Love and happy days

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2015.10.25
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テーマ: 競馬予想(66612)

競馬予想・菊花賞
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


15:32、ダーからライン。
菊花賞予想来たー♪
東京メイン・ブラジルカップ、新潟メイン・北陸ステークスは回避、ダーの予想(汗)。

★菊花賞・◎リアファル→サトノラーゼン、ブライトエンブレム、リアルスティール、ワンダーアツレッタ、マッサビエル

菊花賞
、軸リアファル。

でー。
恒例のTHE LEGEND~The GI storyを・・・と思ったら。
あなたの競馬が走り出す。~GI編~・・・なるものに。

【2015・JRA・CM(広告)】

◆高松宮記念



11番・ショウナンアチーヴ(10着)

◆桜花賞

2010年優勝馬・アパパネ(9番)

9番・アンドリエッテ(6着)

◆皐月賞

2006年優勝馬・メイショウサムソン(5番)

5番・リアルスティール(2着)

◆天皇賞・春

2002年優勝馬・マンハッタンカフェ(4番)

4番・ラストインパクト(4着)

◆東京優駿(日本ダービー)


2000年優勝馬・アグネスフライト(4番)
2004年優勝馬・キングカメハメハ(12番)
1994年優勝馬・ナリタブライアン(17番)
2003年優勝馬・ネオユニヴァース(13番)

10番・ミュゼエイリアン(10着)

12番・アダムスブリッジ(17着)
17番・キタサンブラック(14着)
13番・リアルスティール(4着)

◆宝塚記念

2004年優勝馬・タップダンスシチー(15番)

15番・ゴールドシップ(15着)

◆スプリンターズステークス

1993年優勝馬・サクラバクシンオー(12番)
2003年優勝馬・デュランダル(8番)
2011年優勝馬・カレンチャン(10番)
2013年優勝馬・ロードカナロア(10番)

12番・ウリウリ(5着)
8番・ハクサンムーン(12着)
10番・マジンプロスパー(取消)

そして、今回は。

◆菊花賞

1998年優勝馬・セイウンスカイ(4番)
1999年優勝馬・ナリタトップロード(1番)
2003年優勝馬・ザッツザプレンティ(8番)
2004年優勝馬・デルタブルース(18番)
2006年優勝馬・ソングオブウインド(18番)

今回の4番は・・・キタサンブラックっ!!
今回の1番は・・・ミコラソンっ!!
今回の8番は・・・ミュゼエイリアンっ!!
今回の18番は・・・スピリッツミノルっ!!

しかし、今年はコレ当たらないねぇ・・・。

ちなみに注目馬ポスターは。

リアファル
リアルスティール
サトノラーゼン
ブライトエンブレム
スティーグリッツ

今回の買い目。
mieは入金して来たから買うけど、予想これから。
記憶が正しければ、過去4年で3回当たってるー♪相性の良い菊花賞ー♪
サトノラーゼン、スティーグリッツ、アルバートドック、リアルスティールは入れるかな。

ちなみに、昨年??絶不調の元バイトOくんは(お金預かったので入れて来た)。
3連複1頭軸流し・100円ずつ×6点=600円。
11

4-7-9-17
ワイド・200円。
7-9
複勝・200円。
9

★第76回・菊花賞=JRA★

★2015菊花賞(GI)特集=JRA★

《前日最終オッズ》

01 ミコラソン 145.6  24.0 - 33.5
02 サトノラーゼン 6.1  2.1 - 2.7
03 タンタアレグリア 16.0  3.4 - 4.6
04 キタサンブラック 10.5  2.7 - 3.6
05 ベルーフ 21.0  4.4 - 6.0
06 レッドソロモン 47.6  7.2 - 9.9
07 スティーグリッツ 10.4  3.1 - 4.1
08 ミュゼエイリアン 23.7  5.0 - 6.8
09 アルバートドック 33.8  5.6 - 7.7
10 ブライトエンブレム 16.0  4.2 - 5.7
11 リアルスティール 4.4  1.7 - 2.0
12 ワンダーアツレッタ 23.8  4.8 - 6.5
13 マサハヤドリーム 81.7  17.9 - 25.0
14 マッサビエル 32.1  6.8 - 9.4
15 ジュンツバサ 22.8  4.5 - 6.1
16 タガノエスプレッソ 141.5  17.0 - 23.7
17 リアファル 3.8  1.9 - 2.5
18 スピリッツミノル 120.4  22.6 - 31.7

