全46件 (46件中 1-46件目)
1
This is my presiouc dog . He went to heaven .これは私の愛しいコです 天国に召されましたWe have been separated . I love him forever and ever...ただ今別居中 私にとって永遠のコです The baby came safely , yesterday morrning.昨日朝、赤ちゃんが無事に生まれました。The baby is a fine girl . We are really happy.元気な女の子です 本当に良かった!!I became to be busy. And, I'm going to stop my BLOG for a while.忙しくなってきました それで、ブログは暫くお休みしようと思っています 夜中に陣痛がきて、早朝に生まれました。 最初の子もそうでしたが、安産でホッとしました。上の子と、彼のパパは立会い出産しました。今はかなり多くのパパがそうするらしいです。先生によると、パパよりボクのほうがしっかり見つめて、~ママ、頑張れ~って声かけをしていたそうです。そのせいでしょうか、入院前は散々ぐずってどうなることかと心配したのですが、今日はいつもどうり、私の見送りで元気に幼稚園にいきました。赤ちゃんの誕生は、彼を少し大人にしたのかもしれません。退院後は、寂しがりで屈託のないボクのパパも我が家で寝泊りするとのこと。~う~ん、8人かあ・・上等、上等、皆まとめて面倒みちゃいましょっ!!~ 天国のポコちゃんへありがとう、見守ってくれたんだね。 そして、きっとお母さんより早く赤ちゃんに会っていたんだよね。 これからもお手伝いよろしくね。 傍にいてくれると思うだけでおかあさん幸せなんだよ。
2008年07月10日
コメント(10)
This is my precious dog . He went to heaven.これは私の愛しいポコです 天国に召されました。I love him forever and ever.....私には永遠の子なんです・・・ Our baby don't come yet.赤ちゃんはまだ生まれていませんWe can do nothing. We do nothing to talk about our baby.何も手につきません。 そのことばかり話しています。‘We are waiting for you. Please come soon !! ’待ち焦がれてるよ~。 早くおいで~。待ち人来たらずといったところでしょうか。メールや電話が鳴るたびに飛んでいく日々です。ん~、落ちつかないあ・・・ 天国のポコちゃんへ赤ちゃん一度来ようとしたのにまた用事できちゃったみたいだね。ポコちゃん伝えてくれるかな、無事においでって言ってたよって。今のポコちゃんならできるよね。 ポコちゃんの苦手な夏がきたね。でも、もう大丈夫かな、元気になったもんね。
2008年07月05日
コメント(5)

This is my precious dog. He went to heaven. これは私に愛しい子です 天国に召されました I love him forever and ever...私にとって永遠の子ですToday, I went to a shopping mall with my daugther.今日は娘とショッピングモールへ行きましたI wanted to buy some babis’ clothes.赤ちゃんのお洋服を買いたかったからですThere are many lovely dresses in the shop.店にはたくさんの可愛いお洋服がありましたI chose several clothes with my daugther and bought these.娘と何枚か選んで、買いましたAfter shopping, we had lunches at the Chinese restaurant .買い物のあとは、中華レストランでランチを食べて。It was a good day for us .いい一日でしたね 天国のポコちゃんへポコちゃん、最近忙しそうだね。 お母さんはポコちゃんがいつも一緒にいてくれてる気がしてるし、でも虹の橋のお友達とも遊びたいだろうし。いつも、行ったり来たり走りまわって。 でも走る姿を思うとお母さん嬉しいよ。いっぱい走って、いっぱい寝んねしてね。
2008年06月29日
コメント(5)
This is my precious dog whoes name is POCO.これは私の愛しいポコですHe went to heaven . I love him forever and ever.....天国に召されました。 わたしにとってあの仔は永遠です Yesterday, we had big a happening.昨日おおきなハプニングがありましたIn the afternoon, my daughter called me .午後、娘が私に電話してきました`I begin to feel stomachache, they may be labor pains ! I'm going to the hospital from now.'お腹が痛くなりだした、陣痛かも? 今から 病院に行くよ。I replied ` I see ! I go to the hospital as soon as I possible . '分かった、私もできるだけ急いでいくから、と返事をしましたAnd the doctor told us , ‘Certinally , they are labor pains. You must be in the hospital now.'そして、お医者さんがいいました。‘確かに陣痛ですね。 いまから入院してください。’We were excited that our baby is going to come !!赤ちゃんが生まれる!! 私たちは興奮しました。But ,at night she said ` I gradually feel pains less and less , I feel something strange...' ところが、夜になって 娘が言いました。 ‘だんだん痛みが減ってきてる、何だかおかしい?’Maybe ,they are ‘ 前屈陣痛’ . I don't know the word in English what I say.どうやら前屈陣痛だったみたいです。 英語でなんというのか知りませんけど。Now, she has be discharged from the hospital.今しがた、娘は退院しました`When will you come ,sweet baby ?'‘赤ちゃん、いったいいつ生まれるつもりなの?’ 天国のポコちゃんへポコちゃんには分かっているんだろうね、赤ちゃんがいつうまれるのか。大好きなお姉ちゃんをしっかり見守ってくれているよね。お母さんポコちゃんを信じてるよ、以前はポコちゃんがお母さんを信じてくれたように・・・・・・お願いね・・・
2008年06月29日
コメント(4)

This is my precious dog whoes name is poco.これはわたしの愛しいポコですHe went to heaven. I love him forever and ever...天国に召されました。 あのこは私にとって永遠ですThis is a babie's cloth. My daugther is expecting for a baby.これは赤ちゃんの服です 娘はいまお腹に赤ちゃんがいますThe baby will come within two weeks.2週間以内には生まれるでしょうWe are really waiting for our sweet baby.私達、可愛い赤ちゃんを心待ちしていますBut ,my grandsun is confused at the baby.でも上の子は赤ちゃんのことで戸惑っている様子He is afraid that he will miss his Mom.ママがいなくなるんじゃないかって心配してるんですLately ,he often has a fever and cries in the night.近頃、よく熱を出したり夜泣きをしますI always says him . `Don't worry, I stand by you.'私はいつも言うんです、‘おばあちゃんがいるから心配しないで’って。He will be an elder brother. `To be tough , dear boy .'彼はお兄ちゃんになります。 ‘強くなってね、ボク’ 今日のお勉強I work for a magazin. ~with nummbers ~ with student雑誌関係の仕事をしている データー処理の 生徒に関わる仕事~at the bookstore ~in the factory本屋さんで 工場で 天国のポコちゃんへポコちゃんが逝ったはじめの頃は悲しさだけしかなかったよ。 しかし、不思議なんだなあ、近頃ポコちゃんが帰ってきたような、ほんとにすぐ傍にいてくれるような気がしはじめた。気持ちがホンワリ暖かくて。。。 この温もり、今度会うときまでとっとくからね。 ゴメン、もうしばらくかかるかなあ、こっちで役割をちゃんとはたさなくちゃね。
2008年06月25日
コメント(4)

This is my precious dog whoes name is POCO.これは私の愛しいポコですHe went to heaven. We are separating.天国に召されました. ただ今別居中 I'm a just bigginner. Never prefer to my English! 私は初心者です。 絶対参考にはなりませんよShe is Fhilippina.彼女はフィリピン女性ですShe has been researching and writing thesises on plants.‘植物’の研究をして論文を書いていますShe is the doctoral course and don't have her lessons yet at the university.博士課程なのでもう大学での授業はありませんThe Fhilippine have many languages too.フィリピンにもたくさんの言語がありますHer parents cann't speak each other’s language, therefore they talk in English.彼女の両親はそれぞれのこばがしゃべれません。だから英語で会話しているそうですI saw the reason that she is good at English.なるほど、英語が上手な訳がわかりましたIn the countryside, the people are so cheerful!田舎の人たちはとても陽気ですMost of people chat with someone at the outdoors still to 10:00 at night .大抵の人は家の外で誰かと夜10時ころまでおしゃべりしているそうですShe knows about Japan so much. 彼女は日本について詳しい!She has bought a Japanese Yukata ,and wacted the way to wear it in the internet.ゆかたを買って、着付けの仕方をネットで調べたんですってNow, she can wear it for herself.今は自分で着付けができるそうです`I know you can do everything . Hang in there !! '‘何でもできちゃうって分かってるよ。 頑張ってね !! 今日のお勉強 thatThat he didn't marry her was a big surprise to us.彼が彼女と結婚しなかったことは我々にとって大きな驚きだったThe fact that he passed the exmination made everyone happy.彼が試験の合格したという事実は皆を幸せにしたThe plat that fell off the table was broken.テーブルから落ちた皿は割れた 天国のポコちゃんへ今日は何をお話しようかな。そうそう、いよいよお姉ちゃんの赤ちゃんがもうすぐになったよ。 だから今M君の様子が変! きっといろんなことが不安なんだね。そんなM君は、まだちゃんとポコちゃんのこと覚えているよ。‘ポコちゃん、お空にいったねっ’ってこれからも忘れてほしくないから、ポコちゃんのことずっとお話していこうと思う。
2008年06月22日
コメント(6)

This is my precious dog whoes name is POCO.これは私の愛しいポコですHe went to haven . We are sepsrsting.天国に召されました。 ただ今別居中 I'm a just bignner. Never prefer to my English ! 私は初心者です。 絶対参考にはなりませんHe is indian.彼はインドの人India has many laguages. Some of them are totaly differentfrom each other.インドにはたくさんの言語があります。 いくつかは全く違うことばです。The I ndia gavernment recognizes 22 spoken languages in the country.政府は22の言語を認可していますEach language uses various letters and words.それぞれの言語はいろんな文字、単語がありますMost of people can speak 16 major languages.大抵の人は16くらいの言語が話せます16 !! Wow !! It's great !!16って・・・・・ん~スゴイ !!Indian has its own concept of religion.宗教においてもそれぞれの概念を持ってますSome of Indians don't use spoon neither fork while eating.食事のときナイフやフォークを使わない人もいますThey use their right hand !!使うのは右手 !!Latly. young Indians don't put on turban so many.最近、若い人はあまりターバンを巻かないらしいです・Foreigners like turban so much . I'm one of them.外国人は好きなのにねえ、 わたしもそうですけど。Now, he is holding an authentic Samurai soword.今彼は本物のサムライみたいに刀を持っていますHe liked it. `You can come over again if you have the time.'どうやら、気に入ったみたい・・・‘また来てくださいねえ’ 今日のお勉強 letLet me show you how to cut. 切り方をお見せしましょうHe let me stay here. 彼は私をここにおいてくれたI want to let him drive a car. 私は彼に車の運転をさせたい 天国のポコちゃんへあるブログで見かけたんだ。 マンションのローンが払えなくて、家の人は年老いたラブラドールをそこに残したまま逃げてしまったって。今里親さがしをしているらしいけど・・・悲しいね、そのラブもその家族も。ほんとは分かれたくなんかなかったんじゃないかな・・本当にどうしようもなかった、そう思いたいね。 お母さんはポコちゃんと最後まで一緒にいれてよかったなあ・・・・
