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芸能界スターた達“デジタルケーブルTVショー” 大挙参加【Yahoo!Korea】2009.6.4芸能兵で服務中のジェウォンが、他の芸能兵の方達とともに昨日、6月4日大田コンベンションセンターで開幕した第7回 KCTA 2009 デジタルケーブルTVショーでサイン会を行ったそうです。その時、サイン会の前に撮った写真がこちら。ジェウォンはむかって一番左。後ろの看板にも、少し茶髪でサングラスを掛けたジェウォンがいます。これが、芸能兵の制服なのでしょうね。しっくりしてきた様に思います。それにしてもジェウォンは他の芸能兵の方と並んでも大きいほうなのですね。たったそれだけですが、嬉しくなってしまいます。着々とジェウォンは任務を果たしているような気がします。今月からはラジオのDJも始まります。順調に、無事に過ごしてほしいです。それにしても、この日のサイン会は、この写真に写っていらっしゃる皆さんすべてのサインをいただけるようでした。とても豪華ですよね。記事によるとトニ・アン、ヤン・ドングン、オン·ジュワン、キム・ジェドク、ジェヒなどがいらっしゃるようでした。わたしは、右から3番目のヤン・ドングンがはっきりわかりますがジェヒが、一番右かジェウォンの隣かわかりかねます・・・一度、握手していただいているにもかかわらず・・・写真がはっきりしないことが原因だと思いますが・・・
2009年06月05日
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ジュファンファンにはうれしいお知らせがありました。TSUTAYAのNさんのブログ『N。の小部屋』2010.2.21付に告知されていました。イム・ジュファン、日本公式ファンクラブHP3月がとても楽しみです。入会確実ですが・・・ということで今わたしが入っている韓流関係ファンクラブを羅列してみたいと思います。日本公式キム・ジェウォンチャン・グンソクカン・ジファンヒョギとヒョンビンは更新しませんでした。韓国ダウムカフェキム・ジェウォン(優秀会員)ソ・ジソク(正会員)イム・ジュファン(正会員)カン・ジファン(正会員)ソン・ジュンギ(正会員)2PM(準会員)チュ・サンウク(準会員)チャン・グンソク(準会員) これだけいろいろ注目していますとどの方の情報も、中途半端になるということに気づきました・・・皆様にお知らせしきれないニュースがたくさんあってもどかしく思っております・・・さてジュファンですが・・・先日、福岡で撮影されたドラマでの結婚式シーンのニュースが数日前に上がっていました。『イム・ジュファン - 秋葉理恵、“伝統的な婚礼をあげました”』【アジアトゥデー】2010年2月17日『イム・ジュファン - 秋葉理恵、“味噌君と納豆ちゃんの結婚の戦争”での国際結婚【TVデイリー】2010年2月17日放送は韓国MBCで2月27日と28日の夜9時45分からだそうです。当初3月初旬というお話でしたので少し早くなったようです。とても楽しみです♪
2010年02月21日
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歌を歌い終わり本当にファンミの本編が終わった後握手会兼団体写真撮影がありました。わたしはジュファンさんにはこれまで1.来日時空港お迎え2.お見送り3.Mnetファンミ1回目4.Mnetファンミ2回目5.『霜花店(サムファジョン)』試写会6.タムナブロガー試写会と6回もお会いしているのですがまだ、そばに行ったこともありませんしもちろん、握手もしたことがありませんでした。なので初めての握手はとても楽しみでした。握手は流れ作業でプレゼントも渡せない様子でしたが何かお声をかけて答えてほしいなあと思っていました。ファンクラブの会員は握手会の後サイン会にも参加できますのでわたしは2回お声をかけることが出来るチャンスがありました。サイン会はファンミが始まってから4時間くらいたっているはずでしたのでお声をかける言葉はすぐに決まりました。「ピゴナシジョ?(お疲れではありませんか?)」では握手会の時は何を言おうか・・・と悩み結局「今日はとても楽しかったです」ということにしました。握手会は滞りなく進んでいました。18人位ずつ、握手をして、そして写真撮影をして・・・という流れでした。わたしの順番になりました。ジュファンさんはわたしに向かって手を出してくれました。かなり背が高く、細く、お顔が小さかったです・・・そして「オヌルン(今日は)ノム・・・チュ・・・」とわたしは手を握りながらそう言ったところで言葉が詰まってしまいました。そうしましたら、ジュファンさんは「?その次は???」と言った表情をしてわたしを見つめてくれました。(と思いこんでいます)わたしは「チュルゴウォッソヨ」と言いなおしました。すると「カムサハムニダ♪」とにっこり笑ってくれました。感動でしたお話したことでいっぱいいっぱいになってしまい手の感触は忘れてしまいましたがとても指が長かったような気がしました。団体写真は隣ではなかったので残念でしたが彼の笑顔を頂けたことかなり胸がドキドキしました。そしてそのあとサイン会がありました。サイン会は自分の好きなもの1点にサインをしてくれるということ。わたしは、タムナのプレス用パンフレットを自宅に持っていましたのに持ってくるのを忘れました。