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今日は、会社の同僚(夫含む)10名で、門前仲町のちょっと評判のいいらしいイタリアンに行ってきた。場所柄、気取っているわけではなく、たいへん気軽なお店ではあるが、コース¥6,000~で、お食事中は喫煙禁止と、いちおう「きちんとした」お店^^;喫煙禁止って、イタリアンやフレンチではあたりまえだってことも知らない私は、そういえば、ほとんどこういうお店で食事をしていないことに気が付いた。。。。自分が好んでいくのも、夫と行くのも、たいがい和食中心。名店と呼ばれるところでも、やはり銘居酒屋に足を運んでしまう。和食、鮨などでは、喫煙禁止もたまにあるが、イタリアンなどでも、そうなんだと、この年にして初めて知る(トホホ)とはいっても、夫も私も、タバコをすわないので、そういうことに気が付かないというのもあるなあ。まして、妊娠中の身には、禁煙大歓迎!同僚と食事に行くのは楽しいんだけど、90%が喫煙者。。。先月、前々から行きたかった月島の超・銘居酒屋に行った時は、一応気を使ってくれる人もいたものの、やっぱり煙でのどが痛くなった。なので、今回のイタリアンは、食事中は禁煙だったので、安心!。料理もすべておいしく、ワインもちょっぴりずつだけど、何種類か”舐めさせて”もらって大満足。それにしても、私が、ちょっとビールやワインをいただいたりすると「妊婦にお酒はよくない」、食後にコーヒーを頼めば「妊婦にカフェインはよくない」といちいち講釈をたれていた同僚のH。デザート終了後、喫煙解禁となったとたんに、タバコに火をつけ始めたので、「ちょっと、妊婦には何よりタバコの煙がよくないんだけどさぁぁぁぁ~」と嫌味たっぷりに脅してあげたら、あわててタバコをしまっていたけど^^;まあ、かわいそうだし、席もそんなに近いわけではなかったなので、許してあげたけど、私が一生懸命お酒を我慢していて、ちょっぴりだけもらったお酒にケチつけるくせに、いきなりタバコを吸うというのは、いかがなもんかね。
2006年04月28日
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ようやく、いい筍が手に入るようになってきましたね。というわけで、届いた土曜日から、毎日筍三昧です。初日は、筍ご飯(レシピは昨年の4月20日日記をご覧ください)に、筍と厚揚げとシイタケのお味噌汁。2日目は、筍のバター醤油焼き。姫皮のおひたし。3日目の今日は、里芋と筍の炊き合わせ。毎日、何かしら、筍をいただいてます^^;でも、今日は、筍の炊き合わせよりも、一緒に作った、蒸大根とツナと大根葉の炒め物の方が、夫には大ヒットしたみたい。蒸しておいた大根が余っていたので、さいの目に切って、ツナ缶のオイルで炒めて、ツナも加えて、醤油と酒と昆布だし汁で味付けして、大根葉の茹でたのを加えただけの、超簡単メニューなんだけど、玄米ごはんにものすごく合って、とてもおいしかった。もちろん、里芋と筍の炊き合わせもおいしくできて、毎日筍が食卓に出てくる割に、夫もたくさん食べてたし。(毎日同じ食材が出てくるのがあんまり好きじゃないみたいなのに^^;)ところで、会社には、5月末ごろから、休みたいという話をしました。体調もあまりよいとはいえないし、デカ腹でプレゼンやコンペにのぞんだところで、その仕事を担当できるわけではないということを含めて相談を。直属の上司から、もう一つ上の所属長に話が行って、どうなるかはわからないけど、私なりには御願いしたつもり。また、休み中も、引継ぎや客先への挨拶の際には出社するし、5月中旬にひかえている、出張取材とそれの公開については、最後まで担当することも。「たよられている」し、「たよりにされている」ことは、仕事をする上で、何よりたいせつだと思う。だけど、「彼女にたのめば、こなしてくれる」っていうことで、ほかよりも無理な条件やきついスケジュールの仕事をねじこまれるのは、今の私にとって、すごくリスクのあること。