2008年06月17日
コメント(6)

This is my precious dog whose name is POCO.これは私の愛しいポコですHe went to heaven . We are separating.天国に召されました ただ今別居中 I'm a just bigginer. Never prefer to may English. 私は 初心者です 私の英語は絶対参考にはなりませんHe is indian.彼はインドの人He doesn't have meet, fish ,egg ,and shellfish.肉、魚、卵、海老、イカなど食べませんFirst, I thought he beared to have these. Not !!最初、私は彼が我慢していると思っていました。 違います !!He doesn't want to have these , because have never had when he was baby.彼は小さいころから食べたことがないので、‘食べたい’と思ってないんですBefore , he has had an egg in Japan , as a result he felt too bad.以前、日本で卵を食べたそうです。するとすごく気分が悪くなったって。He said , `I never want to have it '. I see !!‘もう絶対食べたくない’ そう言ってました。なるほど !!At that day, he had only rice and bagetables at our lunch.その日の彼の昼食はご飯と野菜だけでしたThey are good at using chopsticks and had every food that I cooked.彼らは箸使いがとても上手で私の作った料理を全部食べてくれましたI was so reliefed !!良かったァ !! 今日のお勉強come ・・・来る、伺う(丁寧な表現) come to end 終わる 思い浮かぶcome to mind come to life 生き返るlook.... 意識して見る take a look 見る look at ~を見る be looking for さがす 天国のポコちゃんへお母さんの寝る前の日課。 携帯にいるポコちゃんに会うこと。いつも可愛いよねえ、お母さんはそれを見ると安心して眠れる。今日もね・・・ずっとね・・
2008年06月15日
コメント(4)

This is may precious dog whoes name is POCO. これは私の愛しいポコです He went to heaven . We are separating. 天国に召されました. ただ今別居中 I 'm a just biginner. Never prefer to may English !! 私は初心者です。 絶対参考にはなりません The day before yesterday , two foreign guests came to our house.一昨日二人の外国人のお客様が来てくれましたIt was the great chance for me to speak English with foreigners.それは、外国人の方と英語を話す絶好のチャンス!!Really....I can't speak so much......まあ、でも、ホントはあんまり喋れるワケじゃないんですけどね・・One of them is Indian , the other is Fulipina.一人はインド、もう一人はフィリピン女性ですThey are very cheeful ,and agreed to put their photos in my BLOG.彼らはとっても陽気です。ブログに写真をのせてもいいと言ってくれましたThey are so smart !!そして、とっても優秀!They passed the difficult examination in their country ,and came to Japan.母国で、難しい試験に合格して日本にやって来ましたFirst , I'd like to write about the Indian friend.まず、インドの友人のことについて書きたいと思いますHe has been living in Japan for 3or4 years .日本に3・4年滞在していますHe researches in weather at the university.大学で ‘気象’ の研究をしていますWeather...? Well... It's too difficult for me........気象 ?? まあ、私には難しすぎますHe is going to Germany three months later to continute his recearch.彼は三ヶ月後、‘ 気象 ’の研究を続けるためにドイツにいきますHe is so great ,isn't he ? What's it like to live in Gemany ?すごいですねえ。 ドイツに住むってどんな感じなんでしょう。 He told me the India a lot. インドのことを色々教えてくれましたNext ,I will write about that !!次回はそのことを書きたいと思います 今日のお勉強the other 特定の二つのうちの一つ ・the others 特定された中の複数others 不特定の中の複数 ・ another 不特定のなかの一つ 天国のポコちゃんへこれをね、二人にみせたからポコちゃんの写真も当然見てもらったよ。ポコちゃんのことはあの時話していたけど、会うのは初めてだったんだよね。どうだった?びっくりした? でもね、遠い昔、ポコちゃんのご先祖も実は外国犬だったんだよ。 しらなかったって・・ウン、どちらにしてもお母さんには可愛いポコちゃんに違いないけどね。
2008年06月12日
コメント(8)

Tihs is my precious dog whoes name is POCO. これはわたしの愛しいポコです He went to heaven. We are separating. 天国に召されました。 ただ今別居中 I 'm a just bignner. Never prefer to my English !! 私は初心者です。 私の英語は絶対参考になりませんTomorrow, my foreign friends will come to our house.明日、外国人の友人が我が家に来ますIf I can do ,I want to tell Japanese tradition.日本の伝統についてお話したいと思っているのですが・・・・But, it very difficult for me to explain that .それを説明するのは、ものすごく難しいですAt first, I serched words with my dictionary.まず、辞書で単語を調べました。Japanese mat , Japanese sword , powdered green tea 畳 日本刀 お抹茶hanging scroll , Japanese lacquar pot , sash , etc..... 掛け軸 焼き物の壷 帯 他いろいろ・・We have these things , and will show them.我が家にあるので、それを彼らに見せたいと思いますMy father loved curiosities.父は骨董品が好きでしたI have been saying these words all day.今日は一日中、この単語をぶつぶつ言ってました。'That all right !! Possibly, I think so...... 大丈夫 !! 多分、まあ・・・大丈夫・・かなあ今まで英語の先生としかお話したことがなかったのですごく楽しみです!! 今日のお勉強liquid 液体 gas 気体 solid 固体 triangle 三角 square 四角 rectangle 四角 cone 円錐 line 線 stripe 縞模様 pattern模様 天国のポコちゃんへ暑くなってきたねえ、ポコちゃんは夏が苦手だった。そちらは快適かな? そうだよね、天国だものね。とてもいい子だったから天国に行けたんだよ。 そう、お母さんも迷わず行けるようにキチンと生きていかなくちゃ。 ポコちゃんにしっかり会うためにね・・
2008年06月10日
コメント(4)

This is my precious dog whoes name is POCO. これは私の愛しいポコです He went heaven . We are sepreting. 天国に召されました。 ただ今別居中 I'm a jusit bignner. Never prefer to my English !! 私は初心者です。 絶対参考にはなりません My mother in law keeps the dog whoes kind is SIZU we say in Japan.義母はシーズー犬をかっていますIts name is Chiro, and twelve years old.チロという名前で12歳ですIt's very gentle , but can't move so much.とても穏やかな子ですが、あまり動けませんIt is sick.....It is suffering from rheumatism.この子は病気もち・・・リュウマチなんですShe brings it to the pet clinic three times a month.月3回病院に連れていきますAnd, she has to feed the medicine twice a day.そして、一日2回薬を与えますIt hates the cold weather because get painful.痛みがくるので、寒さを嫌いますTherefore,she should keep it warm all the time.義母はその子を温かく保つようしていますMoreover, it suffers from not only rheumatism but also the sick of dry eyes.そのうえ、リュウマチだけでなく、‘ドライアイ’という目の病気もありますShe puts eye lotion for it three times a day.目薬を一日3回さしますThese sicks never cure...これらの病気はなおりません....My mother in law seems troubled.義母は大変そうですBut ,she loves it very greatly !!しかし、ものすご~くその仔を愛しています rheumatismの前にtheがいるのでしょうか?私のとって a とthe は難しいです。外国人の方にいわせれば‘why’。 無理もありません。私達が自然に、当たり前として日本語を覚えたのと同じでですよね。それにしても、最近のワンちゃんは病気持ちが多いようですね。まあ、以前からあったのでしょうがほったらかしにされていたのかも・・・・ 今日のお勉強He likes not only beef but also chicken. 彼は肉だけでなくチキンも好きNot only Tom but also Ken was fired. トムだくでなくケンもくびになったTom doesn't like egg ,I don't either. トムは卵が好きではない、私もそうNeither looks very good. どっちも良くない 天国のポコちゃんへポコゃんが逝って、寂しくてこのブログを書き始めた。そして、今たくさんの方達と知り合うことができた。それは実態はない、心だけの繋がりかもしれない・・・でもお母さんの慰めには充分。ポコちゃんのことがなければパソコンをこんなに触ることなんてなかったはず。きっと、お母さんのためにポコちゃんが引き合わせてくれたんだね。今も暖かさをありがとう、ポコちゃん・・・
2008年06月08日
コメント(6)

This is my precious dog.これは私の愛しいポコです。He went to heaven . We are separating.天国に召されました.。 ただ今別居中 I'm a just bigginer. Never refer to mynglish !! 私は初心者です。 私の英語は絶対参考にはなりません!Have you ever hsd Red soybean paste Oden , AKAMISO we say in Japan ?皆さん、赤味噌のおでんって食べたことあります?I will make it tonight.我が家の夕食はこれです。Egg, Japanese radish ,taro ,devil's tongue ,etc....卵、大根、里芋、こんにゃくとか・・I give these ingredients a good boil in the pot.材料をよく煮ますAnd then, we put a Red soybean paste sauce on it just before have.そして、食べる直前に赤味噌のタレをかけますIt's very easy to cook ,isn't it ?すごく簡単でしょう I used to cook a Red soybean paste sauce too.以前は味噌ダレも作っていましたBut now, it is almost sold at a super market.でも今は、スーパーで売っていますIt's convenient when we are busy !!忙しいときにはとても便利 !!How about making that !!皆さんも作ってみませんか !今回は料理がテーマでしたが、‘私’とか‘あなた’と違って主語をどこにもっていけばいいのか難しい・・・これからの課題です。ところで、味噌ダレは、大抵の名古屋の主婦は冷蔵庫に一つはおいていると思います。おかずが一品足りないときは、ある材料をササッと煮てチャチャッとかけるだけ !!主婦の強~い味方です。 今日のお勉強 devil's tongue こんにゃく ‘悪魔の舌’だなんて初めて知った!He used to be a trumpet player. 以前トランペット奏者だったHe is used to driving a car. 車の運転に慣れているはずI used to play the piano. 以前はよくピアノを弾いた 天国のポコちゃんへ去年の今頃からかなあ、ゴミ収集の日お母さんは一人で持って行くようになった。それまではいつもポコちゃんがお供 !!何でも分かっていたから、ちゃんと先回りして玄関で待っていたね。お母さんはフウ~とため息をついて、左手にポコちゃん、右手にゴミをかかえて歩いた。多分お手伝いのつもりだったんだね。おかあさんとっても助かっていたよ。 ありがとう ・・・
