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今朝浮かんできたイメージです。【カ•タ】→【ウマタ】:《3•光/本質》エネルギーを生まれる間に分ける【カ•ムナ】→【ウマチ】: 《3•光/本質》エネルギーを生まれる間として凝縮する《3•光/本質》エネルギーを、《100》で反転させて生まれる間【ウマ/ カ】として分け【タ】凝縮する【チ】→【カタカムナ•103】これが【カタカムナ】/【日本語•111】の御力でしょうか………そしてこの【カタカムナ】である【日本語】に秘められている御力こそが、日本語という【草薙の剣】を大和魂である【八咫鏡】に映し日々暮らしの間で操る私たちが心得るべき一点ではないでしょうか………【カタカムナ】を源にしている現代語/日本語はその細やかで和やかな本質に大きなお役目を秘しておわすようです………それはそっくりそのまま、【カタカムナ】という日本語を使っている私たちの使命でもあるようです………2025年大晦日に浮かんできたイメージと言霊日(ひ)の本(もと)のツチ(地)にニチニチ寄りつどひひゞく言霊そはカタカムナ日本人が心して言霊を発動する時機到来のようです………【レイワハチネン•199】【ウシトラノコンジン•199】根源から次々に発射する《9》エネルギーそれは【カタカムナ】を発動しカタカムナとともに発動する【ワタシタチ•109】でありましょう……固めわけ生まれいづまを形とせむ神名(カムナ)和(やは)らひ奏(かな)づ大和(ヤマト)に大和という言霊にふさわしい和御魂(ニギミタマ)でカタカムナを奏(かな)で神名を奏(そう)し大和魂を固めわけて形とし世界の雛形であるこの大和の地から世界へ生み出しましょう本記事に関するリンクなどはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月12日

【アメノクヒサモチ• 148】18 10 20 11 1 28 33 27↑が【アメノクヒサモチ•148】変容の流れです。エネルギーは+とか−という陰陽?潜象• 現象? 性質があるけれど、増えも減りもしないと妄想しております………この変容に隠れている数エネルギーを()内にいれてみます。18 →(+8•リ)10→(+10•メ)20→(−9•テ)11 →(−10•メ)1 →(+27•チ)28 →(+5•イ)33 →(−6•マ)27↑何を意味しているのかと申し上げますと【ア•18】が【メ•10】に変容するには《18-8=10 / −8•リ》が潜んでいますよっということであります。【イサナギ】エネルギーでもある、感じる生命【ア】エネルギーが指向する【メ】エネルギーとして根源から離れ《−8•リ》ます。: 【ア→メ】指向するエネルギー【メ】が一巡(ヒ•1→メ•10→ヒに戻る? )《+10•メ》すると、時の推移エネルギーになります。: 【メ•10 →ノ•20】時が至る【ノ•20】エネルギーは一括りのまとまった【ク•11】エネルギーとして発射《-9•テ》します。:【ノ→ク】【メ】→【ノ】が発射する【ク】になるこの変容に、どうぞご注目くださいませ。この続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月10日

前回の記述の後突如その③【コト•33•モ】: 九十ヤ【コト•33】→【トコ•33 】ロ→【ジュウ•33→内なる示しが湧き出て生まれる】《モ•33•漂う》エネルギーは《ロ•34•トーラス循環空間エネルギー》の元エネルギーのイメージでしょうか?(モがト:統合するとロ•ろに変容するイメージでしょうか?)という潜象界→現象界変容の転換点が【コト/九•十】という音霊/言霊 でありましょう…と想うのでありますが【ジュウ•キュウ】という音霊になると⦿《19• ウ• 生まれ出る》数エネルギーになるのですね!と気づいたのです……。また【ジュウキュウ】という音霊/言霊の数エネルギーは⦿【ジュウキュウ•118】となり……根源から【ア/イサナギ•18】を出すエネルギーでもありましょうか……【九•十】のもつパラレルワールドでありましょうか?【ジュウ•33】:【ジ•-23】というまだ【シ•23• 示し】になっていないエネルギーが【ユ•湧き上がり】【ウ•生まれ出る】エネルギー 私たちがウツシとして顕れている陰界は【シ•23】というエネルギーの住処とイメージできましょうか?そして【ジ•−23】を【ウマシ•48】とする御働きエネルギーが【ジン•25• ジウマシ】という数エネルギーでありましょう……大大妄想【ジ•-23】エネルギーに興味惹かれるのは移ろう影分身/分け御霊である森羅万象の元エネルギーとは【ジ•−23】でありましょうか?という漠然としたイメージがあるからです。←現時点での所感でありますが。続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月06日

