JOGADOR HABILIDOSO

JOGADOR HABILIDOSO

2006.06.18
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ブラジル代表FWロナウド(29)が、がけっぷちでの奮起を促された。ブラジル紙エスタッド・デ・ミナスによると、14日夜にパレイラ監督から、18日のオーストラリア戦でふがいなければ、次からロビーニョを先発させると通告された。初戦の絶不調に加え、目まいを訴えて検査を受けるなど傷心のエースにとって、今後を左右する一戦になる。
     (Yahooスポーツより)

ロビーニョでもセレソンの一次リーグ突破は間違いないと思うけど、やっぱりロナウドのゴールと笑顔が見たい。診察の結果「異常なし」とのことだが、やはり心理的な部分が大きいんだと思う。ひとつゴールが決まればまた調子も変わってくるはず。頑張れ怪物くん!

試合は観ていないが、アメリカとイタリアの一戦は荒れたらしい。チェコにぼこぼこにやられて「スポンサー企業」から大変な「お叱り」を受けたのではないか?どこの国でも「レプリカユニ」は大売れするだろうから、胸に「ナイキ」のマークが入ったチームが早々に負けることは許されない。

しかし、アメリカ国内では70パーセントの国民が「W杯はテレビ観戦しない」というアンケート結果がでたそうだ。ポップコーンとコーラ片手に「まったり」野球観戦するのがお好きな国民だからな。自分達の得意分野でしか勝負しない。だから世界中に嫌われる。





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最終更新日  2006.06.18 12:49:25
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