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そろそろ“指の皮が剥けるほどさらう”と約束したレッスンの曲をさらわないといけません。今からさらっても指の皮は剥けないだろうなぁ。今日から1日36時間くらいさらいたいです。それでもたりないだろうなぁ。音程に気を付けてスケールも練習しないといけないし。家でも課題を持ってさらえると言うのもいいモノですね。
2006/01/30
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今日はなぎさアンサンブルです。木曜、金曜の事故でさらえなくて(言い訳)すっかり撃沈でした。私が一番弾けないんだから、一番さらわないといけないのに...弦の交換は少なくとも1週間前に済ませる事...大事な事です(笑)何かにつけていつも思う事は、「死ぬほどさらえ!」これだけです。私の弾けなさは、同じくらいの2年目3年目の人たちと比べるとその違いが明確に判りますし、その原因を解明するために色々考えたりもします。研究課題としてはおもしろいですが、アマチュアとして音楽を演奏する上ではちっとも楽しくありません。しかし、なんやかんや言っても皆で演奏するのは楽しいです。今回はバッハの管組3番のアリアを演奏できたのが一番良かった。全体を聞く余裕は無かったですけどね。この曲なら音の長さを数えなくてもVn1かB.Cを聞いていれば入るところは間違えません。前から判っていましたけど、G線上のアリアと管弦楽組曲第3番Airは違うと言う事を改めて感じた日でもありました。皆で弾く楽しさは格別ですね。弾けないのは悲しいけど、弾けるところだけでも音を出して参加するのは本当に楽しいです。なぎさアンサンブルの皆さんに「ありがとう」です。皆さん体調が思わしく無かったり、ご家族の体調が思わしく無かったりで、新年会が二人になってしまったのは少し悲しかったですね。でも、新年会自体はたからさんと音楽について語り巻くって楽しく過ごせました。たからさん、呑みに付き合ってくださってありがとうございました。楽しかったです。今度は皆の体調が良くなる季節にみーんなで一緒に飲みたいですね。この機会を最初に企画してくださったちぇろ吉さん、今回の企画をされたたからさん、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。
2006/01/28
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定価で売ってくれるお店で買いました。オブリガートE線ゴールドスチールのループ。昨日削ったアジャスターが気になりますが、張ってみないとわからない。今のところ平気です。勝ちました。多分
2006/01/27
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昨日のオブリガート切断事件から立ち直って今日は午前中から近くの楽器屋さんに電話しまくってオブリガートのゴールドスチールのループを探し回りました。ありました。ありましたよ。駅にして3駅。仕事が終わって買いに行きましたよ。車田と間に合わないので、職場に車を置いて電車で出かけました。帰りの電車を間違えて変な場所に連れていかれましたよ。よく見ないとだめですね。あ~こわいこわい。家に帰って弦を張って...急がないように張っていく。すると...バン~他の弦に余韻を残して...最悪。また切れた。しかも同じところ。ループの先端ではなくループがアジャスターの角にあたるところ。アジャスターの角で切れることがあると聞いたことがあるけど、まさか自分のアジャスターでおきるとは。しかも連荘で。アジャスターをダイヤモンドの刃がついたヤスリで削りました。今日も楽器屋に行きます。絶対に負けません。
2006/01/26
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弦替えた。さすがに数ヶ月前のえばぴらっちは厳しくなってきた。もっと前につけていたドミナントを張ってみたけど、更に状況が悪化したので買い換えた。某女史のところで宣言したとおり「オブリガート」。D線silver、ゴールドスチールのループ。お値段3割引。早速家に帰って張り替えて...見る間に伸びて音程が下がってくる。土曜に間に合うようにしっかりと伸ばさないと。引っ張れば引っ張るだけ音程はさがる。そして魔が差した。E線引っ張てペグを巻くと...ぶちん!!切れました。ええ切れましたとも。ループの部分が切れました。一気に張りすぎ。急ぎすぎ。とりあえず応急的にエバのE線をつけた。明日の帰りに楽器屋さんによろう。あ~1100円が...(帰りに寄れるお店は2割引)バイオリンの弦でこんな事言うと、また誰かさんに「ぼそっ」っとつぶやかれるかな(笑)ついでに、最近バイオリンではあまり聞かない「ラーセン」も買ってみた。オブリガートの次に張ってみよう。
2006/01/25
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弾けもしないのに合奏のお仲間に入れてもらう事になりました。Hオケと書くと誰かとダブるので(本当はそんな事気にしていない)ハオケにしようか。でも、読みにくいからハ~オケと呼ぼう。行ったは良いけど、いきなり撃沈モード。集団の中で演奏するのは楽しいけど、弾けないのに平気なのかという不安はぬぐえません。それ以上の何かをつかめたら良いなぁと思います。そしていきなり次週はお休みをいただきます(爆)
2006/01/22
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今日のダンピット・ゲイ子先生のレッスン...枯れたぺんぺん草と同じくらいかそれ以下なほど出来ませんでした。弾けるような気が全くしないので、出来れば弾きたくありませんでした。するとドンドン音楽が後ろ向きになっていってしまいます。スフレセンセだったらこういう日は一緒にバイオリンを弾いてくれるんだろうなぁ。私がアンサンブル大好きで、それでテンションが上がることを見抜かれてたからなぁ。1拍目に向かって弾くとか、音楽の流れを大切にとか、そういうことも音を出す技術が普通にあれば自然に出来ると思うんです。じゃ、とにかく音を出すための練習ですね。簡単なフレーズを聞きながら練習するような教本のDVDってないかなぁ。この前バスリコーダーを吹いてみた。テレマンのソナタやサンマルティーニのソナタ、バッハのバイオリンソナタを吹いてみたけど、低音楽器はおもしろい。指が回らないけど...あ、あとベートーベンのフルートクロックもやってみたけど、やっぱりあれはソプラノでピーピー吹くのがいいかな。笛も吹きたいけど、今度のレッスン(2週間後)までに指の皮が剥けるほどさらうって約束しちゃったからなぁ。そしたらゲイ子先生は「期待しています」だって...あうぅ~指の皮が剥けるほどさらったって、きっと上手くはなっていないと思うなぁ。
2006/01/19
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明日はレッスンだというのにちっとも上手くいかない。ホントいやになるなぁ。「ぬく」じゃなくて「とめる」からの練習じゃだめなのかなぁ。本当に弓って重たいですね。呼吸を弓に合わせてみよう。
2006/01/18
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楽天のブログ仲間3人で集まって飲み会でした。私以外の二人は合奏経験者なので色々と有意義な話が聞けてよかったです。しかも、弦楽器に関しても先輩なのでこれまた有意義な話がたくさん聞けました。皆さん楽しい方々ばかりで本当に良かったです。○玉さん、○hinovskyさんお疲れ様でした。またいつかやりましょうね。
2006/01/15
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今日は仕事が半日だったので車を洗ったりチョコチョコとした用事を済ませて家でバイオリンを弾きました。やっぱり思うように行きません。そのうち眠くなってきて余計にいいかげんになっていました。こんなときは素直に寝るか、ニンテンドーDSで「おいでよ動物の森」ってくらいですね。
2006/01/14
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ダンピット・ゲイ子先生のレッスンでした。何だかダメダメモード全開。弓を抜く感じがどうしても出来ない。最悪。それが出来ないと綺麗にメリハリが付かないし、つながりも悪くなってしまう。そっと弦にのせて動かすだけで吸い付くように綺麗な音が出る弓がほしい。...自分の腕で何とかしようとは思ってないらしい(笑)ええそうですとも。浮き沈みが激しいですとも(笑)
2006/01/12
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ビヨラ先生のところへ行ってきました。課題になっていた2曲に丸をもらい、なんとなく先に進んでいきます。結局、篠崎1巻の最後の曲まで弾いちゃいました。親指のコトは何度か注意されました。先生と一緒に弾くと自信を持って音を出す事が出来る(音程の目標があるせいだと思う)し、何度も間違えましたけど初見でなんとか弾きこなすことが出来ました。楽しい。うまい人にひっぱってもらうのはとても気持ちがいい。テンションがあがってくるといろいろ出来るんですよねぇ。こうなっちゃうと、アンサンブルにでれでれ状態です。今日でビヨラ先生のレッスンはお休みします。なんだか時間的に厳しくて12月分のレッスンが今日までずれ込んでしまった。このままずれ込んでいくと先生にも迷惑がかかりますからね。購入した篠崎2巻は自主練習にしよう。
