマッサージや、してくれる。彼が疲れて帰ってきても、わざと挑発して、彼を寝かせないっ。そう、私が彼のベッドを占領して、彼を寝かせないの。彼に嫌いって言わせない。そう、私には努力して手に入れた地位や財力がある。彼に持って無い物を私は持っている。彼は私の言いなりだ。私がタバコ嫌いって言えば、彼は、台所の隅でタバコを吸うようになった。そう、私の思い通りのまま、彼は私のもの。猫かぶっていた私に気づかなかったあなたが悪いの。でも、あなたが必要としてくれる。私は六ヶ月だけ待つわ。彼のおかげで私、自信がついたわ。自分より弱い立場の人のおかげで私は自信がついたよ。弱い立場のあなた。でも、あなたが遊んでいたとき、私は勉強していたの。私の実力で手に入れた地位や財力。あなたは底辺の人間として人におべっかい使って這いずり回っていればいいわ。私は良血の本家の人間。あなたは、よくある苗字の分家の庶民の人間。しょせん、住む世界が違うわ。でも、まだ、あなたの側にいてあげる。私、まだわがまま全部言ってないもの。そう。私は誰のものにもならない。でも、あなたは私の物。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2003年05月28日 19時09分57秒
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

まめっく

まめっく

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: