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朝からの雨が夕方まで続いており梅雨時のような肌寒さ。そんな中、午前中に庭師が見積もりに訪れて、雨中、見積もり作業を行った次第。結論は来週くらいか。午後より芋煮会に顔出しして、次女がついに会社仲間に御披露目。人見知りすることもなく何とか過ごしてくれる。帰宅後は次女はお昼寝タイム。そんな中、長女が帰宅し十分満足した中、帰宅。お土産たっぷりで。今日は皆さんお疲れですので早い夜になりそうです。
2007.09.30
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朝から雨だよ~。幼稚園の運動会を今日に延期しなかったのは正解でした。が、今日は会社主催の芋煮会。この雨では外では無理。屋内での職場別での開催となりそうです。寒いし、次女の御披露目は無理そうです。恨めしい雨となりました。
2007.09.30
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朝、7:30、家を義理の姉の運転する車で運動会場へ向かう。すでに会場前には数十人が列を作っていた。8:00開場。しかし、降っている雨は小雨になったり、強くなったりの繰り返し。こちらは常時、携帯より雨情報を入れている。今後10:00前後まで雨は降ったり、やんだりという予報。東京電力の降雨レーダーでも9:30くらいまではどうも降りそうなことは分かっていた。しかし、役員席ではなかなか結論が出ない。結局、1時間半待たされた中、9:35に中止決定。この時点での決定については、色々賛否両論でしたが、決断については一定の評価をとりあえずしておきます。延期日は10月13日ということで、職場対抗野球決勝戦と重なった・・・これから検討します。帰宅後、義理姉、次女も連れて、徒歩2分のところにあるJR勝田電車庫まつりに出かける。年1度、勝田電車庫を一般公開するもので、私自身は初めて見に行ったもの。義理の姉に連れられて、長女はミニSL、ミニ電車に乗る。20分~30分程度待ち時間はあったものの、我慢強く待って、乗っていた。風船を取ったり、写真を撮ったりと運動会中止の分、楽しめた1日となった。夕方、長女がばあばの家に行きたいと言い出し、義理の姉が連れて行ってくれた・・・今日はお泊りの様子。お父さんは迎えに行くことも考えられるため、今日もアルコール抜き・・・・。
2007.09.29
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外は雨音。天気予報が見事に外れた。雨は昨日であがるはずだったのに。長女はまだ夢の中のようだが起きたらがっかりするだろうな。恨めしい雨です。
2007.09.29
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明日、長女の幼稚園運動会。が、今日は職場の歓送会があり、結局帰って来たのは10:30すぎ。外は雨・・・・。さすがに二次回以降は遠慮したものの対象者には申し訳なく・・・・。帰りに乗ったタクシーの運転手さんが昨年の12月、長女が嘔吐下痢症の疑いで水戸まで乗せてくれた運転手さん。あの時のことをよく覚えてくれていて、あれからもう10ヶ月が経過したのだとつくづく感じる。次女が気管支炎で入院、そして奥さんが付き添いで病院に泊まり、長女と2人きりの中の嘔吐下痢症もどぎ・・・・結局は急性胃腸炎だったことを運転手さんと話しながら、もうすぐ5歳になり、明日運動会を迎える長女の話で盛り上がる。運転手さん・・・「運動会、がんばってくださいね」っと。この言葉になんとなく重み感じながら、明日の運動会、長女と奥さんで頑張ってきます。次女は義理の姉に面倒みてもらいますが・・・・・。
2007.09.28
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昨日は次女の誕生を祝いながらも、スカパーで福岡-水戸戦観戦。 前半いきなりカウンターから1点を失い、水戸のことをよく知っている私としては、「福岡のディフェンス陣何をしているんだ!」っと先日の笠松での試合を思い出しながら、テレビ前で怒ってしまった・・・・。 後半、久藤が入り、「攻撃するぞ!」というメッセージを受け、城後、アレックス、リンコンが立て続けにゴールを決める!これで波に乗れるかっと思いきや、1点を返された後、本当に危ないシーンが続き、心臓に悪い・・・。 何とか逃げ切り、7試合ぶりの勝利・・・。1位は厳しくとも2位、3位はまだまだ狙える。 一方、ホークス。こちらもスカパーで観戦。小久保のエラーで先取点を与えてしまったがその後、小刻みに加点、馬原を使わずして、貴重な勝利。 まだまだ諦めない!勝利を信じて私たちも応援します! がんばれ!アビスパ福岡!、福岡ソフトバンクホークス!茨城から熱いエールを送り続けます!!
2007.09.27
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次女が1歳となり、昨日は質素にお誕生会。とは言っても奥さんと長女がハッピーバースーデーを唄い、お父さんがその横で次女のオムツ交換。 次女もいよいよ乳児から幼児となった次第です。 産まれた日は安倍首相誕生の日、今年は福田内閣発足の日。何の因果か・・・。 今日はお父さんの4△歳の誕生日。 まだまだ若いつもりで週末の運動会、2週間後の職場対抗野球大会決勝戦、がんばってきます。 でも・・・・筋肉痛がきつい・・・。写真は・・・・帰宅した時点では・・・寝てました。
2007.09.27
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次女が、1歳の誕生日を迎えました。昨年の今日、深夜1時過ぎに生まれてから1年。前歯も数本生え、歩くのも目の前。 今日の朝は自分から午前6時半にはハイハイしながらリビングに移動してきた。お姉ちゃんはまだ夢の中。 今日は質素なパーティ(とは言ってもまだ意味も分からないので本当に質素に)。週末は長女の運動会・・・・イベントばかりです・・・・。
2007.09.26
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昨年の今日、次女出産のため奥さんが入院した日でした。実際には昨年の今日の深夜に次女が3295グラムで無事この世に生を受けた次第。奥さんと話をしながら、昨年の今ごろのことを回顧。 お昼過ぎに入院となり、お父さんは急遽仕事を切り上げ、病院へ。長女と共に、家に戻り待機。夜中の12時すぎに電話。午前1時過ぎに無事に次女が誕生・・・・。 不妊治療・・・流産、衆議院総選挙によるお父さんの不在などたいへんな2年間の中、無事に次女が誕生し、それをちゃんと面倒見てくれる長女がいる。長女が心優しいお姉ちゃんに育ってくれている。 次女の誕生と成長、長女のお姉ちゃんの成長ぶり・・・・この1年色々ありました・・・。 明日、次女の誕生日を質素?にやる予定です。 元気に健やかに、そして姉妹とお母さんを思う優しさを持って成長していって欲しいものです・・・。 もうすぐ次女が生まれてちょうど1年になります・・・。
2007.09.25
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まさか!まさかと思った職場対抗野球大会準決勝戦。クラスとしては一番弱いクラスとはいえ、出場40チームの中、あれよあれよと準決勝進出。私目も苦節?5年目にして準々決勝戦で2本の安打とタイムリーと上り調子の中、臨んだ準決勝。15年ぶりとなる一番、中堅手で出場。試合にはぎりぎりの9名で出場。序盤は拮抗した内容で経過、相手チームの打球が容赦なく外野や内野を飛ぶ。左翼手の好捕、一塁手の候補などもあり序盤は拮抗。その中、投手曰く、「抜かれた!」と思った中堅への打球を私目が拝み取りした次第。皆さんより喝采を浴びる・・・いいもんです。その裏の攻撃では、第2打席目が回り、うまく中堅前へタイムリーとなり勝ち越し(2-1)。その後、終盤は投手の疲れなどもあり、5回表終了時には5-7と逆転されたものの、最後の最後まで粘った末、8-7で勝利し、野球経験者が6名しかいないチームがいよいよ決勝進出となりました。決勝戦は土曜日開催ということで、家族も全員呼ぶ予定です。今まで野球のたびに反省会という名の飲み会で遅くなってきたが、「こういうすばらしい仲間と共に素人でもがんばれば結果がついてくる」というものを見せてあげたいと思います。長女にとってみれば、まだ抱っこでしか見たことのなかったものが、今では野球がある程度分かるまで成長し、5年前の長女の状況を次女が体験するという形になります。勝っても負けてもよし。とにかくこの素人集団が決勝まで行けたこの喜びと感激を家族の前で示したいと思います。本日の結果3打数2安打、2打点。今年の成績11打数4安打、6打点です。反省会が次回決勝戦の総決起集会になりました・・・・。
2007.09.24
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アビスパ福岡、三度リードするも格下相手に引き分け。痛すぎる。茨城笠松での水戸戦からあきらかに歯車がおかしくなっている。まだまだ決まった分けではない。首位を快走していた札幌だって一時期の勢いはなくなっている。復帰を信じ、熱く応援するサポーターに意地と心打つプレーを見せて欲しい。結果は付いてくると信じている。残り僅か、一年の総決算のつもりで闘う姿勢は貫いて欲しい。茨城より熱いエールを送り続けます!
