Love and happy days

Love and happy days

2015.09.11
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テーマ: 競馬予想(66643)

競馬予想
紫苑ステークス・エニフステークス
(新聞見てないけど編)(*´ー`) フッ


16:09、ダーからライン。
ワンコ2匹の写真が大量に送られて来たーっ!!ワンコと戯れ中ー♪
・・・お仕事終わるまで気付かなくて、ごめんなさい(涙)。
両メイン共に難しいよね(もう秋競馬ね)、mieの予想(汗)。

★紫苑ステークス・ノットフォーマル、アースライズ、クインズミラーグロ、テンダリーヴォイス、ホワイトエレガンス、ゴールデンハープ

★エニフステークス・タイセイファントム、フミノファルコン、ニシケンモノノフ、ラヴィアンクレール、レッドアルヴィス、メイショウノーベル


重賞もないので、簡単に。

ちなみに新潟記念の結果。

新潟記念
ダー・3連複1頭軸流し・100円ずつ×6点=600円(前日ネット購入)。

13

4-8-14-16

ダー・3連単バラ買い・100円ずつ×2点=200円(前日ネット購入)。

13→14→16
13→14→8

ハズレ・結果・3→6→4(3連複・245番人気・81,140円、3連単・1265番人気・384,550円)。
全然当たってないけど、軸13番ロンギングダンサー(10番人気)4着ーっ!!
mieは、購入してないよー。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。

新馬戦始まりました♪


小倉5R
【勝ち馬プロフィール】
◆ヴレ(牡2)
騎手:松山弘平
厩舎:栗東・加用正

母:ストライキングヴェイル
母父:Smart Strike
馬主:宮川純造
生産者:富田牧場

新潟5R
【勝ち馬プロフィール】
◆マイネルラフレシア(牡2)
騎手:柴田大知
厩舎:美浦・高橋裕
父:ジャングルポケット
母:フライングメリッサ
母父:ダンスインザダーク
馬主:サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者:ビッグレッドファーム

新潟6R
【勝ち馬プロフィール】
◆チェストケリリー(牝2)
騎手:吉田隼人
厩舎:美浦・武井亮
父:Scat Daddy
母:Santa Rosalia
母父:Saint Ballado
馬主:了徳寺健二
生産者:WestwindFarmMikeHarris&SusanHarris

さて。
9/7、船橋のナイキマドリードが引退しました。
その日は、川島正行元調教師の命日だったそうで・・・。
個人的に1番印象に残っているのは、2010年9月1日・アフター5スター賞で2着だったレースです。
川崎場外に行ってましてね、とっても寒かったんですけど。
1着がヤサカファインがヤサカファインでね、懐かしいですね。
その後の、東京盃も行ってましたね、4着でしたね、1着サマーウインドで。
その後のJBCも、行ったかなぁ、行ってなかったかなぁ・・・。
昔は良く川崎行きましたね、今では、お互いお仕事が忙しくて、今年は恒例の来賓室だけですね。
ナイキマドリード、長いこと良く走ってくれました、お疲れ様でしたっ!!ありがとうっ!!

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★エアメサイア、ヘヴンリーロマンスの仔が登場/新馬戦。


 9月12日(土)・13日(日)に行われる新馬戦の出走馬が、10日確定した。

 今週は中山、阪神で計6鞍の2歳新馬戦が組まれており、土曜阪神5Rには2005年の秋華賞馬エアメサイアの仔エアスピネル(牡、栗東・笹田和秀厩舎・父キングカメハメハ)が鞍上・武豊騎手で登場する。

 また、日曜阪神5Rには2005年の秋の天皇賞を制したヘヴンリーロマンスの仔ラニ(牡、栗東・松永幹夫厩舎・父Tapit)が同じく武豊騎手を鞍上にデビューする。今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。

※左から、馬名(性別、騎手・調教師、父馬)

◆9/12(土)
・中山5R(芝2000m・9頭)
サイモンジェッター(牡、田辺裕信・中舘英二・アドマイヤムーン)…ディープインパクト産駒の半兄メイショウブシドウは障害重賞を2勝。順調に乗り込まれ、初戦から期待できそう。

・阪神5R(芝1600m・11頭)
エアスピネル(牡、武豊・笹田和秀・キングカメハメハ)…母エアメサイアは2005年の秋華賞馬。調教でも栗東坂路でラスト1ハロン12.2秒と鋭い動きを見せており、初戦から期待ができそう。