サイン帳は持っていましたがなんだか失礼な気がして・・・それでしたら会場で売っているグッズにサインをして頂こうとポストカード3枚組を購入しました。その中の一つにサインをいただこうと思いました。どれにサインをいただこうか悩みました。「これがいいかしら?」と選んだのは白っぽい洋服をきた姿の葉書。黒のペンが目立つかなあと思いました。がしばらくして考えました。「彼に選んでもらったらいいじゃない!そうしたら、彼と少しでも長く一緒にいられるかも!」なんだか自分のアイディアに満足してしまって自然と笑みがこぼれてしまいました。わたしの前の方の方10人くらいの中では写真を選んでもらっていらっしゃる方はいませんでした。「これはナイスアイディアだわ」わたしの前の方の方々は色紙、公式グッズのファイル、ノート私物のジャンパー、ハンカチ・・・もちろんポストカードの方もいらっしゃいましたがご自分で選んだものをジュファンさんの前に差し出していました。サインだけで握手はありませんでした。サインをしたらすぐ次の人・・・という流れでした。わたしの番になりました。「どの写真が好きですか?」そういってまずはポストカードを3枚彼の前に差し出しました。それを見た係員の人が「サインは1つのものにしてください・・・」と言いかけたのですが雰囲気を察したのかそのあとは何もおっしゃりませんでした。ジュファンさんは3枚をそれぞれ見て、そして1枚を選んでくれました。それは彼がマイクを持って、自然に笑っている姿の写真でした。韓国でのサイン会を見て感じたことですがサインをしている台の前で、膝を折り低い姿勢になるとサインをしている方と目の高さが同じになります。そうするとサインをして下さる方に近づくことが出来ます。わたしの見ている限り昨日のサイン会で台の前で低い姿勢になる方はいらっしゃいませんでした。みなさん、台の前にお立ちになり上からジュファンさんがサインをしている姿を眺めていらっしゃいました。わたしは膝を折り彼と目の高さに目線を合わせました。厳密に言いますとわたしが見上げる形になりました。彼は黙々とサインをしてくださいました。わたしはうっとりと彼のお顔を眺めていました。が、ふと我に返り「声をかけなくちゃ!」と思い「ピゴナシジョ?(お疲れではありませんか?)」そう申しました。すると、ちょうど、サインをし終わったジュファンさんは「アニ、ケンチャンスムニダ!!!(いいえ、大丈夫です)」と明るく、元気に、わたしの顔を見てそれも笑顔で答えてくださったのです。それまで、黙々とサインをしていたジュファンさんの笑顔を見ることが出来ただけでわたしは舞い上がりました。「カカ・・・カムサハムニダ・・・」サインをしてくださったポストカードを受け取りながらそういって、ジュファンさんの前を後ずさりしながら遠ざかりかけましたら・・・ジュファンさんがわたしを見ながら胸の前で小さく手を振ってくれたのでした。目を疑いました。「わたしに向けて、手を振ってくれている・・・」わたしは混乱しながらも頭を下げて「カムサハムニダ(ありがとうございます)」と言いながらその場を離れ、舞台から降りたのでした・・・夢心地でした・・・一生懸命、コミュニケーションをとろうとしたご褒美だったと思います。それまでわたしが見ている限りジュファンさんから手を振ってもらっていた方はいらっしゃいませんでした。わたしだけと思うと本当に幸せな気分でした。お身体を気遣ったことが良かったのかしら?低い姿勢で、サインが終わるのを待っていたことが良かったのかしら?韓国語でお話ししたことが良かったのかしら?理由はわかりませんが理由は何でも構いません。ジュファンさん、やはりあなたは素敵ですところでジュファンさんの選んだ写真は・・・こちらではなくこちらでもなくこちらでした。サインの拡大したものはこちらたくさんのファンクラブ会員の方がいらっしゃったのにとても丁寧に書いてくれました。ジュファンさんのファンミがあれば今度は心から行きたいと思ったのでした。
2010年10月25日
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昨日発表された2PM日本デビュー今日になって、韓国各メディアでもとりあげられていました。いくつかご紹介いたします。『2PM 、11月DVDで日本デビュー』[連合ニュース] 2010年09月23日『2PM 、ソニーミュージックと手を取って11月日本本格進出“JYPジャパン設立迫る”』[ニュースエン] 2010年09月23日JYPが日本に会社ごと進出するってことでしょうか?日本法人を設立するのかしら?ソニーが後ろ盾?『2PM 、10月カムバック“11月日本進出”公式発表』[ニュース] 2010年09月23日ところで購入者限定イベント参加券付きで11月24日に発売されるDVD『Hottest~2PM 1st MUSIC VIDEO COLLECTION & The History~』【初回生産限定盤】はすでにいろいろなサイトで予約を受け付けています。タワーレコードオンライン ¥6162HMVオンライン¥6162新星堂ショッピングサイト¥7800ソニーミュージック公式ショッピングサイト¥7800他にもあるかも知れませんのでご興味のある方はお探し下さいね。そのリリース内容を、他のサイトからお借りしました。BIGLOBE MUSIC今改めて楽曲内容を見ましたが最後に『私の耳にキャンディ』が入っているのですね。選曲ミスの様な・・・これはテギョンがペク・チヨンの曲に参加しているのですが男女のダンスがかなり・・・ご覧ください☆☆☆ここからわたしの独り言です・・・☆☆☆わたしはまだ彼らの生のステージを見たことがありません。スプリスのイベントで壁一つ隔て彼らの歌は聞いたことがありますが・・・韓国の彼らのステージが見たいと思いつつなかなか彼らとわたしの都合が合わず残念に思っていました。だから彼らが日本でデビューしてくれることは本当に心から嬉しいですし、応援したいと思っております。以前から日本の企業と契約をしたというお話を伺っていましたし某サイトでも、必ず日本デビューするというお話を伺っていました。ですので、やっとこの日が来たという喜びでいっぱいです。ですが、多くのファンが彼らが日本でデビューするということに心配・疑問・不安や否定の気持ちを持っていらっしゃるということを昨日知り、戸惑っています。日本でデビューするということは、言葉の問題があると思います。皆さんの心配は一番はそこのようです。英語・タイ語は彼らは得意なメンバーがいるのでその言語圏での活動は問題がないと思いますが日本では日本語を話さないと歌番組・トーク番組に出演しても限りが出てくると思います。これまで、日本で活躍してきた韓国芸能人の方々は日本語を勉強し、そして、自由に話せるようになっていました。東方神起、ユンソナ、BoA・・・SS501も日本で長く合宿しましたので、話せるメンバーがいました。最近デビューしたKARAも日本語を話せるようですし、少女時代のスヨンは日本語がとても上手です。そして、その彼らは日本語の歌を出してきました。だから2PMも日本語は必須だと思います。記事ではウヨンとニックンが、日本語を勉強中とありました。彼らは韓国語を話す姿が魅力的ですし韓国語の歌が魅力です。ですが、日本でデビューするということは日本のファンを増やしたいということだと思います。日本人にCDやDVDを買ってもらいたいのだと思います。今彼らを知らない人にも2PMを知ってもらって好きになってもらいそして、彼らを応援してほしいのだと思います。韓流ファンの全ての方が、韓国語を理解できるわけではないと思います。少なくともその中のわたしも、すでに何年勉強しているか言うのも恥ずかしいくらいまだまだです。なので「勉強し始めて2年くらい」と言っています。そうしますと「上手ですね~~~」とほめて頂けます。ですから、日本語で歌ったり話しをして、知ってもらって好きになってもらって韓国語の歌を聞いてもらいたいという気持ちだと思います。韓国はもともと5000万人位しか人口がいないうえに音楽市場は冷え込んでいると聞きます。日本も音楽市場は以前に比べ売り上げが落ちているとはいえまだまだ韓国に比べれば、潤っているようです。その上、日本の韓流ファン(特におばさんファン)は韓流に対し、かなり財布のひもが緩いといわれています。そう言っているわたしがそうかもですが・・・日本が儲けの場として選ばれたのならそれはしょうがないですしうれしいことだと思います。わたし自身が彼らにつぎ込むものは限りがありますが彼らを好きなファン皆がが彼らを支えることが出来ると思います。彼らは21歳くらいで韓国においてはあれだけ人気があるのに、自分の部屋さえないという環境で暮らしています。事務所の方針で、彼らが共同生活をするということでメンバー同士の絆を強めるということであるかもしれませんが芸能界であれだけ、人気があり、あれだけたくさんのCM契約をしあれだけ忙しいのであれば、日本であれば、個人のお部屋くらいあると思います。それが日本で頑張ることで共同生活だとしても自分一人の部屋を使うくらいになってくれればとわたしは思います。彼らの日本語を期待していませんし普段は韓国語で話すことは当然だと思いますがわたしは彼らの日本語での会話や歌を楽しみにしたいと思います。きっと「やっぱり韓国語の歌がいいわ」と思うのは分かっていますが・・・2PMのファンの方々は韓国で活躍する彼らが好きだという方がほとんどだと思います。日本に来れば、きっとわたしの様なおばさんファンが増えるかもしれません。若い日本ファンの方は、おばさんファンを煙たく思っているのだと思います。彼らのコンセプトが、日本にあわないから来てほしくないというそういった考えもあるようです。確かに、彼らは今ある日本のアイドルとは違うと思います。何しろ、身体が違います。鍛え方が半端ではありません。そしてダンスをしながら歌っているのですが彼らは口パクではないようです。(ウヨンが声が出ないときは口パクだったことはありましたが・・・)ステージで、歌いながら、組み体操をしたり、バック転、バック宙、側転等のアクロバットをしたりという日本には本当にないタイプだと思います。ソニーもそこに目をつけたのだと思います。わたしはそこにも魅かれています。素の彼らが本当に可愛い21歳前後の青年で無邪気なところがすきです。そしてかなり3枚目なところも・・・テレビのバラエティーでしか知りませんが・・・それを日本市場が受け入れるかどうか・・・彼らがどのような姿で日本でデビューしてくれるのか本当に楽しみです。そして、心から応援したいと思います。これはわたしの独り言ですので、快く思わない方はするーなさってくださいね。
2010年09月23日
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