2007.09.24
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先般、9/8頃から痛くなった喉が2~3日で何とか治ったと思いきや、9/14-15の若手社員の研修会で疲れが溜まったのかそれとも今までの借りが一気に出てきたのか、風邪の症状が出てきた・・・。それから早くも10日が経過して、最初からのやつと計算すると18日が経過している。 人生、4○年となるが、ここまで長引いたのは初めての経験。やはり体力的に落ちてきているのか・・・。 鼻水などの症状はないものの、咳が1時間に数回出る・・・。今週末は幼稚園の運動会・・・・。その前に今日は職場対抗の野球大会。相手は優勝候補。しかも投手は・・・。 怪我しない程度に、風邪が悪化しない程度に素人チームでがんばってきます。
2007.09.24
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涼しい朝を迎え、長女より動物園か水族館に行きたいと直訴。その直後より外は小雨。 長女も動物園は諦めた模様で、即、水族館に行こう!っと言い出す。しかし、次女はまだまだ中耳炎が治ったわけでもないため、奥さんと次女は留守番で水族館へ。 外は結構強い雨。自宅より約30分(那珂湊で予想通りの渋滞に嵌る)で到着。しかし、通常の駐車場は満車、お隣の大洗海水浴場の駐車場もほぼ満杯。とりあえず、空いているところを即確保し、駐車。そこから水族館まで約500メートル。私達の止めたあとも続々と車が入ってくる。しかも県外ナンバーばかり・・・・。ん?そういえば世間は3連休ということをそこで気が付く。 通常の駐車場は路上や緩衝地帯にも平気で停めている車があり、通行も結構厳しそう。空くのを待ってぐるぐる回っているだけの車もあり、早めに決断したこちらが正解!っと勝手に判断。 水族館内もごった返しており、まともに見ることが困難。そんな中でもとりあえず長女と一緒に回る。通常1時間ちょっとで見れるものの1時間半弱かけて見る。 見学後、再び駐車場に向かう。しかし、臨時駐車場も満杯となり、そのまたかなり遠い駐車場から歩いてくる親子もいる。駐車場の中をぐるぐる回るだけの車も増加。 私達が出る頃にちょうど前を通った車より「出られますか??」と聞かれ、出ますようっと答えると奥さんと思われる方が下車し、私達のエリアを確保したというような格好で運転手のお父さんと思われる方を誘導していた。母は強し! 特に問題もなく・・・・無事帰宅。外は再び雨模様。 3連休・・・家族持ちはたいへんです! 私達家族の3連休は11月下旬まで今のところなしです・・・・。年休取ってのんびりするのもええかな??
2007.09.23
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過ごしやすい今日です。長女は動物園に連れていけとリクエスト。しかし外は久しぶりの雨。さてどうでしょうか。水族館か?日曜日に天気が崩れるのは残念であります。
2007.09.23
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福岡ソフトバンクホークスがここにきて3連敗・・・。スカパーで連日観戦している、ホークスファンのお父さん(私目)もここ数日機嫌が悪い・・・。おかげで家の中もなんか変な感じ。ここ3年間9、10月はプレイオフで敗れ、不機嫌な時期を経験している家族も負けが分かった時はそそくさと寝室へ引き揚げることが多い。昨年は王監督不在の中、選手もスタッフもよく頑張った。今年は3年分+王監督の胴上げが必須事項であったはず。ここで切れることなく残った試合、全力で戦って、優勝して欲しい。けが人が多いのはどこのチームも同じ。闘争心と勝利への執着心で頑張ってほしいものである。我が家にとって、プロスポーツの結果は大きな影響を及ぼすところである。ホークス、アビスパ、レイソル・・・・茨城に目を転じればアントラーズにホーリーホック・・・。全部勝つのは至難の技であるが勝てば・・・・家庭内も上機嫌です。
2007.09.22
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4才と10ヶ月の長女は気管支炎を再発して約1週間。もうすぐ1歳になる次女は中耳炎を再発して3日目。今日も午前中より病院通い。午後からディズニーの英語システム主催のイングリッシュカーニバルとやらに出かけることになっているが大丈夫なのかな???水戸市民会館・・・。行くのもたいへんだが、次女がじっと2時間弱も耐えられるのか・・・・。以前、ひたちなか市での催し物にも連れて行ってあげたが、1時間が限度・・・さて、今回は・・・。長女にとっては初めての運動会が来週に控え、気管支炎完治へも待ったなしとなっている・・・。本人も辛いが回りも辛い・・・。踏ん張ってもらおう!
2007.09.22
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4歳長女、日々の運動会の練習ですっかり日焼けしている。お父さんに似て、色白が特徴だった娘も今ではどこか南国育ちのお嬢さんに変貌している。ただ、風邪引きが長引いており、このまま運動会まで体力が持つかどうか・・・。玉入れ、かけっこ、綱引きなどの練習をしているらしい。話を聞く限りとても楽しみにしている模様。天気と体調が心配の2本柱・・・。次女も風邪引き(中耳炎)が心配です。
2007.09.21
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長女にとって初めての運動会が来週末に行われる。園児が多いせいか、幼稚園ではなく市内の小学校のグラウンドを借りての会。 場所も遠く、駐車スペースもなく、たいへんか混み具合になるとのこと。これまでずっと同じ方法でやってきたそうであるが、もう少しアクセスしやすい場所での開催は出来ないかと疑問に思っているところ。ま、園の幹事なんかになると、「自分の代で何かしよう」というよりは今を何とか乗り切りたいという思いが強いのであろう。私は幹事でも何でもないのでこれ以上は書き込みませんが、何となく納得できない開催場所に疑問は残る・・・。 その運動会、長女は毎日練習しているせいか、早くやりたくて仕方なさそうである。毎日「あれやった、これやった」の報告会。最初に聞かされる奥さんもたいへんだろうと思う。 が、一番の不安は本人の風邪と次女の面倒。前者は本人の努力と運であるが、約4時間空ける次女をどうするのか・・・・ベビーシッターは既に市内は完了状態で結局、義理の姉に面倒見てもらうことになった。私としては運動会に連れていってあげたいが、奥さんがどうもいやがっている。 今回はこれで行くが、来年は全員、運動会会場に集めたいものである。
2007.09.20
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幼稚園から帰ってきた長女。「ジャンプできるんだよ~」と自慢げに申し、親の目の前でジャンプする。高さ的には10センチ~20センチ程度であるが、幼稚園で結構誉められたようで、ず~っと自慢していた。 あまりやりすぎると今度はお母さんより「うるさい!」と怒られる。 次女は・・・・まだまだ立ち歩きの日々。あと2週間で1歳。歩行器の中では前にも後にも歩けるようになっており、ひとり立ちももうすぐかな??っと思う次第。 昨日は約3時間をかけ、今まで撮影したデジカメデータの整理。 約1年間の画像をしっかりまとめて記憶を記録にしていこうかと思います。 そうこうしていると午後8時半も回ったところで姉妹そろってオネム・・・・風邪薬が効いている模様。 今日もこんな感じになりそうです。
2007.09.19
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今年初の家族全員風邪引きとなりました。 お父さん・・・・喉風邪から咳き込みが若干入る・・・。 お母さん・・・・咳が若干でる・・・・。 長女・・・・気管支炎に咳き込みが入る・・・・。 次女・・・・中耳炎に咳き込み入る・・・・。 今まではお父さんが何とか最後の砦で耐えていましたが、ここ数日のハードな仕事量で疲れが溜まった模様。早く治します・・・。まずは。来週は長女の運動会・・・・これまでには何とか全員風邪を治したいものです。 長女は・・・・じいちゃん宅が居心地が良かった模様。帰宅後、じいちゃんちに行きたい!!っと涙ながらに訴えておりました・・・。 次回は冬休みくらいか??4歳児のお泊り・・・本人にとっては天国の模様。
2007.09.18
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とはいえ、お父さんは出勤。奥さんと次女に見送られて出勤。あれ?長女は?長女は昨日よりじいちゃん、ばあちゃん宅にお泊り。敬老の日を祝って送ってあげたお手紙と似顔絵がたいへん気に入った模様で、昨日、お迎えにきてもらいそのままお泊りです。長女の書いた似顔絵はかなり的を得た似顔絵らしく、かなり似ているらしい(4歳児が書いたとう条件つき)。お菓子食べたり、服を買ってもらったりと贅沢三昧のようです。一方、愛知の両親は距離的なハンディもあり、電話で済ませてしまっている・・・・おそらく昨年同様、何か贈ってくるであろう・・・・。長女と話が出来なかったことがかなり残念だった模様。
2007.09.17
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死闘!第77回都市対抗野球北関東大会・・・・第77回都市対抗北関東大会は稀に見る戦いとなりました。上位4チームによるリーグ戦で上位2チームに本大会出場権が与えられる中、1回目の対戦では、3チームが2勝1敗(JR水戸は3敗)で並び、再リーグ戦を行うこととなった。2敗したチームは本大会に出場出来ないというルールの中、リーグ戦が再開された。決勝リーグ(初日/観戦)日立 000 051 201 9(日立1勝) 住金 000 100 001 2(住金1敗)富士対JR水戸は富士の勝利(富士1勝、JR1敗)第2日目:富士が住金に敗れ、日立がJR水戸に勝利(富士1勝1敗、住金1勝1敗、日立2勝、JR2敗)第3日目富士 002 010 212 8(日立2勝1敗) 日立 000 100 000 1(富士2勝1敗)(住金がJRを破り2勝1敗//3チームが並びプレーオフ)---------------------------------プレーオフは1日2試合を行い、2敗した時点で予選敗退。プレーオフ(1回目)日立 000 000 000 310 00 4(日立1敗) 住金 000 000 000 310 01× 5(住金1勝)第2試合住金-富士重工戦は富士重工の勝利(住金1勝1敗、富士重工1勝)富士 003 010 000 0 4(1勝1敗) 日立 000 400 000 1× 5(1勝1敗)3チームが1勝1敗で並び、再プレーオフ------------------------------------再プレーオフ(2回目)日立 021 110 000 5(日立1敗) 住金 204 000 00× 6(住金1勝)住金-富士重は富士の勝利(富士重工1勝、住金1勝1敗)富士 100 000 000 1(1勝1敗)日立 000 021 00× 3(1勝1敗)3チームが1勝1敗で並び、再々プレーオフ--------------------------------------1週間インターバルを取り、再度試合。応援団もたいへん・・・・。こんどこそと意気込み、応援に行ったが、富士重工左腕阿部に抑えられ(田中の本塁打のみ)、痛い1敗を喫す。再々プレーオフ(3回目)富士 200 002 000 4 (富士1勝)日立 000 002 000 2 (日立1敗)住金-富士重は住金の勝利(富士重工1勝1敗、住金1勝)再び住金の先発も左腕。一度もリードを奪えず、村山の本塁打もソロと効果的に点が取れない。スコアリングポジションには走者を送るが、もう1本が出ない。11回裏、無死1,2塁で送りバント・・・・一塁手が迷わず3塁へ送球したが、これがそれてしまい、ボールが外野を転々・・・・この間、2塁ランナーがホームに返り、再び、目の前で紙テープ投げ込みを見る・・・・。住友金属鹿島が第1代表、富士重工業が第2代表で本大会出場。日立 000 101 001 00 3 (日立2敗)住金 001 101 000 01× 4 (住金2勝)日立市-太田市の往復もたいへんでしたが、応援団ももっとたいへんだったと思います。日程の組み方など、組織としてしっかり管理、運営して欲しいと思います。熱中症で倒れる応援団もいて、健康管理という面での配慮が必要ではないかと思います。都市対抗の思い出はここで一旦休憩に入ります・・・。次は何の回顧しようかこれから考えます。
2007.09.17
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残暑厳しい中、我が家は本日、お父さんがゴルフコンペ、お母さんと次女はお母さんの友だち宅へ外出。長女は義理の姉の訪問で、自転車持って外出。 しかし、暑い、暑い。常陸太田では32度?(一部33度という掲示もあり)の中、お父さんはゴルフで熱中症との戦い。奥さん、次女は暑い中、車での移動・・・・長女は自転車を扱いでいる。 行き先はみんな常陸太田市。ぶどうなどの果樹園も結構賑わっている中、家族はバラバラでも同じ街でそれぞれを時間を過ごした模様。 お父さんが一番最初に帰宅した模様。 外は、ツクツクボウシが鳴く。気配は秋近しです・・・。
2007.09.16
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昨日は女性八名を含んで総勢37名で懇親会、宿泊。 日頃の鬱憤なのか懇親会から至る所で一気飲みやかけ声で盛り上がっておりました。 二次会はカラオケ、麻雀、飲みに睡眠とそれぞれに過ごした模様。一部飲み過ぎたモノがいたものの行方不明もなく朝を迎えた所。 朝海岸の清掃ボランティアをやったところ最初は9名しか集まらず、やはり昨日は飲み過ぎた感じがしたが終わるころにはほぼ全員集まり、ボランティアに汗を流した模様。 若い力が発揮できるよう私も思案していきたいものである。 これから帰ります。
2007.09.15
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今日は若手社員の研修会で勿来温泉に来ております。さすがに20代ということで元気です。バラバラの職場から集まっているとはいえ、さすがにちょっと時間と機会を与えるとみんな打ち解け込めて賑やかに会議やっております。自分たちで考え、企画、実行、反省、改善と最近ではなかなかできなくなったことを経験させています。夜の懇親会も盛り上がりそうです。
2007.09.14
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もうすぐ5歳になる長女。生まれて初めての運動会を2週間後に控え、今日はお母さんを交えての練習だったそうな。昨年は次女の誕生と重なったこともあり、練習日は必ずお休みという可哀相な日々を過ごしていたが、今回はどうどうと練習に参加。この間。次女はファミリーサポートセンターにて預かってもらっている。 父兄が参加する競技もあるそうだが、何も説明がないため、当然のことながら誰も出るとは言わない・・・誰が出るとかで結構もめたらしい。何年も運動会やっているのだから、親が参加する競技くらい事前に説明すればこんな問題もおきないはずなのに・・・・よ~わからん。 説明がないのか、奥さんが理解出来ないのか分からないが、我が家は父兄参加競技は不参加ということで落ち着く。基本的に飛び入りが可能であればそこで考える方針。 父兄参加競技も、親の年齢を考えて、年代別に出来ないか??20代前半のお父さんと40代ではやる前から結果は見えている。これじゃ誰も出ないわな・・・。そういう世の中の動きには学校は疎い。やはり井の中の蛙大海を知らずとはよく言ったものだ・・・・。 機会があれば、意見を付してみるか・・・。
2007.09.13
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行きたくとも行けなかった東京ドーム 第76回大会 2005年、活動を縮小した三菱自動車岡崎よりエース平田、サムライ北村が移籍、荻野、比嘉という新戦力も加わった中、大林の成長もあり投手陣に厚みを持った闘いが期待された。 県大会は移籍した平田が先発したが、以前、ドームで見たときの球速はなく、かわす配球になっていた・・・・。住金の強力打線を抑えることは出来ず、早々にKO。しかし、打線が奮起し、村山の本塁打、北村の3ランなどで住金を突き放し、勝利を収め、日立が茨城県1位で通過した。この試合、5月下旬とは思えない肌寒さ・・・・家族共々、早々に球場を後にした。。。 この大会の目玉は・・・・茨城ゴールデンゴールズ。準決勝で日立と対戦し、日立市民球場開設以来?と思われる満員となった。県大会決勝日立 0 1 4 0 0 5 0 0 1 11 住金 0 4 0 1 0 0 0 1 0 6 北関東大会も家族で観戦。子供もチアガールを見て、興味津々の様子。しかし、試合は住金のペース。先発、平田以降の投手陣を打ち込み、序盤のリードを住金左腕鈴木が守りきり、再び、目の前で住金の胴上げを見ることとなった・・・。北関東大会決勝(宇都宮清原球場)日立 1 3 0 0 0 0 0 0 0 4 住金 3 2 0 1 0 0 0 0 × 6 北関東第2代表戦では、登板を直訴した比嘉が富士重工業を完封、嶋田の1発を守りきり、関東予選に望みを繋いだ。 その関東予選では、丸山の大活躍で東芝、JFE東日本に連勝し、北関東第2代表でドーム行きを決める! ドーム観戦を期待していた矢先(職場で応援バスの手配も済み)・・・・衆議院解散総選挙に突入・・・・都市対抗どころではなくなった・・・・チームはベスト8進出。衆議院解散総選挙・・・・お盆を前に「選挙に勝てれば何をやっても良い」という感じを受けた解散総選挙。国民の年中行事より選挙・・・・。国民不在の政治がこのころから顕著に出てきた感じ。これ以上、あまりここでは述べませんが・・・・。次回は死闘、第77回都市対抗野球北関東大会・・・・最終章です。
2007.09.13
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気づくと30000に到達しておりました。次女が産まれるかどうかと焦った時から375日目で到達。次女の産まれた日に誕生した安倍政権が突如今日退陣。色々な巡りあわせの中、書き込みたいことは色々ありますが、ご訪問頂きましたみなさまに感謝、感謝です。喉が完治したらゆっくり回顧したいと思います。
2007.09.12
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第74回大会は県大会を日立市、北関東大会は群馬県太田市で開催された。 何といっても、県大会、準決勝戦。日立製作所対全日立ドリームズの試合。試合後半まで4-3で全日立がリード。元日立のエース俵の投球に全く合っていない打線・・・翻弄された。しかし、終盤やっと逆転に成功し、5-4で何とか逃げ切る。もしここで負けていたら、県大会で姿を消すという屈辱を味わっていたことになる・・・。結局打線が打点のまま、つながらず決勝戦、北関東大会に臨み、住友金属鹿島、富士重工に連敗し、74回大会は予選敗退となりました・・・・。第75回大会、ドームが赤とオレンジに分かれる!総合電機対決 北関東大会、日立と住金の代表決定戦(日立が勝てば代表決定、住金の予選敗退決定)は一時、日立が大きくリードするも鹿島が追いつくという展開。 そんな中、ビッグプレーが出た。住金の攻撃、8回裏、2塁に走者をおき、打者の打球は右翼前へ。芝の状態が悪く、イレギュラーの可能性がある中、右翼手の矢萩が思い切りよく突っ込み、ホームへ好返球。本塁手前で走者が憤死。これで流れが日立市へ。延長に貴重な1点をもぎ取り、これをエース斉藤が守りきり、一緒に観戦していた家族も初めて紙テープ投げを経験出来た代表戦となりました。第1、第2代表戦でも斉藤が先発したものの、打線の援護がなく、0-2で太田市/富士重工業に敗れ、第2代表となりました。 さて、ドーム・・・・試合開始前より異様な雰囲気。それもそのはず、1回戦から総合電機が対決するとあって、会社の威信をかけたような動員。1塁側、オレンジ色、3塁側赤と綺麗に分かれて、試合開始前より今までに経験したことのない異様な感じ。 試合は両チームのエースの投げあいになるかと予想したが、川崎市打線が着々と加点するのに対し、日立市はチャンスは作るものの、チャンスに一発が出ない。ランナーの本塁憤死もあり、なかなか反撃できず・・・。この本塁憤死もランナーが気を抜いた時にスピードが落ち、本塁上でタッチアウトになったもの。状況判断と常に全力プレーを怠った産物であった。このプレーで流れが変わったとも言える。優勝を本気で狙うチームとドームでの1勝を目標とするチームの差かもしれない。 この試合、補強した吉田(鹿嶋市/住友金属鹿島)の闘志あふれるプレーを見て感動。一塁ヘッドスライディング、ダイビングキャッチを試むなど、日立市にはないガッツプレーが鹿嶋市の強さと感じたところであった。第75回大会 1回戦(日立市/日立製作所-川崎市/東芝)日立市 000 000 010 1 川崎市 101 000 21X 5 勝:磯村 敗:斉藤本:安田(川崎)次回は第76回、第77回大会を回顧したいと思います。