2008年06月05日
コメント(4)

This is my precious bog whose name is POCO.これは私の愛しいポコです。He went to heaven . We are separating,天国に召されました ただ今別居中 I’m a just bigginer. Never refer to my English ! 私は初心者です。私の英語は絶対参考にはなりません!! This is my grandson who is three years old .この子は3歳になる私の孫です。He often comes to our house.我が家によく遊びに来ます。He always runs ,shouts ,kicks ,and ranpages around the room.彼は、走ったり、叫んだり、蹴ったり、部屋中暴れ周りますHe is the just naughty boy !!そう、まさに腕白坊主ですMoreover,he is rebellious stage.おまけに、ただ今反抗期!!Whatever I say, he says the opposite.ああいえばこう言いますWhat is he doing now ?さて、彼は何をしているんでしょう?Yes,he is watcing the TV. He loves Anpanman very mush!そう!テレビを観ているんです 彼はアンパンマンが大好き!!We have a lot of Anpanman’s DVD .我が家にはたくさんのアンパンマンDVDがありますHe keeps quiet while only watch it .これを観ている間だけ静かにしていてくれます‘Please rest me for a while !! ’‘お願いだからちょっとだけ休ませてね’ 今日のお勉強 単語(industrious) Most Japanese are industrious 大抵の日本人は勤勉(industriously) He works industriously. 彼は勤勉に働く(swallow) I swallowed down the medicine. 私は薬を飲み込んだ 天国のポコちゃんへあすで丁度ポコちゃんが逝って半年になるね。昨日のことのような、遠く感じるような複雑な気持ち。今でもいつも想ってる・・・この気持ちだけはずっと変わらないよ。お母さんのこと見つめていてね。 (ベティマミーさんコメントみてください)
2008年06月05日
コメント(7)

This is my precious dog whose name is POCO.これは私の愛しいポコです。He went to heaven. We are separating.天国に逝きました。 ただ今別居中 I'm a just bigiiner. Never prefer my English !! 私は初心者です。 絶対参考にはなりません This is NAGOYA station. You can see the bullet train.これは名古屋駅。 新幹線が見えるでしょうI brought my mother in law there ,because she had to go to KYUSYU義母が九州に行かねばならないので駅まで送っていきました . Her brother in law died on the day before yesterday...一昨日母の義兄がなくなったのですShe seemed lonely ,but glad ! Why ??母は寂しそうで・・・でも嬉しそうでした。 何故って ?? She would be able to meet her siblings who live separately.離ればなれで暮らしているきょうだいに久しぶりに会えるからです。Just Now , she said me by the phone `Tonight, we are going to stay at the hot spring hotel 'ついさっき、電話で母がいいました。「今夜は皆で温泉に泊まるつもりなのよお」って Certainly , they made my mother cheerhul !確かに、きょうだいは母を元気にしてくれたようです。`Have a nice day ,Mom !!'お母さん。楽しんできてくださいね!! 今日のお勉強。 新しい単語は厄介。少しづつでも、文ごと確実に覚えるほうが私には楽です (adjust) I adjusted her dress. ドレスを調整した。(admire) We admired his polite manner. 彼の丁寧なマナーに関心した(delay) The accident delayed the bus. 事故がバスを遅らせた 天国のポコちゃんへ~古いアルバムめくり ありがとうって つぶやいた~この曲、今コマーシャルでよく流れてる。 これね、お母さんがポコちゃんに伝えたいこと、そのままだと思う~いつもいつも 胸の中 はげましてくれる人よ~そう、いつだってポコちゃんは心の中にいてくれる~晴れ渡る日も雨の日も うかぶあの笑顔 思い出とおくあせても おもかげ さがして よみがえる日は 涙そうそう~何年ぶりかなあ、まともに曲の歌詞を覚えたのって・・・でもね、困ったことにすぐ目にゴミが入ってしまう。それでも、好きだなあこの曲・・・・・ポコちゃんを想えるから・・・
2008年05月31日
コメント(2)

This is my precious dog, whoes name is POCO.これは私の大切なポコです。He went to heaven. We are separating.天国にいきました。 ただ今別居中。 I'm a just bigginer. Never refer to my English !私は初心者です。 だから、絶対参考にはなりません。 This is his picuture when he was young.これはポコが若い頃の写真です。He looks a cool boy, doesn't he ?ちょっとイケてるでしょう。He was my best partner who shared my sadnesses and pleasures.あの仔は悲しみや喜びを共に分かち合える最高のパートナーでした。When he died, I have cried to my heart's a content.あの仔が逝ったときは思いっきり泣きました。And then ,I might have listened to his voice. それからあの仔の声が聴こえた気がしました。' I'm here Mom, don't worry. Won't you smile again....'‘お母さん、ボクここにいるよ、心配しないで、また笑ってよ・・・’って。Now ,I try to take back sprits for him.今はあの仔のために、元気をださなくちゃって思っています。`I will be able to catch up again ! Are you sure ?'‘また必ずあえる、そうだよねポコちゃん。’ 今日のお勉強I like dogs. (一般的な意味で) 私は犬が好きI like a dog. (ある限られた枠の中で) 私はこんな犬が好きI like the dog. (一つに限定) 私はこの犬が好きI like a carrot. (丸ごと一本の) 人参が好きI like carrot. (料理に使われている、原型のない)人参が好きLove is a reason to get marry. 愛は結婚の理由の一つLove is the reason to get marry .愛こそ結婚の理由だ 天国のポコちゃんへお母さん考えたんだ。ポコちゃんはお母さんの人生で一番長く共に過ごした存在だったんだなあって。次に長いのはお姉ちゃん達だとおもうけど、学校に行ったり、友達と遊んだり、大きくなったら自分の部屋で過ごしたり、べったり一緒にいた時間はそんなに多くないと思う。ポコちゃんは、お母さんが一人で出かけた時以外ずっと一緒だったから、計算すると本当に長い時間だったんだね。もしいつか次に他の子を迎えることがあったとしても、この時間を越えるのは難しいんじゃないかなあ・・たくさんの時間をありがとう、ポコちゃん。
2008年05月30日
コメント(6)

This is my precious dog whose name is POCO.これは私の愛しいポコです。He went to heaven. We are separating.天国に召されました。 ただ今別居中。I’m a just biggner. Never refer to my English!!私は初心者です。 私の英語は絶対参考にはなりません!! Do you like hot springs ? 皆さん、温泉はお好きですか ? Last sunday,I went to a hot spring in GIFU with my husband. 日曜日に主人と岐阜県の温泉に行ってきました。 It took more than one hour for us to get there by our car. 車で一時間ちょっとかかりました。 We go to a hot spring about twice a month. 月に二回くらい温泉にいきます。 W e love hot springs !! 温泉大、大好きなんです。We could see nice view and hear the voice of the Japanese hush warbler . きれいな景色を見て、ウグイスの声も聞けましたよ。 If you will be free, why won't you come to hot springs !! 皆さんも、時間があったら温泉なんていかがですか。 (今日のお勉強)こんな感じかなあと思うのですが・・・I cleaned the kitchen.(私はキッチンを掃除した。いつという限定はない、遠い距離感のある感じ)I have cleaned the kitchen.(今終わった、まだキッチンはきれいな状態のまま)I have been cleaning the kitchen all day.(一日ずっと掃除をしていて、今終わった)I had cleaned the kitchen.(限定されたあの時、掃除が終わった。)I will have cleaned the kitchen at 10:00.(十時には掃除が終わっているはずだ) 天国のポコちゃんへなんだかねえ・・いい歌を聞いたり、TVでそれらしき場面を見るとどうしてもポコちゃんのこと思ってしまうなあ・・でもそれでいいんだよね、忘れてしまうよりずっといいよ。今日もいい一日だったよ、ポコちゃんのお陰かな。
2008年05月27日
コメント(2)

This is my precious dog whoes name is POCO.これは私の愛しいポコです。He went to heaven. We are separating.天国に召されました。 ただ今別居中。 I’m a just bigger . Never refer to my English !! 私初心者です。 だから、 私の英語は参考にはなりません !! This is our kitchen. Can you see the small picture?我が家のキッチンです。 小さな写真が見えるでしょう Yes, this is POCO. そうです、ポコの写真です。 He is smiling at me as I’m in the kitchen. 私がキッチンにいる間ずっと微笑みかけてくれます。 Sometimes , I feel tired with my homeworks. 時々、家事に疲れたなあって思う時があります。 He say me ,‘why don’t you give me a smile?’. そんな時あの仔はわたしに言います ‘お母さん、笑ってよ’って ! We should keep cheerful , shouldn’t we ? そう、私達いつも笑顔でいなくちゃいけませんね。 今日のお勉強It’s away back on the top shelf for the right. 一番上の棚の右奥にある It’s on the second shelf from the bottom .下から二番目の棚にあるIt’s in the top left corner of that. 上部の左角にある。 天国のポコちゃんへこちらは暑くなってきたよ。 ポコちゃんはそちらに行って元気になったから、自分でお水を飲んだり、ご飯食べたりできるよね。 よかった。 でも 、食べ過ぎちゃダメだよ!
2008年05月26日
コメント(2)
今日から日記を一新したいと思います。これまでに生前のポコのことを書き留めることができました。これからは今のことをポコに伝えたいとおもいます。そして、勉強を兼ねて英語にチャレンジします!!!! I have been studying English from last year.去年から英語を勉強しています。I’m a just biginner.つまり、初心者。Never refer to my English !!絶対参考にはなりません。I will make mistakes or stragange sentences a lot.間違ったり、奇妙な文章も多いと思いますから。If I do so , please forgive me.そんなときは許してくださいね。This picture is my precious dog whose name is POCO.この写真はわたしの大切なポコです。Sadly 、he went to heaven five months ago.5ヶ月前天国へ逝ってしまいました。I wish he came to life....もう一度・・・・かえってきてくれたらなあ・・なんて・・・・・Now ,we are separating.ただいま別居中。I love him forever and ever.でも私にとってあの仔は永遠なんですよ。 天国のポコちゃんへお母さん英語で日記を書きはじめたよ。ポコちゃん、いつもお勉強にお付き合いしてくれたよね。心強かったなあ。うまくできないかもしれないけど、応援してね。 (今日の勉強) 何でもいいから一日三つ覚えるIt will be the key to the garage. これはガレージのキーでしょう(まず間違いなく)It would be the key to the garage. これ、ガレージのキーだと思うんだけど・・・I hope you can help me. 手伝ってくれない? I hoped you could help me. 申し訳ありません、手伝っていただけませんか?
