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July 1, 2006
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テーマ: F12006(124)
アメリカGP予選
フェラーリ )
 2.No. 6 F.マッサ( フェラーリ )
 3.No. 2 G.フィジケラ( ルノー )
 4.No.11 R.バリチェロ( Honda )
 5.No. 1 F.アロンソ( ルノー )
 6.No.17 J.ビルヌーブ( ザウバーBMW )
 7.No.12 J.バトン( Honda )
 8.No. 7 R.シューマッハ( トヨタ )
 9.No. 3 K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
10.No.16 N.ハイドフェルト( ザウバーBMW )
11.No. 4 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
12.No. 9 M.ウェバー( ウィリアムズ )
13.No.21 S.スピード( トーロ・ロッソ )
14.No.19 C.アルバース( ミッドランド )
15.No.18 T.モンテイロ( ミッドランド )
16.No.15 C.クリエン( レッドブル・レーシング )
17.No.14 D.クルサード( レッドブル・レーシング )
18.No.22 佐藤琢磨( SUPER AGURI F1 )
19.No.10 N.ロズベルグ( ウィリアムズ )
20.No. 8 J.トゥルーリ( トヨタ )
21.No.20 V.リウッツィ( トーロ・ロッソ )
22.No.23 F.モンタニー( SUPER AGURI F1 )




※今回もセッションレポートはコピペです。


午後に入り、路面温度が大幅に上昇したインディアナポリス・モータースピードウェイは、
気温34℃、路面温度52℃のドライコンディション。
午後1時(日本時間:2日午前2時)、公式予選がスタートした。
フリー走行からの勢いそのままに、フェラーリの速さが目立つ予選となった。

1次予選では、またも波乱が見られた。
トヨタのヤルノ・トゥルーリは、マシン下部のスキッドブロックが引きずられたため、ピットに戻り脱落が確定。
一方で、フリー走行から好調だったミッドランド勢がタイムシートの中盤に食い込み、
ティアゴ・モンテイロは11番手、クリスチャン・アルバースも12番手と2台揃って2次予選に進出する快挙を達成した。

ここで、SUPER AGURI F1チームのフランク・モンタニーと佐藤琢磨、
トーロ・ロッソのビタントニオ・リウッツィ、トヨタのJ.トゥルーリ、
ウィリアムズ・コスワースのニコ・ロズベルグ、レッドブル・レーシングのデビッド・クルサードの6台が脱落した。

予選を通じて、最もスリリングな展開となったのが2次予選だった。
フェラーリの2台は、ミハエル・シューマッハが1分10秒台の1’10.636、
フェリペ・マッサは1’11.146と圧倒的な速さで、あっさり1-2体制を築く。
ルノーは、ジャンカルロ・フィジケラが11秒台に入れるものの、フェルナンド・アロンソは12秒台のまま、残り3分を切る。
この時点で、ポイントリーダーのF.アロンソが脱落圏内という展開に。
しかしセッション終了間際に、ようやく7番手に浮上。
代わってマクラーレン・メルセデスの2台が、当落ラインを賭け、チームメイト同士で争う。
10番手キミ・ライコネンのタイムを、11番手のファン-パブロ.モントーヤが目指して最後のタイムアタックに出るが、ゴールライン目前に時間切れとなり、マクラーレンの一角が姿を消した。


ウィリアムズのマーク・ウェーバー、そしてマクラーレンのJ-P.モントーヤが最終予選進出を果たせなかった。

ポールポジションを決める最終予選、セッション開始前から各マシンがピット出口で待機する。
タイトルを争うF.アロンソとM.シューマッハがサイド・バイ・サイドでコースに飛び出し、
先頭を確保したF.アロンソから周回を重ねていく。
残り時間12分のところで、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)のマシンがテクニカルトラブルに見舞われ、スローダウン。


セッション終了まで8分を切り、続々とタイヤ交換が始まる。
いち早くルノーの2台がニュータイヤでタイムアタックを開始。
F.アロンソは1’12.449、G.フィジケラは1’12.135でチームメイトを上回り、暫定トップに立つ。
しかし、ここでもフェラーリは速さを見せつけ、M.シューマッハが1’10.832、
F.マッサも1’11.435をマークし、またも1-2に。
思うようにタイムの伸びないF.アロンソは、再度ニュータイヤを装着し最後のアタックを試みるが、自己ベストを更新できない。
1’11.920で3番グリッドに入ったG.フィジケラ、
さらには4番グリッドに1’12.109で飛び込んだルーベンス・バリチェロ(Honda)にも遅れをとり、5番グリッドとなった。

フェラーリは、M.シューマッハがポールポジションを獲得。
F.マッサもフロントローに並び、フリー走行3に続いて1-2体制でセッションを終えた。
この速さを決勝でも発揮し、タイトル争いでルノーとの差を縮めることができるのか、注目が集まる。



Yahoo Japan Sports より、抜粋、一部改)





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Last updated  July 18, 2006 09:35:45 PM
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MBマサ @ Re[1]:暇・・・(09/14) 神風スズキさん いつもありがとうござい…
MBマサ @ Re:時給(09/15) mihyo-さん >安いと凹みますよね・・・ そ…
神風スズキ @ Re:暇・・・(09/14) お早うございます。 ランキング伸び悩ん…
mihyo- @ 時給 安いと凹みますよね・・・ 4年生ってもうち…
MBマサ @ Re:愛想悪いと(09/10) mihyo-さん >やりたくなくなりますよね…

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