2007.09.12
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あと2週間で次女が1歳になる前に、このブログも30000カウントを目の前にしてます。いや~早いものでこのブログが立ち上がって1年あまり。 多くの皆さんに足跡を残していただいた成果、結果が30000という数字として現れています。時にはムカっとするような内容もあるでしょうし、時には時事放談のような内容もあるでしょう。それもこれも自分の思いが打ち込めるこのブログという世界があるからこそ!っと思ってます。なかなか自分の思いが表現出来ない人が増えている中、こういう世界もある意味、いい世界だと思います。私自身も会社からの情報収集策として、ブログを活用することもありますし。 この間、会社のWebを管理、とある団体のWebを立ち上げたり、ブログを立ち上げたりと色々ITオタク化しつつありますが、自分が変な方向(NETに嵌ってあらぬ方向に行かないよう自制しながら)にはいかないよう、とりあえず自分自身も管理しなくてはならないと思っています。 長女はこの1年ですっかりお姉ちゃんになり、次女はもうすぐハイハイを卒業して歩くところを目の前にしているところ。子供達の成長と共に私自身もちょっとずつですが成長していきたいと思っています。 明日のどの時点で30000になるか分かりませんが、今後とも宜しくお願い致します。
2007.09.11
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まずは欽ちゃんチーム、茨城ゴールデンゴールズ、全国制覇おめでとうございます。茨城県のチームが社会人の全国大会で優勝するのは多分、初めてだと思います。次の日本選手権では、ぜひとも茨城ゴールデンゴールズ、住友金属鹿島、日立製作所の3チーム揃い踏みを見たいものです。2002年第73回大会元プロの投球術!斉藤肇の右腕が日立市を東京ドームへ導く! 2000年(第71回大会)、2001年(第72回大会)の出場を逸し、硬式野球部の存続問題が一気にクローズアップされた時期。ちょうど、会社自体の業績も悪く、M&Aの進展など、激動の時であった。この時期、女子バレーボール(武蔵、本社)、女子ハンドボール(栃木)が廃部、大阪の男子バスケットボールが本社に統合、クラブ化を前提とした組織改変を検討した女子バスケット(甲府)、女子バレーボール(茂原、以後廃部)、男子バレーボール(国分以後、廃部)と相次ぎ、会社のスポーツからの撤退が相次いだ。 そんな中、野球部に元プロ選手の斉藤肇が加わった。剛速球ではなく、コンビネーションで打ち取るその投球術はプロで鍛えた技術を感じた。 県大会では、宿敵住友金属鹿島を9-0で完封、北関東大会決勝では3-0と再び完封。この試合、砂塚の三塁打でのガッツポーズにこの試合にかける意気込みを感じ、選手全員が今までとは異なる闘志を感じた次第。斉藤が最後の打者を打ち取った時、和久井監督と抱き合うシーンは感動もの。男の涙ってのもいいな~っと感じた次第です。私自身、北関東大会決勝で勝った試合を見たのは初めてであり、初めて、紙テープを投げ込んだ感動した試合となりました。 さて、本大会。結婚して初めて奥さんを東京ドームへ連れて行く。JR赤塚駅より特急電車で移動。応援列車でも構わなかったが、出産を4ヵ月後に控えていることから、極力負担のかからない移動手段を選択。ドームでも負担を考え、バックネット裏で観戦。社会人野球ファンの仲間とも3年ぶりに会う。オレンジ色のビブスを2万人を超える大応援団と共に着用し、バックネット裏の一部から3塁側スタンドはオレンジ色一色。試合は社長も観戦し、応援団も3年ぶりの出場に燃えていました。 この大声援をバックに、日立市打線が爆発。嶋田(東海大出)の本塁打などで、優勝候補、東海地区第1代表の浜松市(ヤマハ)を投打に圧倒!斉藤肇は完封し、都市対抗を27イニング無失点を続けた。この時、初めて都市対抗野球を見た奥さんも感動したことを覚えている。日立市 010 400 300 8 浜松市 000 000 000 0 勝:斉藤 敗:鈴木裕本:嶋田(日立) 家電対決再現の2回戦・・・先発はお互いに元プロの丸尾と斉藤。しかし、軟投派に弱い日立市の打線・・門真市(松下電器)丸尾の術中にまんまと嵌り攻撃の糸口すら見出せない。松本の一発のみで結局1-4で敗退。帰りの車の中、足取りが重くなるかと思いきや、3年ぶりに戻ってきた東京ドームに2回行けたことに対する、選手への感謝の気持ちでいっぱいであった。2回戦 門真市(松下電器)日立市 000 100 000 1 門真市 100 012 00X 4 勝:丸尾 敗:斉藤本:松本(日立)、下山(門真)
2007.09.11
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大きな壁の出現第71回大会、第72回大会 2000年、この年の新人紹介試合(4月上旬)で横浜市の日本石油を招いての試合。桜満開の中の試合で雰囲気も良かったが、何せ風の強い中の試合。外野ノックがそのままオーバーフェンスというシーンも多く、荒れた試合になることが予感された・・・。案の定、試合は5回を終わって日立製作所15-0日本石油であったが、これが9回表を終了した時点で、な、なんと日本石油24-15日立製作所となっていた。試合は24-18で日本石油が勝利したが、今年の投手難を感じさせる試合であった・・・・。当時、私の持っているHPには「日立会瀬ラグビー場、野球結果」っと掲載した覚えがある。第71回大会・・・・茨城県大会で見た日立と住金の差・・・・ 宿命の対決。鹿島はエース原田、日立はルーキー奥原(東海大)が先発。なぜ、ルーキーが先発か??これは春先の九州大会でエースとして期待されていた遠藤がケガで登板出来ず、前年、大車輪の活躍を見せた飯島が本調子ではなく、大事な試合をルーキーに任せたもの。序盤、鹿島が4-0でリード。しかし日立も鈴木(科技高日立)の本塁打などで1点差に詰め寄るも、鹿島の力は予想以上・・・吉川のタイムリー、一鍬田(いちくわた)の2本塁打などで11-3と圧勝(これだけの差をつけられた決勝戦は初めてであった)。住金鹿島 101 200 601 11 日立製作 000 201 000 3 群馬県太田市で行われた北関東大会では、地元の太田市、富士重工業が第1代表、鹿嶋市、住友金属鹿島は第2代表で本大会出場。その住友金属鹿島は本大会で準決勝に進出し、北関東に久方ぶりの黄獅子旗(第3位チームに与えられる旗)を獲得。投手力に差。。。第72回大会北関東予選決勝戦。 地元、日立市での北関東大会。会社から半日年休行使で「さて応援に行こうか」と考えていたところ、イントラに飛び込んできたショッキングなデータ。1回表終了時点で0-7。その後も投手陣が堪えきれず、屈辱のコールド負け。第72回大会・・・北関東大会住金鹿島 720 013 3 - - 16 日立製作 000 102 0 - - 3 鹿嶋市:原田-一鍬田日立市:高井、飯島、奥原、大沼-嶋田 2位決定戦に望みをかけ、富士重工と対戦。打線が奮起し、何とか北関東2位の確保し、関東代表枠決定戦に臨むが、さいたま市、日本通運の前に1-3で敗れ、2年連続で本大会出場を逃す・・・。このころから野球部、休部、廃部の噂が絶え間なく出ていたことを思い出した・・・・。次回は、復活・・・
2007.09.10