2008年05月23日
コメント(6)
ほとんどの方がブログに写真を掲載されています。わたしには ‘無理っ’ そう思っていました。しかしあることがきっかけでダメもとでやってみようかと。よくワケもわからずカチャカチャしていたら・・・えっ!!できたっ !!やっとポコがここにきてくれました。 顔を上げることが殆どなかったので、私が手で持ち上げています。とても小さい仔でした。 天国のポコちゃんへいらっしゃいポコちゃん。 この写真覚えているかな?逝く3ヶ月位前に撮ったんだよ。以前はトリミングしてもらっててピカピカのマルチーズだったけど、年をとってからはお母さんがカットしていたからいつもボサボサ。でも、この頃のポコちゃんがお母さんには一番大切だったな。若いころは凛々しい目をしていたけれどすっかりやさしくなったね。 今日はそちらのお友達におしえてくれないかな、 ‘写真がついてボクも皆と同じ仲間になれたよ’ って。皆、いい子ばかりだから一緒に喜んでくれるよ。 お母さんもうれしいな。
2008年05月20日
コメント(8)
前回の続きです。3月に中国の上海に行きました。老犬のポコをおいては行けなかったので5年ぶり位の海外でした。もちろん、写真のポコも一緒です。それまでの旅行は、添乗員さん同行のツアーばかり。まったく言葉の分からない国で迷子になっては大変とずっと後をついてまわってました。 しかし今回は夫の意向もありフリープラン。「私の英語本当に通じるのかな?」半身半疑でした。行く前に先生に言われたこと。「話す勇気を持つこと、わからなくても何回もチャレンジして。」それは大丈夫!!オバサンは伊達に年を重ねていません。ちょっとやそっとで物怖じしませんよう。初めて使った英語は、ホテルのロビーに立っていた男性に・・・「レストランは何階ですか?」 すると、笑顔で「3階です」という答えが!!やったあ!!通じた!!心の中でガッツポーズ!!でも、オバサンはそんなこと、おくびにもだしません。にっこり笑って 「ありがとう」それからは、ホテル、タクシー、ショッピング、空港、レストランどこでも使いまくりました。あとで考えたら、デビューが旅先でよかったと思います。~はどこですか、~を見せください、~を探しています、いくらですか?といった感じで、いくつかの構文で済むので、たくさんの会話なんて必要ないのです。それと中国でよかったのです。あちらにとっても母国語ではないわけで。つまり、しごく簡単に答のみを言ってくれる。もしこれがアメリカで、しかも親切な人だったら「いやー、ここの~は評判がよくて、~したほうがいいから~で・・・・」なんて説明されると 「えっ、えっ、答えはどこ??」なんてことも充分あり得たことです。 帰ってから皆に報告しました。 「私の英語が通じたよ~」!!! 天国のポコちゃんへポコちゃんとは本当にたくさん旅をしたね。新幹線にも数えきれないくらい乗った。すっかり慣れておりこうさんだった。でも海外今回がは初めてだったよね。どうだった?お母さんは一緒で嬉しかったよ。これからはどこに行く時も必ず連れていく。 約束ね。
2008年05月19日
コメント(4)
4・5年前くらいでしょうか。ある時なんとなく思いました。「最近、頭使ってないなあ、物忘れもするようになったし・・・」そういえば、何かを覚えるという作業を、長年やっていなかったことに気がつきました。このままでは頭が後退するばかり、何かしなくては・・・妙なもので、自分が学生の頃は(随分昔のことですが)ちっとも勉強なんてすきじゃなかったのに、やる必要がなくなってからもっと勉強しとけばよかったなあ、なんて思うものです。それで‘福祉住環境コーディネーター’を受験することにしました。今更、国家試験は無理な気がしたので、検定なら何とかなるかな?それに将来自分にも降りかかることを勉強しておくのも悪くないな、という感じで・・まず、コチコチの頭をほぐす為、無理なく3級から受験、そのあと2級にチャレンジしました。終わってみると、実に爽快で久しぶりに良い緊張感を味わいました。 しかし、1級はかなり厳しいのでまあやめておこう、さて次は何をしよう? 考えた結果、昨年から英会話教室に通いはじめました。それまで知ってた単語といえば・・・GOOD BYE,THANK YOU あとはほんの少しの単語。チョット無謀かなあ、とも思ったのですが、まああちらも仕事なんだから何とかしてくれるだろう、と開き直り。まさにオバサンの度胸です。 ビギナーコースに入り、そこで初めて、外国の方と話しをしました。会話なんていえませんがこれがなかなか楽しい!!先月で丁度1年。いまでは一週間に1回いくのを楽しみにしています。 ~ミス、ジュビイ、いつもありがとう、あなたの授業とっても楽しいよ、これからもよろしくね~ 天国のポコちゃんへポコちゃんはお母さんのお勉強大好きだったよね。だって、その間膝の上で安心して眠ることができたから。お母さんがじっとして傍にいることが一番の幸せだったね。今はひとりでお母さん勉強しているよ。そっちで会うとき、英語でお話できるといいなあ。頑張れって、応援お願いね。
2008年05月17日
コメント(2)
今日はポコちゃんのことでお母さんが頑張ったことを書いておくよ。 あの日を境にポコちゃんの介護がなくなってお母さん途方にくれてしまった。でもポコのこと何かしたい、何かせずにいられなかった。そうだ、写真の整理をしよう。ところが・・ごく最近の写真はお母さんの携帯の中にしかない。痩せて小さくなって目もやっと開いている、でもその姿こそがお母さんの一番大切なポコちゃん。どうしてもプリントしたかった。でも、どうしたらいいんだろう?お母さんはさっぱり分からない??。写真屋さんにパソコンにおとさないと無理だと言われで、全く分からないお母さんは、そこからがパソコンと格闘・・・・格闘・・・・格闘・・・・・我が家のプリンターではできなかったので、結局CDにおとすまでにかかった時間は一週間。それを写真屋さんに持っていくと、15分ほどでプリントできるとのこと。でも、長く感じたなあ、だって「やっぱり無理ですねえ」っていわれたらもうアウトだったから。写真が無事できて、車の中で見た時、嬉しくて泣いてしまった。そして、この写真があれば何だか大丈夫な気がしてきたよ。今、あっちこっち目につくところにその写真がおいてある。顔を上げることができないから、支えているお母さんの手も写っている写真。 随分頭の体操をした気がするよ。ポコちゃんの写真と一緒にいたい、その一心だったんだね。応援してくれてありがとう。一生大切にするよ。 一人よがりの日記です。ここまで来てくださってありがとう。今日もあなたにとって良い一日でありますように。
2008年05月14日
コメント(4)
先日、3年前から同居している義母が九州へ里帰りしました。泊まった先は実家。もうすぐ90歳になる姉が健在ですが、家を取り仕切っているのは当然息子夫婦です。九州には友達や親戚がたくさんいるので、10日ほど滞在し、満喫して帰ってきました・・・と思いきや何となく様子が変?? ことば少なで顔色がパッとしない・・・するとその日の夕方、先方のお嫁さんから電話がかかってきました。「あなたにお願いがあるんだけど・・」「あっ、お世話になりました。どうぞ何でも言ってください」するとお嫁さん、涙声になり「もう、そちらの叔母さんにウチに泊まってほしくない」と・・・はなしを聞いてみると何やら細かいイザコザがいろいろあった様子。勿論、本人にも言ってあるとのこと。なるほど、義母の様子が変なワケがわかりました。自分も嫁の立場ですから相手の気持ちはよくわかります。叔母といっても自分の親族ではないわけで、10日も一緒にいてかなり気を使っていたようです。しかし、義母にとって、その家は懐かしい故郷の拠点でもあるわけで、それがなくなるということは・・・考えればわかること。こちらも怒りながらも、かなりショックを受けて落ち込んでいます。私の立場は何とも微妙・・・微妙・・・主人の意見は、「10日もいれば、あちらがそう言うのも当然!」と、いたって冷静。 ‘ お義母さん、実は私もそう思っているんです。今度行くときは、泊まるとこ別にさがして、日にちももっと少なくしましょうね。’ 天国のポコちゃんへ今日久しぶりに近所のダックスのダニー君に会ったよ。16歳半になって、ダニーママは介護の域に入ってきたって。 でも、‘そんなダニーが可愛くてねえ’・・・って聞いた時。だめだなあ、お母さん。やっぱり涙が出てきてしまった。ダニーママもそんなお母さんを見て、‘そうだよね、私もこの仔が逝ってしまったら・・・・’なんて言ってたよ。出会えば別れがあるって当たり前なのにねえ。ポコちゃん、ダニー君頑張れって応援してあげてね。
2008年05月11日
コメント(4)
上のお姉ちゃんは二人目を妊娠中。先日眉をキリッとさせてこう言いました。「あのねえ、数えてみたんだけどねえ。」「何を?」「親戚関係が生んだ男の子と女の子、それぞれの数を」「はあ、またなんで?」どうやら娘は、最初が男の子だったので次は女の子を切望している様子。一人二人と数えたところどうやら女の子が一人すくないとのこと。つまり、彼女の考察によると次は女の子の番らしいのです。「なんて暇なことを!」そう言いかけたのですが、やめときました。だって眉間の皺をみると娘は大いに真面目!!勿論、産婦人科には行っているのですが、そちらの先生はどちららなのかあまり言いたがらないとのこと。というのは、おしえることで堕胎をする人がいるからだそうです。なるほど、それはもっともなこと。 果たして、お姉ちゃんの計算はあたるのでしょうか? 天国のポコちゃんへある人がお母さんに言った。ポコちゃんはきっと、赤ちゃんが生まれるからお母さんに負担をかけたくなくて逝ったんだねって。 その人は慰めてくれるつもりだったんだろうと思う。でもね・・・お母さん・・絶対そんな風に思いたくないんだ。だって、そんなことぐらい乗り切れる自身あったもの。負担だなんて思ったことなかったよ。違うよね。それは悲しすぎるよ。そんなことの為だなんて。お母さんはそうじゃないって信じてる。会って欲しかったな、新しい家族に。無事に生まれてこれるよう見守っていてね。今のポコちゃんならできると思うから・・・・ お母さんのお願いとどいたかな。お友達と遊び回るのもいいけど、こちらからの声もちゃんと聞いてね!! 一人よがりの日記です。明日もあなたにとって良い一日でありますように・・
