JOGADOR HABILIDOSO

JOGADOR HABILIDOSO

2006.06.07
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カテゴリ: カテゴリ未分類
フットサルの練習は楽しくてしょうがないんだが、毎回確実に身体のどこかにダメージを負ってしまうのがちょっとなぁ...。なかなか自分の足に合うシューズが見つからないんで、練習が終わると毎回足の裏にマメが出来てべろっと剥けている。もっときつく紐を結ばないと駄目なのかな?

ライン際のボールを出すまいとスライディングしたら、ふくらはぎの横を思い切り床に擦り付けて「摩擦やけど」になっちゃうし、我ながらそこまでしなくても...と後悔する。周りが上手いと何とか「足手まとい」になるまいと必死になるのは「負けず嫌い」の性格からか?どんだけ医療費を使っても懲りない男である。

でも、小学生はもっと凄い。日頃「おぼっちゃまサッカー」の練習しかしてないから、試合になると相手に精神的に勝てない、と敢えて反則を使ってでも相手のドリブルを止めろと指示が飛ぶ。その結果、一人の児童の鼻に相手の肘が入り「鼻血ブー」になってしまった。オイラのタオルを濡らして冷やすように言ったが、その後はゲーム参加できず。でも最後の柔軟は皆と一緒にやって帰ったから、大事無いと思う。これをステップに、もっと強くなれ!

サッカーに怪我はつき物だが、それを超える「楽しさ」がある。だから選手にもなれて監督にもなれて審判にもなれて解説者にもなれる、今の生活が凄く楽しい。





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最終更新日  2006.06.07 22:34:23
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