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久しぶりにJ2の水戸の試合を観戦しようと朝から気合を入れて?家事の手伝いなどをする。しかし、ほっとしたところで新聞の今日のスポーツ行事欄・・・・水戸-山形(笠松19:00)・・・ナヌ???日曜日はデーゲームじゃないの???夏休みでもないのに・・・・これでは、家族では見に行けない。試合終了後帰宅するのは午後9時過ぎ、それからお風呂など入っていると子供には結構キツイ時間帯になってしまう・・・・。ナイトゲームでも17:00、18:00開始という線だってあるのに一律19:00ってのはいかがなものか・・・・。小さい子供持ちの家庭は日曜日のナイトゲームは厳しい。仕方なく、TVで見てます(たまに福岡-C大阪戦も)。次節以降も19:00開始の試合が多い。ん~これでは、最終節のC大阪戦まで本当に観戦に行けない可能性が高い。株主の1人として、「1人でも多くの観客を呼ぶための時間設定も考えてほしい」の一言です。今日はTV観戦で我慢します。
2007.09.09
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朝からのどに痛みを感じており、毎度の喉風邪ということで喉用の薬を服用。長女は夕方以降、咳き込み始めている。やはり気管支が弱っているのかな。次女については今日初めて、立って一歩前に出た。初めの一歩ということで記録しておきます。一歩が二歩と少しずつ成長していくのでしょう。
2007.09.09
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「1999年第70回大会」2年連続ベスト8進出北関東の大魔神「原田」登場! 1回戦の相手は仙台市(JR東日本東北)。3塁側応援席はJR色の緑色一色。手に持っている団扇も緑。鮮やかなスタンドとなっていました。私目はこの年、社会人野球の話題で意気投合した全国から集まった?仲間と共に、ネット裏席で応援した次第。 この年は前年まで4番を打っていた橿淵(ヤクルト)、エース木村(オリックス)が抜け、本大会出場は危ぶまれたが、2番手、3番手エースと言われた飯島の踏ん張りで北関東代表となった。 さて、試合、序盤より点の取り合いで仙台がリードすると日立が追いつく、追い抜くと仙台がリード、日立が追いつき、追い抜くという見ている側としてはエキサイティングな試合展開。5回に逆転した日立は5回裏より鹿嶋市(住友金属鹿島)から補強の原田を登板させる。150キロを超える、遅咲きのエースが仙台市打線を黙らせる。仙台市打線からは「あんな早い投手は初めて見た」と言わしめた快速球が決まり、1点差で日立市が逃げ切る。しかし、この試合で自信をつけた原田が後々、県大会、北関東大会で最大の難敵となることは言うまでもない・・・・。試合後、仲間と共に、都市対抗談義に明け暮れたことは言うまでもなかった。翌日の試合も第1試合~第3試合途中まで観戦。この時、仲間と共に生ビールを次々に飲んだことから「北関東の飲兵衛」とニックネームが付く(一部サイトでは比較的?有名)。日立市 021 110 000 5 仙台市 103 000 000 4 勝:原田 敗:盛本:大塚、丹野(仙台)、阿久沢(日立)2回戦 京都市(日本新薬戦) 日立市 200 310 000 6 京都市 000 002 100 3 勝:田本 敗:田村本:砂塚(日立)、中野、森本、上野(京都) 日立市の先発は鹿嶋市からの補強である田本。鹿嶋市のエースである。序盤よりテンポよく投げ込み、京都市打線を黙らせる。日立市も砂塚(明治大出)のスリーラン本塁打などで着々と加点。楽勝ムードが漂ったところで、京都市の本塁打攻勢に焦りだす・・・。終盤、原田を投入して6-3で逃げ切る。しかし、打線自体が終盤、全く打てなかったことが、下降気味ということを物語っていた・・・。準々決勝日立市 000 000 011 2 川崎市 005 201 00X 8 勝:須田 敗:俵本:桑元、中野順(川崎)、恒吉(日立) 準々決勝の相手は同業の川崎市(東芝)。三塁側には赤い稲妻集団。1塁側は通常とは異なるホワイトカラーのユニフォーム。日立市先発は俵。しかし、強打の川崎市打線につかまり、序盤より苦しい展開。 3塁側の応援席カードを持って「T、O、SHI、B、A、トウシバ!(反対側の応援席から見るとKAWASAKIのカードとなる)」の応援が鳴り響く・・・。中盤を終了して0-8と一方的な展開。日立市も遅まきながら恒吉主将の意地の一発が出るものの、結局は2-8で敗退・・・再び、ベスト8の壁に跳ね返される・・・・。この後、川崎市は決勝まで勝ち、長崎市(三菱重工長崎)を12-0と圧倒し、優勝した。 この年の暮れ、和歌山市の住友金属が廃部となり、その主力が住友金属鹿島に移籍。田本、原田の2枚看板に平良(住友金属)が加わる。打線にも青木、松本など和歌山の重量打線が加わり、日立市にとっては、厳しい2年間を迎えることとなる・・・・。次回は苦節の2年、第71回、第72回大会を振り返ります。
2007.09.08
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ラッキーくじ、一万ポイントが抽選で当たるということに対し半信半疑でしたが実際に当たってみると本当だったことに気づく。何にしようかこれから考えます。今日は台風一過、朝から蝉が元気に鳴いています。
2007.09.08
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初めて、子供達をお留守番でお父さん、お母さんがお出かけ。・・・朝のこと。台風の影響で外は強風、雨と会社までの約20分間で間違いなくびしょぬれになる。そこで決断した奥さん。送っていく!子供達だけを置いて、30分弱家を留守にするのはそうとうな決断であるが、珍しく奥さんが決断したことを重視し、この言葉に甘える。通常であれば10分程度つくところが、混雑して20分弱かかったが、何とか無事、会社にたどり着く。会社では午前、午後の会議を全てキャンセル。何せ常磐線が止まっているため、会社に来たくともこれない人が続出。会社も午後から出勤という人もいれば、常磐線の中で缶詰だった方もおり、今回のお騒がせ台風のお土産でした。帰宅後はいつものとおり、長女も次女も遊びまわっている。疲れているのは大人だけのようです。明日、土曜日は出勤なので、日曜日に家の周りの掃除をしよう!!!そういえば、会社の桜の木が2本折れてたな~。
2007.09.07
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対苅田町(1995年第66回大会)3発もの花火もソロ本塁打・・・サヨナラ負けを喫す。第66回大会は1月に阪神淡路大震災、3月のはオウム真理教強制捜査など社会的不安が一気に噴出した年でした。そんな中、大震災の復興のシンボルとして伊丹市の小西酒造が22年ぶりに全国大会へ戻ってきた年でもありました。さて、日立市の試合、先の試合が横須賀市(日産自動車)ということで、通常であれば3塁側に入る日立市が1塁側で引き続き、3塁側には日産自動車九州(苅田町)が入った。通常都市対抗といえば、空席が目立たないように整列して着席させているが、引き続きの試合ということで、ところどころ空席が目立ち、横須賀市戦が終わったあと帰った観客が多いことが伺えた。試合は、苅田町がリードすれば日立市が追いつくというスリリングな試合展開。しかし、日立市側の得点は本塁打、しかもソロ本塁打ばかりで効果的に得点できず、リードすることもなく、終盤へ。9回裏、二死3塁(1塁か2塁にもランナーがいたかもしれない)、打球が遊撃手前に転がり、これで延長戦突入と思った瞬間、ボールが外野を転々・・・・トンネルによって、3塁走者が生還。苅田町のサヨナラ勝ち。トンネルした遊撃手がその場から動けなくなったと同時に、1塁側応援団も声がなくなったことは言うまでもない日立市 001 000 130 5 苅田町 120 002 001x 6 勝:末石 敗:生駒本:小川(苅田)、原、恒吉、高田(日立)「1998年第69回大会」土壇場の逆転劇・・・ベスト8進出4年連続出場となった第69回大会。67、68回大会は業務都合により観戦に行けなく、気合を入れて東京ドームへ!この年は冬に長野五輪が開催され、TEAMニッポンの活躍により五輪ムード一色の年でした。都市対抗には64年ぶりの出場となった札幌市(JR北海道)が話題の中心。開幕戦に出場したが、大垣市の西濃運輸に敗れた・・・。さて、日立市の相手は東海地区から初出場となった岡崎市(三菱自動車岡崎)。その母体は三菱名古屋。分離しての初出場である。