《前々日最終オッズ》

01 ミコラソン 98.1  11.8 - 15.2
02 サトノラーゼン 7.0  2.3 - 2.8
03 タンタアレグリア 11.1  2.1 - 2.6
04 キタサンブラック 10.4  3.0 - 3.7
05 ベルーフ 23.3  5.6 - 7.2
06 レッドソロモン 72.4  10.3 - 13.3
07 スティーグリッツ 7.5  2.5 - 3.2
08 ミュゼエイリアン 33.1  4.6 - 5.9
09 アルバートドック 42.4  6.9 - 8.9
10 ブライトエンブレム 37.6  5.6 - 7.2
11 リアルスティール 8.2  2.1 - 2.6
12 ワンダーアツレッタ 29.4  4.6 - 5.9
13 マサハヤドリーム 202.6  38.1 - 49.0
14 マッサビエル 38.0  5.6 - 7.2
15 ジュンツバサ 44.9  5.3 - 6.8
16 タガノエスプレッソ 135.0  20.4 - 26.3
17 リアファル 2.4  2.7 - 3.3
18 スピリッツミノル 67.3  7.2 - 9.2

新馬戦始まりました♪
(10/24結果)。

京都4R
【勝ち馬プロフィール】
◆クリスタルタイソン(セ2)
騎手:川島信二
厩舎:栗東・荒川義之
父:ダイワメジャー
母:ロッキーバッハ
母父:アジュディケーティング
馬主:HimRockRacing
生産者:タバタファーム

東京4R
【勝ち馬プロフィール】
◆ファイアクリスタル(牝2)
騎手:田辺裕信
厩舎:美浦・小島茂之
父:ネオユニヴァース
母:ラスティックフレイム
母父:Danehill Dancer
馬主:田原邦男
生産者:社台コーポレーション白老ファーム

京都5R
【勝ち馬プロフィール】
◆クラシックリディア(牝2)
騎手:酒井学
厩舎:栗東・石坂正
父:ハービンジャー
母:ブルーメンブラット
母父:アドマイヤベガ
馬主:キャロットファーム
生産者:ノーザンファーム

東京5R
【勝ち馬プロフィール】
◆リスペクトアース(牡2)
騎手:戸崎圭太
厩舎:美浦・小笠倫弘
父:マンハッタンカフェ
母:アースグリーン
母父:Street Cry
馬主:グリーンファーム
生産者:恵比寿興業株式会社那須野牧場

さて。
今日もお仕事忙しくて、元バイトOくんが食事しに来たので。
菊花賞買っておいてあげることになった。
mieも予想しようっと♪

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★主役不在の混戦を制するのはどの馬か/菊花賞の見どころ。


 2冠馬ドゥラメンテは戦線離脱、日本ダービー3着のサトノクラウンは天皇賞へ向かい、サトノラーゼン、リアルスティールは前哨戦で敗れるなど、混戦ムードが漂う今年の菊花賞。混戦を制し戴冠するのはどの馬か。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

■10/25(日) 菊花賞(3歳・牡牝・GI・京都芝3000m)

 リアルスティール(牡3、栗東・矢作芳人厩舎)は神戸新聞杯で2着に敗れたが、前哨戦であったこと、ディープインパクト産駒にとって不利な馬場であったことを考えれば、そう悲観する結果でもないだろう。京都コースに替わるのは大きなプラス材料で、脚長で可動域の大きい走りから距離も大丈夫そう。早めの競馬ならチャンスは十分にある。

 リアファル(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)は神戸新聞杯を完勝し、一躍主役候補の一頭になった。今回は3000mに距離が延び、舞台も高速決着の京都競馬場に替わるが、脚長体型から距離延長はむしろプラスに出そうで、京都の3000mという条件も先行脚質のこの馬には合う条件だ。前走よりは当然マークが厳しくなるだろうが、一気の戴冠まで十分に考えられる。

 サトノラーゼン(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)はセントライト記念で7着に終わったが、中山コースだったことを考えると適性面で一考の余地はある。京都コースは最も適性が高い条件で、ここは当然巻き返しが期待される場面。

 キタサンブラック(牡3、栗東・清水久詞厩舎)は距離が不安視されていたセントライト記念を完勝。ペースが緩かったこともあるが、距離適性がなければ押し切るところまではなかっただろう。今回は更に距離が延びるが、先行脚質はこの舞台では当然有利で、早目先頭から押し切ってしまう場面も十分に考えられる。

 その他、僅か4戦のキャリアだが底を見せていないジュンツバサ(牡3、美浦・勢司和浩厩舎)、安定した先行力が魅力のミュゼエイリアン(牡3、美浦・黒岩陽一厩舎)、距離延長で一考したいブライトエンブレム(牡3、美浦・小島茂之厩舎)、タンタアレグリア(牡3、美浦・国枝栄厩舎)辺りも上位争いに食い込めて良い。発走は15時40分。

★トゥザワールド引退 種牡馬入り。

 昨年の弥生賞勝ち馬で、皐月賞、有馬記念でも2着に好走したトゥザワールド(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳、父キングカメハメハ、母トゥザヴィクトリー)が引退することになった。19日に、同馬を所有するキャロットクラブのホームページで発表された。

 今春の豪州遠征から帰国後に、右前脚の浅屈腱炎が判明。北海道安平町のノーザンファーム早来で休養に努めていたが、回復にはかなりの時間と負荷がかかることから、関係者が協議して引退が決まった。通算成績は12戦4勝(うち海外2戦0勝)で重賞は1勝。4月11日の豪GIクイーンエリザベスS12着がラストランとなった。今後は北海道新冠町・優駿スタリオンステーションで種牡馬となる予定。

★スイートサルサ登録抹消、今後は繁殖馬に。

 2015年の福島牝馬S(GIII)を勝ったスイートサルサ(美・菊川、牝5)が22日付で。通算19戦5勝で重賞1勝。総獲得賞金1億3514万2000円。今後は北海道日高町のシンボリ牧場で繁殖馬となる予定。

★ポッドガイがV 無傷の5連勝で重賞制覇/鎌倉記念・川崎。

 21日、川崎競馬場で第14回鎌倉記念(2歳・ダ1500m・1着賞金1000万円)が行われ、4番手でレースを進めた矢野貴之騎手騎乗の1番人気ポッドガイ(牡2、川崎・八木正喜厩舎)が、直線に入って脚を伸ばし、3番手追走から3コーナー手前で先頭に立った2番人気アンサンブルライフ(牡2、浦和・小久保智厩舎)を捕らえ、これに1.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分36秒0(良)。

 さらに3馬身差の3着に3番人気ワイヤトゥワイヤー(牡2、船橋・佐藤賢二厩舎)が入った。

 6月のデビューから無傷の5連勝で重賞制覇を果たした。また、本馬はこの勝利で12月16日に行われる全日本2歳優駿の優先出走権を獲得した。

【勝ち馬プロフィール】
◆ポッドガイ(牡2)
騎手:矢野貴之
厩舎:川崎・八木正喜
父:パイロ
母:ライヴマジック
母父:Shamardal
馬主:小川眞査雄
生産者:石川牧場
通算成績:5戦5勝(重賞1勝)

★エゴイストが逃げ切り重賞連勝/OROターフスプリント・盛岡。

 24日、盛岡競馬場で第5回OROターフスプリント(3歳上・芝1000m・1着賞金300万円)が行われ、先手を取った菅原俊吏騎手騎乗の2番人気エゴイスト(牝4、岩手・石川栄厩舎)が、そのままゴールまで逃げ切り、2着の6番人気ケイアイアストン(牡10、岩手・畠山信一厩舎)に1馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは58秒2(良)。

 さらに1/2馬身差の3着に3番人気エーシンシャラク(牡7、岩手・板垣吉則厩舎)が入った。なお、1番人気クリーンエコロジー(牡7、北海道・田中淳司厩舎)は9着に終わった。

 前走のハーベストCに続く重賞連勝となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆エゴイスト(牝4)
騎手:菅原俊吏
厩舎:岩手・石川栄
父:ファスリエフ
母:ゴールデンチェリー
母父:Crafty Prospector
馬主:田端修
生産者:タバタファーム
通算成績:24戦3勝(JRA20戦1勝・重賞2勝)





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Last updated  2015.10.25 03:07:33
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