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2011.02.11
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カテゴリ: カテゴリ未分類
昨年末は『宇宙戦艦ヤマト』実写版が上映されて

今日からは『あしたのジョー』が実写版で上映されてます



あしたのジョーのTV放映は、ワタシが3歳の頃に半年間放映されているので

ワタシが小学校から帰って来て夕飯までにで観ていたのは再放送である。。

何となく暗いイメージで子供ごころに好きには成れなかったが、ボクシング好きの

父の影響で兄も大好きだったので、(結果的に)ワタシも脇でよく観ていた

実写版あしたのジョーを映画館に観に行きたいとは思わないが、ジョー役に山Pとは

喧嘩好きで粗野で暴れん坊。



演技を含めて同化させる事が出来ない

イメージ的には亀田興毅かな

キャスティングを見てみると香川照之のおっつぁん:丹下段平の演技のほうが見物

のように思う。。

(山Pファンの方、ゴメンナサイ

まぁ、光TVで観れるようになったら一度は観てみたいと思う。。




でもって、今日。

Yahooニュースを観てビックリ

昨年末、世間に善意の話題を振り巻いた『タイガーマスク』が実写版映画化されると言う。


故・梶原一騎氏の実弟、真樹日佐夫氏が『タイガーマスク』実写映画化を明言
オリコン 2月11日(金)12時46分配信

 全国に広がった子どもたちへのランドセルなどのプレゼント運動で注目された伊達直人こと『タイガーマスク』。1960年代後半から70年代前半に人気を集めたこのプロレス漫画・アニメが実写映画化に向けて動き出した。原作者の故・梶原一騎氏の実弟で、空手家の真樹日佐夫氏は10日、ORICON STYLEの電話取材に応じ、「5月クランクインして、11月公開を目指す。シナリオを書いているところで、まだキャストも決まっていない」と話した。

 『タイガーマスク』は、プロレス界を舞台に、日本人初の悪役覆面レスラー・タイガーマスクが、自分が育った孤児院「ちびっこハウス」の経営難を救うため、正義のヒーローに転向して、反則技を封印して悪の組織と戦う物語。

 真樹氏は世界空手道連盟『真樹道場』設立し、後進の指導に当たっているほか、真樹プロダクションを主宰し、映画プロデューサーとしても活動。小説家として1968年に『凶器』で第33回オール読物新人賞、2000年に『兄貴』でJLNA文学賞特別賞を受賞している。





おーっと!! これは マスク




これまたワタシがTVで観ていたのは再放送である。。

しかし、その数年後。

本当のプロレスのリングにタイガーマスクが疾風のごとく現れました

ローリングソバット

プランチャー



彼の空中殺法は四次元殺法と呼ばれ時のプロレスファンの憧れの的でした


レスラーとしてのタイガーマスクの部分が大きいのか?

伊達直人としてのヒューマンドラマになるのか?

脚本が楽しみです!!



昨年末にタイガーマスクこと伊達直人を知らなかった若者や子供達に

たくさんの夢を与える映画であって欲しいし、善意の輪が今年の年末にも

繰り返されるといいなぁって思いますぽっ




(ムッチャ笑える動画デス)



後半の吹出し挿入に注目です 大笑い





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Last updated  2011.02.11 17:29:40
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