試合は追いつ追われつの試合展開となった。8回を終わり、3-5と劣勢。岡崎市は逃げ切り体制。しかし、9回表、日立市の反撃。追い上げ時に打席は宮田捕手(東海大出)。打撃にはあまり期待されていなかった打者の打球は左翼フェンス直撃の逆転2ベース。6-5と逆転に成功。9回裏、しっかり抑えて、日立市が1回戦を突破。この試合、日立市の投手で岡崎が登板。通常投手への声援の場合、「がんばれ!オカザキ!」と掛け声をするが、岡崎市の応援と間違われるため、岡崎投手の名「ケンシン」を使用し、「がんばれ!ケンシン!」という声援であったことを思い出しました。1回戦 日立市 200 001 003 6 岡崎市 001 001 030 5 勝:俵 敗:後藤本:高田(日立)2回戦を原(国際武道大出)の満塁本塁打、俵(東海大出)の好投で府中市(東芝府中)を7-2で破った日立市。準々決勝の相手は強打の千葉市(川崎製鉄千葉)。第2試合の終了が午後7時くらいということで、試合開始は午後8時を回る。先発木村(後にオリックス入団)が千葉市打線につかまり、リードを許す。小刻みに反撃に出るが、及ばない。何となく6回以降は相手の術中に嵌り、反撃の糸口すら見出せない・・・。遅い時間ということもあり、内容自体も何となく「だれた」展開。結局、3-6で敗れ、準々決勝の壁がなかなか破れない状況・・・・。上野発の臨時列車は午前0時を過ぎて出発・・・。日立市に戻ってきたのは午前2時ころでした・・・・。準々決勝日立市 020 010 000 3 千葉市 100 301 10X 6 勝:中尾 敗:木村本:恒吉(日立)、坪田(千葉)この大会、深夜まで懸命に応援した日立市応援団が敢闘賞を受賞。都市対抗ベスト9に天川、原が日立市より選出される。次は2年連続ベスト8進出の第70回大会~大きな壁の出現第71回~72回大会です。
2007.09.07
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台風9号が近付いています。今も外では不気味な音が聞こえておりますが、奥さんと子供達は早めに就寝。長女の幼稚園は早々に明日は休園するとの連絡があったそうな。市内の公立小中学校も臨時休校らしい。個人的には前日のうちに休校にするのはいかがなものか??っと思う。自宅待機にしておいて、午後から登校など出来るのではないかと考える。やっぱり午後からも天候が回復する気配がなければそのとき休めばよいと思うが・・・とはいえ、共働きの家庭もあり、難しいのは理解しているものの、何のための緊急連絡網かというのにも疑問を持つ。学校側からすれば何か問題が起きないようにとの配慮かもしれないが、自然というものを学ぶ絶好の機会であり、自然の中では人間はちっぽけな存在だということも知るうえでも貴重な体験と思うが・・・・ここが九州出身とこちらの考え方の違いかもしれない・・・。会社はしっかりある。午前中にも会議、午後には打ち合わせ、夕刻は別の会議。しっかり出勤しないとお給料もらえないし・・・。社会に出ると自然現象くらいでは休めないことは多い。こういうことを子供の時からしっかり教えるのも必要と思うが・・・(小学生まで登校しなさいとは言わないが、体力的にもついてきている中学あたりはいいのではないかな??)。今日は枕もとに懐中電灯と携帯ラジオ、携帯電話をしっかり置いておく。何か不測の事態が起きても大丈夫なように!
2007.09.06
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第62回大会、北関東の暴れん坊日立市、2年連続で優勝候補を撃破!1回戦日立市はエース斉藤(日体大→ヤクルト)で優勝候補の東京都(熊谷組)に挑んだ試合。この試合も満員札止めとなり、3回席の中央部分(従来は有料席)にも応援団が入り、一部トラブルがあったとかないとか。3塁側から見た東京都応援の名物であるはしご乗り・・・すっごい!!っと思いながら伝統のある街って羨ましいと思った次第。試合は金城(法政大出)の2発とリリーフした若林(東海大→中日)の活躍で東京都第1代表の熊谷組を撃破した。この試合での金城のバックスクリーン直撃の本塁打は爽快であった。東京都 000 040 200 6 日立市 001 216 00X 10 勝:飯野 敗:近藤本:金城2(日立)2回戦3塁側長野市(NTT信越)の応援席には「ありがとう長野五輪招致(だったと思う)」横断幕が出され、五輪ムードの中、試合が進む。長野市は同業の金沢市(NTT北陸)から補強した上原の好投で8回までリード。上原は金沢市が準優勝した時の久慈賞(敢闘賞)受賞の投手。比較的軟投派に弱い日立市も厳しい戦いとなった。敗色濃厚の中、日立市は9回、先頭の宇都宮(鹿島町/住友金属鹿島から補強)がライトスタンドに飛び込む同点本塁打で追いつく。この時の1塁側スタンドの狂喜乱舞も忘れられない。延長12回、森田、秋元の好走塁などで2点を奪取。これを投手陣が守りきり、2年連続でベスト8進出となる。延長12回日立市 100 000 001 002 4 長野市 001 100 000 000 2 勝:飯野 敗:村井本:宇都宮(日立)準々決勝戦エース斉藤で臨むが、早々とKO。打線は和歌山市(住友金属)の技巧派左腕の西岡に全く手が出ず、1-10で大敗。このころからも左腕が苦手の意識が強かった感じであった・・・・。これが今でも続く、左腕恐怖症の序章だったかもしれない・・・。日立市 001 000 000 1 和歌山 201 410 20X 10 勝:西岡 敗:斎藤本:佐野、尾野、松本(和歌山)次回は第66回大会を振り返りたいと思います。
2007.09.06
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我が家で取っている毎日新聞の読者投稿欄に「ながら携帯」について記載されていました。数年前のとある日、会社の門前の横断歩道・・・同僚と談笑しながら帰宅する従業員がいた。片方は話、片方は携帯メールを打ちながら、門前の横断歩道に差し掛かった。話をしていた方は、車が近付いていることを察知し、立ち止まったが、一方は携帯メールに夢中なせいか全く気が付くことなく、横断歩道に進入・・・。車はそのまま突っ込み、歩行者を跳ねた事故・・・・。跳ねられたものは10m近く飛ばされ、そのまま救急車で病院へ・・・。一命は何とか取り留めたものの、体に障害が残り、今はどうなっているかは不明・・・。跳ねられた方も、跳ねた方ももしあの時メールを打っていなければ、そこを通っていなければ、もっと気を付けていれば・・・、話をしていた同僚は、あの時、声をかけてあげれば・・・など色々な後悔がある・・・。車運転中の携帯は法律で×になったにも関わらず、相変わらず運転する人を見かける。歩行者も自転車運転者もながら携帯はとにかく止めよう!何か起きたとき、周りの者がみんな不幸になります・・・。自分が知っている内容をブログに載せさせていただき、少しでも注意喚起してもらえればっと思います。
2007.09.05