2008年05月08日
コメント(3)
ポコちゃん,冷たいなあって思うことがある。夢だけでも会いたいのに出てきてくれない。でも、つい最近きてくれた!お昼うたた寝のなかで、お母さんはいつもどうり台所に行った。すると、どこからかポコちゃんが出てきて、いつものお気に入りの場所にチョコンと座った!!驚いたよ。 「あっ、ポコちゃんがいるっ!!」でも、すぐ気がついた、そうか、これ夢だなあって。だったらとにかく覚める前に・・・すばやく抱っこして頬ずりして・・早くっ・・・でもあんまり喜びすぎてすぐ目が覚めてしまった。嬉しかったなあ、自分の手を思わずジッとみつめた。 今まで(今も)寝る前ベッドの中で目を閉じてポコちゃんを思い浮かべる・・・・手足を伸ばしてリラックスして・・・・とってもキレイなお花畑でたくさんのお友達と遊んでる。とても元気になって、転げまわって走って。お母さんはお空からそっと見下ろしている・・‘よかった、楽しそう’ しばらくするとポコちゃんはハッとして空をみあげる。そして喜びでプルプルしながら、泣きそうな顔で呼ぶ。「お母さーん、お母さーん」お母さんは下に降りて、ポコちゃんを抱っこする。躍り上がって喜ぶポコを落とさないように。 「ポコ会いたかったよ」 お友達は初めて会ったのに、皆親しげに傍に集まってくれる。尻尾をゆっくりふりながら。クロちゃん、ごんちゃん、ボビーちゃん、Rさん、いつも遊んでくれてありがとう。一つ一つおでこを撫でるのを、皆おりこうに順番を待っててくれる。・・・・・っとまあここまではいつも来るんだけど、それからお母さんは熟睡してしまうんだなあ。眠りが深いと夢ってみないものなのかなあ・・・・ポコちゃんをいっぱい抱っこしたいんだけど・・・今夜は会える? おやすみ、ポコちゃん。 ひとりよがりの日記です。ここまできてくだってありがとう。明日もあなたにとって良い一日でありますように。
2008年05月06日
コメント(2)
お母さん 今 少し反省してる。あまりにポコちゃんに頼り過ぎていたなあと。こんなに大きな悲しみと戸惑いを背負うのは自分のせいだね。 こんな日記を書いていること家族は知らない。お母さんが皆に涙を見せたのはポコちゃんが逝ったあのときだけ・・あれ以来自分からポコの話はしない、泣いてしまうから。「ポコが逝って寂しい?」 と聞かれても 「そうねえ、ところでさあ」と話をはぐらかす。一人でどれほど泣いたか、ティッシュの減り方がかなり早いこと誰も気がついていない。これほどまでに深い悲しみを抱えてること誰もしらない。きっと「心配したほどでなくて良かった」 そう思っていると思う。それでいい。ううん、そうして欲しい。お母さんは自分のことで決して心配かけたくないから。強くて、冷静で、涙をみせないことがお母さんの在り方。 でも、きっとそのせいだね。ポコちゃんの前では違った。弱音ばかり吐いて、時には涙を流した。そんなお母さんを、優しく見上げ、耳をピンと立てて話を聞いてくれたよね。膝の上で眠るポコちゃんのやわらかい背中をそっとなでる。抱きしめて頬ずりをする。お母さんにとってその時が一番の安らぎの時だった。お母さんが甘えて、支えてもらってたんだよねえ。今もお母さんは家族の前では強く在りたいと思ってる。もうポコちゃんには頼れないね。お母さんも一人立ちしなくちゃね。 今までありがとう。 皆様にお声をかけていただいたり、暖かい慰めのお言葉を頂戴しました。。ありがとうございます。少しづつ気持ちが落ち着きつつあります。きっとここで心の内を綴り、いろいろなご意見を頂いたためでしょう。思い切ってブログを書いてよかったと思います。って、これで終わりではありません。今までどうりマイペースで続けたいと思っています。よろしくお願いします。
2008年05月03日
コメント(2)
私の知人に車椅子生活をしている人がいます。その人の一番の楽しみは喫茶店に行ってひと時を過ごすこと。ある日私が車椅子を押して行ったときのことです。 その喫茶店は馴染みがあって行きやすいものの、入り口の間口が狭く車椅子はやっと通るくらい。いつもどうりおしゃべりをして、さあ帰ろうと入り口を出たとき駐車場に一台の車が入ってきました。それをやり過ごし、歩いていると・・・・・「おーい、おーい!」 と、手招きしながら私を呼ぶ声が聞こえます。 てっきり何か落し物でもしたかと、車椅子のストッパーをかけ慌てて駆け寄りました。「何でしょうか?」と聞く私。車の中には60年配のご夫婦とみられる方が乗っていて、でてきた言葉は・・・「中に入りたいんじゃないの?手伝おうか?」どうやら、こちらが中に入るのを諦めて帰ろうとしていると思われたようです。私お礼の言葉と共に、今出てきたことを伝え、後ろ向きにお辞儀を繰り返しながらもどりました。このような声かけは、本人は勿論、介助する方にも本当にありがたいもの。でも、大抵の人は車椅子なんて扱ったことがないでしょから、躊躇してしまうでしょう。しかし、こんな風な問いかけの仕方なら車椅子本人の自尊心を傷つけることもありません。もし手伝いを必要としていなければ「ありがとうございます。今のところは・・・・」と丁重に辞退できるわけです。 あの時声をかけてくだっさたあなた!きっとそんなこと忘れてしまっているでしょうね。でもね、声かけしてもらった方はちゃんと覚えているもんなですよ。 本当にありがとうございました、嬉しかったですよ!! 天国のポコちゃんへ生きるものは必ず年をとって、体が動かなくなること、ポコちゃんは身をもっておしえてくれた。それはとても辛いことだけど、お金や地位に関係なく誰もが迎えることなんだよね。ポコちゃんのスピードが私たちより速かっただけのこと。メッセージお母さんちゃんと受け止めたよ。だからそれまで悔いなく過ごせるといいなあと、今思っている。お母さんを見守っていてね。
2008年05月01日
コメント(6)
久しぶりにポコちゃんとお話できます。ゴールデンウィークは主婦にとって何かと忙しいもの。子供や主人がお休みで、洗濯物や食事の回数が増えたり・・でもまあ皆さん、がんばりましょうね。 天国のポコちゃんへ最近お母さんはホウ~と深いため息をつくことがよくある。何かが一段落ついた時、寝たきりだったポコちゃんを‘あっ、大丈夫かな・・・’と気にするクセがどうも抜けないらしい。そんな時、そうか・もういないんだと思うと深いため息になる。でもそんな時ね、‘ポコちゃん’と声に出してみる。すると、心の中にとっても暖かい気持ちがフワーっとひろがって、それから優しい気持ちになれる。台所の流しのすぐ上にポコちゃんの小さい写真がおいてある。洗いものが終わってフッと顔を上げた時、写真のポコちゃんとカチッと目が合うと・・・どんなに仏頂面をしていても、疲れたなあと思っていても、その時は必ず微笑をうかべてしまう。 これってスゴイことだと思う。ポコちゃんの姿がなくても、声がしなくても、ポコちゃんはお母さんの気持ちを優しくしてくれている。体とか心のしくみとか、難しいことは全然分からないけど、思うだけで気持ちがホット軽くなることは確か。 これがポコちゃんが残してくれたものかなあ。誰もがこうして悲しみを乗り越えて、その先にまた暖かさを取り戻していくのかなあ・・・でもきっとそれは‘忘れてしまう’ことではないと思うんだけど・・それとも、時が過ぎると忘れてしまうのかなあ?どうなんだろう?でもそれは嫌だなあ。ポコのこと忘れてしまうなんて・・今のお母さんにはわからない・・ でも、いつまでもお母さんの心の中にいてほしいな。 可愛いポコちゃん 一人よがりの日記です。明日もあなたにとって良い一日でありますように・・・
2008年04月30日
コメント(2)
私は近間好きです。大抵の用事は家の近所、車で行ける範囲で済ませます。でも先日、比較的朝早い時間に地下鉄(名古屋の)を利用する機会がありました。ラッシュは避けたものの車内は満席。普通にボーと乗っていると、走行中なのに何やら人が動く気配がありました。見るともなしに視線を向けると・・・ある若い方がお年寄りに席を譲っていたんです。へえーっと感心しているとまた別の人が違うお年寄りに。そして今度は小さい子に譲る人も。これはチョット以外でした。だって地下鉄だから長い時間でもないし、譲った人たちは見るからに今から仕事に向かうという感じで、若いとはいってもエネルギーは温存しときたいはず。それに席を譲るのはチョットした勇気が必要。ああー、どうしよう・・と迷っている間にタイミングを逃したり。 でも彼らは実に自然に言葉少なに、すんなりと臆すことなく席を譲ることができるのです。あまり良くない意味で‘最近の若い人は’という言葉を聞きますが、それは一部の人のことで、多くの人はちゃんと良識を持っているんだなあと思います。お陰で、その日はチョット清々しい一日でした。 天国のポコちゃんへ昨夜、何処からか蛙の泣き声が聞こえたよ・・・・ ポコちゃんのライフワークは、夜仕事帰りのパパさんを車で迎えに行くこと。電話がなると一番に走って行って、お母さんの受け答えを確認すると、黙って静かに玄関マットの方へ行く。何故かというと、吠えるとお姉ちゃん達に気づかれて、「ポコちゃんは一緒にお留守番」と言われてしまうから。頭いいよね。そして暗がりの玄関でじっと待って、いざ車へ。助手席をしっかり守ってくれたね。最後の2年位は電話の音も聞こえなくなって、そっと抱き上げると「お迎えですか!もちろん行かなくちゃ!」そんな顔してた。この時期は少し窓を開けて走ってたから、昨夜みたいな蛙の鳴き声が聞こえてた・・・・・ ・・・今お母さんは一人でお迎えに行っている・・・助手席にポコちゃんがいないから・・・・・それで涙してしまう時もあるけど・・・ 17年間本当にご苦労様。きっと、お手伝いのつもりだったんだね。ありがとう、お母さん助かってたよ。でも、今車には写真のポコちゃんが乗っている。 一人では寂しすぎるからこれからもお願いね。しばらくここでのポコちゃんとのお話はお休みするよ。こちらはゴールデンウィークという長いお休みになって、お母さんはかえって忙しくなるから。その間写真のポコちゃんとお話しようね!