2006/01/10
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テールピースを自分で削って後ろに下げた「ぱるふぇ」さんはどうなったのか試してみよう!!ということでシダックスに行ってきました。弦はドミナント+ゴールドブラカット0.27。緩めてあるけど前のまま既に3ヶ月くらい経過しています。でも、前に比べて随分と気持ちよく弾けました。もう少しテールピースを削って後ろに下げてみよう。「さるまーれ」さんよりもA線の音がでかい。っていうか「さるまーれ」さんのA線の音が小さい感じ。
2006/01/08
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何を血迷ったのか新しい毛に変えたかおりん(弓)にリーベンツェラーを塗ってみたくて仕方なくなったので、つい塗っちゃいました。何かと誘惑の多いリーベンツェラーです。(2004/06/30~2004/07/19の日記とコメント参照)塗って弾いてみると...以前の感想(2005/08/17~2005/08/18の日記参照)撤回!!すごい!すごい吸い付き!!あの時は弓の毛が合わなかったというところだったのでしょう。吸い付きがすごすぎて私には手におえません。かおりん(弓)は持った感じ弓先が重めなので、元弓ではかなり気を使います。もっと上手くなれば平気なのでしょうけど...またしばらく箱入りになると思いますけど、リーベンツェラーの本当の良さを実感できたので良かったです。
2006/01/07
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某音楽教室の先生をやっているダンピット・ゲイ子先生のところへ、チラッとバイオリンを教えてもらいに行きました。ダンピット・ゲイ子先生は背が高いので色々な意味でOKでしょう。脱力、弓配分、強弱、その他の課題をもらいました。教本はホーマン。なぜか、2巻...大丈夫なのか?大丈夫じゃないです。152番(C-Durの音階)から躓いてます。未来に挫折が待っている予感(笑)(^◇^)ははははは
2006/01/05
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ウィーンフィルのニューイヤーコンサートの再放送を見ました。リンクしているshinovskyさんも書いていらっしゃいますが、いやぁ~ホントすっごくよかったです。やっぱりいい演奏は心が洗われます。途中から見たうえにさらに途中から邪魔が入ったので全部見ることは出来ませんでしたが...楽器にもご挨拶しなきゃと思って、お友達の家に居候しているぱるふぇさんに新年の挨拶をしてきました。昨年末からテールピースの位置を直そうと思っていたのですが、やっとその暇を見つけました。っていうか新年の挨拶がいきなり分解ってどういうことだろう...でも、そういうことはあまり深く考えずに作業開始。テールピースを後ろに下げて駒との距離をある程度適正に近づけると、テールガットが曲がる部分にテールピースがぶつかってしまう。へ、へんだ...なぜだ...考えても解らないので、ぶつかるところをゴシゴシと削ってテールピースの細い側の先端の形を変えてしまいました。荒削りですのでいずれ丁寧に仕上げないといけないと思いつつ、なんとなくお気に入りな形に仕上がりました。指板の端とテールピースのフレットの丁度真ん中に駒を置くとほぼ55mm(正確には54mm)なので、まぁOKでしょう。でも、もともとの駒の跡からすると3mmくらいずれていますが、弾いてみてよければそれで良しという事にしたいと思います。これ以上テールピースを下げると、弦で引っ張られてもテールピースの先が顎あてから飛び出てしまうので、実質これ以上は無理ですね。友達の家はアパートなので音は出さないでおきました。弦を指ではじいた感じでは、なんとなく好印象!早く思い切り音を出してみたいです。いずれ「ぱるふぇ」さんをお迎えに行かなくてはいけません。その前にケースをもう一つかわなければなりません.../(*ε*) アイタタ・・・チェロのケースに比べればアホみたいに安いですけどね。そういえば昨年、「バイオリンを素人がいじるのは良くない」と書いたばかりでした。あはははは。
2006/01/03
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明けましておめでとうございます。今年も皆様にとって良い年でありますようお祈りしています。私にとっても良い年になるように頑張らないといけませんね。何事もなるようにしかなりませんが、出来る限りの事をして後悔しないようにしたいと思います。今年もよろしくお願い致します。
2006/01/01
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