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昨日13日の幕張メッセ握手会。何を言おうかと直前まで悩み、ふと浮かんだ思いを彩にぶつけてみた。半分冗談で、半分本気である。【2部】ミ「今日も彩(さやか)の国から来ました。」さ「ミヒロさ~ん。」ミ「もうここまで来たらさ、 彩は(NMBを)卒業しないってのはどう? 終身名誉メンバー的な。」さ「それ、大人の人にも言われた。」ミ「いやオレも大人だけど(笑)」さ「さっき(後ろを指さして)スタッフの人に。」マジか。同じことを(しかも同じタイミングで)言うスタッフがいるとは。まぁNMB48の未来、山本彩の未来を考えた時特別異例措置として浮かぶ発想ではあるわな。【3部】ミ「もいっかい来ました。」さ「ミヒロさ~ん。」ミ「で、どうなん? 彩ちゃん的には 卒業しないってのはアリなの?」さ「ぅ~~ん・・・(´・з・`)」ミ「彩にしかできないと思う。」さ「ぇ~~、みんな、いてくれたら。」ミ「オレはいるよ。」さ「え~、じゃあ(メンバーに)入って!!」そりゃあ、入れるもんなら入りたいよ(笑)でもこの歳で研究生からとか、キツイし。(↑そ~ゆ~問題じゃないだろ。)まぁな~~。グループ結成から早7年。同じ一期生は次々と卒業し、百花も卒業宣言した今彩の寂しさと不安は察して余りある。このまま残り続けると、ジェダイ・マスターのヨーダみたいになっちゃうもんね(笑)ずっとNMBであり続ける彩を見てみたいとも思うけど、早く解放してソロ活動に専念させてあげたいという相反する思いが交錯する、複雑な心境ではある。
2017.08.14
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すっかりご無沙汰。いやいや・・・久々の更新だ。その間に、まぁいろいろあった。まずは、例の6月17日 第9回AKB48選抜総選挙会場での須藤凛々香の「結婚します」宣言。今さら説明は不要だろう。文春砲への迎撃措置として行われた宣言だが、恋愛禁止がルールとされる48グループメンバーの結婚宣言は、多くの議論を呼んだ。当日の宣言が須藤本人の個人プレーではなく、運営と打ち合わせた上での発言だとかルール破りの後の卒業にもかかわらず、卒業公演が行われる事への是非が問われるなど未だ問題はくすぶっている。この発言の一週間後に開催された握手会で、オレは彩にかける言葉を探していたが他の話題も思いつかなかった。ミ「(こんな事があったら)もう驚くこと、ないね~。」さ「ホンットに。今回ホンマにそう思ったわ。」この言葉、この時の表情にすべてが集約されてる気がした。当然ながら、ファンとメンバーでは、この騒動の受け止め方は違う。ファンにはファンの言い分、メンバーにはメンバーの言い分がある。ましてやキャプテンという立場の彩の心の葛藤は、相当なものだったろう。それでも、この日の彩を見て「大丈夫だ」と思った。オレは批判も祝福も、そのどちらもしない。彩のことを思うと、そのどちらもすべきでない気がした。ここを皆で乗り越えて、NMB48というグループがさらに強くなることを、ただひたすらに願うばかりである。い
2017.08.14
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