2008年04月23日
コメント(4)
ポコちゃんはお母さんにとても大きなプレゼントを残してくれたね。それはこの ‘パソコン’ というもの。以前は本当にたまに見る程度だった。‘ブログ’って聞いたことはあったけど、いったい何?どうやって見るの?インターネットってTVではよくないことばかり言ってるみたいだけど、ホントかな? なんてこの程度。でも、ポコちゃんが逝ってしまい、悲しさに耐えられずカチャカチャしていて偶然見つけたのが‘虹の橋’。久しぶりに何だか少しやすらぎを含んだ涙を流したよ。 そして、もしかしたら他に何にも見つかるかもしれないと思って更にカチャカチャしていたら、初めて‘ブログ’というものに出会った。そこにはお母さんの同じように愛しい子を失った人の日記がたくさんあった。 Rさん。とても手厚い介護を受けていたのに、ご家族は一生懸命だったのに、ポコちゃんより少し前に虹の橋に逝ってしまった。お母さんと同じようにとても辛そうだった。 ゴンちゃん。辛いことを沢山乗り越えて、でも最後にとても暖かい家族に迎えられて。それがどんなに幸せはことであったのか、どんなに安らかな死であったのか、ゴンちゃんの声がお母さんにまで届いてきたよ。綾ごんさんはとても楽しい日記を書く人で、お母さんはチョクチョク今もお邪魔してるんだよ。 ポーちゃん。ポコちゃんと同じマルチーズ。20歳なのにまだ元気!!その姿はポコちゃんにそっくり。見つめると思わず微笑んでしまう。ポコちゃんの分も頑張って欲しいなあと願ってる。ポコちゃんも応援してね。 そして、お母さんを励ましてくれたべティマミーさん。5年前に愛しい仔を見送ったと・・今は可愛い子達に巡り会って、でもポピーちゃんのことを忘れることはないって。 きっと他にも、言葉はかわさなくても、こんな他愛もない日記だけど、訪れてくれた人いるかもしれないね。 Rさん、ゴンちゃん、ポピーちゃん、ポコちゃんみんな集まってあそんでいるかな。誰が先輩?今日は何処行こうか?ウチのママ、ホントはね、なあんて。 お母さんは文章なんて得意じゃないし、話題も豊富じゃないし。でも、これから起こるいろんなこと、例え他愛もないことでもポコちゃんに伝えたいと思ってる。だってポコちゃんも大切な家族だからね・・
2008年04月19日
コメント(0)
我が家のご近所のIさんは猫ちゃんが大好き。たくさんの仔を育てて、見送った数は20匹以上とか。毎月どの仔かの命日があると言っていまず。 天国のポコちゃんへ 11 Iさんはたくさんの仔の介護、看病をしてたくさんのお別れを経験している人。そのIさんが言ってたこと。「病気で逝っても、老衰でいっても悲しさは同じ。でも、後を引くのは介護をしていた仔かなあ」そうかもしれない。以前のお母さんの日課。朝起きると寝たままのポコちゃんを連れて一階へ。そのままだと寝むったたままお漏らししてしまうのでオムツをつける。それでも起きないポコちゃんをクッションへ。八時頃お目覚め。すかさずトイレへ。オムツをしていても男の子は洩れやすいからね。トイレでも足は汚れるからお湯で洗ってドライヤーをかける。それから食事。ひとりで立てないポコちゃんを片手で支えて、片手でお茶碗を持つ。しばらくすると、今度は大を催すからまたトイレへ。自分で便を押し出す力はなかったから、お尻を指で軽くつまんで排便介助。その後は傍にいないと寂しがるからクッションごと抱えてお掃除移動。 朝だけでこれだけのことをやっていたのに・・・・・それなのに・・・・あの日を境に何もなくなってしまった・・ Iさんの言ったとうりそれに慣れるのに随分時間がかかったよ。しばらくは、家の何処かしこにポコちゃんの姿をさがしてしまってね。今でも、朝起きると寝ぼけてポコちゃんは?と思ってしまうことがある。人から 「大変だねえ」とか 「これだけ長生きすればもう・・・」とか言われたこともある。違うんだよ。長生きしたからもういいなんてこと有り得ないんだよ。きっと、高齢犬と過ごしたた人にしかその愛しさはわからないんだね。 この日記でポコちゃんとたくさんお話してよかった。ポコちゃんのこと文字に残せて本当によかった。これからもずっと傍にいてお母さんのこと見守ってね。
2008年04月17日
コメント(2)
以前はただ書くだけで3時間くらいかかっていたのに最近は半分の時間で済むようになりました。慣れは上達の友のようです。 天国のぽこちゃんへ10最近は雨が降っても暖かくなってきたよ。 今、お母さんのベッドの枕元には、ポコの写真、小さなアルバム、お気に入りだった毛布がおいてある。以前はね、ポコちゃんが逝ったら、持ち物は全部処分しようと思ってた。どこかで断ち切らないと、お母さんはその死を耐えられないだろうと思っていたから・・・・でも、でも実際は・・・・できるわけないよねえ。ずっと一緒だったポコちゃんを、姿がなくなったからといって断ち切るなんて。「たかが犬じゃない」そう言い聞かせてもみた。でももっと悲しくなって、大粒の涙が流れて・・・そうじゃないこと、自分が一番分かっているから。いまはもう開き直りかなあ。自分の気の済むようにしようと決めたよ。 去年のこの時期のポコちゃんは少しだけ歩けていたよね。朝、お掃除をしているお母さんを捜して、休み休みヨチヨチできた。でも、途中で力尽きてペタンと寝転がってしまう。自分のベッドに戻るなんて不可能だったから。そんなポコちゃんを、どこにいるのかと、慌てて捜してベッドに戻し「お母さん、ここにいるよ、どこにも行かないよ」と言い聞かせていた。今はもうすっかり元気になっているよね。そんなポコちゃんに会うの楽しみにしているよ。今でも ‘もう一度抱きしめることができるなら・・・’と涙することがある。 でも、雨降り地区には行かないように!虹の橋にはお花が咲いているでしょう。お花には雨が必要だからにわか雨だと思ってね。
2008年04月13日
コメント(0)
今日はポコちゃんとの最後の半年を書いておこうかな。ポコちゃんはよく眠るようになった。但しお母さんが傍にいるときだけ。どうしてだろう。見えない、聞こえないはずなのに、傍にいない時はちゃんと分かっていたよね。多分匂いだけ、鼻はよくクンクンしていたので、それが頼りだったみたいだね。おかげで、おかあさんは部屋中、動けないポコちゃんを座布団ごと移動。台所、お風呂場、リビング、寝室。そうしないとクウォンクウォンずっとお母さんをよんでたから。 不安だったんだね、よく分かっていたよ。だから、出かける前は膝に抱いて、熟睡させてからそっと移動して急いで買い物へ。 でも、夏をすぎた頃から、ひたすら眠る、眠る、眠る・・・・・・多分一日20時間位。それまで呼ばれると走っていって大変だったはずなのにお母さんはひどく心配になった。疲れるのかなあ・・と。水も飲まず眠るので起こして、でもまたすぐ眠る、眠る。何もしてあげられなかった。止めることができなかった。無力さを感じた日々。トイレも日ごとに失敗が多くなり、その度に足をお湯で洗ってドライヤーをかけて。タオルは毎日洗濯。だってお母さんができること、それくらいだったから。 そして、もう一つのお母さんの日課。夜ベッドにはいって、「今日も一日頑張ってくれたねえ。ありがとう。明日も頑張ってくれるかな。」そう語りかけること。 もう隣にポコちゃんはいないけど、これはやめられない。今もやっぱりお話してる。声は聞こえない、姿はみえなくてもお母さんの声聞いてくれてるよね。 愛しいポコちゃん・・・・ 独りよがりの日記です。ここまできてくださってありがとう。明日もあなたにとってよい一日でありますように。
2008年04月11日
コメント(0)
よく行くスーパーの一角にペットショップがあります。以前はたまに立ち寄るだけだったのですが、ポコを失ってからは必ず立ち寄ります。 一番惹きつけられるのは、やはりマルチーズの男の子で、ポコを思いながらしばし時を過ごしています。 でも、そこで気になっていろことがあります。それは・・・・・・ヨークシャテリアの女の子。とても可愛いこなのですが、たまたまタイミングが合わなかったのでしょう。11月初旬生まれなのでもう5ヶ月を過ぎているのですが、まだ店頭に残っています。他の若い子は倍以上の値なのですが、どんどん入れ替わって・・でも、そのこの値段は7万円まで下がったものの、もう長い期間それ以下に下がる気配はありません。 こんな仔はどうなってしまうのでしょうか?以前処分されることもあると聞いたことがあります。先日思い切ってお店の方に聞いてみました。すると・・「値段を下げて他の店に回すことになりますねえ」 とのことでした。そこは、大手のショップなのでそんなことも可能でしょう。「何故、ここで下げないのかなあ?」とも思ったのですが、とりあえずホットしました。 でも、小さいショップではどうするのでしょうか?赤字でもなんでもウンと値をさげて、ちゃんと飼い主を待ってくれるんでしょうかねえ。 誰か、知りませんか? 今もそのヨーキーはまだ現れぬパートナーを、退屈そうに狭い檻で待っています。 はやく、みつかるといいね。 天国のポコちゃんへ桜が散り始めて、暖かくなってきたよ。また、夏がくるけど去年のことを思い出した。あまりの暑さに少しでも凌げればと、ポコちゃんにイグサの座布団を買ったね。でも、お金を払うとき「来年の夏も、これを使ってくれるかなあ?」 そう思った。でもね、お母さん分かっていた。ポコちゃんはもう精一杯なんだってこと。次の夏はもうないだろうってこと。 胸が詰まるほど切なかった・・・そちらもお花が咲いてる?たくさん? 良かった!お友達と仲良くしてね。また、お話しようね。
2008年04月08日
コメント(0)