たまたま買った雑誌「リンカラン」5月号が妊娠・出産特集で、『あなたの産み時』について知ろうというコーナーがあった。イエス・ノーで答える5つの質問の結果、私はまさに「産み時」100%だった。恋愛も夫にも満足していて、仕事でも評価や達成感を味わってきていて、家の中で得意とすることがあって(料理だけだけど^^;)。子供を産んで育てるということは、やはりある程度は、今までの自分の生活のスタイルに我慢や犠牲が出る。今までのように、24時間体制で仕事もできないし、お金の使い方だって、変わって来る。だけど、それまでに経験してこなかった、まったく新しい体験に胸がわくわくするんじゃないかなあ。結婚するのも、出産するのも、人より遅かったけど、それがわたしにとって「ちょうどいい」時期を選んだのだと思っている。
2006年04月24日
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去年の4月20日の日記に、この日は「穀雨」といって、統計的にも雨の日が多いと書いたけど、ほんとに、今年も日本中雨でしたね。。大地の恵にかかせない雨を降らせる日ということなので、たいせつな雨の1日なのでしょう。今日は、熱も無いし、体調もまあまあなので、2日ぶりに出勤。今週末に、毎年恒例オフィス内の配置換えがあるため、本棚の中や書類などを整理整頓して、分類したり箱に詰めたりなどの作業をしなくてはいけないのだ。が、整理整頓ニガテな私は、忙しいシーズン中、「自分だけはわかる」分類法で、書類の山を作っていたが、今年は、産休に入る前に誰かに引き継がなくてはいけないため、「だれにでもわかるように整理」しなくてはいけない。あたりまえのことだけど、これがたいへん・・・・。まして、書類や本はめちゃ重い。。さすがにダンボール箱を持ち上げるのは、若手男子社員に手伝ってもらったけど、一昨日ぐらいまで発熱していた身には、やはりコタエル。へとへとになっているころ、上司が、「ちょっといいかな」と打合せスペースへ私を呼んだ。なんだろう。。。産休にいつから入るかってことかな、それとも引継ぎかな、、などと考えつつ、席に着くと、ななななんと!「来週の金曜日にプレゼンがあるんだけど、担当してもらえないかな。デザインカンプと企画書を提出するんだけど」って。。。はあ?? あの、今日は木曜日で、しかも明日はレイアウト変更で1日中マシンは使えないのに、いつやれっちゅうの?夜中か?土日か? ほかにも閑にしてる社員はたくさんいるのに、なんで、ハラのでかい私に頼む?しかも、このでかいハラを抱えて、初めての客の前でプレゼンしろっていうの???と、先日の、「人員募集手配をかけていない」件に引き続き、またまた、ムカムカムカ・・・・。ほんとは、上のように怒鳴りたかったぐらいだけど、冷静に淡々と、しかし言うことはしっかりと、かつ、週明け月曜は検診で会社を休む予定になっていることも伝え、なんとか、この仕事はパスさせてもらった。ため息をつきつつ、また作業を始める。が。。。。。夕方6時を過ぎたぐらいから、なんだか気分が悪くなってきてしまい、座っていることもできなくなって、しばらく椅子を並べて横になるも、なかなか具合がよくならない。貧血だなあ、、、と思いながら、今の私にとって、この会社で仕事を続けることは、果たして意味があるんだろうか。と考えた。大学を卒業してからずっと、会社はいくつか変わったものの、残業が多く、休みが少ない生活を20年ぐらいずっと続けている。今回、この歳になって赤ちゃんを授かったのも、もしかしたら、少し生き方を変えてみなよ、と神様にいわれているんじゃないかなとも思っている。まして、今現在、お腹の中で、一人の人間を育てているわけで、それ以外に、キツイ仕事を引き受けることが、果たして自分のためにも、赤ちゃんのためにも、いいことなんだろうか?家に帰ってから、今まで代休消化だけですんでいたので、丸々あまっている有給休暇と、半年ごとに消滅していく代休を足して計算してみたら、なんと、3カ月は有に休めることがわかった。そうすれば、5月の半ば過ぎから休みに入ることも可能だ。今晩夫にも相談して、今受け持っている仕事の都合がつけられれば、5月から休めるように、上司に申請してみようと思う。