アマルティア(牝、松山弘平・安達昭夫・アドマイヤムーン)…ゴールドアリュール産駒の半兄エスポワールシチーはダートGIを9勝した。

・阪神6R(牝・芝1400m・15頭)
ナタリーバローズ(牝、M.デムーロ・角田晃一・メイショウサムソン)…直前の追い切りは栗東坂路で馬なりでラスト1ハロン12.6秒と好気配。

◆9/13(日)
・中山5R(ダ1800m・16頭)
ジェムクオリティ(牡、内田博幸・大竹正博・フレンチデピュティ)…全兄アドマイヤジュピタは2008年の春の天皇賞馬。

マイネルドラグーン(牡、柴田大知・尾関知人・ストーミングホーム)…アドマイヤコジーン産駒の半兄スノードラゴンは昨年のスプリンターズSで優勝。スノードラゴンは元々ダートで勝ち上がっており、父がストーミングホームの本馬もダートで期待ができそう。

・中山6R(芝1600m・16頭)
ミヤビクラリタ(牝、松岡正海・本間忍・キングヘイロー)…オペラハウス産駒の半兄ミヤビランベリは2009年のアルゼンチン共和国杯など重賞を4勝した。

・阪神5R(芝2000m・9頭)
ラニ(牡、武豊・松永幹夫・Tapit)…母ヘヴンリーロマンスは2005年の秋の天皇賞を勝っている。Smart Strike産駒の半姉アムールブリエは交流重賞2勝を挙げている現役馬。

★フェノーメノが社台スタリオンステーションでお披露目。

 天皇賞・春2連覇など重賞5勝で、来シーズンから社台スタリオンステーションで種牡馬となるフェノーメノ(牡6歳)が9日、報道陣にお披露目された。

 通算成績は18戦7勝。日本ダービーはディープブリランテをハナ差まで追い詰めたが惜しくも2着。同年秋の天皇賞もエイシンフラッシュから半馬身差2着。しかし、翌年春の天皇賞ではトーセンラー以下に快勝。2014年春の天皇賞も先に抜け出してウインバリアシオンなどの追撃を抑え込んだ。史上初となる天皇賞・春3連覇を目指したが、3月の日経賞で8着と敗れたあと、脚部不安を発症。現役引退が発表された。

★船橋の古豪ナイキマドリードが引退。

 船橋記念4連覇の偉業を達成するなど南関東の短距離界で活躍したナイキマドリード(牡9、船橋・川島正一)が引退することが7日、発表された。今後は乗馬となる。

 08年に大井でデビュー。その後、船橋に転厩し、故川島正行師の元で素質が一気に開花した。重賞9勝、NAR最優秀短距離馬にも2度輝き、9歳になった今年も1月の船橋記念を制し古豪健在をアピールした。8月26日大井のアフター5スター賞(12着)が現役最後のレースとなった。引退式は行わないが、11日の地元船橋競馬開催中に場内の大型モニターで過去の映像を流す予定。通算成績は58戦17勝(うち中央1戦0勝)、総収得賞金は2億2999万5000円。

★ミスアバンセが押し切りV 4連勝で重賞初制覇/戸塚記念・川崎。

 8日、川崎競馬場で第44回戸塚記念(3歳・ダ2100m・1着賞金2000万円)が行われ、3番手でレースを進め、直線入り口で先頭に立った矢野貴之騎手騎乗の5番人気ミスアバンセ(牝3、船橋・椎名広明厩舎)が、そのままゴールまで押し切り、道中逃げた9番人気アロマベール(牡3、大井・藤田輝信厩舎)に3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分21秒8(不良)。

 さらに1.1/2馬身差の3着に6番人気ドライヴシャフト(牡3、大井・荒山勝徳厩舎)が入った。なお、1番人気ストゥディウム(牡3、船橋・矢野義幸厩舎)は6着、3番人気ゴーオン(牡3、船橋・椎名広明厩舎)は7着、2番人気パーティメーカー(牡3、浦和・小久保智厩舎)は9着に終わった。

 勝ったミスアバンセは、父パイロ、母ブリッツケーニギン、その父タバスコキャットという血統。6月の湘南ひらつか七夕まつり特別(川崎)から4連勝で初めての重賞制覇を果たした。