【クニノミクマリ・91】11 32 20 3 11 6 8→ 11 32 23 11 14→ 11 32 23 25括り纏まる【ク】圧力エネルギー【二】は時の推移【ノ】でその本質【ミ】が【シ/ノミ•示し】エネルギーとして括り纏る【ク】核エネルギー【マリ/ ナ】となって生まれ出る間【クナ•25 • カ/ウマ】と、間として離れるエネルギー【マリ】となります。この数エネルギーの配列に観じるものがございました……二つの《11》という括り纏まる数エネルギーに挟まれている数である[32/23] は妄想: 第15首その① サブタイトル: 【ツラナギナミ•77】と【マノスベシ•77】で記していた【カタカムナ】の創生・創世をイメージ的にお伝えいたしますと………の2つの螺旋エネルギーと同じです。この以下の部分に再び観じたことがございました……【ニ•32】と【シ•23】の二つの螺旋エネルギーが集約する核であり目• メ【アワナギ•10 • メ? 】のようなポイントであります。(この結束点におわす神器が八咫鏡では??? )接点がありましょうか………↑説明では【ニ】と【シ】の二つの螺旋エネルギーが上下にあるイメージと申し上げましたが……ですが……よりお伝えしたいイメージを申し上げますと…時空は合ってないようなもの……なのですということを改めてお伝えしたく想います。続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月05日

クニノミクマリ《91》を読み解いてみましょう。クニノミクマリ《91》:【アメノトコタチ•134】が根源から出す【ロ•34】を【クニトコタチ•129(43+43+43=129)】が【ロ•34 】→【エ•43】に変容する※129 : 43+43+43→同じ数字が3つ、×3になるとどういう御働きとなるのかはまだわかりません……。その【クニ•43• エ•映る】エネルギーが時の推移により【ノ】【ミ•3• 本質】が【ク•11• 括る(一括りとなり? まとまり?)】【マ•間】となって【リ•離れる】エネルギーと読み解けましょう………か????……上記を簡潔にみますと【アヤミクマリ•61】+ 【ソ•30/ 外】→【クニノミクマリ・91】【アヤミクマリ】に、《3•光/本質/実》そのものである《30• ソ•外れる》が加わり外へ出るエネルギーとなるでありましょうか………妄想猛走《3•ミ•光/本質/実/身》などと連想される数エネルギーですが光とか本質が外に顕れる身•実となる(そして大元から離れる)には………《3•ミ →30•ソ》変容を必要とするの………でしょうか……?それが【アヤミクマリ•61】の【ミ•3】が《30•ソ》変容する→【クニノミクマリ】???この続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月03日

【アヤミクマリ•61】の続きです。【ハヤアキツヒコ•165 】エネルギーの御働きは→【ハ•42•引き合い弾け】【ヤ• 16•飽和】すると【ア/イサナギ•18•感じる生命】【キ• エネルギー】が【ツヒコ/ ツト/ アヤミクマリ•61】エネルギーに変容しますと読み解けましょうか?また【ハヤアキツヒコ•165】というエネルギーは【ツヒコ/ ツト/アヤミクマリ•61】エネルギーと【ハヤアキ•104】【ミナカヌシ•104】との融合エネルギーとも申し上げられましょう………✡61+104= 165 ✡【ハヤアキツヒコ•165】とはアヤミクマリ《61》 →【ア/イサナギ•18 】という感じる生命エネルギーが【ヤ•15•飽和】して【ミ•3• 本質】が【ク•11• 括る(一括りとなり? まとまり?)】【マ•間】となって【リ•離れる】エネルギー本質が括られ実•身の間となって(ワンネス? 潜象界? )から離れるエネルギーとともに降臨する【ミナカヌシ•104 】(私たちという分け御霊の真ん中におわす存在? )でありましょうか?続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月01日
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