この日記を書くことで、少し気持ちが落ち着いてきた気がします。思っていることをポコちゃんんに伝えることができたからでしょうね。将来記憶が薄れても、ここに記しておけば忘れることはないわけで・・きっとたくさんの人がこんな悲しい思いをして、でもそれぞれの答えの出し方で気持ちを克服してきたんでしょうね。 ポコちゃんが逝って4ヶ月過ぎたよ。だんだん遠くなるのかなあと思っていたけど、違うんだね。会える日が一日一日近づいているんだよね。 最近、ポコちゃんのことどうしてこんなに愛しいのかなあ、と頭をひねって考えてみたよ。お母さんには子供が二人いる。孫もいる。いうまでもなく大切な存在!!でも、ポコちゃんとはチョット違うんだなあ。 う~ん、どこが??わが子や孫は可愛い、あたりまえ。だけど孫にはちゃんとした親がいる。自分もそうだったように、私は困ったときに頼りになる存在。子供はいずれ自立すべき存在。そのためには小さいころから教育が必要だから、甘やかしてばかりではいけない。その時、一番近くにいるひとを大事にして欲しいと思う。「その人より親が大事」なんて思われたら困るよね。だって、親は先に逝く存在だから、その後の幸せを考えたら、それはむしろ望ましくないこと。でも、ポコちゃんは違った。誰に迷惑をかけるわけでもないから、思いっきり可愛がって、思いっきり甘やかすことができた。そして、ポコちゃんもお母さんだけを見ていてくれたね。‘朝から晩まで’だけじゃなく、ずっとずっと一緒に過ごしたね。気がつくと必ず傍にいてくれた。年をとったポコちゃんの介護、傍から見たら大変そうに見えたかもしれない。でも違うんだよ。そんなポコちゃんが可愛くて、傍にいたくて、何処かに行きたいとも思わなかった。 今 ‘片時も忘れない’ という言葉の意味がわかったよ。ポコちゃんのこと、いつも思っているよ。ポコちゃんが本当に残したかった暖かい気持ちを大切にしなくちゃね。 一人よがりのつぶやきです。ここまできてくださってありがとう。
2008年04月08日
コメント(0)
ポコのことがきっかけだったのでしよう。急に、TVで見たある事件(厳密には事件性はなかったかと・・)を思い出しました。今から15~20年位前だったかと。記憶は定かではありません。 60代のある女性、子供はなくご主人と愛犬との暮らし。そのご主人が若い女性に走り家庭を顧みなくなったと。そして追い討ちをかけるように大切な愛犬が急死してしまうという不幸が・・まわりの人の話によると、その死に大きなショックを受けて、夜もその子の遺骨と寝ていたとか。そして、幾日か後、焼身自殺を図ったとのことでした。 その時は、何故そこまで?何て痛ましいことだろう、と思いました。でも、年を重ねた今、それは少し違っていたかな?と思っています。60代といえば、人生をやり直すには、体力的にも精神的にもかなり厳しい。結婚していても、二人でいることが一人よりもっと寂しいこともあります。 この女性は絶望だけで命を絶ったのでしょうか?もしかしたら・・・この世に見切りをつけて、来世で愛する仔との永遠の自分を選択したのではないかな?と思っています。だとすると、それは絶望だけではなくほんの少し希望も見えていたのかも・とも思えるのです。 勿論、本当の気持ちはその人にしかわからないことですが。 天国のポコちゃんへ暖かくなってきたね。こんな日は抱っこして散歩したいなあと思う。皆と遊んでる?でも、たまにはお母さんの夢に出てきてほしいなあ。
2008年03月30日
コメント(0)
人は動物と共に暮らすことで様々なことを教わります。愛や暖かさだけではなく更に大切なことを。 天国のポコちゃんへ7今日はポコちゃんがおしえてくれた大事なことを書いてみようかな。 一つめは ‘老いる厳しさと悲しさ’ 15歳の頃はとても元気だった。小走りに駆け回って、お母さんは別れのことなんてかすりもしなっかた。その頃、お家が古くなって建て直しをしたね。初めて一緒に入った夜、お母さん愕然とした。「ポコが家具やソファーにぶつかっている・・・!目が見えないんだ。」前の家は全て頭に入っていたからそんなそぶりも見えなかった。でも老いは確実に迫っていたんだね。それから半年ほどすると、近くにいるお母さんすら見えなくなってしまった。不安だったんだね、片時も傍を離れなくなった。外出を最小限に控えるようにして一緒にいたね。。お母さんも夜中、悪夢でうなされてハッと目を覚ます日々が続いた。ポコちゃんが逝ってしまう夢。きっと別れの予感を感じはじめてたんだね。 そして、亡くなる半年前は立つこともままならず、トイレ、食事、も介助が必要だった。暑い夏、水を飲むことすら忘れてしまったね。病気なら治る可能性も見出せたかもしれない、でも老いていくポコちゃんに何もしてあげられない。悲しかった・・・・本当に無力だった・・・・ただ、ごめんねと見守るだけ。病気で急に逝くのも悲しいけれど、老いていくその姿を見つめ続けるのも厳しい覚悟がいる、そう思ったよ。でもそんなポコちゃんが可愛かった、ひたすら可愛かった。若いころにも増して愛おしかった。 これは人も同じだね。今同居しているお義母さんもそうだと思う。きっと老いの寂しさを感じているはず。それはその人にしかわからないこと。そのことをしっかり受け止めて優しくしなければいけないなと思ってるよ。ポコちゃんがおしえてくれたこと無駄にしないようにしなければね。 もうひとつおしえてもらったこと。人は誰もが未知なる‘死’を恐れる。前はお母さんもそうだった。でも今は違う。だってそちらにはポコちゃんが待っててくれる!虹の橋ではもう二度と離れることはない!もう一度抱きしめることができるなら、そう思うともう怖くないよ。 ポコちゃんの遺骨。ずっと前は、お母さんがいつか入るお墓の傍に埋めるつもりだった。 でも・・・できなかったねえ。手放すことできなかった。今もお母さんの傍にいるよね。おねえちゃん達に頼んだよ。「いつかその時がきたら、私がポコを連れていくから一緒にしてね」と。「それがいいよ」と言ってくれた。嬉しかったなあ。これで虹の橋では迷わず会えると思うよ。 お母さんの手の中には、今もポコちゃんの温もりがしっかり残ってる。写真を見て微笑みかける日々に、少し慣れたかな。またお話しようね・・・ 一人よがりの日記です。ここまできてくださってありがとう。明日もあなたにとっていい一日でありますように・・・
2008年03月29日
コメント(2)
今日は あのこと を書かなくてはいけないでしょう。このことをポコに伝えるために、このブログというものをはじめたのかもしれません。 天国のポコちゃんへ 6 ポコちゃんにどうしても言っておかなくてはいけないことがあるよ。ポコちゃんが逝って ‘あのこと’ を二ヶ月封印した。考えたら、お母さんが壊れてしまうと思ったから・・・・そして、気持ちが少し落ち着いたころ・・思うことをはじめた。避けることはできないから。 ポコちゃんが逝ったのは誰のせい? 誰がきっかけをつくってしまった?ポコちゃんは知ってるよね。 そう、誰よりも愛していたはずのお母さん・・・わたしだった・・・ 逝ってしまう2週間前、おなかをこわしてしまったね。すぐ病院へ行って、程なく何とか回復してくれた。お母さんホットしたよ。そして、その日から病院の処方食を食べさせることにした。おいしかったのかなあ、よく食べてくれたよね。とっても嬉しかった。とっても・・・ そしてお母さんは間違いをおかした。そう、食べさせすぎてしまった。量にすると、ティスプーンに2杯くらいかなあ。でも体重が1、3Kgしかなっかポコには致命的な量・・・そして、夜中ひどい下痢をしてしまった。お母さん、このことでたくさんの涙をながした。 ごめんね、ポコちゃん。 愛しくて、愛しくてたまらなっかたのに、お母さんは間違いをおかしてしまった。 ポコちゃんが私を責めてないのはわかってる。だって17年半、ずっとお母さんを信じてくれたね。 お母さんと一緒にいることを一番幸せだとかんじててくれたね。でもだからといって時は戻せない、過ちは取り戻せない・あなたはいない・・・ごめんね、ポコちゃん・・・ いつか‘虹の橋’で会う時、ポコちゃんを抱きしめて、謝りたい。そしてポコちゃん自身から「いいんだよ、お母さん。ボクも大好きだよ。」そう言って許して欲しい。 もう一度 ごめんね ポコちゃん・・・・・
2008年03月24日
コメント(2)
どなたかのページで見たのです。悲しみが癒えない時は日記を書くといいと。本当にそうでした。気持ちを伝えることで少しづつ落ち着きを取り戻しつつあります。 天国のポコちゃんへ5きょうはポコちゃんが逝った時のこと書いておこうかなあ。それはとても辛いことだけど、時が過ぎて記憶が薄れていくのはもっと辛いから。 亡くなる三日前の夜中、今まで見たことないくらいひどい下痢をしてしまったよね。 ポコちゃんはどんどん弱っていく。お母さんはまんじりともせず夜明けを待ったよ。怖かった・・・朝病院に行く頃には立つこともできなくなってしまった。ずっと診てくれた先生に「もう山場ですか?」と聞くと、先生は小さく頷いた。‘明日また・・’という言葉はなかった・・・‘何かあったら電話を’ と。 お母さんは覚悟をした。もうお別れなんだと。 このことで先生にはとても感謝している。いろんな人に病院によっては‘液が入りきらず溢れているのに何本も注射をされた。’‘入院させなさいといわれ結局死に目に会えなかった’‘僅かの延命のために点滴の日々のあげく骨と皮になって辛かった’こんな話を聞いていたからね。お母さん最後は絶対手元で送りたいと思っていたから・・・後で先生もそう言ってたよ。 ポコちゃんは亡くなる前の夕方から眠る体力も失くしてしまった。 そしてその夜、ベッドの中で腕枕をして一晩中そっとさすり続けた。ずっと、ずっと・・・・・ポコちゃんの安心した顔。その温もり。幸せだったね。今のお母さんの一番の思い出。 その温もりは今もお母さんの腕に残っているよ、これからもずっと。 次の日のお昼。台所でお皿を洗っていた。ポコはちゃんはお母さんの足元に。 そこはいつもの安心の場所。耳がほとんどきこえないポコちゃんだったけど、お鍋や茶碗がカチャンカチャンと擦れる音でお母さんがいるとわっかていたよね。 その時はほんの5、6枚。いつもよりわざとおおきな音をたてて洗った。時間にして5分くらいだった。 ポコちゃんは逝ってしまった・・・やすらかに・・・眠るように・・・・お母さんを感じながら・・・苦しまなっかたのが唯一の救い・・・でもね、覚悟なんて何にもならなかったよ。 もうあれから四ヶ月近くすぎたんだね。ポコちゃんとの最後の夜。あれはポコちゃんからお母さんへの贈り物だったんだね。今わかった。頑張って思い出を残してくれたんだよね。今も温かい・・・・・・ ありがとう。 ポコちゃん。大好きだよ。
2008年03月22日
