「武士の一分」邦画初の前夜祭上映
第19回東京国際映画祭の前夜祭のワールドプレミアが20日、東京・六本木のTOHOシネマズ六本木で開かれ、
SMAPの木村拓哉(33)主演の映画「武士の一分」(山田洋次監督、12月1日公開)が上映された。同映画祭の前夜祭で、邦画作品が上映されるのは初めて。
上映に先だって、隣接する六本木ヒルズアリーナでレセプションが開かれ、木村をはじめ、山田監督、檀れい(35)、桃井かおり(54)が出席。髪の毛をバッサリと切った木村は、ベルベットのタキシード姿、檀は、チョウの柄をあしらった黄色のあでやかな振り袖で登場すると、出席者から大きな歓声が上がった。
同映画は「Love and Honor」というタイトルで、海外での上映準備が着々と進行中。この日は、米ロサンゼルス市長のアントニオ・ビヤライゴサ氏も駆けつけ、「木村さんには、次の映画はぜひ、ロサンゼルスで撮影していただきたい」とハリウッドデビューを後押し。これに対し、木村は「そういうタイミングがあればぜひ!!」と恥ずかしそうに笑った。
舞台あいさつでは、盲目の侍・三村新之丞役を演じる木村は、「共演者とともに、71日間というぜいたくな時間を過ごさせていただきましたが、スクリーンの前にいる自分は、作品の届け役にすぎない。この時点で、作品はみなさんのもの。各自でいろんな受け取り方をしてほしい」とキムタク節全開でPRした。
(中スポより抜粋)
この間Mステでも見たんですが、
すご~~く髪が短くなりました。
あたし的には長目が好きなんだけど。。。
全身黒で決めてる拓哉、カッコ良い
カローラ・フィールダーの新聞広告も載ってて、
こちらはロン毛の拓哉くんが微笑んでるぅ~
拓哉くんの記事が載ってると一日が楽しく始まります♪
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