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早いもので、2月も今日でおしまいになりました。さてさて、今月の株式投資の成績はというと・・・。今月は所有している株はあまりあがらず、利益確定にまではいたりませんでした。もう少し値上がりしてから、利益確定をしたいと思います。しかし、今日の所有株はすべて、先週の終値よりあがっていましたので、気分よく3月を迎えることができると思います。欲を出さず売却しても良かったのですが、まだまだあがりそうなのでもう少し待って利益確定しようと思います。3月はいけそうです・・・。うふっふふ・・・株式投資のことなら「FP暮らしの広場」http://www.maruta-gr.jp/fp
2005年02月28日
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今日の日経新聞は、社会保険庁の改革の記事や国民年金の未納者の問題等の記事が多く掲載されていて勉強にもなったし考えさせられる部分も多くありました。特定業者と癒着した億円単位の公金還流など不祥事が続く社会保険庁をめぐっては、現行組織を廃止・解体する方向が固まっているとはいうものの・・・。やはりその業務を受け継ぐ新組織がまた特定の人たちだけが甘い汁を吸わないような組織を考えてもらいたいものです。しかしビ~ックリしたのは国民年金の保険料を2年以上にわたって全く納めていない人が2003年度末で過去最悪の440万人強に達しっていること。1年前より22%増え、加入者の5人に1人が恒常的に未納だっ~て!2年を超えて未納が続くと保険料は時効となって徴収できなくなりのに・・・。保険料の徴収はなぜやらなっかったの~っかていいたくなってきます。確かに一元化にして税方式に変えるという方法もあると思うけど、いままで徴収義務をしてこなっかった人たちの尻拭いだけはしたくないですよ。民間会社ではこれだけのこれだけの集金未納は考えられないですものね~。(ローン・家賃・電話料金等々)徴収できない時効額は2003年度に8475億円あったんですって・・・。(想像がつかない数字だヨ~)私は、税方式に賛成派なんですが将来のビジョンをきちんとたててやってほしいものです。ちなみに基礎年金の給付総額を消費税に換算してみると2003年度の基礎年金の給付総額は16兆円。消費税1%分が2.4兆円として試算すると、現行の国庫負担分の3分の1も含めた全額は、消費税の6.6%分に相当。2025年度は 7.8%分、2050年度は10.7%分になるって・・。(ひぇ~)現在の公的年金の基礎年金部分は、3分の2を保険料、3分の1を税による国庫負担で賄っているけど、全額を国庫負担にすると、消費税4.4%分が新たな国庫負担となる計算ですって。 改革が進むまではがんばって保険料の徴収をお願いしま~す。暮らしのことなら「FP暮らしの広場」http://www.maruta-gr.jp/fp
2005年02月22日
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《明治安田生命保険が個人向け保険の契約募集で、健康状態などの告知義務に関して保険業法に違反する説明をしていたとして、同社に一部業務停止を含む行政処分を発動する方針を固めた。生命保険の契約時には、健康状態や過去の病歴などを保険会社に知らせる告知義務があるり虚偽の告知をした場合などは、保険会社は契約解除や保険金の支払い拒否ができるようになっている。しかし、告知義務への違反が発覚しても、契約してから2年を超えると契約を解除できないと約款に定めている。明治安田生命の営業職員の中に、契約できない病歴がある人にも、2年たてば保険金が受け取れるなどと抜け道を説明し、契約を勧誘していた例が多数あったと見られる。一方、約款は保険契約で契約者が保険会社を欺くような行為があった場合は無期限で、契約解除できる規定がある。このため保険金の支払いを抑えたい本社は、こちらの基準を適用して、告知義務違反のあった契約の解除や保険金支払い拒否をしていた模様だ。営業現場の説明で保険金を受け取れると思っていた契約者が本社から支払い拒否などを受けたため、苦情が多く出て、告知義務をめぐる同社の「二重基準」が発覚した。》★生命保険の勉強会★明治安田生命は以前から私の周りではあまり良いうわさはでてこなかった。解約時には窓口の対応が悪く、営業はひつこく勧誘してくるし、挙句の果ては、外交員にならないか?とひつこく誘われたりと・・・。やはりこれは、会社の体質とでしかいいようがないのかな~?。今は、外資系の保険会社に入っているけど先日入院したときは請求したらすぐに保険金が入金されていたのには驚きました。保険も毎月の支払いも多額になるので、きちんと調べて契約したいものですネ!生命保険のことなら「FP暮らしの広場」http://www.maruta-gr.jp/fp
2005年02月18日
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地球温暖化防止に向けての京都議定書が発行されました。日本は温室効果ガスの排出量を1990年の水準から6%削減しなくてはならないという事・・・。さらに日本は今現在1990年水準より8%増加とのことですなわち14%削減しなくてはいけない。産業・運輸などが大半を占めているとのことだが、私たちの生活の中でも十数%は関係しているらしい。14%削減という数字はピンとこないが、削減する意識を持ってやっていかなければいけないだろう!ゴミの分別・お湯の出しっぱなし・アイドリングストップ等『小さい事からコツコツと!」ガンバロ~がんばる人の「FP暮らしの広場」http://www.maruta-gr.jp/fp
