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俺、見つけたぜ 発見したぜ 俺の右手! これが右手かぁ~ あんまり強く握り締めてるから、母ちゃんが良く言ってるんだ “幸せをしっかりつかむのよ”って。
2006.11.28
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先程の日記のおっぱいのあげ方ですが写真を撮ってみました(モデル、赤ちゃん=黄色い赤ちゃんぬいぐるみ、ママ=パンダのぬいぐるみ)↓これが、普通一般的な横抱きのあげ方ひざの上にクッションや枕を置いたり、足元に高さを上げるものを置いたりします私は横抱きの時は“座椅子”を使ったりもしますいろいろ、お母さんが楽な体勢を見つけるのがいいと思います一般的ですが、赤ちゃんは首をねじったようになり実際飲みやすいかどうかはなぞです↓これは、フットボール抱きのあげ方赤ちゃんは立て抱きに近い感じになるので、とても飲みやすそうです実際、我が子達も飲みやすそうです(でした)横抱きと交互にやると、乳頭のつまりが取れやすいですお母さんの横にクッションを置いて、赤ちゃんを座らせてあげるようにすると楽です私は赤ちゃんの頭の下にクッションとか枕を置いて、その上に頭を置いてちょっと前かがみになってあげてます↓これは、添い寝でおっぱいのあげ方横向いてゴロンの姿勢に慣れれば、赤ちゃんもとっても心地良さそうお母さんはもちろん超楽ちんです特に夜中の寒い時期は良いですよ赤ちゃんも私もそのまま寝ちゃってます赤ちゃんを潰してしまうのでは・・・なんて少し心配したりしますが、大丈夫です(笑)右向いて右のおっぱいをあげて、途中でいったんカンガルーケアの体勢になって反対にしてあげますある助産婦さんのお話ではカンガルーケアの体勢は赤ちゃんがすごく落着くんだそうですそれで、飲んだ母乳も落着くんだそうです(吐き戻しとかしないで)私は出産直後のカンガルーケアをやってみて実際とても赤ちゃんが落着いて安心しているように感じたので夜中に添い寝でおっぱいあげた後、そのままカンガルーケアの体勢になったりしてます(そのまま母子とも寝てしまってます)なんだかとっても気持ちいいです一心同体って感じですMAYお姉ちゃんがそれを見て“私もやってぇ~”と来ますさすがにちょっと重いですが、MAYも“気持ちいい~”と言ってますやっぱり安心するのかな
2006.11.25
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MASAは、出産してからおっぱいです産院では数回ミルク飲んでました一人目の時も、このペチャンコのおっぱいが立派になり二人目の今も、立派になっておっぱいも充分足りているようです(赤ちゃんとっても、ご機嫌ですもの!)おいっぱいのあげ方ですが・・・一ヶ月ぐらいは、横抱きとフットボール抱きであげてました時々、添い寝おっぱいしたりしてました二ヶ月過ぎてからは、添い寝おっぱいであげることが多くなってますなんと言っても“楽チン”ですお母さんがあげやすい=赤ちゃんが心地良い=飲みやすいと思いますので、寝ながらあげるのはとっても良いと思います一人目のときは赤ちゃんを抱くのも不慣れだったしフットボール抱きや寝ながらおっぱいあげるのなんてすごく難しいと思ったけど今回は、産院でも寝ながらおっぱいあげたりできました今思えば、一人目はなんでも不慣れで下手だったのでMAYはきっと大変だったんだね~お母さんの不安は赤ちゃんがすぐに感じちゃうんですものそれからおっぱいと言えばトラブルがつきものですが私の場合も多少はトラブルがありました(そんなトラブルをまとめて紹介します)まずは、産後4週間後ぐらいに、おっぱいの一部が張ってきて、乳首を見ると穴が一つ白くなって詰まっている様子このときの対処は、その乳腺を保冷材で冷やし赤ちゃんになるべく吸ってもらって、一晩で治まりました原因は、多分実家で一杯食べ過ぎていたからかな?と思いますその次に、トラブルが起こったのは二ヶ月後ぐらいの時右も左も一穴、詰まってしまい、乳腺がパンパン“あっヤバイ~”と思っているうちにあれよあれよと熱っぽくなり冷やしてみるも、なかなか治まらず赤ちゃんに吸ってもらうけど、なかなか治まらず助産婦のTさんに連絡する事にしました状況を説明すると二ヶ月ぐらいで、結構疲れているんじゃない?風邪引いてない?足冷えていない?甘いものとか脂っこい物食べてない?と質問を受けました私は先週から肩こりがひどい事足は冷たい事、など話しましたTさんは、乳腺って血液だから、血流が悪くなるとトラブルが起きやすいから冷やし過ぎないようにして、足をあっためておっぱいの裏側の肩甲骨あたりの筋肉をほぐして見て下さいとその対処法を教えてくれましたそれから、“柿とか葡萄とかもダメよ~”ってフルーツの糖分はダメなんだって!確かにその頃、だんなも仕事が忙しくて、あんまり休みの日も無い感じだったので疲れていて毎晩ぐったりしていたような気がします靴下二枚履いたり(足浴がいいって言われたけど、やらなかった)肩甲骨周りをまわしたり、だんなのマッサージしてもらったりしましたそれで、やっぱり赤ちゃんに吸ってもらって・・・熱も引き、トラブル解消できましたその後も、時々ちょっと乳腺が張りそうになったりするんですがそんな時は、肩をぐるぐる廻したり、肩甲骨周りを動かしたりしておっぱいの裏側をほぐしてあげると、おっぱいもいい感じになりました最近はおっぱいがパンパンに張っちゃうこともなくなりましたこの助産婦のTさんは一人目の時に友達に紹介してもらって、おっぱいの事などで、その時は2回ほど家に来てもらいました家に来てもらえるので、とても助かりました今回はTさん忙しくてすぐに来れないし二人目だったから電話だけで終わったけど、それでもすごく助かりました(こういう助産婦さんを知っているといいですよ~)
2006.11.25
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里帰り出産・・・今日はだんなさんにとっては、どうだったんだろう?など里帰り出産するかどうか、考えていた時だんなさんは迷わず“さみしいなぁ~”と言いました“ママちゃんがパパを忘れる事はないだろうけど・・・MAYはパパの事を忘れるんじゃないかなぁ~”と子供と触れ合う時間が私よりはずっと少ないので、本当に寂しそうに言ってました私は、“お母さん(自分)が一番どうしたいか、が大事だと思う”と言って里帰りする事を自分で決めて、それをだんなさんに報告しましただんなさんは週末行ける時は、遊びに行くよ!と言って実際、千葉~京都を4回も往復してくれました交通費がバカにならないよ~って思ったけどなんと、京都に来てくれて一番うれしかったのは私でした普段はラブラブとまでは行きませんが、すごく仲良しの私達ですでも、本当に久しぶりにだんなさんを好きだな~って思いました離れると本当に恋しいと思いましたいやぁ~なんか、懐かしい感情が湧いてきました“だんなさんに会いたい!”こんなに好きな気持ちを思い出させてくれたのも里帰りの成果?!ですね~だんなさんは“いないと何事もやる気が半減するよ!”って言ってました私の事“恋しい・・・”なんて思ったかな~というわけで、↓こういうのに加盟してみましたナナさん、ヨロシクです
2006.11.22
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中耳炎がやっとこさ治ったので週末に七五三に行って来ました主人の実家のジジババと一緒にお参り写真撮影(これがメインだったりするけど)・・・などなど近所に住むお義兄さんところの子供達と一杯遊んで、帰って来ましたそしたら、月曜日に鼻水が・・・耳鼻科に行ったら、またまた中耳炎に(軽い)・・・ショック!MASAを連れての医者通いは、なかなか大変ですMAYは治療中泣いたりしないいんだけど、すごく混んでいるので半日仕事みたいになっています今朝は、開業前に並ぶのが一番いいので、頑張って並びました(5番目)鼻たれのMAYは車で待っててね~と言って私だけが並びにいきます15分後ぐらいに車に戻ってくると、なんとMAYが大泣き泣き叫ぶ感じで、狂ったように泣いていました泣きじゃくるMAYに何度も“ごめんね~”と言って抱っこしましたそんなにひどい事したつもりじゃなかったんだけどママが居なくなったのが悲しかったみたいです私は寒い外で待つより、いいだろうって思ったんですしばらく、抱っこして落着かせました“ママと一緒に行きたかったぁ”とMAY“寒いんだよ~風邪ひどくなったら、困るでしょ、ずっとお外で遊べないよ”と言うんですが、それでも良いらしい・・・(困った)“MASAもいるんだし、大丈夫でしょ~”と言って、MASA(寝てる)を見ると枕やかけていたタオルケットなんかがぐちゃぐちゃになってる・・・寂しいからMASAを起こそうとアレコレやったらしいだけど、起きてくれなかったらしい・・・ハハハ~MASAらしい・・・いつも意味なくMAYに起こされてるもんね~そして、なんともMAYらしい・・・超寂しがりやだもんね~泣きべそのMAYを抱っこしながら、ニヤニヤする私でしたちょっと車で待つぐらい我慢してくれると良いんだけど次回からは、寒いけど外で一緒に待つか~ふぅ~中耳炎はしぶといなぁ