2006年04月20日
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熱も下がって、ずいぶんと体調も回復。が、大事をとって、会社はお休みした。なので、久しぶりに駅前の武蔵野指圧治療院へ行くことにした。ここのところ、肩こりや首のこりといった慢性疾患に加え、お腹が大きくなってきたせいか、腰や、脚も痛むような気がしていたから。この治療院は、去年オープンしたばかりの新しいところだが、女性限定で、施術師さんも女性ばかり。「指圧の心は母ごころ。わーはっはっはっ」で知られる、故・浪越徳次郎さんの浪越式の指圧ということらしい。(若い人は知らないかな~^^;)ここに初めて行ったのは、去年の11月末。仕事でへとへとになって、身体もガタガタで、ふと思いついて行ってみた。優しそうなオバチャン先生の指圧は、ひじょうに心地よく、へとへとボディもじんわりあたたまってきた。そのとき、なんとなく、仕事の忙しさや残業の多さの話から子供の話になり、赤ちゃんがほしいけど、なかなかできないんですよ、不妊治療の薬も飲んだりしてるんですけどね~なんて話を先生にした。先生は、「早くできるといいですねえ」と言った後、なんとなくお腹のあたりを丁寧に指圧してくれたような気がする。今回、妊娠してから初めて、治療院に行くことになり、前回の施術日を確認したら、11月26日だった。実は、私が妊娠したと思われる排卵日は、それから1週間後の12月2日。偶然かもしれないけど、このときの指圧は、とても身体をあたためてくれたし、妊娠できたきっかけのひとつになってくれていたんじゃないかなと思う。今日の指圧の時は、その先生はたまたまあいていなくて、もう一人の若い先生のほうだったんだけど、妊娠の話をしたら、とても喜んでくれた。そして、驚いたことに、もう一人、その治療院に通っていて妊娠した女性がいるとのこと。その人も、やはり不妊治療を続けていたというから、こ、これは、指圧の力は、母力?と思ってしまった。妊娠中で、お腹も大きいので、今日は、うつぶせなしの仰向けと横向き指圧だったけど、ものすごーーくリラックスしたし、終わったあと、顔もほんのり赤らんで、身体も温まっている。妊娠後期には、お産をラクにするツボも押してくれるそうなので、月に1回ぐらいは通いたいなあ。もうひとつおどろいたのは、帰宅後、しばらくして晩御飯の支度をしていると、なんだかお腹が痛い。。。それも、妊娠がらみの子宮の痛みとかではなく、ども、オシモのウ●チがしたい感じの痛み。。。おかしいな、昼にもウ●チは出たし、便秘がちの私が、1日に2度もウ●チしたくなるはずがない、と思ったけど、やはりトイレに行きたい欲求はどんどん高まる^^;で、晩御飯後、トイレに直行。汚い話で恐縮ですが、ななななんと!大量の、しかも真っ黒のウ●チが!こ、これは、宿便というものではないだろうか。。たっぷり全身指圧してもらって、腸の中にこびりついていたものがどどっと出たのでは!!としか思えないような、すごいウ●チでした。(すいません、汚い話で。。。。。^^;;;)恐るべし、浪越指圧!浪越徳次郎さんの笑い声が高らかに聞こえてきそう。。
2006年04月19日
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会社のことで、怒ったせいか?熱が出ました。。そんな高熱ではないけど、全身ダルイし、おなかもなんだか固くなってる感じ。赤ちゃんはよく動くけど、もしかして、私の熱で暑くてじたばたしてるんだったらかわいそうだなあ。。。ということで、今日は会社を休んで寝てます。ぐう。
