暖冬傾向で、ゴルフ場の予約が多い!
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
000000
ホーム
|
日記
|
プロフィール
【フォローする】
【ログイン】
折れず曲がらず良く斬れる
< 新しい記事
新着記事一覧(全4498件)
過去の記事 >
全て |
カテゴリ未分類
|
野鳥
|
買い物・食べ物・飲み物
|
読書・歴史・ニュース
|
花・園芸・きのこ・ペット
|
教育
|
寺社・旧跡・美術館・博物館
|
映画・テレビドラマ・観劇・音楽
|
親ばか・行事・つぶやき
|
スポーツ・健康・音楽・写真
|
旅行・散歩・アウトドア・釣り・車
2005.03.23
竹島は日本の領土
(1)
テーマ:
ニュース(96626)
カテゴリ:
カテゴリ未分類
現在竹島は韓国に不法占拠され、実効支配されています。
同じように不法占拠され実効支配されている北方領土についてはロシアとの間で曲がりなりにも返還交渉をしています。政府は竹島問題についても北方領土と同じように返還交渉をすべきです。また国民に韓国の不法占拠の実態をもっとPRすべきです。
鬱陵島は西暦512年以来、韓国の支配下にある。しかし、李氏朝鮮(1392-1910)は、鬱陵島への渡航を禁じた。これには大きく分けて二つの理由があり、国内的には税金を逃れて島に渡るものが後を絶たなかったことと、対外的には倭寇による襲来から島民を守る為であった。この無人島政策は1438年から1881年まで続けられた。鬱陵島の無人化政策を1881年まで続けた李氏朝鮮に竹島の実効支配は不可能。
最初に竹島を実効支配したのは日本である。いつ竹島を発見したかは定かではないが、幕府は松島(現・竹島)への渡航許可を1656年に出しているので、少なくともそれ以前に竹島(旧・松島)は日本人の経営支配下に入っていたことを意味する。
歴史的に竹島は日本固有の領土、国際社会では言葉を尽くして説明しなければならない。竹島問題を棚上げしているから中国が尖閣諸島の領有権を主張されるのです。
詳しい歴史的経緯について知りたい方は田中邦貴氏のHP、竹島問題をご覧下さい。
http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
いいね!
0
シェアする
最終更新日 2005.03.24 01:12:49
コメント(1)
|
コメントを書く
■コメント
お名前
タイトル
顔選択
普通
うれしい
悲涙
アイタタ
え~っ
ムムッ
ないしょ
メッセージ
画像認証
別の画像を表示
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。
利用規約
に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、
こちら
をご確認ください。
史実と主張
ubongoh
さん
おはようございます。カキコありがとうございます。
さて、政府は、なぜ韓国の実効支配を許しているのでしょうか。このままだと、当然領有権を主張することになります。史実を日本国民に知らせて、実効支配を排除するべきです。
>幕府は松島(現・竹島)への渡航許可を1656年に出しているので、少なくともそれ以前に竹島(旧・松島)は日本人の経営支配下に入っていたことを意味する。
(2005.03.24 05:17:39)
返事を書く
< 新しい記事
新着記事一覧(全4498件)
過去の記事 >
ホーム
フォローする
過去の記事
新しい記事
新着記事
上に戻る
【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね!
--
/
--
次の日記を探す
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
広告を見てポイントを獲得する
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
エラーにより、アクションを達成できませんでした。下記より再度ログインの上、改めてミッションに参加してください。
ログインする
x
X
© Rakuten Group, Inc.
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Mobilize
your Site
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: