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xiao61 @ Re[1]:悪役の名が似合う(12/03) yasさんへ Tシャツは、いりません(笑) …
yas@ Re:悪役の名が似合う(12/03) お気に入りですね。Tシャツのセットにしな…
xiao61 @ Re:ライヴには行きたいけど(04/20) cherryちゃん お久しぶり!元気だった? …
cherry8787@ Re:ライヴには行きたいけど(04/20) こんにちは。 お久しぶりです。元気してま…
xiao61 @ Re[1]:あのへんの音(09/15) >yasさん えええ?!デラックスバージ…
2009.05.11
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テーマ: 洋楽(3625)
カテゴリ: 音楽
gomez_anewtide



ATOより、タイトルは「A New Tide」。Virgin / Hut時代のベスト盤が間に出ましたが、オリジナルアルバムは2006年以来です。

前作「How We Operate」はたしかギル・ノートンがプロデュースだったような記憶があります。そして、少しロック寄りというか、Gomezにしてはキャッチーだった印象があります。
今回のアルバムは、彼らを表現するときに必ず使われる「アーシー」さに再び戻ってきたでしょうか。随所から聞こえてくるマリンバやコンガのほのぼのとした響きや、Broken Social Scene / StarsのAmy Millanの声、果てしなく温もりに満ちた、これぞGomez節的なメロディ。
どれをとっても、彼らの帰還が嬉しくてたまりません。

裏ジャケには、何色にも染められた空と大地が描かれています。日の出でもあり、日の入りでもあるように見えます。このアルバムはまさに日の出から日の入りまでを描いたようなアルバムであり、何色もの色は、彼らの音楽の多面性を表しているのかな、と思いました。

ド派手なインパクトはありません。
けれど、じわじわと染み込んでくる彼らの「味」は、一瞬のインパクトよりも格段に勝ると思います。

マイスペ

8曲目「National Reaction」のAdditional Musiciansのところに、気になる記述を見つけました。



は、腹…?





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Last updated  2009.05.11 16:04:38
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