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川崎市(東芝)の優勝で幕を閉じた都市対抗野球。まずは東芝関係者の皆さん、おめでとうございました。同業ということで、羨ましく感じると共に、いつかは追いつきたいと考える次第です。優勝候補筆頭を逆転サヨナラで破る!第61回大会。ベスト8進出。1回戦の相手がいきなり優勝候補筆頭の横浜市(日本石油)。日立市は1回戦より総力戦で臨む。日立市から大応援団で観客席の入りでは横浜市に負けていない状況。試合は序盤日立市がリードするも、中盤から後半にかけて横浜市が一気に攻勢をかけ8回を終了して、4-3で横浜市リード。9回、リリーフした秋山がつかまり、中堅手の失策も絡んで6-3で3点差となり、万事休すかと思われた。3塁側スタンドも空席が目立ちはじめたところで、9回裏。先頭の代打河西の本塁打が出るがそれでも4-6。しかし、安打、四球などで1、2塁に走者を出す。ここで打席に向かうのは秋元(日体大出)。春先、故障で苦しんだ選手が打席に向かい、増永(鹿児島商工出)の投球を振りぬいた打球は横浜市応援団のライトスタンド中段へ飛び込み、大逆転のサヨナラ本塁打となる(日立市7-6横浜市)。横浜市 000 012 012 6 日立市 100 010 104x 7 勝:秋山 敗:増永本:五十嵐(横浜)、河西、秋元(以上日立)帰りの臨時列車・・・上野発は0時を回っていたが、興奮が覚めない・・・いや、覚めないで欲しいと思った次第。その中、試合途中で帰った人が列車に乗る。大逆転で勝った試合結果を聞いて、残念がル中、最後まで見ることができた優越感。何とも言えない結果の中、日立市には午前2時すぎ帰ってきた。ちゃんと当日、会社には出勤したことは言うまでもない。2回戦を延長戦の末、光市(新日鉄光)を破った日立市。一方、前試合で府中市に苦戦した名古屋市(NTT東海)。先発は予想通り、飯野(日立市/富士重工業から補強)と森(名古屋市)。試合はいきなり橋本の先制本塁打で名古屋市がリードするも、中村(法政大出)の本塁打で追いつき、森田(東海大出)、秋元の連続長打で一気に逆転。しかし、追いつかれる。5回には追加点を与え、2-4と劣勢。しかし、7回、県大会、北関東大会では比較的「守備の人」のイメージの強かった中村が再び、左翼へ同点ツーランを放つ。その後、ランナーは出すものの、投手陣が踏ん張り、延長戦へ。10回裏、2死満塁で橋本の打球は投手前に高いバウンドし、一塁へ送球出来ず、サヨナラ内野安打で4-5で敗退・・・・。準々決勝 延長10回 日立市 002 000 200 0 4 名古屋 101 020 000 1x 5 勝:森 敗:秋山本:橋本(名古屋)、中村2(日立)、矢頭(名古屋)この大会、富士重工業から補強した2選手が10年連続表彰を受賞。野口広巳内野手 富永武雄内野手
2007.09.05
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4才になる長女、2回目の夏休みを経験した分けだが、今年は若干違う。それは会話の中で、「○○ちゃんは温泉に行ったよ~」「△△ちゃんは旅行に行ったよ~」っと幼稚園での会話を報告する。一方、我が家は、この期間、誰かが風邪を引いていることもあり、水族館、義父宅実家、花火大会、プール、笠松運動公園程度しか行っていない・・・ということで、長女も会話の中ではあまり言えない模様・・・。可哀相であるが、これが現実。誰かが体調を壊すとそうは出かけることが出来ない・・・・ということ。また、実父が病症の身ということで、遠出も出来ない。。。。来年は何とか全員が健康に過ごせ、TDLくらいは行かせてあげたいと思う次第。出来れば東京ドームでの都市対抗野球観戦もいれて!今日は決勝戦、JR東日本(東京都)、東芝(川崎市)の関係者が羨ましい限りである・・・・。
2007.09.04
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第60回大会 打てば打たれる大会でした・・・・茨城県大会、北関東大会を苦戦しながらも突破し、臨んだ本大会。1回戦の相手は関西の雄、大阪市・大阪ガス。初回、先頭打者の打球が大阪市先発の長野の右手を直撃し、そのまま交代。ここから打線は日立ペース。毎回のように塁上を賑わせ、9回表を終わって、11-4と大量リード。安心して帰れると思いきや、ここから大阪市の怒涛の反撃。満塁本塁打などで気がつくと11-9となり、なおも塁上にランナーが残る。長打が出れば同点、延長、一発が出ればサヨナラというところまで追い込まれたが、最後の打者がボテボテの投手ゴロ。これを秋山が一塁へ全力送球で何とか間一髪アウトととなり、1回戦突破。1回戦日立市 113 120 021 11大阪市 111 010 005 9本:河西(日立)、竹村、畑山(大阪)2回戦、先発は太田市富士重工業からの補強の向田。広島市(三菱重工広島)の先発は佐々岡(NTT中国からの補強)と予想していたが、先発は山下。しかし、試合は終始広島市ペース。鈴木(ロッテに入団)の反撃の一発は出るものの、焼け石に水。結局、コールド負けを回避する程度の反撃しか出来ず2回戦敗退・・・・。 この試合、常磐高速、首都高速が大渋滞となり、応援団が3回まで到着しないという非常事態。がらがらの応援席、応援団の中、ブラスバンドと応援団経験者数名の奮闘が印象的でした。翌年より、試合開始5時間前集合が定着。2回戦日立市 000 101 001 3広島市 102 340 00X 10勝:山下 敗:向田 本:岩野(広島)、鈴木俊2(日立)次回は日立市球史?に残るドラマとなった日立市-横浜市戦を中心に第61回大会を紹介します。
2007.09.03
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昨日、同窓会前の朝、長女と共に海岸清掃のボランティアに参加。朝8:15、日立市内の海岸に集合。総勢200名弱?家族参加も年々増えている模様。長女と共に清掃したところ、多いのが花火、タバコ吸殻、コンビニの袋が圧倒的に多い。長女も今年で2回目の参加であるが、ごみの多さにびっくりすると同時に怒っておりました。美しい国づくりなんていう前にこの海岸のごみの多さを実感して欲しいな~っと思う次第。今回の海岸清掃ボランティアには政治家の皆さんは誰一人参加していなかったようですが、出来れば政権与党の政治家の方に参加頂きたいと思います。ごみの実態・・・・私たちからは捨てることのないよう長女にも言い聞かせております。
2007.09.03
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本日同窓会で久しぶりに旧交を深めた次第。明日出勤の人もいれば休みの人もいる。しかし、男はこうやって外で飲むことが出来るが女性はなかなか難しい。奥さんにもなんとかゆっくり出来る時間を作ってあげたいと思っているが現実は難しい。娘たちがある程度大きくならないと厳しい。
2007.09.02
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今日でブログ開設1年となりました。出産から子育てに関する日々の葛藤、そして自分の趣味の世界までお付き合いいただきましてありがとうございます。昨年の今ごろを確認しながら色々あった1年だったと感じた次第です。今後も色々あるかと思いますが、お付き合いのほどお願い致します。涼しい日が続いていますが、明日から残暑となる予報。健康管理には十分気を付けてがんばっていきましょう。
2007.09.02
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都市対抗野球の思い出(その3)東京ドーム元年 潮崎と酒井の投げ合いを期待東京ドーム元年。1回戦で家電メーカー対決ということで、いきなり門真市(松下電器)-日立市の試合が実現。東京ドーム元年ということもあり、試合前よりたいへんな盛り上がりを見せ、十数年ぶりというダフ屋まで出没するなど場外では熱狂していた。会場内は冷房が効いており、今までの炎天下での試合とはまた違う雰囲気での試合となりました。スタンドは家電メーカー対決というマスコミの報道もあり、日立市、門真市ともに大応援団がドームに集結し、日立市から臨時列車2本、応援バス50台?、総勢2万5千人近い応援団がドームに集結。しかし、門真市も同様な応援体制ということで、日立市,門真市側で約2000人がドームに入れなかったという話を聞いております。私自身はドーム内観客誘導員としてドーム内にて応援出来た側でしたが・・・。さて、試合・・・・。ドラフト候補同士の投げあい(潮崎、酒井)が期待されたものの、門真市打線が日立市先発の酒井をKOした後も繰り出す投手陣を痛打し、8点をもぎ取る。一方日立市も反撃に出るが、門真市の補強選手の好捕に反撃が続かない。打線自体も潮崎のシンカーにはまり三振の山・・・結局2点止まり。。。。試合は門真市8-2日立市。この年、酒井はオリックスにドラフト1位指名で入団。翌年には新人王を獲得。潮崎はその年のソウルオリンピックに出場。古田(トヨタ自動車)や野茂(新日鉄堺)などともに銀メダルを獲得。次回は翌年、1989年第60回大会について思い出したいと思います。
2007.09.01
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