2006年04月19日
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昨日(日曜)は、生後6カ月の赤ちゃんがいる、友人宅へ行ってきました。6カ月ともなると、よく笑うし、甘えてくるし、かわいいなあ。ちょうどわたしの予定日の1年前に生まれてきた赤ちゃん。ニンプ菌も、その子のママからもらったものかもしれない。(よく、お腹をなでさせてもらってたから)そこんちの、パパは、けっこうエキセントリックな人だから、子供を可愛がるのか、心配だったけど、赤ちゃんの写真集なんか作ってたりして、けっこう人並みに可愛がっているようで安心。♪※♪※♪ ♪※♪※♪ ♪※♪※♪ ♪※♪※♪三鷹の南口に、ヒーポンだかピーポンというような名前のニューハーフパブがあって、入ったことはないんだけど、いつも、図書館に行く道の途中、昼間閉まっているシャッターに描いてあるイラストが可愛くて気になってた。ある日、そのシャッターに、張り紙が。「週末アルバイト急募! 条件 うんぬんかんぬん・・ ”誰か、いい子いないかしら”」と書いてある。その、「いい子いないかしら」のニュアンスがなんだかとてもオカマさんチックで可愛くて、私の知り合いにニューハーフがいたら、間違いなくすぐに紹介してあげちゃいたくなる。残念ながら、今はいないんだけど。。自分が中学時代、部活の先輩にオカマだけど、とても性格もよく頭も良い男子(?)がいて、もともとオカマには、抵抗感なく、どちらかというと人間として好きだったりするワタシ。いちど、その店には行ってみたいんだけどなあ^^;ただし、「誰かいい子いないかしら」は、実は私の会社でもいえること。去年、私と同じ、編集者の同僚が退職した時点で、求人をかければよかったのに、そのままにしておいて、それで、私の産休&育休における仕事の引継ぎをできる人材が足りない!!ずっと、上司には人を採ってくださいと御願いしていたのに、未だ、求人広告などを出してる様子が見られない。。何かといえば、昔のツテばかりあてにして、一向に、誰かが面接に来ている様子もみられない。あげくのはてには、昨日、部署全体に流れたメールで、「お知り合いの方を社員として推薦してください。 採用の際には、謝礼を差し上げます」だって。ふっざけんなっ!つーの!!!ニンプは怒っちゃいけないというけど、怒りましたよ、私は。なぜ、外から新しい人材を採ろうとしない!求人広告の費用か?面接の手間か??従業員200人近くを抱える上場企業のくせに、なんだよ、そのケチケチは!それに今編集部署は、1名を除き、全員40代。もっともっと、20代や30代の、斬新な発想ができる若手クリエイターに入社してきて欲しいのに。。。ダメだな、この会社。。。とため息がでました。あ~あ、ほんとに、「誰か、いい子いないかしら」。
2006年04月17日
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なんとなく最近眠りが浅い。夢をたくさん見ては、すぐに目が覚める。それでまた寝るから、かなり寝ているはずなんだけど、なんか1日中眠いまま。。しかも、今朝なんかは、去年亡くなった、WWEのエディ・ゲレロが生きていて、なぜかお腹の子のパパはエディだっていう設定になっていて、目が覚めたときに、思わず笑ってしまった。。^^;昨夜、WWE.comの、ホール・オブ・フェィムの模様を見たからかなあ。。夢の中では、エディは奥さんと別れて、私と結婚することになっていた。ちなみに、夫は一度も登場しませんでした。スマソ^^;さてさて、ほんとに、持っているお洋服が、着られなくなってきましたよ。お腹周りのせいで、ボトムはほぼ全滅。トップスも、胸周りが入らない!体重は、まだ2キロ増ぐらいで抑えているので、ほんとに、赤ちゃんのための準備部分が大きくなっているんだなあと実感。。下着も、マタニティショーツは買ってあったので、それを愛用してるけど、ブラジャーがもうタイヘン。。。わりとしっかりワイヤーの入った寄せて上げてタイプのモノを使っているのでアンダーにワイヤーが食い込んで痛いのです。そこで、今日は、吉祥寺東急のマタニティコーナーに買いに行きました。が。。。。。私に合うサイズが無い。。。今Eカップなのだけど、妊娠後半には、ForGになるということで、とりあえずFを当ててみたのだけど、すでにバストいっぱい。かつ、アンダーが4段階あるうちのいちばん大きいところじゃないとキツイ。。(アンダーがもともとでかすぎるのかも。。)しかも、FやGは、そこのショップにほとんど無く、あってもダサダサのデザイン。。結局、ここ1ヶ月か2ヶ月はだいじょうぶかもというぴったりサイズのシンプルなデザインのものを1着買ってきました。しかし、7,000円なり。高い。。。。。(涙)CDやら本やら買うのをガマンしてるのに、すごい散財。。。途中、すっごい若い子向けの下着屋さんを除いたら、そこもFサイズは1種類のデザインしかなかったんだけど、まあまあかわいいし、ショーツも付いて、なんと1,900円。。「・・これでイイヤ。。」と、替え用にそれも買ってきました。それにしても、Fカップともなると、顔が覆えそうなぐらいデカイのですね。。生まれたらGカップになるかもと言われましたが、世の中の巨乳タレントさんって、ものすごいデカイものを常に抱えているんだなあとなんだかしみじみ。。今度は、品揃え豊富な、もう少し大きな下着やさんに行ってみようっと。。
2006年04月12日
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3月末までの、前期〆がらみの仕事もひと段落。新しい期ははじまったものの、産休に入ることが決まっている身だけに、あんまり重い仕事やきつい仕事は入ってこないと思われ。というわけで、ずいぶん日記をサボり続けていましたが、またぼちぼち書き始めます。今日は、夫と二人で、病院主催の両親学級に参加。8月出産予定の夫婦と限られているためか、参加者はわずか4組。で、でも、みんな若い・・・・^^;;;;新ママさんたちは、全員20代だろうなあ。ダンナさんだって、いっても30代前半だろうなあって中、40代の初産ニンプが一人・・・・。まあ、年齢差を気にせずおしゃべりできる体質なので、その場では、楽しく仲良く過ごしてきたものの、ほんの少しだけ、気後れ&気疲れしたかも。第1回の今日は、新生児とまったく同じ大きさ&重さを想定したお人形を抱かせてもらう。意外に重い・・(3Kg)し、首が据わってないからぐらぐらして怖い。。でも、カワイイ。。。こんな感じのが、おなかから出てくるんだなあと。。そういえば、最近はちょこっとだけど、胎動も感じるようになってきた。4月2日に、お花見の帰りに、夫とはじめてトイざらすに行ったとき、一緒にベビー用品とかおもちゃを見て、初めて「ああ、家族って感じがする。ここに赤ちゃんが加わるんだ」としみじみ思った。それまでは、夫と一緒の生活は、家族というより、仲良しの恋人同士となんら変わらなかったし。お互いに欲しいものを買って、食べて、楽しく暮らせればそれでよかった。赤ちゃんがおなかにいることも、嬉しいけど、なんだか不思議な感じで、実感はあまりわかなかった。だけど、赤ちゃんが動くようになり、おなかも大きくなりはじめ、夫と二人でベビー用品を眺めたりすると、ようやっと、「家族」というユニットができかけているという気持ちになった。「おかあさん」になる自信があるかというと、実はまだあんまり自信がないけど、おなかの赤ちゃんを守りたいという野生の母性みたいなものは、すでにあると思う。というわけで、しばらくお休みしてましたが、またポツポツ日記復活しますので、どうぞよろしくお願いシマス。
2006年04月09日
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