JOGADOR HABILIDOSO

JOGADOR HABILIDOSO

2017.11.15
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さぁではそろそろと車椅子が用意されて、片手に「点滴くん」を握りしめて手術室へ。入院してから三日経ったせいもあるのか、それ程ドキドキしたり不安も恐怖もない。

そして扉が開いていよいよ手術台へ横になる。周りを見渡すと、まさにドラマの1シーンのように上から円盤みたいなライトが下がり、マスクをしたスタッフが取り囲み。

まず酸素マスクをつけられ、麻酔科のじゃぁ行きますという合図と共に血管が冷たくなった。それからものの10秒もしないうちに意識が遠のき落とされてしまった。

本人は5分くらいで目が覚めた感覚だが、実際は2時間弱かかったらしい。「名医の執刀」のお陰でその後患部が痛む事なく療養生活へ。だがそこからが実は大変だった。





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最終更新日  2017.11.15 16:34:21
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