2006.11.17
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昨日、MASAのベットの方から“チュパチュパ”と音が聞こえていました“えっ!”と思って見に行くと指というかゲンコツしゃぶっているじゃないですか!“わぁ~MASA,それお手手だよ~お手手見つかったね~すごいね~”お腹の中にいる時から、時々お口にお手手があったけどこの世に出てきてきてからは、初めてじゃないかしら・・・2ヶ月過ぎて、すっかり子供らしくなってきました赤ちゃんの成長は本当にはやいなぁ~
2006.11.14
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里帰り出産についてですが、私自身は、助かったことや良かった事が多かったんですが果たして、子供はどうだったんだろう?子供に聞くと“楽しかった!”“また行きたぁ~い”と言います心の奥底ではどうだったんだろう?(凡人ママの私には全くわからない・・・)急激な環境の変化でいろいろ戸惑っただろうな~きっと、いろんな事我慢しただろうなぁ~心配すると切りがないのでお気楽な私としてはママが落ちついて、安定してたんだから、MAYもきっと大丈夫!と思う事にしましょう関西弁も結構マスターしたし、きっと何か役にたつでしょうだから、私の里帰りはMAYにとっては国内へのホームステイみたいなものだからこれも一つの体験として、頑張ってもらおう!という事にしておきます
2006.11.13
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今日も里帰り出産について・・・そもそも里帰り出産しようか?帰らないか?、悩む事です私も悩みました住んでいるところが千葉で、実家が京都と、簡単には行き来できないので来てもらうか、行くか?はっきり決めておく必要がありますその点、実家が近い人なんかはすごくうらやましいなぁ~と思います普段からすぐに来てもらえたりして。そういうのは、病気とかになった時に本当に助かるんだろうなぁ~でも、実家や義実家が近いのは、干渉される事も多くてそれはそれで悩む事でもあるんでしょうねそれから、自分の子供が取られるんじゃないか?という風に悩んだりもするみたいですね(↑これは、姉が言ってました。)それで、私の場合ですが一人目は実母に来てもらい、家事はほとんど全てやってもらいました二人目も、最初は来てもらおう!って思いましたがいろいろ、パパとも相談して里帰りに決めました里帰りに決めた理由は母が“来てくれた方がええなぁ~”と言ったこと(これが最大の決め手でした)完全な核家族で、大家族を味わうのも良い経験になること孫がたくさんいて、存在感が薄い我が子たちと一緒に過ごして欲しいなぁ~と思った事素敵な産婦人科が徒歩3分にある事京都に行きたいなぁ~と思った事子供好きのジジにMAYと過ごしてもらおうと思った事里帰りをやめようか?と悩んだ理由パパが寂しい行き帰りが面倒こういうこって、夫婦で乗り切るべき、と思っていた事パパは“寂しいけど、入院中のMAYの事とかあるから京都帰ってもいいよ~”って“京都に遊びに行くから”と実際、お盆と出産時と帰る時と、3回来ました行き帰りが面倒と思ったけど行く時の電車の乗り継ぎはMAYが結構頑張ってくれたのでちょっとは大変だったけど、思ったより大丈夫だった帰りは、パパが車で来てくれて、運転してくれたので楽チンでした(パパは少々大変だったけど、ありがとう!)里帰り中に期待していた事ですがもう引退している二人ですが、それぞれにいろいろやる事があって思ったほど、MAYは遊んでもらえなかったでも、臨月、産後で家でママと二人よりはずっと遊べたと思う(私が期待しすぎただけかな)思った以上に、一緒に過ごすことはお互い大切に思えるようになって帰るときには、MAYも(きっとMASAも)ジジ、ババも“さみしいぁ~さみしくなるなぁ~”って言っていましたお互いに遠いけれど、存在感が沁み付いてよかったんたぁ~と思いましたもちろん、ちょっとうっとおしいこともあったけど親が子供と居られる時間は短いんだから私も少しは親孝行!しなあかんぁ~って、何でも甘えることにしました実際、こんなに親と何日もずっと一緒に過ごした事は記憶の限りありません記憶にない、自分が赤ちゃんの頃以来でしょうね~そう思うと、“MAY,MASAと一緒に過ごす時間って短いなぁ~”って痛感しました一緒にいる時間は大事にしなきゃ!などなど、トータルで考えると里帰りはとっても良かったですね!環境によるけれど、里帰りはなかなかいいもんでした
