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xiao61 @ Re[1]:悪役の名が似合う(12/03) yasさんへ Tシャツは、いりません(笑) …
yas@ Re:悪役の名が似合う(12/03) お気に入りですね。Tシャツのセットにしな…
xiao61 @ Re:ライヴには行きたいけど(04/20) cherryちゃん お久しぶり!元気だった? …
cherry8787@ Re:ライヴには行きたいけど(04/20) こんにちは。 お久しぶりです。元気してま…
xiao61 @ Re[1]:あのへんの音(09/15) >yasさん えええ?!デラックスバージ…
2009.07.20
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テーマ: 洋楽(3625)
カテゴリ: 音楽
rifles_greatescape




The Riflesの2nd「The Great Escape」。
1stのときは、そんなバンドもいるね、くらいにしか思っていなかったのに、なぜか2ndがグッときてしまいました。「Great Escape」なんて、Blurかイギリスのフェスか、そんなことを思い浮かべたりしたのですが、聴けば聴くほど好きになってしまう魅力が彼らにはありますね。

愚直なまでにストレートなロックを奏でるメンズ4人。合唱したくなる力強さとキャッチーさをもったメロディ。そんなヤツらを嫌いになれるわけがない。
Libertines以降のパンクっぽさを持ち、Paul師匠に気に入られるモッドな音(カーナビーストリートのmercでインストアですって、ハマりすぎ)に、拒絶反応を示してしまう人は少ないはずです。だって素直にカッコイイのですから。
「I could never lie」や「Romeo & Julie」の、輝かんばかりのギターが、胸をざわめかせます。「The Great Escape」は、イントロでザクザクとリズムを刻むストリングスがいいし、どことなくステフォのDakotaっぽいところも感じます。

ひとつひとつ感想を言っていたら、終わりません。
そうだ、私はこのドンドコいうリズム(笑)が好きなのです。全然オシャレくさくなくて、無骨なところが最高。

マイスペ

ちなみに、国内盤はジャケットの色が紫です。そして、EPとボートラが追加され、実はオリジナル盤とはかなり曲順が違います(EPやボートラの曲が途中に入れ込んである)。これが良いのかどうか、私は国内盤だけしか聴いていないのでわかりませんが、いいということにしときます。どれもいい曲だし。





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Last updated  2009.07.20 16:16:38
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