【勝ち馬プロフィール】
◆ミスアバンセ(牝3)
騎手:矢野貴之
厩舎:船橋・椎名広明
父:パイロ
母:ブリッツケーニギン
母父:タバスコキャット
馬主:川上晋
生産者:ベルモントファーム
通算成績:10戦7勝(重賞1勝)

★船橋のケンブリッジナイスが重賞初制覇/秋桜賞・名古屋。

 10日、名古屋競馬場で第9回秋桜賞(3歳上・牝・ダ1400m・1着賞金400万円)が行われ、3番手でレースを進め、3~4コーナーで前に並びかけた吉原寛人騎手騎乗の2番人気ケンブリッジナイス(牝5、船橋・新井清重厩舎)が、直線で抜け出し、2着の5番人気エトワールドロゼ(牝4、金沢・金田一昌厩舎)に1.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分29秒1(重)。

 さらに2馬身差の3着に4番人気リノワール(牝5、兵庫・盛本信春厩舎)が入った。1番人気ピッチシフター(牝5、愛知・川西毅厩舎)は5着、3番人気ナムラビジン(牝5、愛知・今津勝之厩舎)は11着に終わった。

 なお、本レースはケンブリッジナイスが1位入線後に落馬、鞍上の吉原騎手が負傷したため、後検量を省略して確定している。

 勝ったケンブリッジナイスは、父サウスヴィグラス、母キョウモヨロシク、その父ジェイドロバリーという血統。これが初めての重賞制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ケンブリッジナイス(牝5)
騎手:吉原寛人
厩舎:船橋・新井清重
父:サウスヴィグラス
母:キョウモヨロシク
母父:ジェイドロバリー
馬主:中西宏彰
生産者:ケンブリッジバレー
通算成績:30戦4勝(JRA1戦0勝・重賞1勝)

★地元のジャングルスマイルが逃げ切り2度目のV/イヌワシ賞・金沢。

 8日、金沢競馬場で第11回イヌワシ賞(3歳上・ダ2000m・1着賞金200万円)が行われ、先手を取った平瀬城久騎手騎乗の1番人気ジャングルスマイル(牡9、金沢・金田一昌厩舎)が、そのまま直線に入って後続を突き放し、終始2番手追走の2番人気エーシンクリアー(牡5、兵庫・橋本忠明厩舎)に4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分10秒0(不良)。

 さらに1.1/2馬身差の3着に4番人気コスモマイギフト(牡6、金沢・金田一昌厩舎)が入った。なお、3番人気リワードレブロン(牡7、高知・雑賀正光厩舎)はコスモマイギフトと1/2馬身差の4着に終わった。

 勝ったジャングルスマイルは、父ジャングルポケット、母サトルスマイル、その父バブルガムフェローという血統。2011年(当時5歳)以来、2度目のイヌワシ賞制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ジャングルスマイル(牡9)
騎手:平瀬城久
厩舎:金沢・金田一昌
父:ジャングルポケット
母:サトルスマイル
母父:バブルガムフェロー
馬主:前迫義幸
生産者:社台ファーム
通算成績:68戦36勝(JRA2戦0勝・重賞8勝)

★サプライズハッピーが5馬身差で圧勝/ビギナーズC・水沢。

 6日、水沢競馬場で第33回ビギナーズC(2歳・ダ1400m・1着賞金250万円)が行われ、6頭立ての4番手でレースを進め、3~4コーナーで外から前に取りついた山本聡哉騎手騎乗の2番人気サプライズハッピー(牝2、岩手・桜田浩三厩舎)が、直線で先頭に立って後続を突き放し、2着の3番人気ボーンインタイム(牡2、岩手・桜田康二厩舎)に5馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分30秒6(重)。

 さらに3馬身差の3着に1番人気チャイヨー(牝2、岩手・菅原勲厩舎)が入った。

 勝ったサプライズハッピーは、父ゴールドアリュール、母ハナマル、その父アフリートという血統。デビュー4戦目での重賞初制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆サプライズハッピー(牝2)
騎手:山本聡哉
厩舎:岩手・桜田浩三
父:ゴールドアリュール
母:ハナマル
母父:アフリート
馬主:西村專次
生産者:二風谷ファーム
通算成績:4戦2勝(重賞1勝)





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Last updated  2015.09.12 03:44:42
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