コメント(0)
H20 3月 主人とポコちゃん(写真)と上海へいきました。宿泊はヒルトン上海。 思い出と共にどなたかの参考になることもあるかと思い書いておきます。 残念ながら写真はありません。 中部国際空港~上海 行き 実質3時間 帰り2時間 機内食各1 ヒルトン上海 ロビーは綺麗で、多国籍の人であふれ活気があります。日本語スタッフはいませんでした。 英語は館内全てOK。nativeではないので、とてもゆっくり、丁寧にしゃべってくれるので私レベルの片言英語でも心配なし。 もし、英語に全然自信がなければホテルオークラがお勧め。宿泊客の80%が日本人でお掃除スタッフまで日本語OKとのことです。 部屋はあまり広くありません。雰囲気は綺麗なのですが、よく言えば歴史があるというのか、カーテンレールが壊れていたし、テーブルの足の部分など剥げていました。アメニティは充実。櫛、ドライヤーは勿論、他も殆ど、入浴剤まで用意されてました。ポットはありますが、お湯は入っていませんでした。冷蔵庫のミレラルウォターは高価。一番小さいボトル200~300cc位で600円位します。 レストランも充実しています。40階の広東料理のお店を利用しました。味はそこそこででしたが夜景は抜群!コース料理で6000~7000円位。テニスコート、ジム、スパ(全身コース だと1時間12000円~)も館内にあります。 静安寺の方へ5分ほど歩くとたくさんの店があり、散歩をたのしめます。もっと広くならタクシーはかなり安い!!日本と全然違う!コーヒー一杯ぶん300円くらいあれば街中はどこでもOK! 但し、赤い色のタクシーは避けるようにとのガイドさんのアドバイスがありました。 メーターがなく高額を請求されることもあるとのことでした。英語は殆ど通じなかったので、場所の住所を見せるのが一番。できるだけ小銭を用意しておく方が無難です。 上海は急速に近代化が進んでいるようでいたる所工事中。古さと新しさが同居していている町でした。 しかしその分スモックで視界が悪く30~40年前公害汚染で悩んでいた日本を彷彿させるものがありました。 それにしても料理は美味しい!! 一度行ってみてください。 天国のポコちゃんへ 遠いところはいつもお留守番ばかりで寂しい思いさせたけど、今回は一緒でお母さんとても嬉しかった。 楽しかったね。これからポコちゃんが知らない所たくさん見せてあげられると思うよ。これからはずっと一緒だからね。
2008年03月18日
コメント(0)
Mくんは3才。私の娘の息子、つまり大事な私の孫です。すぐ近くに住んでいるので毎日のように遊びにきてくれます。 天国のポコちゃんへ4 ポコちゃん覚えているかなあ。おかあさんはたった一度だけMくんをきつく叱ったことがあるよね。3歳になる少し前。まだあまりよくわかっていない頃だった。いつもどうり遊びにきていたMくんが、すっと視界から消えた。「いけない、あっちにはポコがいるっ!」そう思って駆け寄った瞬間、ポコを抱っこしていたM君は、ポコをドスンとそのまま下へ落としてしまった。その頃のポコは、見えない、聞こえない、歩けない、無抵抗で震えているだけ。私はM君に目を合わせ、いつにない厳しい顔で「そんなことしちゃダメっ、ポコちゃんいたいいたいだよっ。」 一瞬ポカンとしたM君。でもその後大声で泣きながら何回も「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい・・・・」と。私のただならぬ気配にびっくりしてしまったんだね。 その後は二度としなかった。 そんなMくんがポコの最後に深くかかわった。ポコが逝った翌日、お寺から「火葬が終わったので迎えに来てください」との電話があった。私は遊びにきていたMくんを家に送りバイバイをしようとしたところ、どういうワケかその日に限って「一緒に行く」と言い張ってきかない。往復2時間もかかるのに持つワケないなあにと思いつつ結局負けて、しぶしぶ車に乗せたよ。ところが、その日はどういうワケかとてもおりこうさん!帰りはポコちゃんをしっかり膝に抱いて守ってくれた。いまでも、それを覚えていてポコの写真を見るたび「M君ポコちゃんをむかえに行った」というMくん。「そうだね、ポコちゃんとお婆ちゃん、M君にたっくさんありがと言うよ。」と私。 先日そのM君を、大婆ちゃんの頼まれ事で仏壇屋さんに連れて行った時のこと。コンビニか何かだと思っていたM君は、入ったとたん不機嫌なしかめっ面に。ところがジーと中を見回して、しばらくすると驚いたことに「ポコちゃん、お空にいったね、Mくん迎えに行ったね」と言い出した! 三歳の子供に死が理解できるはずがないよ。ポコが初めての永遠の別れだった。でもそれなりに何かを感じとっていることは間違いないと思う。 ありがとうポコちゃん、そしてM君。命を大切にする子に育ってね。 一人よがりの日記です。ここまできてくだっさてありがとう。 明日もいい日でありますように。
2008年03月16日
コメント(1)
前回文字色を変えるのに成功!まずまず進歩、できてみると簡単なのにそこまでいくのが大変今日は絵文字と、文字を大きくしてみようかと! 天国のポコちゃんへ3今日は‘虹の橋’のお話しようかなあ。ポコちゃんが逝ってね・・・・・お母さんね・・・・・・とっても・・・・とっても・・・・・ 悲しい とか 寂しい、なんて言葉では表現できない気持ちだったよ・・・ 家のどこを見てもポコちゃんの面影を見て、でも二度と会うことはできないという現実・・・・覚悟はしていたはずなのにこんなに過酷とは・・・・・ 気持ちのやり場がなく、慣れないパソコンをさわっていると、辿り着いたんだね。 虹の橋。 誰が書いたのかなあ、こんな美しい詩を。ただいえるのは、私や他の皆さんのように愛するコを失う悲しみを知っている人だろうなあということ。 この詩で救われて、それまでとは違う涙をたくさんながしたよ。 そして‘雨降り地区’。少しだけ気持ちの切り替えできたかなあ。 素直に信じたいって思ったよ。 う~ん、誰だったっけ? ‘千の風になって’かな?あの歌も美しいけど、ポコちゃんが風になって飛んでっちゃうと、それはどうかなあと・・・・ 虹の橋はどうですか? 以前のように走れるようになった? 暖かい? お母さんもいつか必ずそこに行くからそれまで待っててね。 そしてずっと・・ずっと・・一緒にいようね。 ここまできてくださったあなたへ明日もあなたにっとてよい一日でありますように。
2008年03月13日
コメント(0)
文字色がやっと黒くなったような? う~ん、パソコンって気難しい! でも、少し進歩かなあ。赤い文字なんてホント読みにくかった。でも、なぜか途中で急に色がかわる?ので油断できない感じです。 天国のポコちゃんへ 2きょうはポコちゃんが我が家に来たときのお話しようかな。もう17年半も過ぎたんだねえ。 うちのパパさんは動物嫌い。室内犬とんでもない! ある日上のお姉ちゃんが何やらワケのわからないヴィールスに感染して入院してしまった。退院が決まったとき、お母さんはここぞとばかりすかさずお姉ちゃんに耳打ちを。「今ならいいって言うかも。頼んでみたら!」思ったとうりパパさんはしぶしぶOKしたよ。 そして、知り合いに赤ちゃんマルチーズが二つ生まれたときいて早速訪問。二つともそれはそれは愛らしいコだった。一つはハニカミやさんで奥さんの後ろに隠れてる、もう一つのコはとても元気で私の膝の上で跳ね回っていたね。そう、それがポコちゃん。 二日目の夜だったと思う。 皆が寝静まってさびしくなったんだね、キャンキャン泣き出した。我慢、我慢と思いいつつ結局お母さん 根競べに負けてポコちゃんのいる部屋へ。 電気をつけた瞬間、ポコちゃんはハッと立ち止まり、嬉しさでプルプル震えだし、ひっくり返りながら喜んでくれたね。それを見たお母さんは「もうだめだ、私はこのコを手放せない。」そう思ったよ。そしてポコちゃんも「あっ、やっぱりこの人だ!」そんな顔してたよね。 あれから17年半も過ぎたのかあ・・・・・ 早かったねえ・・・・ 今日もやっぱり‘ありがとう’だなあ。 またお話しようね。虹の橋のお友達となかよく、でもお母さんのことも忘れないでね。 ここまで読んでくださった方へこんな一人よがりな日記読んでくださってありがとうございます。 明日もあなたにっとていい一日でありますように・・・・
2008年03月11日
コメント(0)
文字も読みにくい、色もよくわからない、背景もパッとしない、なにもかもイマイチですがいまの私にはこれが精一杯。悪戦苦闘しましたがまあこれで良しということで・・ やっとスタートラインに到着しました。 ポコちゃん マルチーズ 男の子 H19 12 06 午後12:05 永眠 17歳6ヶ月 ポコちゃんに今までの思い出、これからのことたくさん伝えたくてブログをはじめました。今の私にできることこれくらい。 天国のポコちゃんへ 1nt style="font-size:10px;" color="#000000">t style="font-size:12px;" color="#ADDE4A">
2008年03月04日
コメント(1)
ふうー!少しブログらしくなってきたような。 随分時間かかってしまったなあ・・ 明日は上海へ行くよ。 いままでお留守番で寂しい想いさせてしまったけど、これからはいつも一緒! ポコちゃんもつれていくからね。 ポコちゃんが逝ってもうすぐ三ヶ月・・・・ お母さんいろんなこと考えてきたよ・・・・いろんなことを・・・・ 帰ったらたくさんたくさんお話しようね!
2008年02月28日
コメント(0)
世の中変わったなあつくづく思います。 機械オンチの私が、私の頭では到底理解不可能なパソコンというものを使い、 これまた面妖な‘ブログ’というものを書こうかと・・ う~ん。 でもわからない。写真ってどうやってのせるの? まさか糊で貼るわけないし・・ 変換は誤字だらけ、ここまでくるのに 二日もかかってしまった! ポコちゃんとたくさんお話したくてはじめてみたんだけど、 もう少し待っててくれるかな・・・・ お母さんゆっくりがんばるからね!
2008年02月27日
コメント(0)
全46件 (46件中 1-46件目)
1