2005年02月16日
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昨日は、一日中ライブドアの堀江社長がテレビに出ていましたね~。ニッポン放送の株取得の話題で持ちっきりの一日でした。当事者にとっては大変な事なのでしょうが私にとっては、会社と株の関係の授業を受けているようで、非常に勉強になっています。今日も前場はかなりニッポン放送の株価も下がっているみたいで、株価は世の中(銘柄)の情勢によって価格変動がすごいものだと改めて感じました。これからも、まじめに授業を受けて勉強したいと思います。がんばれホリえもん!がんばれフジテレビ!私もがんばる!がんばる人の「FP暮らしの広場」http://www.maruta-gr.jp/fp
2005年02月14日
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昨日、マッサージ機を購入しました。なにやら血行が良くなるのが身にしみて感じました。今日から、一日の疲れをこれでとってリラックスして次の日に望もうと思います。★★リラックス!!マッサージ器★★それにもっと驚いたのは、購入した電気屋さんのお客さんの数の多いこと、多いこと・・・。不景気どこ吹くかぜぞ・・・っていう感じでした。明日はこの電気屋さんの株でも購入してみようかな~。暮らしのことなら「FP暮らしの広場」http://www.maruta-gr.jp/fp
2005年02月13日
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昨日、特番改編問題をめぐってNHKの公平中立性を求める有識者らが中心となった「NHK受信料支払い停止運動の会」が8日発足したとのことで、その内容は、放送前の番組を政治家へ説明しないようNHKに求め、要求実現まで受信料支払いの一時停止を呼び掛けている。同会呼び掛け人の1人、醍醐聡東大教授は「要望実現までの措置。単なる不払いとは一線を画す」と説明。(1)政治家に対する番組の事前説明の禁止と、その旨のNHK倫理・行動憲章への明記。(2)改編が問題となった従軍慰安婦特集番組の再放送をNHKに求めている。 との事だけど、私は確かにNHKの度重なる不祥事に関しては許してはいけないと思うけど、国民の義務も果たさないで権利を主張することはできないのではないか?NHKは非常に良い番組も数多く作っていて良いところもたくさんあるよ!頭のよい教授さんたちがそのようなやり方をやっていては、私達庶民は受信料を払わなくなっちゃうのでは...?暮らしのことなら「FP暮らしの広場」http://www.maruta-gr.jp/fp
2005年02月09日
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今日の儲かりマンデーは久々の株一色!株の配当金・株主優待・株の分割・カレンダー投資法・権利落ち投資法など非常にやさしく解説していました。一番印象に残ったのは、ワタミフードの渡邊社長の力説。確かに株主というのは、会社を一緒に大きくしていく、会社側の人間であるという考えは私の考えと同じでした。デイトレーダーの人は別にして、中長期で株式投資を考えている人は、経営者の考え方は、非常に大事にになってくるんじゃないですかね~。また、明日からガンバルゾ~儲かりマンデーのことなら「FP暮らしの広場」http://www.maruta-gr.jp/fp
2005年02月06日
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衆参両院議長の諮問機関「国会議員の互助年金等に関する調査会」は2005年1月20日、新議員年金制度案を答申しました。これによると議員が負担する納付額を70%以上増やす一方で給付は30%減とし、国庫負担率を72.7%から50%まで引き下げることとしているようです。これは国民からの批判が強かった国庫負担率について国民と同じ「50%」にすることにしたと思われます。また、受給資格年数を10年在職からから12年在職とすることが盛り込まれていました。これに関しては、甘いと思われる人と、かなり厳しくなったという人と賛否両論あるやに思います。私は、年金一元化が一番良いと思っています。今は、基礎年金(国民年金)の上に会社員であれば厚生年金、公務員であれば共済年金が乗っかっているという年金システムになっていますが、そもそもこの構造も複雑化させているんではないかな~と思っています。年金は基礎年金の部分を税金にして老後の最低の生活費を保障して、それから先は個人年金や企業年金、資産運用などで個人のライフスタイルにあわせて個人で考えて行っていく方法が一番不公平感がないのではないかな~と思います。但し税金(消費税)は現況の5%では足りないと思いますが・・・。きちんと何に使われる税金なのか明確になっていればそれも仕方がないのでは?「現在給付を受けている人」、「これから給付を受ける人」と立場が違えば考えることも違い、またいつから制度を変えるとかいろいろな問題があるけど、どこがで変えないといつまでも変わらないような気がしま~す。暮らしのことなら「FP暮らしの広場」http://www.maruta-gr.jp/fp
2005年02月01日
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