2006.11.11
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今回の二人目の出産で、里帰り(実家)をした私ですが・・・里帰り中の事を、いろいろ書いて行きたいと思います今日は、オムツに関する両親のちょっとしたやりとり・・・その日はMASAをスリングに入れたまま近所にランチにお出かけしましたオムツは紙オムツをさせていました(3時間ほど)MASAは出かける直前におっぱいを飲ませたら、後はぐっすり眠っていましたお陰で、私はランチをゆっくり食べることが出来ましたそして、帰宅後・・・急にトイレに行きたくなって・・・紙オムツをそのままにして、トイレに入っていると“オムツ替えたげようなぁ~”とおばあちゃん“なんや、紙か~ややこしいなぁ~よく分からんわ~、ママ、トイレ行ってるし、ちょっと我慢しぃ~”と、オムツ替えをあきらめたおばあちゃんトイレの中の私は“なんでやねん!何にもややこしくないやろうに・・・適当に外して、布に替えたってよ~布オムツ替えられるのに、なんで紙オムツがかえられへんのよ~”しばらくすると、ぐずぐず言い出したMASAをみておじいちゃんが“お~い、紙オムツは気持ち悪いんやって、言うとるぞぉ~はよ、布にしてくれって怒っとるぞぉ~”“・・・気持ち悪くはないやろ~、怒ってへんやろぉ~”とトイレの中の私(頼むし、トイレゆっくりさせてくださぁ~い)どうやら両親は最近の紙オムツのすごさを知らないらしい布オムツを使っている方が少数派である事も気付いていないまだまだ、昭和初期のままの感覚らしいそれとも・・・ただ単に紙オムツが嫌いなのか・・・何はともあれ、私、布オムツを使っていて良かったぁ~
2006.11.09
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先日のお風呂での出来事です一緒に入って、まずMAYの頭を洗って私の頭を洗ってその間に、MAYは自分の体を出来る範囲洗ってその間に、私の身体を洗ってここまではいつもと同じ手順ですここでMAYがいきなり“チャレンジしてみる!”と言います(うぅん?なにやるんやぁ~)と、思ってみていると桶に水を汲んで、どうやら頭から水をかぶるらしい・・・(普段は、私が頭からザバァ~とかけてあげる目が痛いとか、もっとゆっくり、とかいろいろ言っている)“うんうん”と見守っていると桶を持ち上げて、頭からザバァ~~~~“すごい!やるやん、すごいやん、チャレンジなんて・・・”私は少々興奮!だって、自分でチャレンジしてやり遂げるなんて大人でもなかなか難しいんだよ~チャレンジしないで、あきらめる事だってあるんだしそれが、この3才児はやってしまったではありませんか!しかも自ら“チャレンジする”と言うなんて、スゴイ日頃から、何でも恐れずチャレンジして欲しいと思っていた私は自分の子供ながら、その成長ぶりに感心!感動!感激!しました(うぅぅ~ただの親ばかかな)“食わず嫌い”等のように“やらず嫌い”っていうのがあると思うんです我が子への願いとしてやる前から嫌い、出来ないって決めてしまわないでまずは、なんでもやってみる!俗にいう“チャレンジング・スピリッツ”はたまた“当たって砕けろ!”こういうのを、これからもずっと持ち続けて行って欲しいと思いますその為にも子供が“やりたい!やってみたい!”っていうのを“あれダメ、これダメ、それダメ~、〇△□?!*・・・”等と言って止めてしまわないで、見守っていける親になりたいなぁ~と思いますでも子供がやりたい事ってとても時間がかかってとても危なっかしくてとても汚そうでとても失敗しそうでとても難しくって・・・危害を加えない、ギリギリのラインまで見守ってあげたいけどそこが、こうなかなか難しいですよね上手くいくとうれしいし失敗すると悔しいそういうのもすごくよく分かっているしこれからも、じっくり、しっかり見守ってあげようと思います
2006.11.03
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